ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
常識的に考えて、キスすらしたことのない女子高生が
初対面且つ触手とかいうよくわからんモノを操る男子高校生に
無理やり処女を奪われ、気絶しようとも許されず散々種付けレイプされて
その男に惚れて恋人兼ご主人様になってと懇願するはずもない。
────────まぁ、実際なっているんだが。
これはこの世界がおかしいのか、又は一之瀬帆波がおかしいのか、或いは……。
それはそうと、帆波との健全な、ウィンドウショッピングしたり、ゲームセンターを覗いたり、
顔を合わせたら艶やかな唇に魅かれて不意にキスしたり、
ばったり出会った友人とお喋りしている姿にムラっときて、
豊かな尻をばれないように揉んだり、と、いったデートの帰りだった。
帆波はデートして心底満足している様だが、腕を組んで歩くだけで
押し付けられる爆乳の感触に俺はそれどころではなかった。
素早く周囲を見渡して、奥まった場所にある木陰を見つける。
部屋まで我慢できない。中田は帆波を木陰に連れ込む。
渋る帆波にとりあえず、パイズリで抜いてくれと頼んだ。
「もう……しょうがないにゃぁ……♥」
そう言いつつも嬉しそうな表情を浮かべて、制服の上着を脱ぎブラジャーを外す帆波。
ぷっくらとした桜色の乳輪と色素の薄いピンクの乳首が現れる。
目の前には大きな二つの膨らみがあり、その頂点にあるピンク色をした綺麗な突起物が目に入る。
(うっわ……すげぇデカいな)
何度見ても息を呑む帆波の爆乳に興奮を覚えつつ、ゴクリと喉を鳴らす。
そしてゆっくりと手を伸ばし、帆波のおっぱいに手を伸ばす。
ふにゅんっと指先が沈み込み、ずぶずぶと第二関節まで入っていく。
「あん……そんなに乱暴にしちゃダメだよ……」
柔らかく温かな肉に包まれた掌の中で、帆波の乳首が硬くなっていく。
優しく撫でるように愛撫すると、帆波が熱い吐息を漏らした。
「あぁ……♥」
そのまま手をスライドさせて、左右の胸を寄せてあげる。
まるで餅のように形を変える白い柔肌の中心で、
勃起したピンク色の先端がいやらしく自己主張をしていた。
「すごいな……こんなに大きくなってる? 気持ちいいのか?」
意地悪っぽく言って、先端部分を指先でピンッと弾く。
すると帆波の身体が小さく震え、甘い声が上がった。
「あっ♥……だめ、いきなり強くしたら痛いってばぁ……」
恥ずかしそうに抗議する帆波だったが、その顔はどこか嬉しそうだ。
「ごめん、じゃあ優しくしてやるよ」
今度は親指と人差し指を使って乳首を摘まみ上げる。
そしてくりくりと捻るように動かした。
「ひゃうんっ! そ、それもいいけどぉ……もっとゆっくりして欲しいかも」
「こうか?」
「はぅっ!」
乳首から手を離すと、今度は両手で乳房を掴み上げ、中央に寄せて谷を作る。
そのまま左右交互に上下運動を始めた。
「どうだ?」
「んっ……きもちぃ……でもちょっと物足りないかも……?」
「じゃあこれは?」
そう言うと、両乳首をぎゅっとつまむ。
「あぁっ!? すごっ……それいいかもっ♥」
乳首への強い刺激に、帆波は大きく背中を反らせた。
そのまま、ぐにぐにと乳首を押し潰すようにこねくり回す。
すると、次第に両方の乳首が大きく腫れ上がってきた。
乳首だけではない。彼女の乳輪も、先ほどより二回り以上大きくなっている。
乳首と乳輪を同時に責められた帆波は、快感のあまり腰砕けになり地面にへたり込んでしまう。
それでも中田は執拗に乳首だけを弄び続けた。
大好きな恋人で愛するご主人様から与えられる甘い快楽に瞳をハートマークにする。
やがて、彼女は自ら中田の股間で勃起した巨根に頬ずりした。
「んちゅ……♥中田くんのおちん○ん……今日も元気だね……? 私、もう我慢できないよ……♥」
そう言って、散々揉みしだかれて張りと重量感を増した爆乳によるパイズリを開始する。
「おぉっ……」
帆波を一目でも見た男なら、パイズリさせたいと誰もが思うだろう。
その極上のおっぱいを使った最高級オナホの気持ち良さに思わず声が出てしまう。
「うふっ……♥感じてるんだ……可愛い……♥」
俺の反応を見て気を良くしたのか、帆波はさらに激しくパイズリを続けた。
「ほら見て……私のおっぱい……こんなに大きくなっちゃったんだよ……?」
帆波は自慢の巨乳を持ち上げて、こちらに見せつけてくる。
その大きさはもはや規格外だった。
まるで巨大な水風船のようなそれは、重力に逆らうようにツンと上を向いていた。
帆波の爆乳が放つ淫靡な雰囲気に、俺はごくりと唾を飲み込む。
肉棒を呑み込んでぷるんと揺れるおっぱいは、やはり今まで見てきたどの女よりも大きかった。
