ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
ようこそ触手生物に襲われる教室へ・一之瀬
よう実世界に転生し、チート能力を与える見返りに原作キャラをレイプせよ。
神のようなものからの指令を果たす対象として一之瀬帆波を選んだのは、
今後のレイプライフの為に、自分の能力確認も兼ねて学園を探索していた際、
たまたま一之瀬帆波が爆乳を揺らして歩いていたのを見たからだ。
隣の席である気位の高そうな堀北も捨てがたかったのだが、
入学初日にレイプして、退学でもされようものならクラスの戦力が大幅ダウンだ。
とりあえず、フォローできる環境を作るまではクラスの有能キャラに手を出す気はない。
その点、他クラスの美少女は退学すれば一石二鳥でお得だ。
各種隠蔽工作を行った後、チート能力で触手を生み出し、
部屋で一人休んでいる一之瀬帆波をレイプする。
「やめてっ! 離して!」
必死に抵抗する一之瀬だったが、オレの触手生物から逃げることはできない。
すぐに衣服を引き裂かれ、白い下着に包まれた豊満な胸元が露わになる。
触手生物の体液には催淫効果があるため、 一之瀬はすぐに抵抗できなくなり快楽を受け入れるようになるだろう。
そしてその体はあっという間に開発され、 やがて立派な肉便器へと成長するのだ。
しかし今はその時ではない。
まずは一之瀬の精神面を破壊していく必要がある。
この世界の人間は精神力が高い者が多いからな。
いきなり身体だけ屈服させても面白くない。
だから最初は優しく抱いてやる。
お前はもう助からないと理解させる為に。
「いやああぁっ」
両手両足を拘束されたままベッドに押し倒される一之瀬。
触手生物の粘液により、すでに彼女の身体は熱を帯び始めていた。
「お願い……これ以上酷いことしないで……」
涙目になりながら訴える一之瀬だが、そんなことは無視してスカートの中に触手を突っ込む。
「んあぁっ!? だめぇえ!!」
パンツ越しに触手で秘所に触れると、既にそこは湿っていた。
どうやら早くも感じ始めているらしい。やはりこの世界の住人はタフだな。
普通の女ならこれだけ責められれば壊れてしまうものだが……。
まあいい。それならそれで好都合だ。徹底的に犯すまでだ。
そのまま指先ほどの小さな触手を出し入れしたり、 あるいはクリトリスを直接刺激したりする。
「ふぅう……はぁはぁ……んくぅっ♥」
まだ挿入してもいないうちから甘い声を上げ始める一之瀬。
その顔は真っ赤に染まり、呼吸は荒くなっている。
そろそろいいか。オレは触手生物の生殖器を変化させて人間と同じサイズにする。
これでより深く、一之瀬の中に入ることが出来るようになったわけだ。
触手生物はそのまま一之瀬の両脚を大きく開かせ、その間に割って入る。
「嫌……こんなの入らないよぉ……」
これから何をされるのか察した一之瀬は怯えた表情を浮かべる。
処女を失う瞬間は誰もが緊張するもの。
特に訳の分からない触手にレイプされるなど恐怖しかない。
「大丈夫だ。安心しろ」そう言って一之瀬の頭を撫でてやった。
だがそれは逆効果だったようで、彼女は一層震え出してしまう。
「ひっ……! 触らないで! 近寄らないで!」
一之瀬は激しく暴れ出すが、手足を縛られている状態じゃ大して意味がない。
それに触手生物は伸縮自在なので、一之瀬の腰に巻きついて強引に引き寄せることだって出来る。
一之瀬もそれを分かっているはずだが、それでも本能的に拒否反応が出てしまったようだ。
オレは構わず一之瀬に覆いかぶさった。
「ひぃいいいっ!」
悲鳴を上げる一之瀬。
一之瀬は涙を流して首を左右に振り、必死に懇願する。
「やめて! それだけは許して下さい!! 何でもしますからぁっ!!!」
しかし、もちろん聞き入れるつもりはない。
オレは一之瀬の膣内に肉棒を挿入していく。
