※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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なんか気に入ったので、シリーズ化


尻穴奴隷にされた爆乳女子大生・直葉

 幼い顔立ちの直葉には不釣り合いなほど、大人びた身体に成長したことが一目瞭然だった。

 小柄な体格でありながら、その腰は程よくくびれて括れており、

 その中心にあるお尻も引き締まっている。

 それでいて胸と臀部はたっぷり肉が詰まっており、

 尻から太腿にかけてのラインもエロティックだった。

 直葉の健康的な身体は魅惑的に輝いていた。

 その素肌は透き通るように白く肌理が細かい。

 くっきりとした肩のライン、ウエストのくびれ、そして大きいながらも引き締まったヒップ。

 脚は長くしなやかで、太腿から膝にかけては美しくスラリとしている。

 まるで狩猟をする鹿のような、スリムで無駄のない美脚だった。

 ムチムチと脂肪が乗っていながらも、女の子らしい曲線は失われていない。

「んっ……んっ……んっ……あっ……」

 この上なく柔らかで手触りがいい。

 全身をくまなく愛撫してやりながら、胸の膨らみや乳輪の細部までをたっぷりと鑑賞する。

 滑らかな肌の感触が指を楽しませ、ふっくらとした大振りな乳房は重力に逆らって

 ツンと上向きで崩れることなく美しい形を保っている。

「んっ、あっ……ふああ、ふあ、ふうぅぅ、ん……」

 色白でスベスベな肌はキメが細かく、陽光に輝く様はまるで真珠のようだった。

 その宝玉のような滑らかな肌が男の手により歪められていく様は背徳的な興奮を誘う。

 両手で掴んだ膨らみはその質量を掌全体で感じられるほど柔らかく、

 持ち上げるとずっしりとした重みと柔軟さを感じることができた。

 若さゆえの弾力ある肌は揉み心地も抜群であり、

 強く握ればその分指を押し返してくるほどの弾力を持つ一方で、

 押せばフニュリと柔らかく受け入れてくれる柔軟さも兼ね備えている。

 そんな肉鞠の揉み心地は堪らなく、いつまでも揉んでいたい欲求に駆られる。

「んむぅ!? むぅっ!? んっ、ふぅ……はぁっ……ぷはっ‼んんっ⁉んっ、ちゅぅ……ちゅぷっ」

 あふぅっ、んはぁっと悩ましい声を上げる直葉の唇をキスで塞ぎながら、

 腰から尻にかけてを撫で回す。

 手に吸い付くようなモチ肌の感触を味わいつつその可憐な肢体に酔いしれる。

 ぷるんとした質感は圧巻だ。

 手で包み込んでも掴みきれないほどの量感で、手に吸い付いてくるようだ。

 まるでゼリーのように柔らかい胸の感触はまさに極上だ。

 たっぷりとした量感のあるおっぱいを揉みながら、

 その先端にある硬くなった乳首を指で摘むと直葉の腰がビクンッと跳ね上がった。

「ああっ……ん、あんっ…………はぁっああ……」

 課長はさらに両手を伸ばし二つの大きな膨らみを両手で掴むとゆっくりと力を込めて揉んでいく。

 すると彼女の口からくぐもった声が上がり始めたので、

 今度は指先でクニクニっと弄ぶように刺激してやると一際大きく身体を震わせた。

「はぁんっ、やぁんっ! あふ、ふぅんっ!」

 敏感な部分を弄ばれたことで直葉は甘い声を上げると恥ずかしそうに顔を背けた。