そんな凄まじいサイズの胸を目の前にして、下半身の一部分がさらに熱くなっていく。
柔らかく滑らかな肌触りが伝わってきて、それだけでも達してしまいそうになる。
そのままゆっくりと腰を動かし始めた。
帆波にパイズリさせると、最初は余りにもデカく柔らかすぎる為、
乳肉が肉棒に絡みついて動かし辛い。
やがて先走り汁が爆乳の肌に染み込んで馴染むたび豊かな乳房を、
パイズリ専用肉オナホとして完成させ遠慮なくガンガン突き入れる。
「あんっ♥あっ♥すごいよぉ……♥」
「ああ……すげぇ気持ちいいよ」
「嬉しい……♥もっと気持ちよくなっていいよ?」
そう言って、帆波は両手で左右の乳を寄せて上げると、
その大きな乳で左右から挟み込み、同時に上下運動を始める。
その瞬間、極上の乳圧とぬめりが肉棒全体を包み込んだ。
そして、柔らかい乳に包まれた状態で、上下左右に擦られる。
さらに、時折乳首をカリ首に引っ掛けて刺激される。
その度に射精感が高まっていく。
「どう? 気持ちいい?」
「あ、あぁ……すっごいなコレ……」
「ふふん♪ もっと気持ちいい事してあげるね……?」
そう言うと、帆波は乳房で挟んだまま、舌を出して亀頭を舐める。
そのままチロチロと鈴口を突かれた後、裏筋をツーッっとなぞられた。
その快感に耐えられず、帆波の顔に向けて精液を発射してしまった。
白く濁った液体を顔面に浴びた帆波だったが、嫌そうな顔一つせずそれを受け入れた。
そして、口元に付いたものをぺろっと一滴残らず舐めて綺麗にしたのだ。
その姿に興奮を覚えていると、今度は帆波の方からキスしてきた。
彼女の唇はとても甘く感じられ、俺は夢中になって貪ってしまう。
しばらくすると、彼女は恥ずかしそうに言った。
「中田くんのおちんちん……、まだおっきいし、も一回する……?」
当然、もう一回とは言わず何度でも。初日以来毎日パイズリさせているが全く飽きない。
帆波の爆乳は精液を吸えば吸うほど気持ちよさを増す魔性の谷間だ。
もちろん断らない。
再び勃起した肉棒を、帆波の巨乳に押し付けながら、またパイズリしてもらうのだった。
入学一週間でほぼクラスをまとめ、
その美貌と爆乳で一年男子が選ぶオナペットランキングで堂々の一位を勝ち取った才媛が、
自分の股間に膝まづき全男子が熱い視線で犯しているだろう魅惑の乳房で巨根に奉仕している。
これ程オスの自尊心を満たす光景などあるのだろうか?
「んっ……ちゅ……れろっ……♥」
時々露出させた肉竿を猫の如くざらつきのある舌で舐めあげる帆波。
艶やかな唇で亀頭にキスし、鈴口を吸って中に残った精液を吸い出す。
恐るべきはこれらの技術を誰に教わるでもなく身に着けたという事実。
その卓越した観察眼と学習能力でどうすれば男が気持ちいいのか
理解した上でのパイズリとフェラチオなのだ。
俺はそんな彼女を見下ろしながら、肉棒を震わせる快感に酔い痴れる。
個人的なこだわりとして、一発目は早くてもいいがそれ以降はできるだけ長く持たせたい。
その方がより、帆波の爆乳パイズリを楽しめる気がするのだ。
他者が羨む爆乳美少女を傅かせて奉仕させる精神的快楽、
子供を育てるための器官だとは思えない程パイズリに特化した乳肉オナホが齎す肉体的快感。
それらをこらえて帆波の乳房に挟まれる肉棒をピストンさせる。
しかし、柔らかさと温かさ、そして心地良い弾力を兼ね備えた極上の乳肉で肉茎を扱き上げ、
先端の敏感な部分を舌先で転がされれば、いくら射精しても足りない。
俺は肉欲のままに腰を振り続け、やがて限界を迎える。
どぴゅっ! びゅーっ!! 「きゃっ!?」
勢いよく発射された精液が帆波の顔にかかり、彼女は驚いたように目を閉じる。
その反応を見て、俺の中に加虐的な欲望が湧いてきた。
俺はそのまま彼女の頭を掴み、強引にこちらを向かせる。
そして、帆波をスマホで撮影し白濁液がべっとりとついた顔を見せつけた。
「ほら、これが帆波の姿だ。しっかり見ろよ!」「え……?」
戸惑いつつも、言われた通りじっと見つめてくる帆波。
「どうだ? どう思う?」「あ、すごく、エッチ……♡」
そう言って顔を赤らめながらも、どこか嬉しそうに微笑んだ。
「じゃあ、この写真をクラスの皆に見せてやるよ。帆波はこういう女の子だってな」
そう言うと、帆波は慌てた様子で言った。
「そ、それだけはダメだよ……。お願いだから、誰にも見せないで……」
「なら、わかるよな?」
「うん……、ちゃんと気持ちよくさせてあげるから……」
帆波は恥ずかしげに言うと、再びパイズリを始めた。
彼女のおっぱいはやはり凄まじく、一度パイズリされ始めるとなかなかやめられない。
やる気さえあれば無限に射精できる中田と違って、
普通の男子が帆波と付き合った場合、毎晩パイズリだけで疲れ果て
セックスする余裕がなくなるのではないか?
