ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
ようこそ実力至上主義の教室へ
キャラ 鬼龍院楓花
ポイントの使いすぎにより、とある男子生徒から借りたポイントを身体で返す話。
シチュ コスプレ(バニー)、騎乗位、ファラチオ、チンキス
鬼龍院楓花を狙う最善のタイミングは、入学直後だ。
基本スペックが最も低い状態の上、一年生相手だということで油断も狙える。
更に、彼女の性格上、金欠気味のため上手くやれば借金をつくらせることもできる。
チート身体スペックに、原作知識、それに何より、情報収集から実際の勝負まで
あらゆる場面で暗躍してくれた触手たちのおかげだろう。
父親として、鼻が高くなるというものだ。
白い柔肌に映える黒のバニースーツ。装飾品は彼女の美貌とスタイルを際立たせる。
露出度が高く煽情的なデザインであり、女子高生離れしたスタイルの彼女が着るとあまりにもエロい。
首元の蝶ネクタイと網タイツがセクシーさを更に引き出している。
セクシーなハイレグレオタードから伸びる、
網タイツに包まれたむっちりとした太腿は肉感的で、立っているだけで擬音が聞こえてきそうだ。
身体に張り付く布はぴっちりと身体を締め付け、肉体の凹凸を浮き上がらせる。
白い柔肌に映える黒のバニースーツは彼女の肢体のエロティックさを際立たせる。
網タイツに包まれむっちりとした太腿と肉感的なお尻とが彼女を艶めかしく彩っていた。
楓花は胸を張り、こちらを睨みつける。その反抗的な態度が可愛くてついいじめたくなってしまう。
豊かな胸の谷間から目が離せない。お尻のラインもセクシーだ。
すらりと伸びる脚は長く美しいラインを描いている。
網タイツに包まれたむっちりとした太腿が艶めかしい。
鍛えられた肉体はしかし、女性らしい柔らかな艶めかしさを失ってはいなかった。
白と黒を基調とした、露出度の高いセクシーなバニースーツを
身にまとっている楓花は、羞恥に頰を染めている。
しかしその実、その内面では密かな興奮と悦びを覚えていた。
長い脚に網タイツが張り付き、むっちりとした太腿を強調している。
ガーターベルトとヒールが彼女の豊満なヒップを際立たせる。
圧倒的な美貌が屈辱に歪む。瞳には静かな怒りと侮蔑を宿している。
身体は小刻みに震え、それは恐怖や不安によるものではないことは明らかだ。
その瞳の奥に揺らめくのは反抗心であり、そして征服者たる男性に対する憤怒の炎だ。
唇から漏れる呼気には小さな熱がこもり、白い肌が薄く紅潮している。
そんな状態で彼女はバニーガールとして、
肉体奉仕を強要されながらも反抗的な態度でこちらを睨みつける。
だがそれは逆効果だ。彼女の美貌とプロポーションはあまりにも扇情的に過ぎる。
潤んだ瞳と赤い頰は嗜虐心を刺激し、
乳白色の肌が扇情的なバニースーツと合わさって、美しさとエロスを際立たせる。
白い柔肌に映える黒の網タイツが彼女の肢体のセクシーさを際立たせ、
魅惑の身体つきは煽情的で、柔らかそうなお尻がむっちりとした太腿と相まって倒錯的な魅力を放っていた。
屈辱を感じる楓花の美貌はエロティックに映る。
羞恥に染まる頰、潤んだ瞳、震える身体。その全身からは敗北と屈服の気配が漂い始める。
強気で高慢な彼女すらも、男に支配される存在であることを自覚せざるを得ないだろう。
