ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
メインとまでは言いませんがようこそ実力至上主義の教室へが見たいです。
とはいっても作者様の書きたいものを書くのが一番だと思いますので参考程度にお願い致します。
リクエスト
原作∶ようこそ実力至上主義の教室へ
キャラ:橘茜
シチュエーション∶卒業後、合コンの誘いを断りきれず参加。
ジュースと偽って酒を飲まされ泥酔、ヤリサーの男にお持ち帰りされる。
酔った時の記憶が無くなる体質だったためお持ち帰りされた記憶はないが、大学のヤリサー内で橘は酔わせれば簡単に抱ける女として狙われることに。
橘茜は高育卒業後、一人入学した大学で合コンの誘いを断りきれず参加。
ジュースと偽って酒を飲まされ泥酔、ヤリサーの男にお持ち帰りされる。
茜の衣服は乱れ、白い美肌が露出している。
薄暗い部屋のベッドの上で、男の手が彼女の体をまさぐり始めた。
ほっそりとした首筋を撫で上げれば、くすぐったいのか「んっ……」と切なげに声を漏らす茜。
男が指を這わせると、彼女は恥ずかしそうに身を捩り抵抗しようとするが、
力が入らないのか、ただされるがままにされてしまう。
そんな茜の様子に興奮したのか、男は彼女の服を脱がせ始めた。
そんな様子をカメラで撮影している別の男たちとニヤつきながら眺めているヤリサーの男たちは、
これから起こることを想像し股間を大きく膨らませている。
中にはズボンの上からでも分かるほど勃起させている者もいた。
彼らは口々に「久しぶりに当たりだな」「楽しもうぜ」と言い合っている。
そんな彼らの言葉を聞いて、茜はこれから自分の身に起こることを想像して恐怖に怯えていた。
そんな茜の様子を見て男たちは嗜虐心を煽られ、ますます興奮した様子を見せる。
「んじゃ始めますか」と一人の男が言った瞬間、男たちの手が一斉に伸びて来て彼女の体を撫で回す。
初めは抵抗する素振りを見せていた茜だったが、徐々に力が抜けていき、ついには為すがままになってしまう。
そんな彼女の姿を見て男たちは満足そうな笑みを浮かべると、いよいよ行為が本格的に始まった。
「ひぁ、ン! ……そこ、はっ!!」
一人の男が茜の首筋に舌を這わせると、彼女は思わず甘い声を漏らす。
もう一人の男が茜の胸を揉みしだき始めると、彼女は嫌々するように首を振るが、
それがまた男たちの嗜虐心を刺激してしまう。「止めて……」と弱々しく懇願する茜だが、
男たちは聞く耳を持たず、むしろ彼女の反応を楽しむかのように手を動かし続けた。
そしてついに一人の男の手がスカートの中へと伸びていき、彼女の下着に触れる。
その瞬間、茜はビクッと体を震わせるが、すぐに力が抜けてしまい抵抗することもままならない様子だった。
そんな茜の様子を見た男はニヤリと笑うと、そのまま手を上下させて彼女の秘部を刺激し始める。
「いやっ……! やめてぇ……!」と叫ぶ茜だったが、そんな言葉とは裏腹に彼女の体は快楽を感じ始めていた。
やがて茜の股間からクチュクチュという水音が聞こえ始め、男たちもニヤニヤしながらその様子を眺めている。
最初は嫌がっていた茜だったが、次第にその吐息は熱くなり始めており、彼女の表情も蕩け始めていた。
そんな茜の反応を見た男たちはますます手の動きを激しくしていく。
「やだ……! こんなのおかしいですっ!」と叫ぶ茜を無視して男たちは行為を続ける。
やがて彼女は絶頂を迎えてしまい、ビクビクと痙攣しながら力なくベッドの上に崩れ落ちた。
そんな茜の姿を見て男たちは満足そうな笑みを浮かべる。
「ちゃんとイけたか? じゃあ次は俺たちの番だな」と一人の男が言う。
その言葉を聞いた茜は怯えた表情を浮かべ、逃げ出そうとするが体が言うことを聞かない。
そして彼女は男たちに押さえつけられてしまい、カメラに収めながらねっとりと唇を奪うヤリサー。
「んっ、んむっ、んぅっ!」
好きでもない男にファーストキスを奪われた悲しみに涙目で嫌がる茜。
しかしそんな彼女の表情とは対照的に、彼女の体はすっかり発情してしまっていた。
酒の酔いと性的興奮により乳首は痛いほどに勃起しており、股間からは愛液が流れ出している。
それを見た男たちはニヤリと笑う。彼らは茜を辱めるように言葉で責めながら行為を続けるが、
彼らの手つきはいやらしくなり、「やめて!」と抵抗するが、それも虚しく茜は快楽を感じてしまい甘い声を漏らす。
その様子を見て男たちはさらに興奮し、行為はエスカレートしていった。
「やめっ、んんっ、あっ、やめっ!」
唇を奪い、キスの仕方を仕込みながら、勃起乳首を弄って喘がせ、処女膣から漏れる愛液を指に絡めて解す。
そんな彼らの愛撫に茜は嫌々と首を振るが、体は正直に反応してしまう。
