ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
再びリクエスト失礼します。
佐倉愛里、ストーカーからの手紙にちんぽを映した写真が入ってることに気づく、立派なちんぽの写真についオナニーしてしまう。後日電気屋でストーカーにこっそり写真と同じちんぽを見せられながら連絡先を渡され悩みながらも連絡する。後日ストーカーの家に赴き犯される。(制服のままとグラビアと同じ水着着た雫状態だと嬉しい)
CG回収というものは実は意外と難しい。自分以外のフラグ管理が必要なのだ。
特に、レイプさせるのが結構大変だったりする。
普通の人間はチャンスが有っても考え無しにレイプなんぞしない、当たり前のことだが。
故に、簡単な誘導でほぼ全てのキャラをとりあえずレイプしてくれる山内は、
一部で先生と呼ばれていたりする。特に接点がなくともレイプしてくれるチョロさも含めて。
雫のストーカー・小田も結構優秀なCG回収要員であり、
うまく誘導してやると、愛理の他数名を襲ってくれるので、前世ではお世話になったものだ。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
その部屋にいけ、脅迫者からの命令で赴いた愛理は雫のファンだという小田と出会う。
会った側から興奮しきりのキモい男に鳥肌を立てながらも、カメラの前でオナニーを強要された。
「んあぁっ♥あっ、あぁぁっ!」
はしたなく広げられた脚の間で、愛理の指先が自らの割れ目を割り開き、ピンク色の粘膜が顔を覗かせる。
その中心では包皮から顔を出した小さな芽がヒクヒクと震えており、
そこから溢れ出す雫は彼女の興奮の度合いを示していた。
小田のチンポは特定の女性キャラを、見せるだけで発情させるという謎スキルを持つ。
事に愛理に対しては特攻であり、昂った肢体を抑えられない彼女は指に熱が入ってしまった。
愛理は自らの割れ目を割り開き、ピンクの粘膜が顔を覗かせる。
雫に濡れた唇は官能の吐息を漏らしながら艶めかしく動いており、
淫水焼けした皮膚には彼女の興奮の度合いが見て取れる。
震える胸の頂点では刺激を求める小さな突起が立ち上がっており、触れられない切なさに震えていた。
そんな敏感な乳首へ、愛理の指が伸びて行く。人差し指の腹で撫でてやると、じわじわと快感が広がった。
もう片方の手はクリトリスへと伸びており、包皮を剥いた先端を軽くつついてやると鋭い刺激が走った。
「あぁんっ♥」と切ない声が漏れ、気持ちいい性感帯を弄る。
瞳は小田のチンポを物欲しげに凝視しており、激しく動く指は発情具合を如実にしていた。
そんな愛理を、小田が写真に収めていく。次々とカメラは切り替わり、彼女の痴態が記録されていく。
愛理は小田のキモさに鳥肌を立てつつもその指先を止める事はできず、結局は自慰に没頭してしまった。
最後に淫らに腰を振って絶頂を迎えた所で動画の撮影は終わったようだ。
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ ん、はぁ……♡ んうっ⁉️んちゅっ、うむぅ⁉️」
荒い息を漏らす愛理の艶姿にチンポをビンビンに勃起させる小田は、唇に亀頭を押し付ける。
愛理の唇は薄く開かれ、そこに見ず知らずの男根が挿入される。
ペニスの香りが彼女の鼻孔をくすぐり、淫靡な空気感に浸らされた。
徐々に開いていく唇に優しく触れさせる事で生まれる柔らかな刺激が性的興奮を煽り、男根に性液を迸らせる。
チンポにキスさせられる屈辱と意味不明の快楽に、自然と舌を肉竿に這わせ始める愛理の淫猥な仕草。
そんな様子に調子に乗った小田は彼女の頭を摑み、喉奥に向けて突き入れる。
「ふぎゅぅっ♡お゛ぉ゛♡お゛っ♡んおっ♡おっおっごぉ゛ぉぉ゛♡お゛っ♡