サキュバスの如き魅惑的で極上の爆乳を持つがゆえに
処女のままパイズリだけが上達していく帆波を妄想してちょっと笑う。
最強にエロい美少女なのに、こんなくだらない妄想のネタになる
どこか抜けているところも帆波の良さだ。
自分の巨根を一心不乱に扱いてパイズリ奉仕している美貌を見下ろし、
このメスは俺のモノだ、性奴隷として飼ってやるという決意が強まった。
帆波の乳首もビンビンに勃起しており、彼女が興奮していることがわかる。
そんなに俺のチンポが好きか? と訊いてみた。
「好き……♥大好き……♥おちんちん舐めるのも、おっぱいで挟んであげるのも、全部好き……♥」
そう言って、俺の肉棒をしゃぶりながら、乳房で挟み上下に動かし続ける。
「ねえ……、もっと強くして欲しい……? それとも優しくされる方が好き……?」
帆波は俺の返答を待たず、パイズリのペースを上げる。
さらに、左右で乳房を動かしたり、先端で肉棒を突いたりと、様々な刺激を与えてきた。
俺は、その快感に耐えられず、すぐに限界に達してしまう。
どぴゅっ! びゅーっ!!
「あんっ! すごい量……♥」
帆波の巨乳に精液を発射した。
帆波はその光景をうっとりとした表情で見つめていた。
その光景を眺めながら、俺は思う。
やっぱり帆波は、パイズリが一番似合う女だと。
そして、この先どんな美女が相手でも、帆波のパイズリを超える快感を味わえることはないだろう。
それほどまでに、帆波のパイズリは素晴らしいのだ。
「んっ……ちゅぱ……れろっ……♥」
柔らかさと温かさ、そして心地良い弾力を兼ね備えた極上の乳肉で肉茎を扱き上げ、
先端の敏感な部分を舌先で転がす。
「はぁっ……はむっ……じゅるるっ……♥」
時折露出させた亀頭を唇で吸い、中に残った精液を残さず飲み干す。
「ふぅっ……ご主人様のお精子、美味しいです……♥」
そして、精液を飲み終えた後は肉竿全体に舌を這わせて綺麗にする。
俺の股間に顔を埋め、一滴も無駄にしないよう丹念に奉仕する帆波の姿は健気であり淫靡でもある。
「んっ……、ちゅ……れろ……♥」
俺に奉仕しながらも、帆波は右手で自分の乳首を摘み、左手は自分の秘所へと伸ばしている。
指先でクリトリスを刺激しつつ、自らの豊満な乳房を掴み、ぐにゅっと揉んでいる。
「ああっ……はあああ……♥」
帆波の口から漏れ出る吐息は熱を帯びており、彼女の興奮の度合いを表している。
「あ……、んっ……、はあ……♥」
帆波のパイズリ奉仕により、俺の肉棒は再び勃起した。
しかし、それは俺の意志によるものではない。
帆波の爆乳があまりに魅力的すぎたからだ。
帆波は俺の勃起を確認すると、嬉しそうにはにかみながら言った。
「ねぇ、もっとしよ……♡」
その瞳の奥に、情欲の色を浮かべながら。
────────帆波の爆乳に夢中になった俺は気付けなかったが
念のために周囲に展開した透明触手たちは目撃者を捉えていた。
……そう。俺たちの淫らな姿を目撃して顔を真っ赤に染め上げながら
こっそりとオナニーをしていた佐倉愛里の艶姿を。
野外オナニーとは、意外と佐倉ってアグレッシブなのな。
……ん? なに? チャンスだと思って揮発した媚薬を撒いた?
お前ら臨機応変すぎない?
写真触手は本人確認のための全体像やオナニーしている局部を接写し
鮮明な画像で複数撮っており、
動画触手は佐倉愛里の豊かな肢体を舐めるようなカメラワークで
喘ぎ声もばっちりと撮影していた。
全自動で。そんな触手あったんだ。
えっ? 必要なんじゃないかと思って新造した? 有能すぎない? お前たち。
基本的に俺の命令がないと動けず、触手ごとに設定された内容に沿うしかできない
デフォルトで持ってた連中に対して、帆波が産んだグループの優秀さよ。
俺、と帆波の意向をくんで最適な行動をしてくれる。
母体が優秀だと生まれる触手も有能になるんだろうか?