 それを見た課長はさらに執拗に責め立てることに決めたようだ。

 両手でそれぞれの胸を持ち上げるようにして揉み始める。

 すると彼女の口からは先程よりも大きな喘ぎ声が漏れ始めたので、

 どうやら感じてくれているらしいことが分かり嬉しくなる。

 エロすぎる爆乳は、直葉の呼吸に合わせて上下する。

 滑らかな肌は汗でしっとりとして、ほんのり赤く火照っているように見える。

 美しい肉体の胸のふくらみを課長が優しく揉んでいく様子はどこか背徳的だった。

 彼女の胸は次第に熱を帯びて赤く染まり始めたように見えた。

 頂に立つ乳首はまだ小さく控えめだが、その桜色が白い肌に映える様は何とも可愛らしいものだ。

「んっ……」

 と小さな吐息を漏らした彼女の表情はどこか恍惚としているように見える。

 そんな様子を見た課長は両手で直葉の両方の胸を掴むと、

 ゆっくりと円を描くようにして揉み始めた。

 同時に股間の肉棒をグイッと突き入れる。

 膣口に亀頭が触れる刺激で彼女の身体がビクッと跳ね上がるのがわかった。

 その瞬間に直葉の目から涙が溢れ出し嗚咽を漏らし始めたのだが

 構わず行為を続けることにしたようだ。

 まるでマシュマロのような柔らかさの巨乳を円を描くように揉み解すと、

 その度に直葉の体がビクつく。

 その反応に満足げな表情を浮かべると再び動きを再開する。

 課長の手の動きに合わせて形を変える膨らみは実に官能的だ。

 自在に形を変えつつ、時折指先や掌が乳首を掠めると、

 その度に「あっ……」という切なそうな声を上げる。

 乳房への愛撫による快感が徐々に高まるにつれ、彼女の瞳からは涙が溢れ出す。

 そんな直葉をさらに追い詰めるかのように課長はさらに激しく動き始めた。

「んっ、んちゅっ、はぁっ‼もう、やめてぇ……んっ、ちゅっ……むちゅ……」

 嗚咽する直葉の唇を貪りながら、亀頭で膣口を弄ぶ。

「ふぁっ!? んむぅっ! ちゅっ、くちゅぅ……」

 あふぅっと吐息を漏らす直葉の唇に貪るように吸い付きながら腰を動かしていると、

 次第に彼女の声が切羽詰まったものに変わっていった。

 その様子を見た課長はニヤリと笑うと一気に奥まで貫いた。

 その瞬間に膣内が激しく痙攣し始め大量の愛液が溢れ出してくる。

 どうやら絶頂を迎えたらしい彼女が完全に脱力したところで彼はピストンを始めた。

「うっ、あぁ……」

 最初は緩慢としていた動きも徐々に速度を上げていくうちに彼女は声を上げる力もなくなり、

 ただ揺さぶられるがままに身体を預けるばかりとなっていた。

 そんな彼女に構うことなく課長は腰を動かし続ける。

 あひっ、あうっ、ああんっと甘い喘ぎ声を上げる直葉の中はまるで別の生き物のようにうねっていて、

 肉棒から精液を搾り取ろうとしているようだ。

 それに応じるように課長は射精感を高めていった。

「あ゛っ♡あっ♡やっ♡やめてぇっ♡」

 直葉は泣き叫びながらも膣内の肉棒をきつく締め上げて、

 背中を反らせながら絶頂を迎えたようだった。

 全身を痙攣させ、秘部から愛液を吹き出す姿は実に淫靡なもので男の支配欲を満たす。

 そんな光景を目の当たりにして、課長の限界が近くなる。

「あひっ♡んはぁっ♡」

