ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
①Fateシリーズ
②藤丸立香(ぐだ子)
③最後のマスターと言う責任とプレッシャー押し潰されそうなぐだ子と、彼女と比較的年齢が近く連日の職務で性欲を持て余していたカルデアの職員の一人の青年。恐怖や重圧を忘れたいぐだ子と性欲を発散させたい青年の利害が一致してセフレ関係となり、退廃的なセックスを行う。二人の間に愛情は『まだ』無い。
以上です。こう言うダークもありかなと。御一考お願いします。
オリンは魔術師であり、カルデアの職員である。
基本的には不真面目かつ適当、ヤリチンのチャラ男なのだが、
カルデアの使命には誇りを持っており、
人理の継続の為なら命をかけて戦う覚悟を持った漢だった。
現在カルデアは、サーヴァントを含めても数十人の閉鎖空間。
故に、人間関係が拗れる事を恐れて、性欲解消は隠れて一人で処理していたのだが……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
頬を染めた立香が、小さな唇を大きく開き、赤黒い亀頭を咥えこんだ。
そのまま喉奥まで咥えこもうとするように顔を前後させているが、
半分程度で息が切れてしまっているようだ。
それでも健気に奉仕を続けようとする彼女の姿に興奮を覚えると同時に
無垢な少女に淫猥な口唇奉仕を仕込む、背徳的な嗜虐心を覚える。
「はぶっ、んじゅっ、ちゅ……じゅる、れろっ、んぶぅっ……んんんんっ……」
そして次第にその行為には熱が入り始めていった。
舌を絡ませ、啜りあげながら頭を前後させて唇でカリ首を擦りあげる。
唾液をたっぷりと塗り付けるように口腔内全てを使い、男のモノを慰める。
立香は上目遣いにオリンを見つめ、頬を上気させ熱心に肉棒を口に含み続ける。
その表情からはいつもの活発美少女の面影が消え去り、まるで発情した雌犬の如しだった。
「はむ、はむ、じゅる、じゅぽっ、むぐ、むぐ……」
そんな姿に満足しつつ、彼は少女のサイドテールを優しく撫でつつ口を開いた。
「いいよ、上手くなってきたね」
「じゅむううっ!」
褒められた事に気を良くしたのか更に激しくしゃぶりついてくる少女。
口内では舌が裏筋から鈴口に至るまで余さず這いまわり、
喉奥で亀頭を迎え入れる度にきゅっきゅっと締め付けてくる。
そんな激しい口淫に、オリンの射精欲は瞬く間に高まっていった。
しかし──このままあっさりと果ててしまっては面白くないと思い直し、
彼は少女の頭を両手で鷲掴みにした。
そしてそのまま激しく前後に揺さぶり始める。所謂イマラチオだ。
「んっ、ぐっ……ごぼっ、ん、ぶ、ぶぅっ!?」
突然の行動に驚いたのか目を見開く少女。
しかしすぐに意図を理解したようで、自らも積極的に舌を使いはじめた。
唾液とカウパー液が入り交じり、じゅぶじゅぶという卑猥な水音を響かせる。
口内の肉棒がビクビクと痙攣し始める感覚を得て、立香は一層強く吸い付いた。
そしてオリンは射精感が込み上げてきたところで喉奥へと突き立て、
そのまま精を解き放った。
「んぼっ!? ぉぼぼっ!! おごぼっ!! んんっ! んぅっ! ん~~~~~~~っ!!」
立香は嬉々として白濁液を飲み下していく。
喉奥に叩きつけられる熱い奔流をこくりこくりと嚥下し、胃の腑へと迎え入れていく。
