ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
せっかくの機会なので。もし可能であればよう実の一之瀬帆波がレイプ魔教師に騙されて、無理矢理処女レイプされてしまう作品をリクエストさせていただきます。快楽落ちしないガチレイプものだと良いですね。
伊頭は定年寸前の老教師であり、妻子のいない独身高齢者であった。
特に罪を犯す気力も、善行を成すやる気もないままズルズルと続けた教師であったが
その通りが人通りもなく監視網からも外れ、
野外ではあるが視界が通らず声も響かない場所なのだとなんとなく知っていた。
そんな格好のレイプポイントに、生唾を飲み込むほどに妖艶な肢体と輝く美貌を兼ね備えた
一之瀬帆波が一人で入り込んで行く姿を偶然にも目撃してしまう。
どうせ、生きていてもしょうがない、半ば無敵の人と化していた老人は
あっさりと一線を踏み越える決心をしたのだった。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
伊頭は不意をついて帆波に襲い掛かる。
気丈な帆波は戸惑いながらも抵抗するが、
コレで終わってもいいと火事場の馬鹿力を発揮する獣を振りほどけない。
滾る劣情のままに、伊頭は帆波の美貌に平手打ちを放つ。
パアン、パアンと野外に響く音は一打ごとに女子高生の抵抗力を奪って行く。
だが彼女は卑劣な老人に怯えたり、痛みに屈して諦めたりはしない。
その目に強い怒りと嫌悪、それに侮蔑を込めて、伊頭を睨みつける。
そんな帆波の心を折ろうとする伊頭は、抵抗力の弱まった彼女に容赦ない仕打ちを行う。
容赦なく平手打ちを浴びせていく老人に必死に抵抗する女子高生。
遂にはグロッキー状態になり力なく項垂れる彼女の体を仰向けに転がし、
シャツを引き裂くように脱がせにかかる。
無理矢理ブラジャーをずらし胸を露わにされた帆波は嫌悪と羞恥に震えるが、
露になった形よく豊満な乳肉に涎を垂らした醜悪な獣がむしゃぶりつく
悍ましい感触に思わず悲鳴を上げて嫌がる。
「くっ……んぁぁい、いたい……いたい……ひっ、いっ……も……やめてっ……」
白く柔らかな肉の塊は、乱暴に扱われても柔らかく形を歪めてその弾みと反発を返してくる。
それが伊頭の皺だらけの手の中にすっぽり収まり、
時には強く握り締められながら揉みしだかれるのだ。
痛さと気持ち悪さで彼女は顔を歪めるが、
お構いなしに男の口は乳肉をしゃぶり尽くすように吸い付く。
「うっ、くぅぅっ……ふあぁぁっ! や、やめてぇ……っ! んあぁっ……いやぁっ……乳首ぃ……
いやぁっ……おっぱい……いやぁ……っ! あうぅっ、痛いっ、あっ、あぁっ、いやぁぁぁっ……!」
硬く勃起した乳首を前歯で甘噛みされて悲鳴を上げると、今度は舌先で転がすように刺激された。
生温い唾液とともに舐め上げられる感覚に身震いする帆波。
嫌がり、逃れようと身を捩るのだが、伊頭はそれを許さず
彼女の細腰を抱きかかえるように押さえ込むとより一層強く乳首を吸い上げた。
「ああっ、いや……っ! やめて……! やめてぇ……!」
そしてそのまま勃起した両胸の尖端を交互に口に含み丹念にしゃぶっていく。
硬くなったピンク色の乳輪やその先で勃ち上がる乳首をたっぷりと可愛がった後、
歯を立てないように気をつけながら前歯で挟んだまますり潰すように圧力をかけていく。
「んっ……くっ……ふうぅぅ……!」
乳首の根元から先端へと移動していく責めに帆波は思わず身悶える。
伊頭の口淫は執拗でねちっこい。
絡みつく舌がもたらす不快感と、
硬く尖らせた舌先が弾く乳頭の心地よさが混然一体となって彼女に襲いかかった。
さらに右胸にしゃぶりついたまま今度は左胸を責め立て始めたのだ。
今までにない新しい責めのパターンに戸惑いつつも、