同時に一之瀬の顔が絶望の色で染まる。
そして次の瞬間、一気に最奥まで貫いた。
ブチッ、メリメリッ!!! 肉を引き裂き、血飛沫が上がる。
それと同時に一之瀬は大きく目を見開き、絶叫を上げた。
「っ!!? あ、あぁぁぁあああああああああああああっ!!?」
その痛みに耐えきれず、意識を失ってしまう一之瀬。
だが俺には関係がない。
むしろ、肉付きのいい豊満な肢体をした一之瀬らしい、
肉肉しくむっちりとした膣襞が肉棒に絡んでくる快感にレイプする喜びに浸る。
よって気絶しようが関係なくピストン運動を続ける。
パン、パァン、バチュン!!! 激しい水音を立てながら子宮口をノックする。
「おぐっ、お、おごぉおおお~っ♥」
一之瀬は白目を剥いて痙攣しながら、獣のような喘ぎ声を上げて悶える。
一之瀬の身体は触手生物によって、 全身くまなく媚薬まみれになっていた。
乳首はビンビンに勃起し、クリトリスも肥大化している。
さらに両胸からは母乳まで噴いていた。
どうやら快楽漬けになったことで体が異常をきたしたらしい。
だがそれが何だというのだ? お前はもうすぐ壊れてしまうんだ。
今更気にする必要もないだろ。
「んぶぅううっ♥んんっ、んっんっんっんっ♥」
オレの触手を口に含んで奉仕している一之瀬。
触手生物の体液には催淫効果があるため、 口内粘膜からでも吸収され、どんどん性欲が高まっていく。
一之瀬は無意識のうちに腰を振っていた。
どうやらもっと肉棒で激しくレイプして欲しいらしい。
「どうして欲しいかちゃんと言えたら考えてやるよ。
ほら、言ってみろよ。私のおマンコレイプしてくださいってなぁっ‼」
「は、はい……わ、私……の……お、お、おま……んこ……を……
レ、レイ……プ……して……ください……っ」
「あぁ!? 聞こえねぇぞ!?」
「うぅ……っ、わたしのおまんこを……れいぷ……して……くだ……さい……っ!」
涙を浮かべて哀願する一之瀬。
その顔は真っ赤に染まり、瞳からは涙が溢れている。
「よく言えたな、偉いぜぇ……?」
そう言いつつ俺と触手は一之瀬の性感帯を蹂躙する。
肉棒が膣襞の弱点をこそげ落とし、ブラシ触手が乳輪に吸い付いて擦り上げ
吸引触手が乳首やクリトリスを覆い、小さな舌状の触手で吸い立てると同時にチロチロと舐め上げる
極細触手が尿道や通常サイズの触手では入り込めない箇所でもぞもぞと蠢き快感を与えた。
それらに紛れて針触手が気付かれない様に様々な効果をもたらす薬剤を獲物に注入する。
一之瀬はビクンっと身体を震わせていた。
「ひっ♡ひぎぃぃぃ♡いいぃぃぃぃ♡はあぁぁぁぁ♡」
一之瀬の身体が震えている。どうやら絶頂を迎えたようだ。
しかしそれでも陵辱が終わることはない。
中田が満足するまで一之瀬は延々とレイプされる。
触手たちに全身を嬲られながら、巨根が子宮口を抉る勢いで叩きつけられた。
「お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛ぉぉおおっ♡お゛おぉっ♡おおぉおおっ♡」
一之瀬は涙を流し、舌を突き出し、アヘ顔を晒しながらイキ狂っている。
一之瀬は何度もイカされて潮を吹き散らし、母乳を撒き散らし、
吸引触手に吸いたてられ甘噛みされる。
イキ過ぎてグチャグチャになった美貌にいきりたった俺は唇に吸い付いて存分に貪る。
「んっ♡ ちゅっ♡ じゅるっ♡ んんっ♡ ふぅ……んちゅっ♡」
俺が一之瀬の口内を犯している間にも触手たちは彼女の肉体を責め立てている。
触手生物たちが分泌した大量の媚薬粘液が一之瀬の全身を包み込んでいるのだ。
触手生物たちの体液には催淫効果がある。
一之瀬の全身が熱を帯び、性感帯へと変えられていく。
特に敏感なのは乳首だ。
乳腺に触手生物が侵入し、無数の突起がついた触手で巨乳を内部から刺激され続ける。
それだけではない、極細触手が俺の巨根を咥えこんで限界以上まで拡張された