おっ、お゛ぉ゛っ♡……お゛っ、ほっ♡おっ、おぉっ♡……」
苦しいけど何故か気持ちいいという奇妙な体験が愛理の心身を蝕んでいく。
喉の奥にまで入り込もうとするデカチンポに喉を塞がれた愛理は必死に抵抗するが、
それはむしろ男を悦ばせる結果にしかならなかった。
喉奥がキュッと締まって亀頭を刺激し、小田は堪らず腰を震わせた。
そしてそのまま大量の精液を彼女の胃に流し込むのであった。
「お゛っ♡お゛ぉ~っ! ♡んぶぅっ!? ♡ごほっ、けほ、げほっ……♡」
苦しさに蠢く舌が、肉竿に絡んで射精直後の敏感な性感帯を刺激される。
そんな責めに更なる快楽を感じた小田は、さらに喉奥を突いて唇を犯す。
「お゛っ♡んぐっ!? ♡ごぽっ、げほげほっ……♡」
と咳き込みながらも愛理の肢体はビクビクと痙攣しており、突然のレイプに目を白黒させながら悶えていた。
彼女の口内を蹂躙するチンポの硬さや、むせ返るような牡臭。
喉奥で暴れる亀頭の感触と息苦しさに涙目になりつつ感じるメスとしての本能。
愛理は拒絶する言葉を吐きながらも、体は素直に発情していく。
勃起した乳首が浮き上がり、クリトリスも充血して包皮から顔を出している。
そんな敏感な場所へ指が伸びて行き、自らの手で激しく慰め始めた。
そんな愛理の痴態に興奮した小田がさらに腰を突き入れ、彼女の喉奥を犯していく。
「んごっ♡お゛ぉ゛っ♡お゛ぉっ♡んぶぅ……」
亀頭を締め付けるぷっくりとした唇に、背筋を震わせた小田は激しく抽送を続ける。
そんな強引な行為にも愛理は懸命に応え、小田の肉竿を舌と唇で愛撫した。
そんな愛里にオスとしての征服感を満たした彼は腰を震わせて精液をぶちまける。
口内を犯し尽くした肉棒が脈打ち、大量の白濁液が喉奥を打った。
ドロドロとしたゼリーのような濃厚精液を飲まされ、
喉から胃へと熱いものが滑り落ちて行く感覚に愛理は身を震わせる。そして彼女の体は再び絶頂を迎えた。
ショーツは愛液でぐしょ濡れになっており、絶頂の余韻に浸りながらも彼女は小田に
口内射精されるという屈辱的な行為に興奮していた。
そんな愛里の心境を知ってか知らずが小田は彼女の頭を掴んで、さらに腰を押し付ける。
「お゛っ♡んぶっ!?」愛理の口からくぐもった声が漏れた。
喉の奥にまで入り込んでくる肉竿の感触に、彼女は苦しそうな表情を浮かべるものの、
その目はどこか期待に満ちたものだった。そして次の瞬間には舌を絡めて口腔奉仕を開始した。
そんな愛里の態度に気を良くした小田は更に腰を突き出し、彼女の喉奥までを蹂躙していく。
喉の奥に亀頭が当たる度に軽くえずいて苦しそうな表情を浮かべる彼女だったが、
それでも懸命に舌を動かし続けた。チロチロと生暖かい舌に鈴口を擽られて頬を緩める小田。
そんな愛里の口内を小田のチンポが犯していき、やがて大量の白濁液を彼女の喉奥に流し込んだ。
「お゛ぉっ♡んぶっ!? ♥」苦しそうな声を上げながらも従順に全てを受け入れていく彼女。
そして吐き出された精液は全て胃へと送られて行き、愛理は意識を失いそうになる。
しかし、休む暇もなく次の波がやって来た。今度は彼女の胸へ手を伸ばし乳首を摘むと、
それを口へと運び舌を這わせた。舌先で転がしたり甘噛みしたりしながら、
もう片方の胸を揉んでいく小田に愛里は必死に抵抗するが彼の力には敵わず為す術もない。
「んっ、やぁっ……! やめてっ、胸、んっ、吸っちゃっ……いやっ、あっ! んんぅっ……」
しばらく愛里の胸を楽しんでから口を離すと、唾液でベトベトになったそれが淫らに光り輝いている。
そんな卑猥な光景を目の当たりにした小田は自らの股間に手を伸ばし、激しく扱き始める。
それに気付いた愛理は慌てて逃げようとしたが時すでに遅く、