帆波は必死に声を上げまいと歯を食いしばるのだが、そんな健気な抵抗も空しく、
熱い吐息や呻き声と共にか細い嬌声が漏れ出てしまう。
「んあっ! あっ、あんっ、く、ひゃあっ!」
伊頭はそれに興奮した様子で、更に激しく責め立てる。
今度は親指と人差し指で左右の胸を摘まみ上げるようにしながら揉み解し、
そのまま交互に引っ張られた乳首はたちまち硬く屹立してしまう。
「くぅっ……! んんっ……!」
と甲高い声を上げ、背筋を仰け反らせる帆波の反応に気をよくした伊頭は、
さらに乳首を口で吸って舌で転がし始めた。
堪らず切なげに身をくねらせる帆波だったが、そんな彼女の様子に
調子に乗った伊頭が唇を奪いにかかると必死になって美貌を背けた。
「ん、んぅ……、あっ、ぅ……やぁ……」
半開きになった唇は微かに震え、かすかに湿った薄桃色の粘膜からは透明な唾液が糸を引いている。
小さな口から漏れる吐息が火照った肌に白く霧をつくりだし、
上気した頰と切なげに寄せられた眉根が被虐的な官能を醸し出している。
かつて経験したことのない初めての体験を前に、
戸惑いながらも体の芯から湧き起こる熱い疼きを抑えられない様子だ。
長い睫毛はしっとりと濡れ、輝きを増しているように見える。
眼の縁には涙の雫が溜まってはいるものの、
卑劣な老人に屈服すること無く、力強い瞳で睨み据えている。
その視線は伊頭の獣欲に火をつけ、激しく燃え上がらせた。
欲望の塊となり嫌がる彼女を押さえつけ、無理やりファーストキスを奪う。
熱を持った唇が重なり合う悍ましい感触が、帆波を苛んだ。
「っ……! いやぁっ……!」
そう言って顔を背けるが、それでも構わず何度も唇を押しつけてきた。
その度にちゅっ♡と可愛らしい音が響き渡る。
いやらしく蠢く舌によって唇を割られそうになり、必死に口を閉じて抵抗する。
すると伊頭は口端から零れた唾液を指ですくうと、彼女の胸に塗りつけ始めた。
「……はっ……ちゅっ……っ…………んっ…………ぷあっ‼……やだ、やだっ…………」
ぬめりとした感触にぞくりと肌が粟立つのを感じた帆波だったが、
すぐにまた別の場所に指が伸びてきた。
今度は首筋だ。
ぬるりとした指先が首の側面を撫でていく感覚に、思わず身をよじってしまう。
それでも彼は執拗に同じところをなぞり続け、
やがて鎖骨まで辿り着くと再び上へ下へと移動を始めた。
嫌がって顔を背ける帆波。構わず唇を重ねようとする伊頭。
必死に抵抗するが、伊頭の口髭のざらつきとタバコ臭さに閉口する帆波。
それでもなんとか逃れようともがくが、すぐにまた捕まってしまう。
今度は胸をいじられ始めたので慌てて手を振り払うのだが、逆に両手を掴まれて抑えられてしまう。
抵抗できないよう抑え込まれたまま強引にディープキスされる帆波は嫌悪感に涙を滲ませている。
「……や、やめて……! んん、んっ……」
舌を入れないよう意識した必死の形相で口を閉じたまま拒絶の意を示す。
だがそんなことで男が怯むはずもなく、舌で唇を抉じ開けられると無理やり中へと侵入してきた。
口内を蹂躙するかのような濃厚なディープキスに彼女は愕然とし、
そして伊頭の唾液の臭さにえずいてしまう。
なんとか逃れようと舌を逃がそうとするのだが逆に捕らえられてしまい、
激しく絡みつかれてしまった帆波は呼吸ができず頭が真っ白になりそうになってしまった。
まるで獣のような口づけによって辱められていく自分の姿に
悔しさが込み上げてくると同時に涙が溢れ出てきてしまう。
「んぐっ……んぐっ……!」
その間も乳房への責めは止まらない。
乱暴に揉まれ、乳首を摘まれ、引っ張られるたびに痛みと快感が走り、帆波は悶えた。
しかしそれも長く続かず、やがて痛みが薄れていくにつれて彼女を襲う感覚も変化していく。