 課長にバックで犯されながら喘ぐ直葉の姿があまりにエロいため、

 子宮口を犯す腰の動きが激しくなってしまう。

 あひっ、あうっ、あうぅっと獣のような喘ぎ声を上げながら絶頂を迎える直葉を激しく突き犯し続けていく。

 首を左右に振る直葉の姿に興奮を覚えつつ射精感が込み上げてくる。

「ああぁっ!! だめぇっ! もうやめっ! 中に出さないでぇぇっ!」

 と叫ぶ彼女を無視して子宮口に亀頭を押し付けるとそのまま大量の精液を吐き出した。

 ドプッドピュルルルッと勢いよく放たれた精液は彼女の子宮内へと注ぎ込まれていった。

 ビクビクと脈打つペニスから吐き出された熱い液体が直葉の中に染み込んでいく感覚。

 あひっ、あうっという呻き声を上げながら絶望の表情を浮かべる彼女だったが、

 無慈悲にも行為は続けられた。

 おおきなおっぱいを揉んでいた課長は胸を揉みしだきながら首筋を舐め始めたのだ。

 そんな突然の刺激に驚いたのかそれとも快感によってなのか、

 ビクビクっと反り返る彼女の身体を抑えつけるようにして課長が腰を動かす速度を上げていったのだった。

 その激しさのせいで肉鞠もたぷんたぷんと踊りっぱなしだ。

 そんな光景を見た課長がニヤリと笑うと一際激しく動き始めた。

 あひっ、あうっという苦しそうな喘ぎ声を上げながらも快楽に抗えずにいる直葉だったが、

 膣内は素直に反応し大量の愛液を吹き出すようになっていった。

 そんな様子を感じ取ったのか更に腰を打ち付けていくと膣奥で熱いものが弾ける感覚に

 襲われてしまいとうとう堪らず絶頂を迎えてしまったのだった。

「あうっ、あうっ、ううっ、んっ、ひあっ、あっ、んひいぃっ‼」

 子宮口に押し付けられた亀頭からたっぷりと流し込まれる熱い奔流に

 全身を痙攣させ背中を仰け反らせながら、直葉は絶頂に達した。

 そんな彼女の膣内ではビクビクと痙攣する肉棒の脈動が伝わっており、

 大量の精液を吐き出しているのが伝わってきた。

 あひぃっと甲高い悲鳴を上げてその全てを受け入れる羽目になった

 直葉の膣から引き抜いた課長は満足そうに微笑みながら言う。

「いっぱい出たよ」

 するとその言葉を聞いた瞬間、ビクッと体を硬直させて動かなくなる直葉だったが

 子宮を穢す精液の感触に、妊娠の恐怖を覚えて嗚咽する。

 悍ましい中年に孕ませられる屈辱と嫌悪に沈み込む女子大生を他所に、

 課長は朗らかな声で、「じゃぁ、明日奈くん。後はお願い」と言い放ち、

 それを聞いた明日奈は淫らに微笑み頷いた。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 彼女の爆乳が男の肉棒を挟み込む様は非常に煽情的だ。

 張りのある大きな乳房は、その圧倒的な質量から生み出される圧力によって

 もたらされる快感を課長の肉棒に与えて愉しませる。

 まるで女体そのものを使って愛撫されているかの如き錯覚に陥りそうなほどである。

 亀頭の先で感じるコリコリとした感触と熱さを感じながら、

 一層激しく揉みしだき続けると、たちまち硬く膨張していくのが分かる。

 暗い瞳でパイズリさせられる直葉の背後に回った明日奈は、

 プリンとした尻房を掴んで開き、顕になった尻穴に口付けて舌をねじ込んだ。

「んひぃッ!? んぃいッ! いっ、いいぃぃッ! 