正面からがっちりホールドされて逃げられない状態にされてしまった。
「んぷっ⁉️やぁ……眼鏡……」
顔射されて眼鏡を汚されて、顔を精液で化粧される愛理。そんな屈辱的な仕打ちに怒りを覚えつつも、
徐々に彼女は自分の中のメスとしての本能が目覚めていくのを感じていた。
そんな愛理の耳元で小田は囁き始める。「どう? 気持ちいいでしょ?」
そう言って再び股間に手を伸ばしショーツ越しに割れ目を撫でると、
既にぐしょ濡れになっているそこはヌルっとしていて滑った。その感触に思わず息を飲む愛里。
そして同時に襲ってくる嫌悪感と罪悪感が彼女を襲う。
そんな様子を感じ取った小田はニヤリと笑うと、今度はショーツの中に手を入れてきた。
「やっ! だめっ! そこは本当に駄目なの!」
抵抗しようとするも小田の力には敵わず、そのまま膣内へと指が挿入されていく。
ぐちゅりとした卑猥な水音が響き渡った。そのままGスポットを責め立てられると、
愛理はビクビクと体を震わせて絶頂へと達してしまう。「ん゛っ! ♥お゛ぉっ! ♥♥」
そんな彼女の痴態に興奮した小田は、さらに激しく手を動かし始める。
その度に愛里は体を跳ねさせ、甘い吐息を漏らした。やがて小田の指先がある場所を探り当てると、
愛里の反応が明らかに変わる。そこを集中的に攻め立てると、愛理は腰を浮かせて悶え始めた。
そんな彼女に追い討ちをかけるようにクリトリスも同時に弄ってやる。
すると愛里はすぐに絶頂を迎えてしまった。「ん゛っ♥お゛ぉっ! ♥♥」
そんな愛里の姿に興奮した小田は彼女のショーツを脱がせ、ガチガチに勃起したちんぽを突き入れた。
「ふあっ!? ……ああっ!」
愛里は抵抗するも小田のデカチンポに圧倒され、逃れられない。
全身からは汗が吹き出し、顔は紅潮し息が荒くなる。そんな愛理を更なる恥辱が襲う。
「いやぁっ! やめてぇっ!」と悲鳴を上げるが小田の腰の動きは止まらない。
小田の発達した亀頭が愛理の最奥を抉り、マジカルチンポに犯された愛理は有無を言わさず絶頂する。
「っおっほぉっ、んあぁ……キタぁっ‼️、んああっ、すっごい、本気チンポぉおおっ、
っっああ、らめぇっ、もうらめなのっ、イキましゅっ、ああっ、イ、イグぅうっ、イグぅう」
と愛里は絶頂を迎え、それと同時に膣内が激しく収縮した。
そして子宮口に亀頭がめり込むほどに激しいピストンが始まった。
「やっ!? やだぁっ! やめっ、やめてぇっ!! 死ぬぅうっ、死んじゃうぅうう!!」
そう叫びながらも絶頂を迎え続けている愛理を無視して小田は抽挿を繰り返す。
そのたびに愛里の巨乳が激しく揺れ動き、結合部からは愛液が飛び散った。
そんな淫靡な光景に興奮した小田はさらに激しくピストンを繰り返す。
「んぅううっ! やらっ、またイッちゃうぅっ!! ♥」と愛里は再び絶頂を迎える。
だがそれでも止まらない責めによって遂には意識を失いそうになるほどの快感を与えられている愛里。
そんな彼女の姿を見て更に興奮していく小田は、ついに限界を迎えようとしていた。
「くっ! 出るぞっ!」と叫ぶと大量の精液を放出する。
それと同時に愛理も絶頂を迎えたようで体を痙攣させ、潮を吹き出す。
そして力なく倒れ込んだ愛里の秘裂からは白濁液が溢れ出していた。
そんな愛里の体を抱き寄せ、唇を重ねた小田は彼女の舌を吸い出し、蹂躙する。
「んぐっ! ちゅっ、んぅううっ♥」と声を上げる彼女を無視してディープキスを続ける男。
その間も彼の腕は彼女の体をまさぐり続けていた。
やがて満足したのか唇を離した小田は愛里を四つん這いにさせると、後ろから一気に挿入した。
「ひゃあんっ♥」という喘ぎ声を上げた彼女の尻を叩くと彼女はビクビクっと体を震わせた。