興味深いが検証は後回しだ。
冷静になってみれば、原作において他クラスで描写されているキャラというのは
程度の差はあれど重要キャラであり、手を出すと影響が大きい。
過労死した後、神っぽいモノに転生してレイプしろとか言われて送り込まれ、
エロ可愛すぎるクラスメートたちに脳を焼かれ、
最後の理性で、いやっ、ちゃんと準備しないとっと言い訳して
学内を探索した先で、美貌を希望に輝かせて爆乳を揺らす帆波を見てしまい
考えなしに彼女を襲ったことを少しばかり後悔している。
一石二鳥って。帆波が最初はねえよな……
触手たちの分泌物となんか変な化学反応を起こしてスパークっ‼したのか
全体的なエロさや美しさ、総合的な魅力が爆上がりしてる。
今の帆波は一年屈指とかではなく、全校で並びたたないほどの美少女だ。
帆波曰く、何気に勉強やら運動のレベルも上がってるっぽい。
散々レイプされて吹っ切れた結果、精神も安定して無敵状態だ。
正直、もう原作知識とかどの程度使えるのか……。
……佐倉、ね。
その点、佐倉は気弱で孤立しており相談相手もいない。
脅迫材料は手に入ったしレイプの障害もなさそうだ。
更に彼女は帆波に匹敵するほどの爆乳美少女だが、それだけだ。
低スペックの為正直、退学しても特に問題はない。今なら特に。
何故レイプした男に惚れるのか問題を検証するため、
佐倉には触手を使わず、ガチレイプしてみよう。
顔とかも変えて、正体不明のレイプ魔とかやってみるか。
後々何かしらの役に立つかもしれないし。
中田にとって佐倉愛里とはその程度の存在だった。今は、まだ。
♦♦♦♦♦♦♦♦♦
愛里の脳を後悔が満たす。なぜあんな事をしてしまったのか……。
自撮りに適した場所を探索していたら、何かと話題のカップルを見かけ、
どうしようかと思っていると野外でおっぱじめた。
混乱しながら凝視していると、なぜか自慰をその場でしてしまう。
これまでにないほど気持ちいいそれに酔いしれていると
いつの間にやら二人の姿はなく、真っ赤になって部屋に帰った。
後日、雫のブログを更新しようとすると、謎のファイルがあった。
いやな予感に突き動かされて開いたそれには、盗撮されたであろうオナニー写真。
ご丁寧に動画も添付されており、言い訳が利かないほど明確に『私』だった。
今はまだ、制限がされており誰もが開けるものではない。
もし、解禁されようモノなら佐倉愛里としても雫としても私の人生はおしまいだ。
不特定多数にばらまかれ削除不能となってずっと残る。
頭が真っ白になった私にメールが届いた。
内容はファイルについてとある喫茶店への呼び出し。
迷ったがこんな時相談する相手が私にはいない。
何とかお金で納得してもらえないだろうか。
そんな甘い考えでいた私は、ルート途中で人気のない道に差し掛かった途端
あっさりと拉致されてよくわからない場所に監禁された。
「ほら、お前の大好きなチンポだぞ」
と言って、男はズボンを脱ぎ捨て、勃起したペニスを見せつけてきた。
それはあまりにも凶悪な形状をしていた。赤黒く怒張していて血管が浮き出ている。
亀頭は大きく張り出しておりカリ高だ。竿部分は太く長く、それでいてとても硬そうだった。
まさに凶器と呼ぶに相応しい代物だ。男はそれを、佐倉愛里の顔の前に突き出してきた。
生臭い男の匂いが鼻腔を刺激してくる。頭がクラクラするような強烈な雄臭さだ。
「しゃぶれよ」「え?」男が何を言っているのか理解できなかった。
一瞬の間があった後、「聞こえなかったか? 口で奉仕しろって言ってんだよ!」と怒鳴られた。
その迫力に気圧されて、思わず口を開けてしまう。するとそこに、強引に押し込まれた。
喉の奥まで一気に突き入れられ、反射的に吐き出そうとするものの、頭を掴まれて押さえつけられる。
そのまま激しく動かされ始めた。
「歯を立てるんじゃねえぞ! わかったな!?」
乱暴に髪を鷲づかみにされ、何度も前後に揺さぶられる。苦しいけれど逆らうことはできない。
言われた通りにするしかなかった。しばらくして動きが止まったと思ったら、
今度はゆっくりと引き抜かれていく。
亀頭の辺りで止められたかと思うと、再び奥深くへと押し込まれていった。抽挿が始まったのだ。
「……ん、ぐっ……、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽじゅぽっ、じゅぽっ……」
最初は苦しかっただけだったが徐々に慣れてきて、
それと同時に快感のようなものを感じ始めていた。
それが何なのかはわからない。ただ気持ち良いということだけは確かだ。
