ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
原作 SAO
キャラ アスナ
尻穴奴隷にされた.爆乳女大生直葉のラストアスナの種付けを乞うアスナの続編
直葉の前で子宮内まで責められ排卵壮絶頂をしながら、子供が欲しいと懇願され課長はそれに喜々として答え種付けをしアスナを孕ませる。
新学期が始まり直葉が大学に戻っても明日菜の雌奴隷としての日々は続いた。
自分の娘と同じ年頃の、エロく美しい魅力的なメスに課長は毎日ケダモノのように迫った。
勤務中でも隙あらば襲いかかり、お構いなく好きなように肢体を貪られる。
「課長、職場はイヤですっ‼️皆にバレちゃう……もうやめっ⁉️」
レディース用のビジネススーツ姿の明日菜を使われていない会議室に連れ込み、
机に手をつかせてスカートを捲りあげ、背後から巨根を突き入れて犯す課長。
服の上からはわかりづらいが、見事な曲線美を描く爆乳を揉みしだき、時折乳首を摘まんで刺激すると
明日菜は甘い声を漏らして悦んだ。尻にはぴったりとフィットしたショーツの生地が吸い付き
その形を際立たせている。スカートは捲れ上がり真っ白な生尻が露になり、ムチムチとした質感とその美しさを
これでもかと強調している。男好きのする熟れた身体が巨根に犯される光景は淫猥極まりないものだった。
「……ぁ゛、ぁ゛ー……っ♡好き、好きぃ……っ♡課長のチンチン、太くて硬いのぉ……ッ♡♡」
タイトスカートに包まれた尻のラインが艶かしい。パンツスーツに比べて薄く、身体の線も露になっていて、
彼女の蠱惑的な魅力を存分に引き立てている。可憐な唇は半開きになって涎を垂らし、
緩んだ口元から嬌声を漏らして快感に喘いでいる。その様はまさに雌犬そのもので、無様だった。
だがこの眺めこそが男の支配欲を満たしてくれる。明日菜は課長に犯されながら、快感の波に翻弄されていた。
そして、その快楽が頂点に達したとき、彼女は一際大きな声を上げて達した。
「ああっ、課長っ、イきますっ、んっ、んんんっ!」
その瞬間、彼女の膣壁がぎゅっと締まって男のものを搾り取るように蠕動する。
課長は強烈な射精感をこらえながら、なおも腰を振り続けた。
彼女の中にたっぷりと精液を注ぎ込みたいという欲望が彼を突き動かしていた。
明日菜の膣壁は柔く、それでいて男根を優しく包み込むようだった。
彼女の熱く熟れた蜜壷はぐっしょりと濡れていて、男を悦ばせる技術を持ち合わせていることを雄弁に物語っていた。
彼女が感じれば感じるほど愛液が溢れ出し、その肉襞がさらなる快感を求めて男根を締め付けるのだ。
そんな膣内の動きに誘われるように、彼は腰の動きを速めた。パンッ! パァン!! という肉を打つ音がリズミカルに響く。
「あんっ! あぁんっ! いやっ! あんっ!」
それに合わせて明日菜の口から漏れる喘ぎ声も徐々に大きくなっていく。
背後から尻を抱えて突きまくる課長。太い肉棒が淫肉を割り裂き、子宮口をノックする。
あまりの快感に悲鳴をあげる明日菜だが、それは決して苦痛ではなく快楽によるもの。
美しいくびれをなぞりながら、その下では巨根が暴れている。彼女の膣は愛液で溢れかえり、
結合部は泡立っていた。その淫らな光景は、彼女がこの行為に興奮している証左である。
彼女の尻が揺れる度に、スカートの生地が波打つように動き、それがまた課長を昂らせるのだった。
そしてとうとう限界が訪れると彼は一際強く腰を打ち付けたあと、明日菜の子宮口に亀頭を押し付けた。
子宮口がぐりっと押し上げられるような感覚に彼女は背中を仰け反らせて喘ぐ。そして次の瞬間、
熱い奔流が解き放たれて彼女の胎内を満たしていった。ドクンドクンという脈動とともに大量の精子が