 そ、そこはッ、汚いッ……んあぁッ、あひぃいィィ~~~ッ!」

 尻穴の皺ひとつひとつを丁寧に舌先でなぞりながら、

 明日奈は直葉の尻穴にこびりついた汚れを舐め取っていく。

 彼女の排泄器官への奉仕という背徳的な行為に興奮したのか、

 熱く火照る淫裂からは止めどなく愛液が滴っており、足元のシートをぐしょ濡れにしている。

 乳首も充血して硬く勃起しており、それが擦れて甘く蕩けるような快感を生む。

 全身が性器になってしまったような感覚すら覚えながらも、

 直葉の肛門に吸い付いてふやけるほど激しくしゃぶり尽くす。

「れるっ、れるっ、ちゅるるるっ……!! れろっ、れろっ、ぺろっ……んっ、ちゅぷっ……♡♡」

 お腹の奥がキュンと切なくなるような快感を与えられ続けた直葉は、徐々に理性を失い始める。

 もうわけがわからないほど気持ち良いのだが、それでも最後の一線を越えることは許されない。

 そんなもどかしさから、彼女の腰の動きは一層激しくなっていき──その瞬間が訪れる。

「おっっ♥おほっっ♥んひいぃぃいぃいィイッッ♥♥」

 なんて叫びながら全身を震わせて絶頂を迎えた彼女は白目を剥きながら失禁してしまうのであった。

「は~い♡スグちゃん、次はコレね♡」

 肛門から唇を離した明日奈は、ふやけた尻穴に容赦なく浣腸器をぶち込む。

 純白のシーツに倒れ込んだベッドの上で、少女は途切れることなく喘ぎ続けていた。

「ああっ、いやあぁっ! やめっ、やめてぇっ!」

 可憐な少女が悲痛な叫びを上げる姿はあまりに煽情的だ。

 引き締まった体を朱色に染め上げながら身悶える彼女の様子を無遠慮にカメラに収めていく。

 便意に耐える直葉の悶え、震え、腹痛に苦しむ仕草を的確に捉える。

 羞恥と屈辱の入り混じった表情で苦悶する彼女の様子を強調する。

 肌の紅潮具合や流れる汗にも着目し、彼女が極限状態であることを際立たせる。

 お腹の奥に響く重々しい腹音や悲鳴のような叫びで呼吸困難に陥りそうになるところなど、

 内面の苦しみも克明に描き出す。

「うぅっ、ぐぐうっ! ……くっ……あっ……! いたぁ……! ううっ……!」

 便意によって、直葉の下半身に力が入り始めた。

 それに伴い、肛門が徐々に開いていく。少女の身体に苦痛以外の感覚が生まれ始めているのだ。

 その感覚の正体は明日奈には分からないものの、

 きっと彼女にとって好ましい物に違いないと確信している。

 なぜならこの表情だ。

 先程までの苦悶の表情とは異なり、明らかに快楽の色味を帯びた顔になっているのだから──

「は~い♡もうちょっとがまんしてねぇ♡」

 そう言って、明日奈は無造作に極太のアナルバイブで尻穴に蓋をする。

 肛門周辺に全神経が集中している常態で、直腸を抉るコブと強烈な振動に

 泣き叫んで悶絶し、トイレにイカせてと懇願する爆乳女子大生。

「ぐううううううううっ! んぐうーっ、ひぐうううっ、がっあああっ……

 や゛っ、や゛ああっ! トイレっ、トイレトイレに行かせてえええええ〜っ!」

 もう直葉には我慢することすら許されなかった。

 必死に肛門に力を入れ、漏れ出る寸前で辛うじて堰き止めている状態だったが──

 それも限界に近づきつつある今、彼女を襲うのは猛烈な便意だった。

 常人ならば間違いなく漏らしてしまったと思えるような強烈な排泄欲求に抗うことができるか

 ──そう、耐えられる筈がない。

 なのに耐えてしまっている彼女の姿をカメラに収めながら

 明日奈は言うのだ「もうちょっとがまんしてねぇ♡」と。

 彼女は続けて言った「もうちょっとがんばって♡」

 アナルバイブを尻穴に抜き差ししながら、肛門を開発・調教していく。

「直葉ちゃんのお尻の穴をもっといやらしいケツ穴にしてあげるね♡」

 アナルバイブで犯されながらイカされる直葉の姿は官能的だ。

 女性器に負けないほど尻穴は性器として機能しはじめ、ケツマンコにされていく。

 10本の指が這い回り、肛門のシワの一本一本に至るまで丁寧に刺激していく。

 そんな明日奈の魔の手から必死で逃れようとする直葉の排泄器官は淫靡に染まりつつあった。

 そんな様子も余すところなく撮影されていく。