「んんんっ! んぅっ! うっ! んんぅっ!」
彼女は切なげに首を振りながら唇を塞がれたまま絶叫した。
口端からは唾液が流れ落ち、目尻には涙が滲む。
そしてついに限界が訪れたのか、身体を痙攣させながら一際大きく仰け反ったかと思うと、
そのままぐったりと脱力してしまった。
「はぁっ、はぁっ、はぁッ……!! ……ふっ、う……」
あまりの衝撃に気絶してしまったのだ。
しかしそれでも伊頭は行為をやめようとはしなかった。
帆波が意識を手放しているのを良いことに彼の肉棒は既にはち切れんばかりに怒張していた。
「そろそろいいか」
とつぶやきながら自らのものを帆波の秘部に押し当てると、一気に貫いたのだった。
そして彼女の痛みに満ちた絶叫がその場に響き渡ると同時に
再び快感を得た彼は腰を動かし始めたのだ。
「あ、いや、やだ、いたっ‼ひっ……痛い!! ……あぁ、ぁぅ、あっ……」
散々愛撫されたために熱を帯びていたとはいえ十分な準備ができずに
性急にねじ込まれた巨根にレイプされる激痛に呻くがその心はまだ折れず、悔しさに涙が溢れ出す帆波。
伊頭の腰は巧みに動き続け、低い断続的な嗚咽の音だけが周囲に広がって行く。
「んっ、く……くうぅ……」
だがそれも長くは続かず、徐々に反応が変わっていった。
痛みに慣れ始めたのか、 それともそれ以外の感覚が混じって来たのかはわからないが、
彼女の声には変化が表れ始めていたのである。
そして同時に愛液が溢れ出し始めてきたために
滑りが良くなり抽送が楽になっていくのがわかった。
「あっ! んんっ! いたっ……んっ! いたいっ! いたいっ! あんっ!
いたいっ! もっ! もうやめっ! やめてぇぇ!」
心は今も屈服すること無く拒絶しているのに、
成熟した豊満でエロい肢体はすっかり快楽を感じ始めているのだ。
それを確信した伊頭は更に激しく責め立てることにした。
子宮口を突き上げるたびに帆波の口から甲高い喘ぎ声が漏れ出るようになり、
徐々にではあるが明らかに感じていることが見て取れるようになった。
「あんっ……やっ、んんっ……だめっ、やめてっ……」
もう抵抗する体力も残っておらず、されるがままになっている帆波は身を捩らせながら喘いでいる。
そんな彼女の乳房に手を伸ばし揉みしだき始めると、途端に反応が変わった。
「ぁあっ! そっ、それはぁっ」
刺激が強くなり乳首が硬く勃起してくる。
同時に膣内の締め付けが増してきたので伊頭はまた腰の動きを止める。
「はぁッ!? なんでぇっ……!」
戸惑う帆波だったが絶頂寸前で寸止めされたせいか、
物欲しそうに腰を動かしてしまっていることに気付いていない様子だ。
整った顔立ち、長く艶やかな桃色の髪が腰まで伸びており、優美で凛とした印象を与える。
しかし今はその顔には苦痛と羞恥の色が濃く浮かび上がり、
強靭な意志力で立ち向かおうとする目には涙さえ浮かんでいた。
それでいてなお美しい相貌に隠し切れない淫乱さが滲み出ていた。
まさに堕ちる寸前といった状態だ。それでも屈しないのは流石と言えた。
だがそれも限界を迎えつつあるようだ。
帆波の身体が小刻みに震えているのは怯えか怒りか、或いは期待なのか……
凛々しく気高い帆波の表情と、苦痛に喘ぐ声。
次第に快楽に蕩けていく表情と甘い喘ぎ声が響き、太腿を伝い落ちる愛液の量が増え、
子宮口を亀頭が鋭く抉った瞬間、絶叫して豊満な肢体がのけぞる。
「……ぁ……ッ、ん…………ん……ッ! ……ぁ……ぁ……あぁ……ッ!」
と艶めかしい声を上げて絶頂を迎えてしまった。
そんな帆波の淫らな姿に興奮した伊頭はラストスパートをかけ、激しく腰を振り始める。
「ひっ!? やっ! ま、待っ……!」
制止の言葉など届くはずもなく、何度も突き入れられる肉棒は硬く猛々しい。
その熱い感触に子宮が疼き始めた時だ。