膣内の僅かな隙間を通って、子宮内に侵入して赤ちゃんの為の部屋から
オスを悦ばせ精液を注がれる為の性器へと改造する。
「んひぃっ♡♡ そ、そんなとこぉっ♡♡わ、私っ♡ もう、限界っ♡♡壊れっ♡ 壊れちゃうぅっ♡♡♡」
一之瀬は必死に懇願するが、中田が許すはずもない。
一之瀬がどれだけ泣き叫ぼうとも、触手生物たちによるレイプは終わらない。
触手生物は一之瀬の性感帯を徹底的に開発していく。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あああぁぁぁぁぁ♡だめっ♡だめっ♡だめっ♡やめてっ♡いやぁ♡またっ♡イク♡いっ♡イっグゥ♡」
絶頂を迎え、ガクンガクンと痙攣している一之瀬の身体に、更に触手生物が襲い掛かる。
それは一之瀬の肛門だった。
ペニス状触手が一之瀬のアナルに侵入してくる。
そして結腸のすぐ手前で停止して、そこでピストンと振動、膨張・収縮を開始した。
「おごぉ♡お゛っ♡おじり゛♡おじじがり゛ゅ゛ゅぅ゛ぅ゛ぅ゛♡あ゛あ゛♡あぎぃ♡」
一之瀬は今まで感じたことのない快感に絶叫を上げ、涙を流し、白目を剥いてよがり狂った。
俺は笑みを浮かべると、極細触手によって開発された子宮口を突破して
亀頭を子宮内に侵入させて巨根をすべて一之瀬の中に突き入れる。
「あぁぁぁああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡」
触手生物に両手両足を押さえつけられ身動き出来ない一之瀬は
それでも全身全霊で豊満な肢体を捩らす。
「あっはは! 凄いなこれは、膣内も腸内もビクビク震えて、こんなに締め付けてきたら、
俺のモノが千切れてしまいそうだ。だが安心しろ。
この程度の痛みなら俺にとっては気持ち良いだけだ。もっと激しく突かせてもらうぞ!」
パンッ、パァンッ、バチュッ、ズブッ、ジュブブッ!! 中田は腰の動きを早める。
その度に肉を打つ音が響く。
触手生物の媚薬粘液によって全身性感帯に変えられた一之瀬は、ただでさえ敏感な性感帯を
さらに強く擦られ、奥深くまで貫かれ、最早何度目かわからないほどの絶頂を迎える。
「あぁぁっ♡ あ、あ、あ、イク♡ またイクッ♡ イクからっ♡」
だが中田は止まらない。
むしろ、より一層激しい勢いで一之瀬を犯し続ける。
中田の巨根で膣内を埋め尽くされた一之瀬は、息つく暇もなく次の快楽を与えられる。
今度は、乳首だ。
触手生物が乳首を吸い上げながら舐め回す。
それだけではない。
吸盤状触手が乳房に吸い付き、吸引しながら上下左右に引っ張っているのだ。
「ひゃあんっ♡ ちくびっ♡ おっぱいいじめないれぇ♡ んくっ♡ ふわぁぁっ♡」
触手生物の粘液によってヌルついた胸を揉みしだかれると、甘い声が出てしまう。
中田はその様子を満足げに見つめる。
更に勃起した肉棒が膣襞と子宮口を拡張して密着感が増す。
一之瀬は、もう限界だった。
「あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ♡♡♡ イグっ♡ またイっちゃうっ♡ イキすぎておかしくなるぅぅっ♡」
だが中田は容赦なく責め立てる。
乳首を強く引っ張り、クリトリスを押し潰し、Gスポットを擦り上げる。
一之瀬は何度も達してしまう。
だが、それでも中田はピストンをやめなかった。
一之瀬は数え切れないほどイカされ続けたが、それでも中田は一之瀬を犯すことを止めない。
中田にとって、一之瀬は都合の良いオナホールに過ぎなかった。
一之瀬が気絶しても、中田が果てるまで一之瀬の身体を貪ることは止めない。
それが中田のレイプであり、中田の快楽なのだ。
「おぉ……そろそろ出そうだ。帆波の中にたっぷり出してやる。
嬉しいだろう? お前の大好きな精液で孕ませてやろう。ありがたく思えよ?」
