ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
ネームレス00
① Fate/Grand Order②沖田総司③マスターと共に特異点調査に向かうもエネミーの大群に襲われ一人逸れてしまう。マスターと合流しようとするが、聖杯を拾った影響で強くなったゴブリンに遭遇し戦闘になり敗北し巣穴に連れて行かれ凌辱される。
「さて、マスターと逸れてしまいましたが……ココは踏ん張りどころですかね」
数える気にもならない無数のゴブリンに囲まれ、セイバーのサーヴァント、沖田総司は呟く。
刀にこびりつくように付着した赤い液体。切り口から噴き出す血液は地面を濡らし、
そしてなお刀を振るう彼女の動きに合わせて、周囲のゴブリン達を次々と斬殺する。
その姿はまるで舞踏のようで、死の恐怖で身体が凍りつくような美があった。
しかし刀を振う度に飛び散る血飛沫が月光に照らされながら、残酷なまでに煌めいていた。
血まみれになった沖田はまさしく鬼神の如しである。無慈悲なまでにゴブリンを屠ってゆく。
そんな凄絶な光景だった。その圧倒的な強さの前に、ゴブリン達は恐怖を感じていたが、
同時に、その美しさにも見惚れていた。
斬られたゴブリン達の中には恍惚とした表情を浮かべる者もいたくらいだ。
白刃が振るわれる度に、その残像で軌跡が生まれる。一振り毎に鮮血が舞う。
白銀の煌めきと鮮血のコントラストが美しい。彼女の美しさにゴブリン達は恐れおののき後ずさり、
一体、また一体と倒れてゆく。彼女のスピードは神速だ。故に目で追うことすら困難なのだ。
沖田は刀を抜き放ったその刹那には既に切り込んでいるのである。
迅雷の如く走り抜けたかと思えば次の瞬間には敵を斬り捨て、倒れる前に別の敵を切る。
肉を斬る確かな手応え。返り血は身体にも張り付く。沖田総司は息を荒げながら、
刀にこびりつく血を拭うことなく次の相手へ踏み込む。
目の前の命を絶つことだけに集中しているのか、動きには迷いがない。
そんな殺気を帯びた彼女の瞳に見つめられた者は、恐怖と緊張で指一つ動かせないだろう。
彼女が動いた後に残るのは屍の山のみだ。沖田総司は鬼神の如く暴れ続ける──
鮮血が舞い散る中を駆け抜ける彼女の姿はまさに絶世の舞姫。鬼神の如き強さで、悉くを斬り伏せるのだった。
そんな戦いが長引けば流石に体力も減っていくというもの。
呼吸は荒くなり、額には玉のような汗が浮かび始める。
そんな沖田の様子を見たゴブリン達はようやく後ずさりを始めるものの、
既に時遅く彼女の間合いに入ってしまう。そしてその一撃を避けられる筈もなく──
肉を斬る鈍い音と共に、血飛沫が咲き乱れて散ったのであった。
闇夜にはキラキラと輝く血が散り、ゴブリンが倒れ伏す。しかし沖田は全く無傷である。
刀にこびりついた血を払うためか、彼女はゆっくりと刀を左右に振るい、
その動作一つ一つが絵になっていた。まさに流麗なる剣舞のような戦闘であった。
周りの木々には無数の死体が散乱し、ゴブリンの赤い血液で染まっている。
普通の人間なら絶句するであろう光景になんの感慨もなく、淡々と処理していく剣士。
*肉を斬る鈍い音、返り血を浴びる様子。白刃が煌めく様。敵を切り刻む沖田の無表情な美貌。
地を蹴って空を舞うように戦う彼女の躍動感溢れ、相手を翻弄し惑わせ切り伏せる優雅な剣捌き。
その圧倒的な強さにゴブリンたちは恐怖を感じつつも、その美しさに見惚れていることだろう。
そして最後の一体となったゴブリンを切り捨てた沖田は荒い息をついて立ち尽くす。
「……っ、はっ、はぁっ……沖田さんはこういうのは得意じゃないんですがね……」
スキルや戦闘スタイル上、無数の雑魚の殲滅戦は沖田の専門外である。彼女の真骨頂は強敵の暗殺だ。
しかし今はそうも言っていられない。彼女は気丈にも息を整えて次なる戦場へ向かうのだった。
この命続く限り、マスターのために戦い続けねばならないのだから──!