そして同時に恐怖心も抱いていた。このまま続けられたらどうなるのだろう。
脅迫されて初めてのイラマチオで感じる女の子なんて普通じゃない。
自分がおかしくなっているのだと自覚して怖くなった。
だから必死になって耐えようとしたのだが、すぐに限界が訪れた。
喉の奥を強く突かれた瞬間、身体が大きく痙攣し、膣内が強く収縮した。
「んんんん!? んぐっ ぐぅ!!」
そして、喉奥に熱い飛沫が叩きつけられたのを感じた直後、視界が真っ暗になった。
絶頂と同時に意識を失ってしまったようだ。
それからどれくらい経っただろうか。ようやく目が覚めた時には、既に次の行為が始まっていた。
仰向けに寝かされた愛里の制服を押し上げる豊かな乳房が揉みしだかれていた。
「っやぁあっ、いやっ、やだぁっ……やめてぇぇっ‼」
必死になって振り払おうとする愛里の抵抗などレイプ魔は気にもしない。
巨乳の感触を楽しみながら胸元に手をかけて紙のように
ブラジャーごと制服を引きちぎって恐怖に震える乳房を露出させられた。
「ひぃいっ!! やめてくださいお願いします許して下さいごめんなさい……」
涙目になりながら懇願するが当然聞き入れられるはずもない。
レイプ魔は愛里の乳首を摘んで捻り上げた。
痛みと快楽が入り混じったような感覚にビクンッと背筋が反る。
その反応を楽しむように、今度は優しく撫で回し始めた。
その緩急に翻弄されて、次第に甘い声を漏らし始める。
「……んぁぁッ! ……っは……ぁ、や……っ……ぅ……くぅ……!」
そんな愛里の反応を見て調子に乗ったレイプ魔は、さらに責めを続けようと
手を伸ばしたところで、ふとその手を止めると、ニヤリと笑った。
「なんだ、もうこんなにしてたのか」
一目でわかるほど乳首を勃起させた愛里の姿を見た彼は、
満足げな表情を浮かべると、乳房へ顔を近づけて、乳首に吸い付き始める。
そこはもうすっかり出来上がっていた。
舌先で軽く触れただけで、それだけで愛里は、電流でも流されたかのように大きく体を震わせる。
レイプ魔は容赦なく甘噛みを始めた。
「やっ、だめっ、噛まないでくださっ──―あああぁあ~~♥」
敏感になっていたところを強く刺激されて、愛里はすぐに達してしまった。
それでもレイプ魔は容赦しなかった。
むしろ愛里がイったことに気をよくしたようで、さらに力を入れてきた。
痛くて辛いだけのはずのその刺激も、今の愛里にとっては快楽にしかならない。
レイプ魔はさらに強く吸った。引きちぎられんばかりに乳首が伸びる。
「いひっ! 痛いっ! うっ、痛いよぉ! お願い許してっ! お願いしましゅうっ! あっ、がはっ!」
あまりの激しさに息も絶え絶えになる愛里だったが、レイプ魔は一切力を緩めない。
それどころかますますエスカレートしていく一方だった。
「いっ、たぁああああっっ! やだぁあっ、ああっっ、うああっ、ああああぁあっ!」
やがて、愛里の悲鳴に艶っぽいものが混じり始めた頃になってようやく解放された。
「うぐぅ、えほっ、おぇ、うえぇ、んく、ふうう、あう、はー、はー」
咳き込みながらもなんとか呼吸を整えようとする愛里。だが休む間もなく次なる陵辱が始まる。
乳首から口を離したかと思うと、今度は唇へと口を寄せていったのだ。
そして、あろうことか、そのまましゃぶりついてしまった。口内に溜まった唾液が音を立てて啜り上げられる。
ファーストキスをレイプ魔に奪われた愛里は唾液を啜り上げる唇から逃れようと必死に抵抗する
「んんっ!? んんんっ!」
「んんっ、れろっ、はむっ! んんんうううっ!」
「んんっ、んっ、むぐうううううっ!! ふぐっ、んんーっ!!」
「ひゃうっ!? あんっ、あっ、あんんっ……。んあぁっ……!!」
「ちゅっ、ぴちゃっ……。はむっ、ちゅるるるっ……」
「ちゅむっ、んぶっ、ぢゅっ、じゅっ、ちゅっ……。ちゅぱっ、れろれろれろ……。くぷっ、くぷっ、くぷっ、くぷっ……」
当然意味などない。抵抗に疲れ果てて唇を貪られるしかない自分に情けなくて涙が止まらない。
「うぅ、ひぐっ、うあぁぁ、うああ、あううぅぅ」
「ううっ、ぐすっ、ぐすっ、ひぐっ、ううぅ」
「ひ、酷い、あぁ、ひぐっ、ううっ、うああああ」
泣きじゃくる愛里。だが、そんなことはおかまいなしに、行為は続けられていく。
レイプ魔は愛里の太腿を掴んで左右に押し広げたかと思うと、その間に顔を近づけてきた。
そして、股間に顔を埋めてくる。その光景を見て愛里の顔からさっと血の気が引いた。
「い、嫌っ! それだけは止めて下さい! お願いします!