しかしそれでもなお反骨心を剥き出しにして男性を睨みつける彼女は、何よりも官能的であり蠱惑的だ。
そんな彼女の反抗的な態度を屈服させることは男としての欲望を掻き立てる。
しかしまだだ。もっと、屈辱に染まった表情と従順な仕草が欲しい。
焦らし上手で淫乱なマゾヒストへと楓花を育てあげてみたい。
屈辱と怒りに歪む表情はエロティックであり、彼女の美しさを際立たせる。
しかし同時にそれは嗜虐心を刺激するのも確かだ。
「悔しいか?」という質問に対し、楓花は無言を貫くが内心では強い屈辱を感じているはずだ。
その内面では様々な感情がせめぎ合っているに違いない。
屈辱に歪む楓花の美貌は扇情的で潤んだ瞳と震える肢体の官能的な姿は艶めかしい。
屈服を認めたくないその反抗心が美しい表情を映し出し、羞恥に染まる頰は官能的で耽美だ。
悔しさを感じる彼女の内面では様々な感情がせめぎ合っているのだろう。
興奮に荒く息をしながら、それでも睨みつける彼女の美貌。
敗北を認めたくない楓花の反抗的な表情は悔しさで唇を噛みしめる。
羞恥と怒りに赤く染まった肌、瞳の奥の光彩に強い屈辱を感じた。
白い肌に浮かび上がる真紅の紋様。
楓花の肢体と衣服を彩る淫らな装飾が官能的な雰囲気を醸し出す。
その肉体は屈服することなく美しさを保つが、反抗心は次第に薄れていく。
快楽に逆らえなくなり、やがて彼女の瞳は従属の涙で満たされていくだろう。
女性的な曲線にぴったりとフィットする網タイツ。
太腿はむっちりとして、豊満なヒップの肉感を際立たせる。
黒のバニースーツで露出度が高く、官能さを醸し出している。むっちりとした太ももが肉感的で蠱惑的だ。
扇情的なバニースーツを着せられた高慢で自信に満ちた彼女の容貌は屈辱の色に染まっている。
潤んだ瞳と赤く染まった頰、屈辱に震える身体。彼女の反抗的な表情は扇情的で耽美だ。
羞恥心と怒りの炎に燃える楓花の美貌、高慢でプライドの高い彼女が屈服する姿に興奮する。
しなやかな肉体を艶めかしい光沢感のある黒いバニースーツに身を包んだ
楓花の美貌は、屈辱に赤く染まっている。
全身を網タイツが覆っており、豊満な乳房とお尻を強調させる。
ロングヘアをかきあげながらこちらを睨む眼差しには強い敵意に満ち溢れていた。
美貌とプロポーションに相応しい豊満なヒップ。網タイツにぴっちりと覆われた肉感的な太腿。
エロティックさを強調するバニースーツが楓花の身体を淫靡に彩っている。
黒と白のコントラストは色っぽく、煽情的だ。
白銀の長髪をかきあげることで美しさに磨きがかかる。
白い柔肌に映える黒の網タイツは彼女の肢体のセクシーさを際立たせる。
美しく整った顔立ちと巨乳、引き締まったウエストがエロティックさを強調している。
ふっくらとしたヒップは魅惑的な曲線を描き出し、
白く美しい太腿とのコントラストが視覚的な刺激を与える。
眼前に突きつけられた肉棒の生臭い香りに美貌を顰める楓花は艶めかしく官能的だ。
ムワッと漂う生臭い悪臭は、楓花の美貌を汚すようで背徳的なエロスを感じさせる。
興奮が全身に伝わり呼吸が荒くなる。
豊かなバストからは既に汗が吹き出しており、衣服が湿り気を帯びているのが分かるだろう。
ぬらぬらと濡れた極太の肉棒を眼前に突きつけられた楓花の頰は赤く染まり、