 その映像が彼女に更なる屈辱感と快感を与えるのだった。

「いいよ♡直葉ちゃんのお尻の穴ヒクヒクし始めてる♡」

 と言ってアナルバイブを回しながらひねり込み、結腸を抉っていく。

 もう直葉には耐える術などなかった。

「ああっ、もうダメェっ! 許してぇっ!」

 と泣き叫びながら激しく身悶える。しかし彼女はまだ絶頂には達していなかった。

「や゛あ゛ぁあぁっ!! いやあぁぁッ!!」

 明日奈は意地悪くアナルバイブを回転させるだけでなく

 グリグリと押し込むような動きさえ見せてくるのだ。

 そのたびに直葉は絶叫し身体を震わせた。

 さらに追い打ちをかけるように直葉のクリトリスを指で押し潰していく。

 直葉の尻穴にはさらに大きな力がかかり、排泄器をめちゃくちゃにかき混ぜられていく。

 明日奈の魔の手から逃れるように直葉が身を捩る度に爆乳が激しく揺れ動き、

 シーツに零れ落ちた汗が染みを作る。

 そんな状況を撮影しながら肛門を責め立てるという倒錯した行為が続く中──

 遂に限界を迎えた直葉が絶叫した。

「あぁあっ! 嫌ぁ! もうダメぇっ! 漏れちゃうぅぅっ!!」

 その瞬間を待っていたかのように明日奈がアナルバイブを一気に抜き去った‼

 限界を超えて堰き止めていた直葉の排泄器は──ついに決壊する! 

 ブリッ、ブリリリリッ!! という激しい音と共に汚い音を響かせて下痢便をぶちまける彼女。

 その姿はまさに無様としか言いようがなかった。その光景をカメラにしっかりと収めていく明日奈。

 最後に残ったのは呆然とした表情で下半身から悪臭を放つ哀れな女の姿だった────────

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「ほぉら、課長? 美味しそうなケツマンコになったでしょう♡」

 新しい部屋へ、肛門を綺麗に洗われた直葉を連れて、

 明日奈は彼女のアナルを開いて課長に見せ付ける。

 ヒトとしての尊厳をズタズタにされた直葉は、ただ泣いて現実逃避している。

「や……あぁ!? ひ……いぎぃぃぃぃ!!」

 肛虐に反応する直葉の尻肉、粘膜の感度が高まっていき、巨根が押し込まれていく。

 浣腸責めにされた直葉は苦痛よりも、快感を強く感じてしまっていた。

 腰を振ってしまうと更に気持ちよくなってしまって逆効果だ。

 せめて肛門を緩めようとするが、極太の肉棒はみっちりと直葉の肛門を満たしており、

 無理な締め付けにはさらなる拡張を求めてしまうだけなのだ。

「だめぇっ! やだぁぁっ!!」

 肛虐と排泄器を犯される強烈な感覚を処理できず、

 パニックを起こす直葉に対して構わず激しいピストンを続ける課長。

 彼は直葉の尻穴に嵌められた極太の肉棒をゆっくりと引いていく。

 カリ首に腸壁を擦られ、肛門がめくれ上がるような錯覚に悶える直葉。

 激しいピストンによって直葉のアナルはほじくり返されて無理矢理広げられていく。

 さらに引き抜かれる寸前まで引いた巨根に強烈な一撃を叩き込まれた瞬間──

 その衝撃だけで達してしまったようだ。

「お゛っほぉお゛お゛お゛っっ!!! ♡♡♡ いぐっ♡ 

 いぐいぐいぐいぐいぐいぐぅっ♡ んほぉぉお゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛っっっっ♡♡♡♡」

 一突きごとに直葉の体は痙攣し、ぷしゃああと潮を吹き出す彼女。

 もう完全にアナル中毒で、肛門性交の虜となってしまったようだ。

 そんな直葉に容赦なくピストンを続ける課長は直腸を巻き込んで抉りぬく。

「ああぁあぁっ、はぁぁあぁぁっ! ひぐっ! ううっ!」

 直葉の尻穴を淫らに作り変えていきながら腸壁を蹂躙していく。

 そして最後に深々と突き入れた所で──根元まで押し込み巨根を捻り込む。

 直葉のアナルに課長の肉棒が完全に埋まったのだ。

 直葉は体を弓なりに反らせて絶叫を上げるが──容赦なく抽挿が開始される。

 グチュッヌチャッと卑猥な水音が響き渡り肛門性感が煽られていく。

 尻穴の粘膜をめくりあげるような激しいピストンだ。

「──ぅああッ、あ、ああ、ああァっ、ああアっ……いやあァっ、ッ……アアっ!! 