不意に頭が真っ白になり身体中の力が抜けていったかと思うと
思考が蕩けるような感覚に襲われたのである。
それは紛れもなく快楽によるものだった。
必死に思考を保とうと拒絶する意志とは裏腹に、
エロ過ぎるほどに育った肢体は、欲求不満を解消してくれるオスに出会えた悦びで
巨根に媚びるように肉襞を絡みつかせて奉仕し、精液をねだって甘える。
「……は……ぁ♡ ん、ちゅっ♡ んぅ……んうぅぅ……っ♡」
もう既にこの快感無しでは生きられないほどに彼女の身体は熟れきってしまっている。
だが帆波の心は折れてはいなかった。
僅かに残った理性を振り絞り、快楽に溺れまいと必死になって堪えている様子だが、
そんな抵抗も空しく淫猥な穴は濡れそぼり、卑猥な音を立てながら愛液と精液を垂れ流していた。
同時に伊頭も絶頂を迎えようとしていたのか小刻みにピストン運動を繰り返しており、
その衝撃に合わせて乳房が激しく揺れている。
「……あ…………も、イッ……ちゃ……う」
そして遂にその時が来たようだ。
一際大きく膨らんだ後勢いよく精液が迸った。とぷとぷと子宮の中に注がれていく熱い液体。
それは瞬く間に帆波の胎内を満たして逆流し、結合部から溢れ出すほどだった。
帆波はその衝撃でまた軽く達してしまい、小刻みに痙攣しながらその余韻に浸っていた。
そんな帆波を見て興奮した伊頭は彼女に覆い被さると再び腰を振り始めたのである。
「あんっ♡ちょっ!? いっいまイってるのにぃぃっ」
絶頂を迎えたばかりの敏感な身体は更なる刺激に反応し、より一層大きな喘ぎ声を上げてしまう。
そんな帆波の様子に構わず、伊頭は激しい抽送を繰り返す。
その度に豊満な乳房が激しく揺れ動き、
白い素肌には玉のような汗が浮かび上がり淫猥さを増していった。
「んッ♡あァっ♡くっはぁっ♡」
既に快楽に溺れ始めた身体は無意識に更なる刺激を求めており、
それに応えるように膣内の締め付けが増していき、
膣壁一枚一枚が絡みつくようにして肉棒に纏わりついてくるのだった。
その強烈な快感に耐え切れず射精しそうになるも、
まだ終わらせたくない伊頭は歯を食いしばって堪える。
同時に激しい突き上げが始まり始めると、既に快楽に溺れ始めている彼女は
抗うことなどできるはずもなく種付けレイプされて屈辱の孕ませ絶頂を強制される。
「やっ、あっ、ああっ、も、もう許して……っ! やっ、いやぁぁぁっ!
だめっ、だめっ、だめぇっ! 嫌ぁっ、もう、なかで射精しないでっ‼
本当に、妊娠しちゃうっ、孕んじゃうっ‼」
そんな帆波の哀願を無視して、伊頭はより一層激しく腰を打ちつける。
子宮口に亀頭が食い込む度に甘く切ない声を上げてしまうほど感じてしまっているようだ。
結合部から溢れる愛液は量を増し、互いの性器を濡らしていた。
それを潤滑油にして更に腰の速度を上げると帆波の口から悲鳴が上がると同時に、
彼女の身体が弓なりに反り返り絶頂を迎えたことを知らせてくれるのだが
構わず責め続け、膣襞を耕して肉棒に馴染ませる鬼畜教師。
「ああぁぁっ! いやぁぁっ!! イグぅっ! イッてるぅぅっ!! やらぁっ! やめてぇぇっ!!」
そんな帆波の絶叫を無視して容赦なく責め続ける。
そしてとうとうその時が来た。それは──射精だ。
数十年分の我慢していた分を全て解き放ち、帆波の中に大量に放出する。
熱い奔流が子宮を満たす感覚に悶える帆波だが、そんなことはお構いなしに抽挿を再開する伊頭。
タガが外れたことで理性が壊れてしまったのか、
更なる快感を得ようと貪欲に腰を振り続けている。
そんな男の陵辱を前に帆波は処女を奪われ穢された悲しみに嗚咽しながらも、
怒りを燃やして屈服するまいと瞳を涙で溢れさせながらも睨みつけるのであった……
新年あけましておめでとうございます
今年も、のんびりSS制作に励んでいくのでよろしくお願いします