注ぎ込まれる感覚を味わいながら明日菜は絶頂を迎えていた。
「はっ♡ふっ♡いっちゃうぅ! いっちゃぅっ!! あ゛……ぁっあ゛、いぁ……」
全身を痙攣させて快楽に打ち震える明日菜。そして熱い飛沫を、膣全体で受け入れるかのように締め付けながら、
子宮に叩きつけられる精液の熱さと量に彼女は身悶えたのだった。
股間から透明な液体が吹き出して床に水たまりを作る。それは紛れもなく潮吹きだった。
課長の射精は長く、量も多くて、子宮の中を満たしてもなお収まりきらなかった分が逆流してきたのだ。
尻から太ももを伝って白濁液が流れ落ちる様は淫らであり、同時にエロティックでもあった。
そしてそれは彼女に対する征服欲を十分に満たすに足る光景であった。
「ふふふ……いい部下を持てて私は幸せな上司だよ、明日奈くん……
午後からの会議は、膣内の精液をそのままで参加しなさい……」
同僚に露見することを恐れる明日菜を抑え付け、無理やり犯して中出しされたままで仕事を強要したり、
「皆、勤務中なのに、こんなこと……ダメェ……♡」
課長が社外に用がある時は必ず同行させられて、車内で勤務中にこってり躾けられる。
シートを倒して横たわる課長に跨って、騎乗位で腰を振っている明日奈。
課長は彼女の腰にがっちりと手を回して、明日奈が逃げ出さないように拘束している。
いやらしく上下左右に腰を振って、明日奈の熟れた性器が課長のチンポにしゃぶりつく。
マン肉は蠢きまくって亀頭を舐めしゃぶりながら、きゅっきゅっとリズミカルに締めつけてくる。
そんな快感に苦悶の表情を浮かべながら、明日奈はなんとか逃げようとするが、課長の力強い手はそれを許さない。
ただチンポを奥深くに咥えこんで、甘美な悦楽を貪ることしかできないのである。
そんな明日奈の姿を見つめつつ、車内で激しい性交を続ける二人。
「あっ、あぁんっ、だめっ♡こんなのっ、だめぇ♡」明日奈は腰をくねらせて身悶える。
「ダメ? 何がダメなの?」課長が意地悪そうな笑みを浮かべて問いかける。明日奈は顔を真っ赤にしながら答える。
「だって、こんな場所でこんなこと……♡誰かに見られたらぁっ♡」
明日奈はそう言いながらも、自ら腰を振り続けている。その淫らな動きに興奮し、
課長のモノはますます大きくなっていく。そして、それを感じ取った明日奈もまたさらに強く締めつけてくるのだ。
腰を振るたびに波打つお尻と、その度に上下に揺れる巨乳のエロティックな曲線。
下から見上げる景色は絶景である。重力に従って垂れた大きな果実が腰を上下する度に、
ぷるんっぷるんと揺れている様は実に淫猥だ。明日奈の尻肉が股間にぶつかる度にぱちゅんぱちんと淫靡な音が響く。
そんないやらしい光景に、ますます興奮していく課長。そんな課長の劣情に応えるように、
明日奈はより一層激しく腰を動かし始める。膣内射精に向けてラストスパートをかけるような激しい上下運動だ。
腰を振る度に上下左右に揺れ動く巨乳。小さな乳首が可愛らしくピンと立っている。
膣ヒダはねっとりとチンポに絡みつき、精液を搾り取ろうとしてくる。オマンコはしっとりと濡れており、
肉襞のひとつひとつまで鮮明に見えるようだ。お尻もぷりっとしていて魅力的である。
騎乗位で揺れる巨乳を視姦し、美しい尻と太もものラインも美しく課長に跨り、腰を振りながら淫らに踊る。
明日奈は快楽に溺れて蕩けた表情になっている。膣襞はチンポに絡みついて精液を搾り取ろうと蠢き、
子宮口は亀頭に吸い付いて濃厚なザーメンの放出を促している。射精に向けて快感が高まってくる中、
明日奈は腰を振るペースを上げていく。そしてついに限界を迎えたのか、大きく身体を反らせながら絶頂を迎えた。
「ふあ゛あ゛ぁぁぁぁぁっ! イクっ! マンコイクっ! イクイクイクイクっ!