中田はそう言うと、ラストスパートをかけるように激しく動き始めた。
一之瀬は必死に抵抗するが、中田の拘束から逃れることはできない。
そしてついにその時が来た。
「いやぁああああああああああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぴゅっ! どくん、どくん、どっぶっぶりゅうううう!!! 大量の精が放たれる。
熱い奔流が一之瀬の中を満たしていく。
同時に、彼女の中に新たな生命が宿った。
触手生物は、卵を産むことで数を増やすことが出来るのだ。
触手生物は一之瀬の膣内に卵を産み付けると、役目を終えたとばかりにズルリと抜け落ちた。
その刺激にすら感じてしまい、一之瀬はビクンと体を震わせる。
一之瀬の秘所からは、触手生物の精液と共に、中田の精液も流れ出ている。
しかし、中田のペニスはまだ衰えていない。
それどころか、ますます硬く太くなっていた。
中田は一之瀬をうつ伏せにする。
そして、尻を高く掲げさせると、バックから挿入した。
「あぁぁぁっ♡ 深いっ♡」
一之瀬は、今までとは違った角度からの挿入感に悶える。
さらに、一之瀬の巨乳が床に押し付けられ、潰れている。
中田は一之瀬の腰を掴むと、激しい抽挿を始めた。
パンッ! パァンッ! という音が響き渡る。
中田の巨根が、一之瀬の膣奥を突くたびに、子宮が押し潰される。
最奥をノックされるたび、脳天まで快感が突き抜けるような感覚に襲われる。
一之瀬の口からは、甘い声が漏れ続けていた。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
一之瀬の喘ぎに合わせて、中田のストロークが激しくなっていく。
男の手の中で形を変えるほどに柔らかく豊満な胸を鷲掴む。すると、彼女は甲高い声で喘ぎ始めた。
「ひゃうん! そ、そこぉ!」どうやら、ここが弱点らしい。
執拗に責め立てると、さらに激しく反応を示した。後ろからでもわかるくらいに乳首を尖らせている。
そのまま、乱暴に揉みしだいていくと、「ああぁん! いいよお! もっといじめてぇ!!」と甘い声で鳴いた。
膣内が激しく収縮しているようだ。どうやら軽く達してしまったらしい。
しかし、まだまだ満足していないのか、自ら尻を高く上げてきた。
こちらとしても遠慮する必要は無いだろう。そう思い、一気に奥まで突き入れる。
子宮口を押し潰すようにしてグリグリと押し込むと、
「きゃふぅ!! すごっ……これしゅごぃいいっ!!」とよがり狂った。
あまりの快感に耐えられないといった様子で床に手をつく彼女だったが、そんなことは関係ない。
むしろ好都合だと言わんばかりに激しくピストン運動を開始した。
パンッ! パァン! という音が部屋に響き渡るたびに、結合部から大量の愛液が飛び散っていく。
そして、ついに限界を迎えた彼女が一際大きな悲鳴を上げた瞬間──―
絶頂を迎えると同時に、こちらも欲望を解き放った。
「あ♡ あひゃあっ、あついっ、ふぁああ♡ イク、イクぅう……あ、あ、あぁああ~……っ……! ♡」
熱い奔流を流し込まれた彼女はビクンっと体を跳ねさせると、ぐったりとして動かなくなってしまった。
それでもなお、繋がったままの状態でいると、やがて意識を取り戻したようでゆっくりと振り返ってきた。
「えへへ、いっぱい出たね……」
彼女は嬉しそうな表情を浮かべると、再びキスを求めてきた。
「んっ……♡ふぅっ……ちゅ……♡」
唇を重ねながら、お互いの舌を絡ませ合う。
しばらく経ってから口を離すと、唾液が糸を引いた。
一之瀬はそのまま中田の首筋へと顔を埋めると、抱き着いてくる。
その顔は安らぎに満ちていた。
中田は、なぜか急に恋人ムーブをかましてきた一之瀬にビビり散らかし、
────────どうしてこうなった……。と、思ったのだった。
最初は某れいぷ君リスペクトのはずだったのに……