そんな沖田の前に新たな気配が近づく。ゴブリンとは桁違いの強烈な存在感に戦慄する彼女は見た。
ゴブは筋肉を脈動させて仁王立ち。ムキムキの体、その迫力に圧倒される沖田。
黒光りする皮膚はまるで鋼鉄のようで、圧倒的な力強さを感じることだろう。
その姿はまさに鬼神の如き雄々しさである。
巨躯の身体に太ましい筋肉が波打つように盛り上がり、隆起した僧帽筋や大胸筋が威圧感を演出している。
逞しく膨らんだ広背筋や肩周りの三角筋など逞しい骨格が見て取れ、まるで岩山のような肉体美だ。
そんな体躯から生み出される怪力は想像に難くなく、鉄塊と見紛うばかりの大剣を扱うさまを見れば、
技量も推して知るべし、放たれる魔力に至っては完全に沖田を凌駕しており間違いなく強敵だ。
「オレは、ゴブ。お前の……っ⁉️」
お互いに名乗り合い、一騎打ちをせんとするゴブに、沖田は容赦なく斬りかかる。
彼女は武人ではない。正々堂々など興味はなくただ斬ればよいとしか考えない。
故に、縮地からの三段突きに反応しただけではなく、初見で脅威を見破り受けるのではなく躱した、
その身体能力と直感、判断力のみが警戒し、記憶すべき事柄だ。
「問答無用か……‼それも良いっ、いくぞっ‼️」
直撃すれば肉片一つ残らないであろう暴虐の一撃が、大剣が目に映らないほどの速さで放たれる。
しかし沖田はそれを余裕を持って躱す。考えるよりも早く斬る天才剣士は逆に一太刀浴びせかける。
その速度は音を超え、音が斬ると云われる所以が如実に現れているような一撃だった。
それはもはや認識すら不可能なレベルの剣撃だと言えるだろう。
ゴブの肉体は血飛沫を上げ、その巨体をよろめかせる。だが致命傷ではないようだ。
「ほう、やるな! ならばっ!」
再び大剣を構えて斬りかかってくるゴブに対して、沖田は真っ向勝負は不可能と早々に見切り、
回避に集中しつつ隙を見て斬りかかるという方針を決定する。
沖田の頰から汗が滴り落ちる。呼吸は荒く、彼女の表情からは必死さが伺える。
しかし剣先は正確にゴブに狙いを定めており、この剣士の戦いぶりが如何に美しいかを物語る。
所々で地面を蹴る描写もあり、その俊敏な動作が垣間見えることだろう。
また彼女が刀を振るう度に飛び散る血飛沫も鮮やかであり、その美しさは見る者の目を奪うほどである。
ゴブの一撃を躱す度に、彼女の美しい髪が揺れる。そして、その動作一つ一つがまるで舞のように優美である。
彼女は刀を振るって血を払うと、斬りかかる。ゴブの筋肉は躍動し続け、彼の剣撃も衰えることはない。
しかしそれでもなお、沖田の剣技には及ばないようだ。
ゴブの怪力から放たれる一撃は重く、沖田はその衝撃に耐えながら反撃の機会を窺っている。
「っ、はぁっ、はっ、はっ……‼️」
やがて体力の差が出始め、徐々に沖田の動きが鈍っていくのに対し、ゴブは傷を再生しつつ涼しい顔だ。
ゴブは剣を縦横無尽に振り回し続け、沖田もそれを受けて立つが次第に疲弊していく。
沖田はゴブの攻撃を躱し続けて疲労が蓄積する。汗を滴らせ、息も絶え絶えに刀を振るう。
その動作一つ一つが美しい。しかし、徐々に体力が尽きていく。
そしてついに避けきれなくなり、ゴブの剣撃を喰らう瞬間──!