んおっ、おっ、おぉおぉぉぉぉっ! イキまくってるのにぃぃぃぃっ!!」
膣内が激しく収縮し肉竿を締め上げる。可愛い雌奴隷の攻撃に課長はなんとか耐え抜き絶頂中の明日菜を突き上げた。
子宮口を亀頭で押し潰し、そのままグリグリと擦り上げるように刺激する。
その強烈な快感に明日奈は絶叫し身体を痙攣させた。明日奈は美貌にうっとりとした表情を浮かべて悦ぶ。
「あんっあっ、課長、課長っ♡ ああっ……ああっ、あんっ♡ ダメッ、それダメぇッ⁉️
ああっ、イクッ、イクぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡課長♡ひゃああんっ、気持ちいいっ、
オチンポ擦れて気持ちいいっ、ああぁんっ!! 素敵ぃっ……♡ご主人様ぁ~~♡」
そして再び強烈なピストンが明日奈を襲う。子宮口に亀頭をぐりぐりと押し付けられ、
あまりの快感に身体が震え上がる。熱い吐息と共に甘い声を上げながら淫らな言葉を連発し、
雌奴隷としての悦びに浸っていた。課長はそんな淫猥な少女に対して征服欲を刺激されさらに激しく攻め立てる。
明日奈は激しく腰を振り続け、絶頂を迎えてもなお動きを止めなかった。何度もチンポを締め付けて、
精液を搾り取ろうとしてくる膣肉に耐えきれなくなったのか、課長は下から一気に突き上げた。
「はぁぁぁ……っ♡ お、おかしく、なりそうです……っ♡」
肉付きの良い豊満な妖しさの際立つ肢体が絶頂に震える。牝犬のように跨り、尻を振って男を誘惑する姿。
フリルつきのガーターベルトとニーソックスを着用し、淫靡に脚を開きながら大股開きで
結合部を見せつける浅ましい姿勢を取らされる。子宮口を亀頭で押し潰すような強烈なピストンに、
明日奈はアクメをキメた。そしてさらに激しい抽挿が始まる。課長は明日菜の尻肉を掴みながら、
下から激しく突き上げるのだった。子宮口を押し潰し、膣ヒダを絡みつかせて精液を搾り取ろうとしてくる。
「ひいっ! ひあっ! ひっ、ひいいっ! 激しっ、激しすぎるっ! んああああっ、奥っ、すごいのっ!
おくっ、奥すごいのっ!! またイクッ! またイッちゃうっ! イキながらイッちゃうっ♡」
そんな淫らな締め付けに、限界を迎えた課長はついに明日奈の中に欲望を解き放った。
熱い精液が大量に注ぎ込まれ、子宮を満たしていく感覚に甘い声を上げながら身体を震わせる。
そして、課長の腰に脚を絡めてホールドし最後の一滴まで搾り取るように膣内を収縮させるのだった。
「あんっ、課長の……いっぱいぃ……いっぱぁいっ……はぁんっ……
すごぉい……いっぱい……出てるぅ……♡ちゅっ、んちゅぅ……♡」
課長の唇を奪い、舌を絡める明日奈。時折びくんっと身体を震わせながら幸せそうにキスをしている。
巨乳を課長の胸板に擦り付け、快楽に蕩けきった表情は牝そのもので、淫靡な雰囲気を醸しだしていた。
「ん゛っ♡ ふっ♡ ぅふ……れろ♡ れろ……」
巨根を胎内に納めたまま肢体を倒し、ご主人様とキスする雌奴隷は心底満たされた笑みを美貌に浮かべている。
その美貌は快感に蕩けきっており、瞳は淫猥な光を湛えて課長を見つめていた。
そんな卑猥な雌奴隷の尻肉をがっちりと掴んで突き上げてやると、明日奈は膣襞で肉竿を食い締める。
子宮口を突き上げながらの抽送に明日奈は大きく仰け反って絶頂を迎えた。
「あぐっ、あっくうう♡ご、ごしゅじんさまのっ! ち、ちんぽでっ、はへぇぇ♡ぎもぢ良くッ、ひいいっ、
ぎもぢよずぎますうぅ♡くあっ、わ、わたひっ、も、もう訳わかんにゃいっ♡あぐんっ、ひいいいんっ♡
子宮っ、はげひっ、んひぃいっ♡ おほおおっ、またっ、凄いのがキタあっ♡ はひっ、はひぃいいんっ♡」
子宮を犯される快感に身体を痙攣させつつ、肉竿に貪欲に食い込む繊毛が性感帯に吸い付いて舐め回す。
淫らに尻を振りながら自らの感じる部分に当たるように角度を調整しているようだ。
課長はそんな淫乱な牝犬を嘲笑し、自分もまた下から突き上げる速度を上げる。
激しいピストンに子宮口を押し潰さんばかりの衝撃が走り、明日奈は甘い悲鳴を上げた。