その表情には嫌悪と怒りが宿っている。
「気持ち悪いものを私の目の前に出すな」と罵倒し、不快感を露わにする。
美しくも淫らな肢体がいやらしい網タイツに彩られ、エロティックさを際立たせている。
羞恥と怒りに震える彼女の表情は官能的だ。
豊満なバストを強調させるバニースーツの装飾は楓花の美貌と相まって妖艶な雰囲気を漂わせる。
彼女の美貌とプロポーションにピッタリフィットする網タイツ。
楓花の肉体を彩る白い柔肌の光沢。
ふっくらとした乳房、引き締まったウエスト、
むっちりとしたヒップの官能的な曲線美が極上のエロスを生み出す。
彼女の表情は嫌悪と怒りに満ちており、その内面では、中田を何度も叩きのめしていることだろう。
網タイツにぴっちりと包まれた楓花の肉体は官能的だ。
彼女の巨乳は強調され、引き締まったウエストからヒップにかけての曲線美は美しくも艶めかしい。
エロティックなバニースーツの装飾がその肢体を更に美しく引き立てている。
「さぁ……」
押し付けられた肉棒に、観念したかの様に指を玉袋に這わせ瞳を伏せて唇を僅かに開く。
亀頭が侵入し、歯に当たった瞬間─────────
思いっきり肉棒に噛み付いて玉袋を力いっぱい握りしめた、しかし─────────
「─────────⁉」
「成る程。契約はバニーガールで奉仕するであってフェラチオ中に噛みつくのは違反ではない。
度胸も判断力も確かだ。ただ惜しむらくは貧弱過ぎる。貴女程度の力では、俺に何も出来ない」
文字通り歯が立たないほどに硬い巨根に、唇を押し広げられて瞳を見開く楓花。
艶めかしい吐息、喘ぎ声。羞恥と怒りに歪む表情で反抗的な態度をとり涙目で睨みつける瞳。
それらは官能的で、楓花の美貌とプロポーションはどこまでエロく、
強気な性格も相まって扇情性を増し、彼女が結局は極上のメスであると証明している。
巨乳とヒップラインを強調したエロティックな姿で
白銀の髪をかきあげて額に汗を浮かべる様子は官能的な色気がある。
羞恥に潤んだ瞳が扇情的だ。
必死に耐えてはいるがくぐもった声で喘ぐ彼女の表情には艶がある。
逃げようとしてもあっさりと抑え込まれて、彼我の圧倒的な力の差をわからされ、
自分が捕食される無力なメスでしかないと実感させられる屈辱と恐怖。
「んんっ───⁉んぐっ、うぐうっ、んちゅっ、おぶっ、ぶっ、ん、んぐっ」
口内を蹂躙され、くぐもった声で喘ぐ楓花。その瞳には悔し涙が浮かんでいた。
その屈辱的な快楽が更に身体の熱を高める。
全身が火照り始め、彼女の精神は快楽に侵食されていった。
次第に瞳は蕩けていき、口の端からは涎が流れ落ちる。
「ん゛ぶぅ!! ん゛ぁ゛っ!! ん゛ん゛ぉ゛っっっ!!!!」
そんな彼女を見て中田は満足そうに笑い、唇を犯す肉棒を更に激しく抽送する。
同時に両手で彼女の乳房を鷲掴みにして揉みしだき始めた。
指の動きに合わせて形を変える柔らかい巨乳と、
次第に硬くなる乳首の感触を楽しむように強く握っていく。
「ぶぐっ、んおっ……んっ、ぐぶっ、んぐ……んっ、んっ、んむふぅ……っ」
時折先端に触れるか触れないかという絶妙な力加減で刺激を与えていく。
それに応じてビクビクッと小刻みに痙攣する体や、口端から漏れる吐息が官能的で扇情的だ。
そんな様子に興奮したのか、中田はさらに激しく責め立てる。