そんな茜を見て男たちは笑い合い、さらに彼女を辱めるため言葉責めを続けるのだった。
「処女のくせにぐちょぐちょじゃねぇかよ」「男を知らないくせにエロい女だな」
などと言って彼女の羞恥心を煽る男たち。それに対して茜は顔を真っ赤にして耐えるしかない。
そんな茜の反応を見ながら男たちはさらに激しく責め立てていく。
「ほら、もっと鳴けよ」と言って乳首を摘み上げれば、彼女の口から甘い吐息が漏れる。
そして今度は膣内に中指を入れてGスポットを探り当てるとそこを重点的に責め立てる男たち。
その快感に耐え切れず絶頂を迎えてしまう茜。しかしそれでも男たちは責めを止めず、さらに激しくなる一方だ。
そんな彼らの行為によって、茜は何度もイカされてしまうのだった。
「もう無理ですっ! 許してくださいっ!」と泣き叫ぶ茜だったが、彼らは容赦なく彼女を辱める。
「まだまだこれからだぜ」と言って再び愛撫を始める男たち。
そして彼らは茜の秘部へと顔を近づけると、クンニを始めた。最初は抵抗していた茜だったが、
徐々に力が抜けていきされるがままになってしまう。
茜は「いやっ! やめて!」と叫ぶが、その言葉とは裏腹に彼女の体は快楽を感じ始めてしまっていた。
そんな茜の反応を見た男たちはさらに舌の動きを激しくしていき、ついには絶頂を迎えてしまう。
「いやっ! イクッ! イッちゃいますぅううっ!!」と絶叫する茜だったが、それでも彼らの責めは止まらない。
膣口を弄られながら淫核に吸い付かれ、乳肉快楽を引き出すように捏ねられて淫猥な肢体に開発されていく。
「やめっ! もう無理ぃいぃぃっっ!! イっちゃってるっ‼️おかしくなっちゃうっ⁉️」
暴れる茜をあっさりと抑え込み、小柄な肢体を抱えあげて複数人掛かりでこってりと耕していく。
肢体が敏感にされすぎて怖がる少女の、性感帯ではなかった部位もキッチリと仕込んでいった。
「ひっ!? ️そこはっ! ちがっ、違いますっ!」と怖がる茜の尻穴を指でなぞって犯していく。
指で直腸をほじくり回されながら舌では陰核を可愛がられてしまい、ついに絶頂を迎えてしまう茜。
純朴な少女を色狂いのメスに変え、セフレにする手管に長けたヤリサーによって、
夢見がちで穢れを知らない処女のカラダはセックス中毒もかくやとイッていいほどに練り上げられる。
更に茜の尻穴と陰唇に添えた指を巧みに振動させて拡張し、しっかりと躾けていった。
「にゃっ♡ く、ぅっ……♡ ふ、あ゛っ……♡ これ……っ♡ しゅきっ♡ ゆびぃっ♡
んに゛ゃっ、あ゛っ、あ゛ぁっ……♡ い、イくっイグっ♡ イっぐッッ♡♡」
そんな茜の様子を見て男たちは満足げに笑っており、目配せをし合うと予めに予定通り、
絶頂して痙攣する茜の小さな体を押し潰すように処女を奪った。
「ひ、ひぃいいいいっ!? いぎ、あっ、あぁああああああ゛っ!!」
熟練の色事師によって耕され開拓された膣内は、初めてにも関わらずしっかりと肉棒を迎える。
そんな茜の反応を楽しみながら男たちは腰を振り続ける。そしてすぐに彼女の反応に変化が現れた。
最初は苦痛に耐えていただけだったが、次第に快楽を感じ始め始めたのだ。
その変化を敏感に感じ取った男は更に激しく責め立てていく。
「むほぉおお゛っ!? ひぃいいいぐ、いぐぅううううううっ!!」
と、絶叫しながら絶頂を迎えてしまう茜。そんな彼女の膣内を容赦なく攻め立てる男たち。
その巧みな手管によって快楽の渦へと叩き込まれていく茜はただひたすらに喘ぎ続けた。
「やめっ、もぅ無理ですっ! 許してくださいぃいぃっ!!」と叫ぶ彼女を無視して行為は続けられる。
そんな茜の反応を見ながら男たちは更に責め立てるペースを上げていく。
そしてついにその時が訪れた。男たちが同時に茜の膣内に射精したのだ。
その大量の精液によって茜は絶頂を迎え、意識を失ってしまう。
しかし男たちはまだ満足しておらず、その後も何度も彼女を凌辱し続けたのだった……。
……というところで映像が終わる。
「そんで、茜ちゃんはコレを覚えていないと……?」
「あぁ、酔うと記憶が飛ぶタイプらしくてな。単純にレイプされたなんて思いたくないだけかもしれんが」
別のヤリサーの代表との取引の現場で彼らは相談する。橘茜は美少女であるというだけではない。
上手く手懐ければそれ以上の価値がある。
「とりあえず、後2年、キッチリと落としておこう。壊すなよ?」
「わぁってるよ」
手に入れた高育の現2年女子の写真。やりように依っては彼女たちもイケるかもしれない。
そのための餌である茜は大事に育てていく方針だ。手下どもには言い含めておく必要がある。
イイ女が入荷したらまた連絡する、約束し合って彼らは別れた……
Fateは3でいいやってなってるので2はよう実メインになるかな?