「─────────はぁっ‼️」
起死回生の一撃。あえて動きを鈍らせた隙をつくカウンター。沖田自身決まったと確信した一撃を、
「─────────見事なり……‼️」
腕を犠牲にして叩き落としたゴブの反撃を躱す余力など残っていない沖田は敗れた……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「強い仔を、お前が斬った数以上に産ませてやろう……」
ゴブリンの巣穴である薄暗い洞窟。そこに淫靡な香りが漂い、ゴブに敗れ捕獲された沖田は
発情させられて、美貌を朱に染め慣れない肢体の疼きに耐える。
汗ばんで艶めく肌。荒い息遣い。しっとりと濡れた白髪。
羞恥心に染まった頬は桃色に色づき、艶やかな唇から熱い吐息が漏れる。
「ふぅ、んっ……ふぅぅ……ぁ、ぁぁっ」
長く美しい睫毛を微かに震わせながら、切れ長の瞳には欲情の炎が揺らめいている。
沖田はその鍛え抜かれた肢体を震わせながらも、柔らかな乳肉に食い込んだゴブの無骨な指が、
恐ろしいほどに繊細に動いて彼女の未開発だった巨乳快楽を引き出していく様に悶絶する。
「いやあっ! あんっ! あっ! くううぅっ!」
「おお、まだこんなにも埋まるのか」
ゴブはそう告げながら更に力を込めて指を沈み込ませていく。
巨乳は反発するが強靭なオスの力に屈し、指先に触れた女の弱い部分を探り当てて擦り上げたのだ。
その瞬間、沖田の口から明らかな艶声が上がり、ゴブはねちっこく指を踊らせて柔肉を淫らに歪ませる。
「っ、ふぉ! ぁあ、くぅううっ! ひゃめぇっ、ん、く、く、くっ! ふぁあああッッ!」
「ダメだな。全部埋めてやるぞ、沖田ちゃん……」
ゴブはそう呟いて更に激しく指を動かし始めた。力強く指を蠢かせ乳房を揉み潰し、
愛撫に慄く可憐な乳首も徹底的に苛め抜く。自らの視界で淫らに形を変えられる乳肉から齎される快楽。
戦闘の邪魔としか思えず不要だった器官が、オスを喜ばせる為のメス肉だったとわからされていく。
「だめっ、いっ、ひっ! くふぅぅっ!」沖田は激しい責めに悲鳴を上げた。
柔らかな巨乳を嬲られ発情させられていく屈辱感に頬が染まるが、
乳悦の快感は確実に脳まで伝わって四肢から力を奪うのだ。
その隙を突いてゴブの指が踊る度に、沖田は肢体を震わせて悶絶した。
豊満な柔肉を好き放題に弄ばれ、指先の巧みさに翻弄される屈辱。
しかし、同時に快楽もまた高まっていくのだ。
「ふぉおぉ……ぅ♡ こ、こんな……♡ おっぱいばっかり……っ♡」
ゴブはさらに強く乳房を握り潰すようにして乳悦を引き出していく。
そしてまた優しく揉み解し指の腹で押し潰し、乳輪をなぞり爪弾いては沖田に甘い悲鳴を上げさせる。
そんな執拗な責めを繰り返しながらもゴブの指は着実に力を蓄えていき、
ついに沖田の大き目な桜色の蕾が存在感を主張し始めたのだ。
「ん゛ひぃ♡ おぉ゛っ♡ ほぉぉ゛っ♡ お゛ゔっ♡ はひゅっお゛っほほほほっ♡」
剣一筋に生きて終わった、色恋沙汰も知らず自慰すらした事の無い肢体は、ようやく訪れた機会に躍動する。
無骨な指が技巧を凝らして精緻に乳肉を捏ねる度に、快楽が引き出されメスの顔で喘がされた。
そんな沖田の反応を楽しみながら、ゴブは片手を沖田の股間へ伸ばす。