喉奥まで犯すように腰を打ち付けて、乱暴に口内を犯していった。
楓花はくぐもった悲鳴を上げながら必死に耐えるしかなく、
その抵抗すら男を喜ばせる材料にしかならないのだ。
屈辱感と敗北感に塗れながらも、いつしか彼女の表情は悲痛に歪んでいく。
「んんっ、む、んんっ、ん……、んんっ!」
亀頭の侵入を防ごうと吸い付く唇。肉棒を押しのけようとして絡みつく舌。
全てが憎み嫌悪する男を悦ばせることになってしまう無力感に、強気な楓花も絶望に嗚咽する。
そんな楓花の心情を敏感に感じ取りながら、中田は最後の仕上げにかかる。
「ほら、喉奥に出してやるから飲めよ」
そう言いながら腰を打ち付け、一気に射精した。
どびゅるるるっ! という激しい音と共に大量の精液が流し込まれる。
苦しさに顔を歪めるも、吐き出すことなど出来ず強制的に飲まされてしまう。
そんな屈辱的な行為に涙を流す楓花だが、彼女に逃げ場など無い。
震える唇をぎゅっと閉じて精液を喉へ流し込む他なかった。
吐き気がするほど不味い白濁液の苦味と生臭さを感じながらも何とか飲み干したのだが、
それがいけなかったのだろう、そのまま、再度イラマチオで喉奥を犯される。
「んぐっ、うぐっ、んじゅる……⁉」
喉の奥を犯される感覚と不快感に嗚咽を漏らす。
しかしそんな楓花の様子など気にすることもなく、中田は腰を動かし続ける。
口内を犯す肉棒の感触に耐えられず暴れようとするも、
それは叶わず彼女の舌や唇を使って精液まみれの肉棒を掃除する様に絡め取る。
そんな楓花の行為に興奮したのか、中田は更に動きを加速させる。
「んっ! んっ!! んぶぅ!!」
飲みきれないほどに射精か分からないというのに、
一向に衰える事のない中田の性欲に楓花は絶望するしかなかった。
口内を蹂躙される感覚に身体を支配され恐怖すら感じ始めるが、それでも必死に耐えようとする。
そんな楓花を見て中田は更に激しく責め立てるのだった。
「んぶぅ!! んっ、んぐ、んんっ!!」
そんな様子を嘲笑いながらも中田は容赦なく喉奥を犯し続ける。
しなやかで柔らかい舌に亀頭を擦り付け、艷やかな唇を穢す愉悦に肉棒が更に太く・固く勃起する。
そんな肉棒に対して楓花は少しでも抵抗しようと舌を動かすのだが、それが逆に相手の劣情を煽った。
「ほらもっとしっかり舌を使えよ」
そう嘲笑いながら彼女の頭を鷲掴みにして腰を押し付ける。
その圧倒的な力の差と自分の無力さを痛感し、悔しさと怒りが込み上げてきた。
だがそれもすぐに快楽で塗りつぶされてしまう。口内を犯される屈辱感と絶望感。
そんな感情がより一層興奮を高め、楓花の理性を奪い去っていくのだ。
「んぶっ!? んぐっ、んじゅっ! んっ!!」
自らの非力さに失望し、強大なオスに屈服した楓花は無意識に舌を絡めるように動かし始める。
もう楓花に選択肢は残されておらず、ただ屈辱的な奉仕を続けるのみだった。
そんな様子に満足したのか、中田はようやく腰の動きを緩めてゆっくりと引き抜いていく。
そして最後に強く吸い付かせてから口内にたっぷりと射精して、オスの味を覚え込ませる。
「ぷはっ! げほっ、ごほぉっ!! んじゅっ、じゅぷっ、んんっ……じゅるっ、ごくっ、んぐっ……」
咳込みながらも呼吸を整えようと必死に精液を飲み干す楓花。