そしてオリンが全てを出し切るまで口を離すことなく、肉棒全体を舐り続けた。
「……っぷはっ! はぁ、はあっ……」
「よしよし、全部飲んだね」
「はいぃ……♡」
蕩けきった表情で微笑む少女に満足げに頷くオリン。
彼はそのまま少女の服に手をかけると、程よく実った乳房を露出させる。
そして、つい最近までオナニーすらしたことがなかった立香の乳肉を、
解すように揉み回し、ジックリと性感を育てて、メス乳に調教する。
「はあぁっ♡い、イヤだぁっ♡そんなことされたらぁっ♡わたしっ、わたしぃ♡」
もう、彼女は自分が何を言っても無駄だということを知っているのだ。
だから、口ではどう言おうが男の愛撫を受け入れてしまうしかないのだ。
だがそれは絶望からではなく、期待に満ちた表情でだった。
その証拠に彼女の秘所からは愛液が溢れ出しており
太ももを伝って膝まで垂れてきてしまっている。
その様子を楽しそうに眺めながら男はさらに激しく責め立てる。
「あっ、あああ! だめぇ! おっぱい、きちゃうぅぅぅ!!」
乳房から快楽を刻み込まれ、乳肉を執拗に責められ絶頂させられる立香。
全体を愛撫されて、乳首は硬くしこり、割れ目からは本気汁が溢れ出す。
雪肌が充血して紅くなる程責められた後は、胸だけで連続絶頂させられてしまう。
「はひぃいっ! ひぐうっ! もお、おねがいれひゅっ! はひがっ!
やああぁああっ!! ゆ、ゆるひてっ! もう、やめっ! んおおおっ!!!」
そんな少女の乳首を容赦なく責めると、面白いように反応してくれる。
もう許してほしいと懇願するが、勿論オリンは止める気など無い。
自分が調教・開発し育て上げたメス乳を誇らしげに揉みまくる。
「んほおぉぉぉっ♡ おほおぉぉぉぉっ♡
乳首ぃぃっ、もう許してっ、許してくらひゃいぃぃっ♡♡」
「ダメに決まってるだろ~? こんなに可愛いおっぱい、
もっともっと育ててやらないとな♪」
そう言うと立香の胸全体をゆっくりと揉み込み始める。
柔らかく形を変える胸は弾力あるもち肌をしており、
揉む度に指を押し返してくるかのような感触が心地いい。
そのまま両方の乳首を摘まんでやると、面白いように反応を示してくれる。
「はぅ、んっ、やっ、あぁ! ……は……ぁぁ」
力を込めれば従順に沈み込ませる柔らかさと、
乳肉を侵略する指を絡みついて離さない、オスに縋り付くような可愛らしさ。
それでいて、力を緩めれば強烈な弾力で掌を拒絶する気高い処女性。
すべてを兼ね備えた、至高のメス乳に育ちつつあるとオリンは感慨深くなる。
「はぁっ♡ あぁんっ♡おっぱい……そんな……強く、揉んじゃダメっ♡
そんなに激しくしちゃぁ……あぁんっ♡♡」
そんな立香の言葉にも構わず、まるで乳肉を搾乳するかのように揉み込む。
いや、事実このおっぱいを本気で自分のモノにするつもりなのだ。
そんな男の欲望を感じ取りながらも、彼女の乳房はオスの指に逆らえない。
いやそれどころか、揉まれる度に悦びを増していくかのようだ。
「んおっ♡おっ♡あっ♡はぅっ♡んはぁっ♡くふぅっ♡」
そんな状態のまま揉み続けて十分以上経過した頃だろうか、
いよいよ限界が近づいてきたらしい。
もう彼女の口からは意味のある言葉は出てこなくなっており、
ただただ甘い嬌声だけが漏れ聞こえている。
そんな蕩け切った彼女を見て頃合いと判断した男は仕上げにかかる事にした。
「あ~あ、マスターちゃんの身体はすっかりメス化しちゃったねぇ?