何でも言う事聞きますからそれだけは許してくだ──―きゃうんっ!」
愛里の言葉を無視して、レイプ魔はそのまま秘所に吸い付いた。
熱い舌が膣内に侵入してきて、内側を舐めまわされる。その感覚に愛里は身悶えた。
「やだっ、やめてぇ! そんなとこ汚いです!
やだやだやだぁ! お願いだからもう許してくださいぃぃぃぃ!」
愛里は必死になって懇願するが、レイプ魔は全く意に介さない。
それどころかさらに激しく責め立て始めた。
「ふぁっ、だめぇ! そんなにされたらまたイッちゃいます!
ダメッ! イクッ! イグゥウウッッッッッッ!! ~~~~~~~~ッッッッッッ」
絶頂して肢体を仰け反らせる愛里にかまわず、
レイプ魔はおマンコを拡張し滑りをよくする作業に没頭する。
その執拗な責めに、愛里のおまんこの奥からは大量の本気汁が流れ出してきた。
レイプ魔はそれを一滴残らず飲み干そうと、
クリトリスに吸い付きながら喉の奥まで使って吸い上げている。
愛里は何度も腰を突き上げてイキまくった。
ようやく満足したのか、レイプ魔が口を離すと、
そこにはべっとりとした淫液でコーティングされていやらしく光る肉豆があった。
それは真っ赤に充血し、ビンビンに勃起しきっている。
そのあまりの卑猥さに思わず生唾を飲み込む。すると、その音が聞こえたらしい。
「いやぁ……見ないでくださいぃ……お願い、お願いします、許してくだ──ひぎいいい!」
再び口を開いたかと思うと、今度はそこに噛み付いてきたのだ。
あまりの激痛に身をよじって逃れようとするが、
両手両足を押さえつけられていて逃げられない。
しかも、噛まれたままの状態で、先ほどと同じように吸引され始める。
痛みしか感じなかったはずの行為が、快感へと変換されていく。
歯型がつくくらい強く噛まれているというのに、気持ちよくて仕方がない。
乳首のときとは比べ物にならない量の愛液が溢れ出し、床に大きな水溜りを作る。
「あぐぅぅぅっ、んぐぅっ、んひぃぃぃぃっ!
そ、そんなに強く吸われたらっ、あ゛っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁぁっ!」
だが、レイプ魔は愛里の声などまるで無視している。
それどころか、今度は乳首にまで手を伸ばしてきたのだ。
乳首を摘まみ上げられ、捻り上げられる。
そして、そのまま引っ張られた。鋭い痛みに悲鳴を上げるが、レイプ魔は構わず引っ張り続ける。
乳首が伸びきりそうなほどの力で引き伸ばされる。
「い、痛い……! やめて! い、痛い、痛い、やめてえええ!」
乳房から伝わる凄まじい苦痛に絶叫を上げ、
身を捩って暴れるが、レイプ魔はびくともしない。
乳首が千切れてしまいそうだ。
それでもなお、レイプ魔は乳首を引っ張るのをやめようとしなかった。
「ああああっ、いやっ、ちぎれちゃうっ、ち、ちくび取れちゃいますっ! ああっ、あああっ!」
そしてついに限界を迎えた。クリトリスと乳首が思いっきり捻り潰された。
その鮮烈な刺激に、愛里は獣のような声を上げて絶頂してしまった。
「んひぃぃぃ!! イッぎゅぅぅぅぅう!!!!!!」
同時に、今まで以上に勢い良く潮を吹き出す。
その量はおびただしいもので、辺り一面を濡らすだけでは飽き足らず、
噴水のように吹き出したものが、天井にも届いていた。
そのあまりに暴力的な快楽に、愛里は意識を失いそうになる。
しかし、気絶することは許されない。
次の瞬間には、強烈な張り手が頬を打ち据えていたからだ。
パンッという乾いた音と共に、愛里の顔が大きく歪む。
愛里の口から苦悶に満ちた叫びが上がった。だが、それで終わりではない。
間髪入れずに、もう片方の頬も叩かれる。続けて反対側の頬を打たれた。
左右交互に繰り返し、何度も何度も往復ビンタを食らう。
「あうっ、痛いっ、痛いですっ、お願いだからもう止めてくださいっ」
涙目になりながら哀願するが、当然聞き入れられるはずもない。
「ごめんなさいっ、謝りますからっ、許してくださいっ」
謝罪の言葉を口にするも、やはり意味はなかった。それどころか逆効果だったようだ。
さらに激しく殴打される。左右の頬を交互に打ち抜かれ、その度に愛里の身体が跳ね上がった。
「痛いですっ、もう許してっ、お願いしますっ」