その健気な姿に興奮したのか、中田は再び肉棒を突き入れる。
そして今度は容赦なく喉奥まで突き上げた。
苦しさに涙を流しながらも奉仕を続ける彼女に更なる快感を与えるためだ。
そのまま激しいストロークを続け何度も何度も喉奥に白濁液を注ぎ込む。
しばらくすると満足したのか口から肉槍が引き抜かれる。
しかしその先端からは精液が糸を引いており、楓花の口内は白く染め上げられていた。
そんな屈辱的な状況を目の当たりにしながらも逆らうことが出来ず、
ただ受け入れ続けるしかないのだった。
まるで奴隷のようですらあった。しかし今の彼女に拒絶する権利はないのである。
「─────────⁉っ、やめろぉ……」
二つ折りに肢体を屈曲させられて、露出したオマンコを観察される。
蕩けたソコは、淫らに蠢いて肉欲に支配されたメスの芳香を放って媚びていた。
恐怖に引き攣る表情は嗜虐心を煽り立てる。
悲鳴を上げてもがく少女を押さえつけると、中田はそのまま挿入を始めた。
ズブブッと押し広げられていく感覚。
侵入してくる異物を拒絶しようとする膣壁を押し退けるように突き進む肉棒。
楓花の喉から悲痛な絶叫が迸った。それは苦痛か、それとも快楽に抗えない自分への絶望からか。
「あがっ……あ、うあ゛あ゛、う、動くなぁ……ああ゛あ゛っ!?」
そんなことは関係ないとばかりに中田はピストン運動を開始する。
激しい抽送によって膣内を掻き回される快感に悶絶する楓花だが、その程度で終わるはずもなく。
彼女の弱点であるGスポットを重点的に責められる。
その度に頭の中で火花が散るような感覚が楓花を襲った。
あまりの激しさに意識が飛びそうになるほどの刺激だったが、
それでも彼女は歯を食いしばって耐えるしかない。
そんな様子を嘲笑いながら中田はさらに責め立てるのだった。
「ひあっ!? ま、まてぇっ‼ダメっ、ダメっ、らめっ、あ、ああっ!!」
あまりの快感に目を見開き絶叫を上げる楓花。
そんな様子に満足しながら中田はさらに速度を上げて腰を打ち付ける。
パンパンと肉同士がぶつかり合う音が響き渡り二人の興奮を煽り立てた。
激しい抽送によって結合部からは愛液が飛び散りシーツを濡らしていく。
その淫らな光景に興奮し、さらに激しく責め立てた。
「やだっ! やめっ、やめろぉ!! んあっ、ああぁっ!!」
Gスポットを集中的に責められる快感と膣内を蹂躙される屈辱感で楓花は涙を流しながら絶叫した。
そんな様子に嗜虐心を煽られた中田は更にペースを上げ、
トドメとばかりに思い切り腰を打ち付ける。
子宮口を突き破る勢いで突き上げられ、
楓花は声にならない悲鳴を上げ身体を仰け反らせながら絶頂を迎えてしまった。
それでもなお中田は満足しないのか何度も腰を打ちつけ続ける。
「あっ、ぐっ、んんっ、あ、やめっ、ああっ、あっ、も、もうっ、やめでっ、
ああぁっ! イクっ、んんっ、イ゛っ、んん────ーっ!!」
その度に楓花の口からは悲鳴とも嬌声ともつかない声が漏れ出した。
もはや完全に快楽に溺れてしまった彼女を更なる絶頂へと誘うべく中田の動きがさらに加速する。
Gスポットを刺激されながら子宮口をノックされると、
脳天にまで響くような快感に襲われてしまうのだ。あまりの気持ち良さに意識が飛びそうになる。
「っ、ああっ! お、奥っ……っ! 奥だめえっ! ……っあ! あ、ああっ!!