こんなエロい身体じゃぁ、もう戦えないかもね。ほら、イキなよ」
力強く、繊細に指が立香の乳丘を踊り狂う。
雪乳を襲う大人の卑劣な凌辱に、少女は為す術なく深イキさせられる。
「〜〜〜〜ッ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡!! ♡♡♡!!」
「お゛ほぉぉおおぉおおッ!! ♡ちが、うのぉっ♡わたひぃっ、マスターなのにぃ……♡
そんにゃにっ、されたらぁあぁああああ〜〜〜〜ッ♡♡イクぅぅうううぅううッッッ♡」
もう既に何度もイカされていたせいでアクメを我慢する事すらできず、あっさりとイカされる立香。
そんな彼女の絶頂を見届けると、オリンはようやく胸から手を離した。
……ぷるんっと揺れて元に戻る両乳首は、いやらしく膨らみきっており、
その中央がビンッ! と勃起しており痛々しい程だ。
しかしそれは紛れもなく、男に調教された立香の身体の特徴だった。
彼女の身体は、もう男無しではいられない程に改造されてしまったのだ。
それを理解させる為にも、まずは胸にイキ癖を付ける必要があった。
その甲斐あってか、今も余韻だけで軽くイっている状態だ。
そんな状態の少女の胸をいやらしく揉み続けるオリンだったが、
不意に手を離すと少女に問いかけた。
「ほら、俺のチンポもすっかり準備万端だぜ?」
そう言って既に我慢汁を垂れ流しているペニスを見せつける彼を見て、
少女はゴクリと唾を飲み込む。
これから何をされるのかを理解してしまったのだ。
しかし、逃げようにも身体の自由は効かず逃げられない。
そんな彼女に対し男は耳元で囁く。
「藤丸くんとマシュちゃんも今頃、仲良くヤッてる頃合いでしょ。
立香ちゃんも今だけは、責任とか恐怖とかみんな忘れて、快楽に溺れなよ」
……それはヤリチンのチャラ男の性欲に塗れた戯言であり、
同時に、自分の器を遥かに超える人類の存続という責任を
無理やり背負わされた少女を憐れみ、心配する大人としての誠実な忠告だった。
不意に掛けられた優しい言葉に、何も言えずに涙を零す少女を
優しく横たわらせ、ゆっくりと濡れ蠢く膣襞に押し入っていく。
「……ぅぁ……は~……ぅ……ぁ~…………」
慈しむようにジックリと腟内を開拓する巨根に呻く立香。
その巨根の持ち主であり、少女のセフレである青年は、
ただ無言で少女を快楽に誘うように腰を押し進める。
その動きに合わせて小さく揺れる胸がいやらしくも可愛らしい。
やがて根元まで肉棒が押し込まれたところで動きが止まる。
「はひゅっ……♡あ゛ぁ゛ー♡すごひぃぃ……」
子宮口を舐るように擽る亀頭に刺激された肉粒が、熱烈なキスを無数に捧げる。
そんな少女の胎内の快楽に浸った彼は、少ししてから口を開く。
「動くよ?」と告げると激しい抽挿が始まった。
「んほぉっ♡♡お゛ぉぉおっ♡♡♡♡ばっ! これやっばいぃいっ♡
子宮口コンコンされる度に意識が飛びそうになるぅうぅうう♡♡♡♡
こんなのおかしくなっちゃう、ばかになっちゃうぅっ♡」
処女を奪い、膣襞を躾けてきたセフレの腰使いは、
何度味わっても格別で、立香を苦悩から開放する麻薬の如き快楽を齎してくれる。
そんな彼が与える快楽に、もはや抵抗の意志すらなく身を委ねる哀れなマスター。
もう何度達したか分からない彼女は、それでも男の行為に応えようと懸命に腰を振る。
「んっあぁあっ!!! ♡ああぁっ!!! ♡もっ、もぉやらぁ!!
