ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
もう一つリクエストします。
原作 ようこそ実力至上主義の教室へ
キャラ 神室真澄×坂柳有栖(ふたなり)の夢オチ物
シチュ
Aクラスが負ける要因となった真澄をベッドに拘束し、罰を与えると笑みを浮かべる有栖。下着を脱ぐと有栖の股間に男性器があり、そのまま真澄の処女を奪う。屈辱を感じる反面次第に感じてしまう真澄。そのまま中出しされるが、まだ終わらないと有栖が真澄に口付けして告げる。
しかしそれは夢で、真澄は安心するが秘部が濡れていた。その後真澄は有栖の性別確認のため彼女のスカートの中を確認し、有栖はそんな行動を起こす真澄を気味悪がる。
以上です。
真澄のせいで負けた。ソレは認める。
だから罰を与える。まぁ、仕方がない。
ベッドに寝かされて身動きが取れない。はっ? ナニソレ。
なんか、腕を触手に拘束されている。まって?
「真澄さん? お仕置きを受けてくださいね?」
そう言って幼い美貌にそぐわない程、妖艶に微笑む坂柳は相変わらず魅力的だった。
坂柳有栖の幼い美貌は、その愛くるしい微笑みにより一層の魅力を加えていた。
神から授かった彫刻のような造形美は、触れれば崩れてしまう飴細工のようにも見え、
見る者の庇護欲を搔き立てると同時に嗜虐心を刺激した。決して虐めていい存在ではない事は、誰にだって分かる。
そんな存在が、一糸纏わぬ姿で真澄を視姦しているという事実に眩暈がする。
こんな状況でなければ決してお目にかかれないような美少女の肢体は、到底現実とは思えなかった。
薄いピンク色をした乳首はやや大きめで、乳輪も大きい。
その中心にある突起はピンと立ち、その存在を主張している。
全体的に肉付きが薄く幼さの残るカラダには不釣り合いな程、下半身はむっちりとしており、
特にスラリと長い美脚やむっちりと張りのある魅力的な太腿、丸くてエロい尻は見る者を釘付けにする。
……そして、妖精のような儚げな美貌の持ち主の股間にそそり勃つ凶悪なフォルムの肉棒。
坂柳のふたなり巨根は、美少女というイメージに不釣り合いなグロテスクさを感じさせる。
それはまるで地獄からの使者であるかのように雄々しく禍々しい姿だ。
巨大な亀頭部分は既に我慢汁で濡れており、その凶暴な形と相まって非常に淫猥な雰囲気を醸し出している。
「あんたっ……⁉️ナニよ、ソレぇっ⁉️」
絶句していた真澄が問いただすも、坂柳は応えず傍らにいた男子に微笑みかける。
インパクトの有りすぎる光景に視界に入っていなかったが、確か中田だったか?
坂柳は彼にすり寄り、子猫のように甘え始める。
大人と子供のような体格差だが、その雰囲気は微笑ましさなど無くどこまでも淫靡で背徳的だ。
「んっ♡ あっ♡」
30cm以上の差をものともせず、淫らに唇を貪り合う姿に真澄は生唾を飲み込む。
二人の舌が絡み合い、淫靡な水音が響き渡る。
唾液を交換しながら口内を蹂躙し合う濃厚なディープキスは、見る者に背徳的な興奮を与える。
「んちゅっ……ふはぁっ……♡」
二人の愛欲は止まることなく続き、情熱的な口づけを通じて互いへの愛情と欲望が高まり続ける。
その光景はまるで一つの愛の劇場のようだった。
坂柳有栖は中田との淫猥な口づけに没頭する。
彼女は頬を紅潮させながら、そのピンク色の唇を彼の口に押し付ける。
「んんっ……んちゅっ……ふはぁ、あむっ……んちゅっ……」
彼女の舌は積極的に絡みつき、唾液を交換し合う。二人の唇の間から漏れる吐息は熱を帯びており、
まるで恋人同士のような情熱的なキスだ。最も、彼女はセックスフレンドに過ぎない。
彼の恋人は一之瀬帆波だ。
「っん、ぷはぁっ‼️はっ、ぁんっ♡ふぅ、ふぅっ……ごめんなさい、真澄さん。
彼とのキスは何度しても蠱惑的に蕩けてしまって、いつも没頭してしまうんです♡」