 あァ……やァ、いやぁ、ああっ、あッ、ああアァッ……」

 直葉の肛門は、完全に課長の巨根の形を覚えてしまい、

 性器として躾けられているかのようだった。

 お尻の穴なのに脳髄が灼き切れそうな快感が走り続けている

 直葉はひたすらに乱れるしかなかった。

 排泄器官でありながら直腸が完全に性感帯と化して快楽を覚えてしまった直葉は

 もはやこの極太チンポがないと生きていけない身体となってしまったのである。

「あぁぁぁ~~~っ! 気持ちいいっ! おくっ、まで届くぅぅ~~っ! はぁぁぁぁ~~~っ!」

 そんなアナル大好き淫乱女へとなった直葉に対して、課長はさらに激しく責め立てる。

 まずは奥深くまでぶち込んだ状態で動きを止める。

 そしてアナルが馴染んできた所でゆっくり引き抜く。

 腸液と我慢汁で濡れてテカテカの巨根は湯気を立ち上らせており、更に卑猥さを増していた。

 そうして引き抜いた後は肛門の入口付近で抽挿を繰り返し始める。

「あ゛っあぁぁあん♡あ゛っはぁあん♡お゛っほぉおおん♡あ゛っはぁああぁん♡

 あ゛っはぁあん♡あんっ♡あんっ♡あ゛っぁあぁあ~~~~~~ぁあん♡」

 その気持ち良さに喘ぐ直葉は蕩けるような表情を浮かべながら絶頂寸前へと至っていく──

 しかしそこで動きが止まる。直葉が絶頂へと至る瞬間を狙い澄ましたように。

 そんな寸止め状態を繰り返すうちに直葉の理性は完全に壊れてしまったようだ。

 もうただ快楽を求めるだけの女になってしまった彼女は、尻穴性交の虜となっていた。

 そんな淫乱女に更なる調教を施していく課長は──

 彼女の尻穴から巨根を引き抜くと、その先端部分だけを残して動きを止めた。

「やぁあァああぁぁんっ! いやぁっ♡ほしいぃッ♡もっとお尻ズボズボしてぇぇえ♡♡♡」

 そんな直葉に、更なる快楽を与えるべく課長はピストンを再開し、彼女のアナルを穿り始める。

 彼女の尻穴に極太の肉棒が出し入れされる度──直葉は快感に打ち震え、歓喜の声を上げた。

 そして彼女の尻穴もそれに答えるかのように淫らに進化を遂げていく。

 今まで感じた事のない強烈な快感が脳天にまで響き渡り目の前に火花が散るような錯覚を覚える。

 初めて知る悦楽に完全に虜になっている直葉はさらなる刺激を求めて自ら腰を振り始めた。

「あ゛あ゛あ゛っ! ダメッ! ダメッ! お尻の穴めくれちゃうぅ! 

 んあ゛ッ! ぎもぢい゛い゛よぉ〜! くひぃぃぃぃぃッ!!」

 そんな彼女の期待に応えるべく課長はさらに激しい抽挿を繰り返す。

 その衝撃が腸壁を抉る度に直葉の性感は高まり──絶頂へと近付いていった。

 そんな彼女にトドメを刺すべく、尻穴へのストロークを繰り返しつつ最奥を突き上げ始める。

 ゴリッと音がした次の瞬間、直葉の身体は大きく跳ね上がった! 

 同時に肛門括約筋と膣内が激しく痙攣し、課長の肉棒を強烈に締めつけた! 

 直葉の結腸がこじ開けられたのだ。それはあまりにも強烈な刺激だった。

 脳天を突き抜けるような快楽に、直葉は絶頂を迎え絶叫を上げた。

「んほぉぉっ!!! イグゥッ!!!!! イグゥ!!! またイグゥ!!!」

 そして同時に尻穴にも大量の精液が流し込まれたのである──

 瞬間、直葉の身体は跳ね上がり膣口から潮を吹き出して激しく痙攣していた。

 肛門からは逆流したザーメンが大量に溢れている。

 その様子を見ていた明日奈は顔を真っ赤にしながら興奮し息を荒らげていた。

 そして、「課長ぉ……、わたしもぉ……♡」と膣口を指で開いて種付けを乞うのだった……

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