愛里は涙を流しながら許しを求めた。だが、無論レイプ魔が応じることはない。
むしろ、その反応を見て楽しんでいるかのようですらあった。
やがて、満足したのか、ようやく張り手の嵐が止んだ。
ほっとしたのも束の間、今度はむっちりとした太腿を開かされて、
間にレイプ魔が身体をねじ込んでくる。
「っひぅ、ひぃっ?」
気が付けば突き付けられた男の肉棒に愛里は息を呑むしかない。
それは、内気な処女の知識にあるおちんちんはもちろん、
先程見たレイプ魔自身の肉棒ともまったく別種の器官だった。
愛里の腕よりも太く、これこそが真の勃起状態だと理解させられた大きさ。
重力に全く負けない逞しさと硬さで雄々しく勃起するそれは
メスを引き裂き、蹂躙し、隷属させ孕ませる最終兵器だった。
これに犯されてしまえば愛里は終わる。
アイドルとして、女子高生として、女として、……何より、人間として。
自己の尊厳にかかわる決定的脅威に私は恥も外聞もなく泣き叫んで許しを請う。
「ああっ、やめて、お願い助けて、こんなのやだぁっ‼ご、ごめんなさいっ、あっ、あああっ、もうダメぇ、もう、もう、やだよぉぉ、助けてっ! やだよおぉ! やだ、やだぁっ、もう、もう、やっ、も、もうゆるしてっ、やっ、やっ、いや、だめ、もうやめてぇぇっ! あっ、だめっ……やだ、いやぁぁぁっ!! ひぐっ、あがっ、や、やめ、てえええんっ! あっぐうううー!」
「あんっ! あんっ! はぁあああんっ! もうやめ、やめてぇ! もう、もうやめれぇ! ゆるひてぇぇぇ!」
「ひっ! いひいぃいいっ! いやあぁあぁぁんっ! やぁんっ! ひぃ、んあ、ああ……っ!」
「いやあぁ、ああ……や、め、……いやぁあ、ああ、あああぁ! んひぃ! あっっ! ……ああああんっっ!」
極大の巨根が処女肉を掻き分けて進み、膣襞を引き裂いていく激痛に失神し、
メスを抉るための形をした肉傘のエラが膣肉をこそげ落としていく違和感に覚醒させられる。
息をつく間もなく鋼を凌駕する掘削機と化した亀頭が
子宮口を突破せんと圧倒的なパワーで休むことなく何度もたたき込まれる。
わたしを襲うのは痛みとか快感とかではなくただただ絶対的な力による蹂躙だった。
暴力的で一方的なセックスに、佐倉愛里は屈服してしまっていた。レイプ魔に抗う力など微塵もない。
「ふあぁぁあっ……くあぁぁぁっ!? ひっ、ひっ、んあぁぁぁぁぁぁっ!?」
メスを犯し孕ませるために特化した肉棒が、
愛里の膣肉を急速かつ不可逆的に自分専用のザーメンタンクへと改造していく。
挿入されただけで達してしまいそうなほどの快楽を与えられて強制的に変えられる自分の肢体。
気丈に歯を食い縛り、懸命に堪えようとする。だが、それも長くは続かない。
ピストンが始まるとすぐに甘い声を上げてしまう。
激しい抽送によってGスポットが擦られるたび、電流のような快楽が背筋を駆け抜けるのだ。
「ひゃうんっ♥」
そして、弱点を見つけたとばかりに執拗にそこを責め立てられる。
「やっ、だめっ、そこはっ、らめなのっ」
だめと言いながらも、腰は淫らに揺れている。
子宮口を突き上げられるたびに、視界がちかりちかりと明滅する。
全身から力が抜けていき、思考すらも溶けてしまいそうになる。
だが、それでも必死に耐え続ける。耐えなければならないという強迫観念にも似た思いがあった。
なぜならば、ここで陥落してしまったなら、孕ませ奴隷にされるしかなくなってしまう。
そんなことになれば、もう二度とアイドルには戻れない。
それどころか人としての人生すら終わってしまう。それだけは絶対に嫌だった。
だから愛里は決して折れない。屈しない。
どんな辱しめを受けても、決して心だけは堕ちない。そう誓ったはずだった。
「あふぅ、んんっ! もうやめてください……本当にもう……あっ、あっ、んんっ……んあぁっ……」
愛里如きの決意などオスの性欲が産む絶対的な暴力の前に何の役にも立たない。
乳房を揉みしだかれて絶頂し、乳首をコリコリと転がされてイキ、
肉襞を巻き込みながら子宮口を抉る巨根に肢体を仰け反らせて絶叫する。
レイプ魔の一挙手一投足に他愛もなく快楽を得てしまう呪わしき肢体。
もはやこの体の所有権は佐倉愛里には存在しないのだ。