♡おかひっ、おかひく、なりゅぅっ!!! ♡♡♡ぁひぃっ!!! ♡♡♡」
そんないじらしい姿に気を良くしたのか、オリンは更なる淫撃を加え始めた。
子宮口だけではなくGスポットやクリトリスといった敏感な部分までもを的確に刺激していく。
その結果、立香の身体は一気に上り詰めていき────!!
「あ゛ぁあぁああっ♡♡♡またイッちゃうぅぅううッ♡♡♡♡」
そんな少女の嬌声が響くと共にオリンも同時に果てたようだ。
膣内で射精を受けた少女は幸福そうな表情を浮かべるとそっと目を閉じたのだった……。
「……はぁ〜……♡最っ高ぉっ♡あったかぁい……♡」
子宮を満たす灼熱の種つけ汁を慈しむようにお腹を撫でる立香。
そんな少女にオリンはそっと口づけをした。
舌を絡めない、優しく唇同士を合わせるだけのキスだ。
まるで恋人同士のような愛情表現に少女は困惑する。
「ぁ……? え……? なんで……?」
戸惑いながらもキスを返した少女の唇を割って入ると、男は舌を入れて口内を犯し始めた。
歯茎や上顎の裏まで舐め回される少女の口内は、すっかり快楽の味を覚えていて。
もう既に身体は男に媚びを売っていた。
子宮がキュンと切なくなり、膣壁さえも男のモノに奉仕しようと淫らに蠢く有様だ。
そんな健気な少女の様子にオリンも興奮し、肉棒が再び硬さを取り戻していく。
そしてそのままピストン運動を再開した。
「あ゛っ♡ま、またぁ……?」
そんな反応が愛おしくて、
今度はゆっくりと時間をかけて少女の膣壁を味わうように抽挿を続ける男。
それはまるで恋人同士の甘い情事のようで──。
次第に少女は快楽に飲み込まれていくのだった。
「んぁぁっ──♡あっ♡あっ♡♡」
そんな快楽に蕩ける立香の痴態と極上の肉壺をジックリと腰を据えて堪能する。
再び彼女の唇を奪い、舌を絡め合って濃厚なディープキスを始める二人。
淫らな口づけを受けて少女は小さく達してしまったようだ。
ビクンッと身体を痙攣させながらも健気に舌を絡めてオリンに応える。
「……んく♡ はぁっ♡ あむっ♡ んむっ…………ちゅっ♡」
少女の献身的な奉仕を受けて、円を描くように腰を動かすオリン。
その動きを受け止めるかのようにギュッと足を男の腰に回してホールドする立香。
いじらしい彼女に応えるように最奥から膣口までジックリと耕していく。
「はふっ♡ んっ、んんぅッ♡ ンアッ♡ あッ♡ ンンンンンンンッ♡♡」
そんな優しい、まるで恋人のようなセックスにすっかり骨抜きとなる少女。
もうオリンのモノの形を完全に刻み込まれた膣内は敏感になりすぎていて、
一突きごとに軽い絶頂を迎えてしまっている状態だった。
そんな少女の身体を愛おしむように優しく抱き締める男。
その背中に手を回して抱きつくと少女は嬉しそうに微笑むのだった。
「あふ……。あみゅ……♡んちゅ♡ちゅ♡……ちゅ♡ぷぁ……♡」
そんないじらしい姿に愛しさが込み上げ、優しくキスをしながら腰を動かすオリン。
もうすっかりトロけて呂律の回らなくなった少女はただ快楽に溺れ続けていた。
もうとっくに何度も達してしまっているのか、シーツには大きな染みが広がっている。
「ふひゅっぅ! あふっ! らめ! らめれしゅ! も、もぉらめぇぇっ!