ん、はあ、はあ、あっ、あ、あ、あ……ああああっ!」
Gスポットを的確に擦り上げられ、
子宮口をノックされる度に楓花の口からは甘い吐息が漏れ出た。
それは完全にオスの肉棒を受け入れるメスの顔になっていた。
瞳は潤み、頬は赤く染まっており、口元からはだらしなく涎を垂らしているその姿はとても淫靡だった。
そんな様子に興奮した中田はさらに激しく腰を打ち付ける。
絶頂に向けてラストスパートをかけていった。
激しいピストン運動によって結合部からは泡立った本気汁が飛び散り、二人の股間を濡らす。
中田の息が荒くなり腰使いが激しくなっていく。
「あっ、だめっ! おねがい、中はやめてぇっ‼」
膣内の肉棒が膨らんだのを感じた楓花は、孕ませの危機に泣き叫んで嫌がる。
しかし当然中田が聞き入れるはずもない。無慈悲にも楓花の中に大量の精液を流し込んだ。
どぴゅっ!! びゅ──! という射精音が響き渡るほどの勢いで白濁液が大量に放出される。
「うっ、ぐぅぅっ!? んんぅ~~ッ!!」
子宮口に密着した鈴口から吐き出される熱い欲望の感触に、楓花は背中を仰け反らせながら絶頂を迎える。
そんな様子を見下ろしながら中田は満足げに笑みを浮かべた後、ゆっくりと肉棒を引き抜いた。
すると栓を失った膣口からドプッという音と共に大量の白濁液が流れ出てくる。
それはシーツに大きな染みを作り、部屋全体にオスの臭いを漂わせた。
その濃厚な性臭が、楓花に自分が犯され、穢されたのだという実感を強要する。
「はあっ、はあ……うあっ、ぐすっ……」
悲しかった。ただ、悔しく、哀しかった。
無理やり押さつけられ、抵抗しても嘲笑われてレイプされたことも悔しかったが、
それ以上に、嫌悪する男に望まぬ性交を強要されて、
最後には絶頂するほどに感じてしまう己の淫乱な性こそが哀しく、呪わしかった。
お前など所詮は、オスに媚びるメスに過ぎないと言われたようで心が軋む。
楓花のこれまでの人生観を否定し、思い描く未来を砕いた男は、
絶望に嗚咽する楓花をニヤついて視姦する。
「…………ひあっ⁉やあ! や! ……う、うう…………あああ! …………く、ぐう…………ひあああああっ!!」
強姦魔にとって、獲物のメスのそんな姿は興奮を煽るものでしかない。
絶頂でひくつく膣襞に、巨根が叩き込まれて楓花は絶叫して泣き喚いた。
そんな様子をニヤニヤと観察しながら中田は楓花の膣内を堪能する。
もう抵抗する気力もないのか、楓花はされるがままになっていた。
いや、正確には抵抗しようにも身体が言うことを聞いてくれないのだろう。
必死に声だけで、無駄とわかっている懇願をするしかない無力さに、
その身体は小刻みに震えており、顔は涙で濡れていた。
「ああっ、だめっ! それダメっ、ああっ、やあっ! お願いっ、許して、ああっ、抜いてぇっっ!!」
そんな様子に嗜虐心を刺激された男はさらに強い力で腰を打ち付けた。
子宮口を乱暴にノックされて楓花は悲鳴じみた喘ぎ声を上げる。
そのまま何度も何度も子宮を叩かれ続けた楓花は、やがて限界を迎えた。
全身を痙攣させて絶頂を迎えたのだ。
そんな様子を見下ろしながら中田は更に激しく抽送を繰り返した後、
彼女を煽るように嘲笑った。
「レイプされて感じてるってマジっ? 雑魚マンコ過ぎるだろう……」
そして再び中田は腰を振り始め、楓花を犯した。犯し続けた。
たっぷり膣内射精した挙句に巨根を引き抜くと、ごぼっと音をたてて白濁液が溢れ出てきた。
もはや愛液なのか本気汁なのかわからないほどにドロドロになったそれを見て、
満足げに微笑む中田に対し、彼女は涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら懇願する。
「 許して……もう許して……妊娠しちゃう、避妊薬を飲ませて、
孕みたくないの……赤ちゃんいやぁ……、怖いよぉ……」
ソコにいたのは、傲岸不遜・大胆不敵な女傑ではなく、
望まぬ妊娠に怯える年相応の女子高生でしかなかった……
女性の状態を延々と描写するのにハマってるんですが、どうでしょう?
個人的にはめっちゃエロく感じるんですが……