そして太腿に掌を這わせて足の付け根へと向かっていく。
指先が柔らかな草叢を掻き分け、その中心にある肉の割れ目に触れようとする。
その瞬間、指先は勢いよく跳ね除けられたのだ。
「ふざけないでくださいっ‼️私は新選組一番隊組長・ 沖田総司っ‼️快楽になんて負けなぁぁっんっ♡」
剣士としての矜持など、指先一つで腰砕けにされる。オスとメスにある根本的な差をわからされる。
キュッと乳肉を根本から絞られ、乳首が押し込まれるだけでイカされる沖田は蠱惑的な顔で吐息をついた。
そんな沖田に、ゴブは告げた。「この程度が快楽か。これからもっと気持ちいことを教えてやる」と。
股間を刺激されるだけで淫らに反応してしまう自身の肉体の情けなさを思い知りながらも、
必死に抵抗する沖田の抵抗も空しく、巨大な肉塊が処女膣を掻き分けてゆっくりと侵入し、
沖田は自分のメスなのだと、孕ませるための女なのだと肢体に刻み込んでいく。
「いやああああッ! は、入って、きたああああっ! あっ、い、いたい、いやああああッ!」
「ふむ、やはり最初はきついな。だが、すぐに慣れる」
彼女の魅力的なおしりから発される破裂音が、芸術品のような美しさと淫猥さを兼ね備えているのを
目の当たりにしながらゴブは興奮を抑えきれずにいた。
そして同時にこの音をもっと響かせたいという欲望が芽生え始めていたのだ。
処女を奪われた直後の少女には過酷な抽送が行われ、腰と尻がぶつかる音が哀しく響く。
「ひッ……ああ──ッ!!」
沖田の絶叫が洞窟内に響き渡る。けれどゴブはやめずにさらに激しく腰を振り始める。
そのたびに淫靡な音が響くのだ。その音を聞くたびに沖田の身体が震えて反応するのをゴブは見逃さなかった。
やがて沖田の声に艶っぽさが混じり始めていくことに気づいたゴブはさらに攻め立てる。
「あっ、だめっ、あ、も、やあん!」
「っ、お前の身体はもうメスそのものだな」
その言葉に沖田は悔しそうな表情を浮かべたが、同時に身体が疼いていることも感じてしまっていた。
心では自分に嫌悪を抱きつつも、身体は正直に反応してしまっているのだ。
そんな彼女の姿を見てゴブはさらに興奮を高めていく。ゴブの巨根が沖田を狂わせ快楽に身悶える。
ゴツゴツした禍々しい巨根で沖田の膣を征服する。荒々しい腰使いに沖田は悶え、喘ぐ。
ゴブが腰を強くぶつける度に肉と肉のぶつかる音が響き渡った。
その衝撃が子宮にまで伝わり沖田の身体を跳ねさせる。同時に彼女の唇から快楽に濡れた嬌声が漏れた。
「っ……は、ぁっ……ん、っ、ふっ……あっ♡」
「どうだ? 気持ちよくなってきただろう?」
沖田は必死に首を横に振り否定しようとしたが、彼女の子宮は既に屈服してしまっていた。
子宮口が開き始め、ゴブのモノを迎え入れようと収縮を始める。
同時に膣内全体が蠢き始め、柔肉が吸い付いてくるような感覚に襲われてしまう。
「あっ! うそっ⁉️ふあっ、ああっ、ふやっ♡あっ!? んあぁあ~~っ♡」
ゴブが沖田の弱い部分を的確に突き上げ、責め立てる。そしてとうとうその時がやってきたのだ。
膣内で脈動する熱いものを感じ取り沖田は驚愕と絶望の声を上げた。
「いや! 嫌ぁっ! やめ、やめてぇっ! やめっ、いやだ! 嫌だ、嫌だ!