ようやくこちらを思い出したのか、坂柳は巨根を真澄に向けて謝る。
「ちょっ……⁉️あんた、ナニを……⁉️」
情報量が多くて混乱する彼女をよそに、華奢で小柄な体躯が伸し掛かってきて肉棒を処女膣に擦り付けてきた。
その感触に、真澄は悲鳴を上げる。少女のものとは思えない質量と熱量を持ったそれは、
彼女の繊細な柔肉を無慈悲に貫き通すだろう。純潔の証である膜を紙屑のように引き裂いて子宮口にキスし、
熱い子種を大量に注ぎ込む。そしてその後も何度も繰り返し犯すのだ。
そんな妄想で背筋を怖気が走る処女を他所に、坂柳は先走り汁を膣口に擦り付ける。
媚薬効果を持つそれに肢体が昂らされ、処女膣が潤み、肉棒と絡んで淫らな潤滑油を創った。
「んん、くぅ……はぁ、はぁ、ん……あ、あ゛あぁっ!」
勝手に蠢いて、発達した亀頭を咥え込み、舐めしゃぶる膣口に屈辱と悦楽を感じる真澄。
そんな快感で勃起したクリトリスを触手に責められ、悶絶する真澄。
そんな光景を見やりつつ、坂柳は少しずつ肉棒を埋め込んでいく。痛みは無い。しかし快楽も感じない。
ただただ異物感と圧迫感が支配するばかりである。だがそれもすぐに終わるだろう。
ふたなりチンポは全ての女をメスに変える魔性のマジカルチンポなのだ……‼
「あひ……、ひいいいいぃぃぃぃぃ〜〜〜〜ッッ!?」
膣襞から染み込んだ先走り汁が、処女膣をヤリマンのエロエロマンコに換えてしまい、真澄は呻く。
処女だった筈の真澄は、これで正真正銘のヤリマンになってしまったのだ。
肉襞が肉棒に絡みついて離そうとせず、子宮口もキスするかのように吸い付く。
男を悦ばせるためのメスの穴に変化してしまっているのだ。
坂柳有栖という美少女から与えられる快楽によってだ!
ふたなりの本能のまま、目の前のメスを貪り尽くさんと腰を振る坂柳に犯され、堕とされる真澄。
「あひぃぃぃぃッッ!? そ、そんな……あ、アタシ……チンポケースになってる……♡
す、すごい。これ……、こ、こんなの知らないいぃ……♡」
そんな真澄のリアクションに構わず、坂柳は激しく腰を打ち付けてくる。
子宮口と亀頭がディープキスする度に、彼女の身体が跳ね上がる。
それでもふたなり巨根から与えられる快楽には抗えず、意識が飛びそうになるほどの悦楽を覚えてしまうのだ。
一突きごとに快感が電流のように駆け巡り、頭の中が真っ白になってしまう。
もう自分が何を言っているのか分からないぐらい意識が蕩けてしまっているが、
それでも身体は貪欲に快楽を求めてしまう。
そんな真澄の身体に坂柳は覆い被さり、より一層強く抱き寄せた。
彼女の薄い胸越しに鼓動を感じる程密着する二人。互いの体温と柔らかさを感じながら行為に没頭していく。
拡張された肉襞は巨根を頬張って随喜の涙を零し、欠落を埋められた少女は身も心も蕩けさせる。
このチンポこそ自分の主人。求めていた全てを捧げる支配者なのだと子宮でわからされた。
「あ゛ひぃっ、ああっ、あふッ──」
そんな肉穴と化した膣は剛直を歓待し、襞の一枚一枚が絡みつき肉棒に奉仕する。
これが私の悦びだと教えるかのように。肉の蠢きを感じ取り、坂柳有栖もまた満足げな吐息と共に痙攣する。
激しく腰を打ち付けつつ子宮口を突き上げる度に、真澄の双丘が揺れ動いた。
その動きに合わせて坂柳は乳輪を口に含むようにして吸い付くと、
甘い味が舌の上に広がるような感覚に酔い痴れる。
「あっ、……んっ、や、はぁ、あああっ……」
同時に膣襞の蠕動も激しさを増し、互いに限界へと近づいていく。
もう止まることは出来ないし止める気もない。あとはただ昇り詰めるだけだ。
そんな雰囲気を感じ取った真澄は坂柳を見上げるが、そこに宿った目を見て理解する。
もう駄目だと。この少女もまた一匹の獣でありメスなのだと。女である以上逆らえる筈もないのだと悟るのだった。