い、いいのきちゃいましゅ! ふひゅぐっ!」
しかしそれでも男の動きは止まらない。
立香の膣壁の感触を確かめるかのようにゆっくりと肉棒で抉りながら進んでいく。
そして、その先端がある一箇所に触れた瞬間。少女が一際大きな声を上げた。
どうやら子宮口付近の弱点に亀頭が当たったようで、
そこを集中して責められる羽目になったのだ。
そんな少女の様子にほくそ笑む男。だがそれで終わりではなかったようだ。
今度は小刻みに振動するようにして攻め始めた。
「そこっ♡だめっ! ……おくっ! だめぇ……♡あっ♡あっ♡あっ♡
そこっ、そこっ♡やっ、ひいいいぃぃっ♡」
何度も子宮口を攻められて少女は完全に蕩けきったようだ。
口の端からはだらしなく涎を垂らし、
その瞳はすっかりハートマークで染まってしまっている有様で。
とても人理を守るマスターの一人と呼ばれる少女とは思えない淫蕩なものだった。
そんな少女の姿を見て我慢できなくなった男は再び抽挿を始めだす。
今度は先程よりも激しい動きで彼女の中をかき混ぜて、亀頭で最奥の弱点を擦り上げる。
「はぅっ♡あぁっ♡らめっ♡おくっ、おくだめっ♡
あ゛っ♡ま、まらまらいく、いっちゃうっ♡あ゛んっ♡」
もう限界が近いようで、身体を小刻みに痙攣させている。
トドメを刺すように子宮口をグリグリと亀頭でこねくり回せば……
「あ゛っ! ♡あああっ♡♡やっ♡イクッ♡イクゥウウッ!! ♡♡♡」
腰砕けになって華奢な肢体を弓なりに反らして絶頂する立香を
強く抱きしめ、唇を奪って膣襞に肉棒の味を刻み込む。
「んんっ♡♡ンンッ♡♡♡」
もう完全に意識がトンでしまったようで、
ビクビクと身体を痙攣させる少女をそっと抱きしめながらピストンを再開するオリン。
そのあまりの快楽に耐えられなかったのだろうか……?
少女の秘所からは潮が大量に吹き出している。
しかしそれでも構わず続ける男に対して彼女は、
無意識のうちに両足を絡ませて離れまいと抱きついている。
「お”おおっ!? ♡お”っ♡あ”っ♡はっ、はっ……♡」
もう完全に現実の辛さを忘れ、悦楽に堕ちてしまったようだ。
男の首に手を回して自分から求め出す少女の姿に笑みを浮かべる男。
そのまま立香の唇を奪い舌を入れて唾液を交換するような濃厚なキスをすると、
一気にラストスパートをかけた!! そして──!!
「あはっ♡あっ♡♡だめっ♡♡♡イッちゃうううっ♡♡♡」
絶頂に達し、肉棒に吸い付きながら絞り上げる、
極上の名器の奉仕に最奥で種つけるオリン。
「あっ♡ん、あついのきてりゅっ♡♡♡」
そんな少女の膣内に熱いモノが叩きつけられた。同時に彼女も絶頂を迎えるのだった。
そのまましばらくの間繋がったまま二人して快楽に浸っていたのだが──。
男が彼女から離れた事で少女は現実に引き戻される。
「……え? もう、おわり……?」
絶頂後の余韻に浸っていた立香は、不満そうに頬を膨らませる。
そんなセフレの子供っぽい仕草に苦笑しながら、
オリンはそろそろ時間だと身支度を促した。
拗ねながらも、渋々納得した立香は両手を広げて抱っこを要求する。
腰が抜けて動けないので、運んでもらわないと精液やら諸々で
ドロドロの肢体を洗えないのだ。
お姫様抱っこされてあっさり機嫌を直して抱きついてくる少女を他所に、
どうせ、浴室で洗いっこしてる間にお互いに盛り上がっておっぱじめると理解って、
予め早めに切り上げたオリンは、立香を浴室に運んだのだった……
何故か複数マスターに……
シリーズ化するかは不明
何となく、清姫・マシュと繋がってる気はする
FGO原作にするとンンッが多くなる気がするのはリンボの呪いなんだろうか