そのまま激しいピストンを始める。パンッ! パァンッと肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡り、
その度に愛里の巨乳がブルンブルンと揺れた。そんな光景に興奮した小田は更に腰の動きを加速させる。
「ああっ♥ダメっ、イクッ♥イッちゃいますっ! ああん!」
絶頂を迎える愛里と同時に膣内が痙攣し、強烈な締め付けによって搾り取られそうになる。
だがまだまだこれからだと言わんばかりにピストンを再開する小田。
巨乳を揉みしだいて、柔らかな感触を掌全体で堪能する。
そして乳首を摘まむと、愛里の口から甘い吐息が漏れた。
「んっ♥あっ、はぁんっ! そこっ、いいっ!」という愛理の反応に気を良くした小田は更に激しく腰を打ち付ける。
その度に彼女の大きな胸が揺れ動き、その先端にあるピンク色の突起も硬くなっていく。
そんな姿に興奮した小田は更にペースを上げた。そして遂に限界を迎えた彼は大量の精液を吐き出した。
「あぁっ、熱いっ! 出てますぅっ!!」
と愛里が絶叫すると同時に彼女の膣内も痙攣したかのように収縮し、
彼のちんぽから搾り取ろうとしているかのようだった。そんな締め付けに抗わず中出しし続ける。
「いやぁっ! まだ出てるぅっ!」と悲鳴を上げる愛里だったが、
やがて全てを出し終えた彼はゆっくりと引き抜いた。どろっと流れ出す白濁液が彼女の太ももを伝って床へと垂れ落ちる。
そんな光景に興奮した小田は再び勃起し始めたちんぽを愛理の口に押し当てると、
彼女は反射的に口を開けてしまい、お掃除フェラを強制されてしまう。
小田の底しれない性欲に凌辱され続けるのだった……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
雫の水着姿はあまりにも魅力的で、豊満な肢体をより艶めかしく強調している。
彼女の爆乳や鼠蹊部は特に強調され、見る者全てを誘惑する。
そんな雫がエロティックなポースを取っている様子は官能的であり、小田の興奮を煽っている。
そして彼女は妖艶な笑みを浮かべながらポーズを変え、水着の股間部分をずらして見せた。
そんな姿に小田は堪らず襲いかかり、彼女の体に手を伸ばす。
そしておっぱいを揉むと彼女は甘い吐息を漏らした。そんな反応を見て興奮した小田は更に激しく責め立てる。
すると雫の口から喘ぎ声が漏れた。「やっ! ああっ! もうっ‼️お触りは厳禁だよっ♡」
怒ったふりをしても美しい顔には自信が溢れている。己の肢体はオスを惹きつける魅力が有るのだと。
そんな雫の挑発的な態度に小田は興奮し、彼女の体を撫で回す。
そして水着の中に手を入れて直接おっぱいを揉む。
「あんっ♡もう、仕方ないなぁ」
と言いつつ満更でもなさそうに受け入れる彼女だがその表情には余裕が感じられた。
そんな態度を見てますます興奮した小田は乳首も弄り始める。するとすぐに喘ぎ声が漏れた。
「はぁんっ、やぁ、そこ弱いんだよぉ」と雫が言うが、彼女の体は正直に反応してしまっていた。
そんな彼女に興奮した小田はさらに強く刺激を与える。
やがて雫の息遣いが激しくなってきた頃を見計らって手を離すと今度は下半身へと手を伸ばしていった。
そこでは水着越しに割れ目がくっきり浮かんでおり、指でなぞるとその形をさらにはっきりとさせていった。
そして水着の中へ手を入れると直接陰唇を弄り始める。
「んっ! ちょっとっ! そこはだめっ!」という雫の制止を振り切りどんどん責めていく小田。
すると徐々に彼女の息遣いが激しくなり、絶頂を迎えようとしていることが分かった。
そこで一旦手を止めると、彼女は物足りなさそうな表情を浮かべた。
その表情にゾクゾクした小田は興奮を抑えきれず再び愛撫を再開する。
して遂に彼女の体は絶頂を迎えたのだった。「あぁっ! イッちゃった……」