いや、むしろ喜んで迎え入れている自分が居ることに気付く。そして気付いてしまえば溺れるだけだ。
「お゛っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡……
い゛ぐぅ゛ぅっ♡……だ、だめぇ゛♡……あぐぅっ♡」
膣襞を刮げ落とす強烈な突込に屈服し、メスとして奴隷として奉仕する淫蕩なマンコ。
そんな淫乱肉穴に止めどなく与えられる快感が真澄の意識を白く染め上げていく。
ひたすら喘ぎ続け、限界はもう間近だ。子宮口が何度もキスを繰り返す度に意識が飛びそうになる。
膣全体が痙攣し始めており、まるで精液を搾り取る様に肉竿に絡みつきうねり締め付ける。
「あっ……あっ……だめ……っ……だめ……ぇっ⁉️くる……くるっ……くるっ
……あっ……あっあっ! ああっ……あぁぁぁぁぁぁんっ♡」
もう完全に屈服し、肉の悦びに染め上げられた真澄の身体は、
激しい抽送によって絶頂へと駆け上がっていく。子宮が熱く疼き始め、淫蜜が次々と溢れ出してくる。
激しく突かれる度に淫らな飛沫をあげながら膣内を満たされていく感覚。
熱い粘液が自分の内側から分泌されふたなりに絡み、淫猥な音が響き渡る。
そんな光景を目の当たりにした真澄は羞恥と興奮の狭間で揺れ動きながら、
これから起こる事への期待が高まっていった。そしてその瞬間が訪れる。
一際強く打ち付けられた巨根から大量の精液が注ぎ込まれる感覚に襲われたのだ。
その熱さと勢いに子宮が精液で溺れ満たされ、イキ狂う真澄。
「お”っ! お”ぉっ! んお”! お”ぉ”っ! イグ! イク! イクイクっ!
またイクっ! イクイクっ! イクイクッ! イッぐぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~♡♡♡」
そんな真澄の絶頂を見届けながら、坂柳有栖も子宮に大量の精液を流し込み、
その熱さと量で彼女の身体を焼き尽くされ真澄も盛大に潮を吹き上げながら果ててしまった。
「あへぇ……♡ あへぇぇ……♡ お”っ♡お”ぉ”っ♡」
と弱々しい声で喘ぎ続けながら、口端からはだらしなく唾液が流れ出ている。
そんな真澄を抱きしめつつ坂柳も愉悦に浸っていたが、やがて限界が訪れる。
もう何度射精しただろうか。結合部から逆流するほどの精液を流し込み続けているにもかかわらず、
それでもなお衰えることなく硬く怒張し続けるふたなりチンポ。
「うふっ♡もっと楽しみましょうね、真澄さん……ちゅっ♡」
淫らに微笑み口付けられた有栖の唇は甘く柔らかで心地よかった……
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「う~ん、難しいですねぇ……理論は理解したつもりなんですが……」
辿々しい動きでドリブルし、レイアップの真似事をするもリングにすら届かない。
事情があって肉体面の問題は解消された、どころか相当高くなってはいるのだが、
根本的な体の使い方がわからず宝の持ち腐れだ。
坂柳は実践あるのみとやる気満々でリハビリを兼ねた練習を楽しそうにしている。
「……? 真澄さん、どうしました?」
「いや、何でも……」
真澄は有栖の下半身、白く艶めかしい生脚を晒すブルマ、その股間部分を凝視する。
ピッタリとタイトなソレはもし、中にあのデカチンポがあればわかりそうなものだが……
(やっぱり夢? だけど……)
あれが現実なのか淫夢なのか悩む真澄を他所に有栖はひたむきに練習する。
まずは庶民シュートの習得、ゴール下の体得、などやることは目白押しだ。
流石にリバウンド王は難しいだろうが、小柄な選手の真骨頂はドリブルにこそある。
尊敬するバスケットボールプレイヤーの名言を胸に秘め、天高くボールを置いていくのだった……
なんか変な方向に……