「あっ♡ああっ♡♡♡らめぇっ♡♡♡イクっ♡♡♡またイクっ♡♡♡はぁんっ♡♡♡イクぅうっ♡♡♡♡」
媚薬で発情しきった肉体はもはや言うことを聞かず、
ただ与えられる快楽に悶えるだけの存在になり果てていた。
秘所からは大量の愛液が噴き出し続けている。それは地面に大きな水溜りを作っていた。
膣内を穿つ剛直の動きが速くなっていく。射精の前兆を感じ取った愛里は恐怖した。
このままでは中だしされてしまう。それだけは避けたかった。
「お願いします! 中に出さないでください! おねがいです! やめてくださっ、ひぐっ!?」
懇願の言葉を口にするよりも早く、再び唇を奪われてしまった。
舌を差し込まれ、口腔内を犯されていく。
「むちゅっ♡れろぉっ♡んむっ、ぢゅぷっ、んん~っ!」
舌を絡め取られ、唾液を流し込まれると同時、どくんっと脈打つ肉棒を感じた。
膣内で肉棒が大きく膨れ上がる。次の瞬間、膣奥に熱い飛沫が叩きつけられた。
子宮口をこじ開けられながら、直接子宮内へと精液を注ぎ込まれる。
「んっ! んぐ、く……っ! んん、むう……っ!」
その熱さに、愛里は背筋を大きく震わせた。子宮内にどくんどくんと精液が流れ込んでくる。
膣壁越しに肉棒の鼓動を感じる。その度に子宮がきゅんと疼いた。
「ん、んっ……んぐっ……んんっ!! んぐっ……んっ……ごく……」
喉を鳴らしながら唾液を呑み込み、子宮は注がれる精を飲み干す。
だが、それでも精液の勢いは止まらない。結合部から溢れ出した白濁が太股を伝って流れ落ちる。
やがて長い射精が終わると、ようやく解放された。
「はあっ、はあっ、はあっ……んちゅっ、んっ」
爆乳を隠す余裕すらなく虚ろな瞳で横たわる愛里に劣情を刺激されたのか
レイプ魔は彼女の乳房を弄ったり唇に吸い付いたりと戯れに手を出していく。
「やめてください……」
拒絶の意思を示す愛里だったが、身体は正直に反応してしまっていた。
胸を触られただけで感じてしまう。乳房を揉まれるたびに甘い吐息が漏れてしまう。
乳首を強く摘まれた時には、「ひゃんっ♥」という声まで上げてしまった。
「やっ、だめ、そこは敏感だから、しないでぇ……」
レイプ魔はそんな愛里の反応を楽しむかのように執拗に責め続ける。
そしてついに──―両乳首を指先でクリッと捻られ、
同時に膣内の弱点を擦られてしまえばひとたまりもなかった。
「ああっ、ああああ…………!!!」
全身をビクンと痙攣させながら絶頂を迎える。
それと同時に目の前の肉棒が再び大きく膨らんだ。愛液まみれの肉棒が硬度を取り戻している。
まさかと思った直後、その予感は的中してしまう。レイプ魔は再び抽挿を開始した。
今度は最初から激しく腰を打ち付けてくる。その動きは先ほどまでの比ではない。
まるで獣の交尾のような激しさだった。
「あっ!? あっ!? あっ!? あっ!? やっ、だ、だめっ! いやあああああっ!!!!」
パンッ! パァンッ! という音が響くたび、愛里は何度も絶頂を迎えさせられる。
その快感は凄まじく、愛里は意識を失いそうになった。しかし、気絶することすら許されない。
キスをされ、おっぱいを吸われ、クリトリスを舐められ、
Gスポットを小突かれ、ポルチオをノックされる。あらゆる性技を駆使して愛里を犯し尽くしていく。
「ああああっ、駄目、こんなっ、こんなのっ、駄目ぇぇぇぇっ! イッちゃうっ! イクッ! イクぅぅぅぅぅっ!」
さらにレイプ魔の手淫も加わり、愛里は休む間もなくイカされ続けた。
そうして何度目か分からないほどの絶頂を迎えた後、
膣内の肉棒が震えたかと思うと大量の精子を吐き出した。
またしても膣内射精されてしまったのだ。
子宮に流し込まれた大量のザーメンによって下腹部がぽっこり膨らむ。
「うぅ、ひどいよぉ……」
涙を流す愛里を無視してレイプ魔は肉棒を引き抜いた。
「っひゃぁっ! ん、なにっ?」
顎を掴まれて向けされた方向にあったカメラに愛里は絶望する。
何を撮っているかなど聞くまでもない。もう私はレイプ魔の手から逃れられないのだ。
放心して涙を零す私に、今後はメールの指示に従えと言って男は去っていく。
呆然と見送っていた私はやがてポツリと
「ブログ、更新しなきゃ……」
現実逃避するように呟いた……。
愛里アンチ過ぎたか?