あ、あああああ!! ひいいいいいいいいいいいいいいい♡」
その瞬間子宮口に押しつけられた亀頭の先端から放たれた種付け汁の灼熱の怒涛に、
子宮を灼かれて胎内を屈服させられた沖田は艶やかに絶頂する。
「ああっ、ああ──っ!! で、出てますぅ! 精液が私の中に出てますぅううッ!!
やだ、やだ、やだやだっこんな、こんなの!!」
沖田は絶叫し、泣きじゃくるがゴブは構わずにさらに腰を突き入れて精液を流し込み続けた。
そして最後の一滴までも注ぎ込んだところでようやく動きを止め、沖田を見やる。
清楚な美貌を、痛みと悲しみと快楽の涙でグチャグチャにした顔は、色っぽく更なる凌辱を誘う。
そんな沖田を見下ろしながら、ゴブは新たな征服感に震えていた。そして彼は沖田の耳元で囁くのだ。
「これでお前は俺の女だ」と。その言葉を聞いた瞬間、沖田の顔が絶望に染まるが、
それも一瞬のことに過ぎなかった。やがてその瞳からは意志の光が失われていき、虚ろな瞳になっていく。
それを確認したゴブは、彼女を受肉させ、孕ませるべく抱えあげて犯しながら唇を貪る。
「ん♡んっ♡……ちゅ、む♡……ぁ……♡」
沖田の唇から漏れる卑猥な吐息と、唇を奪われたときの表情。
「む♡ふっ♡ちゅく……♡ぁ……♡」といった淫猥なリップサウンドが官能的に響く。
また彼女の身体から立ち上る発情フェロモンを吸い込んで、抱きしめた肢体を対面座位で突き上げた。
「んっ♡んふっ♡ふあっ♡」と、沖田の唇から甘い吐息が漏れる。
その声を聞くたびに、ゴブは興奮しさらに強く突き上げた。柔らかな巨乳が吸着して心地よい。
そんなゴブの激しい動きに合わせて、沖田も自ら腰を振っていた。彼女の表情は完全に快楽に蕩けている。
そんな状態でも彼女の僅かな理性はまだ抗おうとしていた。だがそれも長くは続かない。
次第に理性が薄れていき、やがて本能のまま快楽を貪る獣へと堕ちていった。
沖田の巨乳が密着し、彼女の体温を感じる。柔らかな双乳に圧迫されながらゴブは腰を動かす。
沖田は快楽に蕩けた表情と声で喘ぎ続ける。その唇から漏れる甘い吐息やリップサウンドが官能的に響く。
そんな沖田の唇を奪い、舌を絡め合う濃厚なディープキスを交わす。
そしてそのまま彼女の口内に唾液を送り込んだ。それを飲み込むと沖田はさらに激しく乱れていく。
そんな彼女の反応を見ながらゴブは更に強く腰を打ち付けたのだった。
「んふっ! ♡んっ! んんんっ!! ♡」と、沖田の唇から漏れる卑猥な吐息と、唇を奪われたときの表情。
沖田はゴブの種付けを受け続けた。そしてついに沖田も理性を失ってしまったらしく、
自ら腰を振って快楽を貪るようになっていた。
そんな彼女の痴態を見ながらゴブは興奮し、より一層強く突き上げた。そして遂にその時が来る。
「んぅっ!! ♡♡♡いくぅっ! イクゥウウッ! ♡♡♡」と叫び、絶頂を迎える沖田。
その直後、彼女の子宮に向けて大量の精液が流し込まれたのだった。
そしてその熱さに悶えながら、沖田もまた盛大に潮吹きしてしまったのだ。
そんな沖田を見て満足そうな笑みを浮かべるゴブ。そして、ゆっくりと彼女から肉棒を引き抜いた。
すると、そこから白濁とした液体が流れ落ちる。
そしてそれと同時に沖田は意識を失ってしまったのであった。
だが、その顔は快楽に蕩けたようになっており、とても幸せそうだったという……。
それからというもの毎日のように沖田はゴブに種付けされて、ついに孕まされた。
母子がどうなったか、それは判らない……
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