と絶頂の余韻に浸る雫だったが、まだ終わりではないことはわかっていたのだろう、
そのまま四つん這いになって、尻を振って小田を誘惑する。
「今度はこっちでしよ♡」とおねだりする彼女。そんな彼女の痴態に興奮した小田は一気に挿入した。
「あぁっ! 入ってくるっ!」という雫の言葉を聞きながら、激しく腰を動かす小田。
パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡るほど激しいピストンを行う小田。
その動きに合わせて彼女の巨乳が大きく揺れ動く。そして小田のちんぽが膣奥に当たるたびに雫は甘い吐息を漏らした。
そんな様子に興奮した小田はさらにペースを上げた。
「ああっ! ダメッ、イクっ!」と絶頂を迎えた雫だったがそれでも彼は止まらない。
そのまま激しいピストンを続ける小田に彼女は抵抗できず、ただ快楽を受け入れるしかなかった。
そんな雫に興奮した小田は再び大量の精液を吐き出した。「ああっ、熱いっ! 出てますぅっ!!」
という叫びと共にビクビクと体を震わせて絶頂を迎えた彼女だったがそれでもまだ終わらない。
今度は仰向けにして正常位でのピストンが始まった。水着はいつの間にか脱がされていて、
全裸になっていた彼女は羞恥心を感じていたが、それもすぐに快感に塗り潰されていった。
そんな様子に興奮した小田はさらに激しく腰を動かす。そして遂に限界を迎えた彼は大量の精液を吐き出した。
「あぁっ! 出てるっ!!」と声を上げる雫だったが彼の射精はまだ終わらない。
その後も何度も何度も繰り返し中出しされ続けた結果、彼女のお腹はぽっこり膨らんでしまっていたのだった。
そんな光景に興奮した小田はさらに激しく腰を動かす。そして遂に彼女の膣内が痙攣し、
強烈な締め付けによって搾り取られそうになる。しかしまだ終わらない。
彼は雫の爆乳を揉みしだきながら乳首を吸い出したのだ! これには雫も堪らず声を上げてしまう。
「いやぁああっ♡やめてぇっ♡」と雫は抵抗するが、小田の力には敵わない。
彼女は快楽に逆らえず感じてしまっている自分に困惑していた。
それでも構わず責め続ける小田によってとうとう絶頂を迎えてしまうのだった。
「ああっ、いくっ、いくっ、ああっ、も、もう、もうダメっ、もうっ、いくっ、いくぅ♡」
そんな叫びと共に体を痙攣させて達してしまった彼女だったが、腟内を擦り上げる肉棒は止まらない。
それどころかより激しさを増していた。もはや限界に近かった雫だったが、
それでも動きを止めない小田によってまたしても絶頂を迎えてしまったのだった。
「ああっ! もうっ、だめっ♡いくぅううう♡」という叫びと共にビクビクと痙攣する雫だったが
そんな様子に興奮した小田はさらに激しく腰を動かす。そして大量の精液で種付けたのだった……。
「ひっ、い、い、今イったばかり……だからっ……あひぃ……っ!
らめっ……まらぁっ……イクのっ……とまらにゃいのぉぉっ……!」
雫は体液まみれで体中がザーメンまみれになっている。巨乳にもぶっかけられ、股間からは精液が流れ出ていた。
尻穴と膣奥から注ぎ込まれた熱い精液を垂れ流し、顔は快楽に蕩けきっている。
口も半開きで涎を垂らしており完全にアヘ顔状態だ。
「雫たん、雫ぅっ‼️ずっとボクだけのアイドルでいてね……‼️」
と、興奮しながら彼のちんぽをマンコに挿し込んだ。
「くぅっ! また中出しするからねっ!! ️孕んで雫たん……!! ️」という叫びと共に濃厚なザーメンが吐き出された。
ドクッ、ドクッドクッっと脈打ちながら大量の精液を流し込む小田に、
もう、自分は佐倉愛里ではなく雫なのだと、脳が溶ける音とともに悟らされてしまったのだった……
愛理が雫になるって結構なバッドエンドな気がするんですが、どうなんでしょう