そのまま子宮口を犯され続けて連続で絶頂を繰り返してしまうのだった。
「んあああああ♡すごいっ♡奥ッ、奥すごいっ♡おっほぉ♡子宮壊れちゃうぅ♡子宮に全部、響くうう♡」
そんな雌奴隷の激しい乱れっぷりに興奮したのか課長はさらに突き上げを強めていく。
膣内で暴れる剛直をきつく締め付けて精液を搾り取ろうとしてくる肉襞を振りほどくように激しく抽挿を繰り返す。
子宮口を押し上げるようなピストンに、明日奈は悶絶し絶頂に達した。しかしそれでも課長の責めは終わらない。
「おごっ! ひっ、はぐううっ! おっ、おお♡お、おおおおっ♡きぼぢ良いのお♡奥っ、んひっ♡
こ、こんなの、反則……こ、このオチンチン凄すぎりゅう♡」
子宮口を押し潰しながらさらに激しい突き上げが襲ってくるのだ。
その強烈な快感に身体を仰け反らせて絶頂を迎えるも休む暇などなかった。
そのまま激しい抽挿が始まってしまう。子宮口を突き上げてGスポットを抉り、ポルチオを刺激してくるのだ。
強烈な快感にたまらず絶叫してしまっていた。膣ヒダが課長のチンポに絡みつき、
精液を求めてぐちょぐちょと動き回っているのが分かる。
「ひぎいぃぃっ♡♡♡ ひぎゅっ♡ ひぃ、ひぐうぅぅぅぅっ♡♡♡ は、激しすぎてぇ……♡
死んじゃうっ、このままじゃ気持ちよすぎて死んじゃうよぉ……♡」
そして膣内射精に向けて肉棒がさらに膨らみを増していくのを感じ、明日奈は悦びの声を上げる。
精液が欲しくてたまらない淫乱な身体はもっともっとと強請るように腰を動かしていた。
子宮口を突き上げられ、何度も絶頂を極めさせられ、身体を弓なりに反らして絶頂を迎える。
それでもなおピストンを止めることなく抽送を繰り返してくる課長に必死にしがみつく。
「あんっ! あんっ! ダメ、ダメェ! おかしくなっちゃうゥ! ダメぇぇ! おかしくなるからぁ!」
淫らに尻を振り、尻を突き出すようにして肉襞で精液を搾り取っていく。そしてついにその瞬間がやってきた。
子宮口にぴったりと鈴口が密着し、熱い奔流が迸り、背中を弓なりに反らし、
足をピンと伸ばして明日奈は絶頂を迎えたのだった。
「んぁあぁあぁっ、熱いぃぃぃっ……熱いのぉ……まだぁぁっ……あぁあんっ!」
膣内にたっぷりと注ぎ込まれる熱くて濃厚な牡の欲望。子宮が満たされていく感覚に
明日奈は悦びの声を上げるのだった。結合部からごぼりと精液が溢れ出しシーツを汚していく。
一滴残らず注ぎ込んだ後、ようやく課長の射精が終わったようだった。しかしそれでもまだ足りないとばかりに
硬く反り返ったままの肉茎で再び膣内を掻き混ぜ、明日菜に囁く。
「明日菜くんが『接待』すれば、どんな案件も思いのままだな……」
他の男に抱かせると示唆する課長に明日菜は涙目で抗議するように抱きつく。
「いやぁ……課長以外のチンポなんて欲しくないですぅ……♡」
そんな牝犬を嘲り、課長は明日菜に今後の奉仕の仕方を教え込むのだった。
当然、そんなことをしていれば周囲には明日菜が課長の女だとはバレてはいる。
しかし、社内における課長の影響力と、何よりも明日菜自身が望んだ関係なのは一目瞭然だった為、黙殺された。
基本的に課長は家庭優先であり、休日は家族と過ごすため不倫セックスは昼間がメインとなる。
家族サービスで妻や娘と楽しそうに過ごす課長を見かけて、胸が傷んで以来余り出歩かないようになった。
時間が合えば直葉が呼び出されて3Pを愉しんだりする日々は肢体を満足させるに足る充実した日々だ。
ただ、人の欲望は際限ない。カラダだけではなくココロの充足も求めたくなるものだ。
ある日、決意とともに帰郷した明日菜は休日いっぱいキリトと過ごし、出張先で泊まった旅館で懇願する。
「課長に迷惑はかけません、赤ちゃんはキリトくんの子供ということにしますから……‼」
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
和装はまた、夜目に映えるものだ。大胆な刺繡の浴衣を纏った明日菜は艶やかに美しかった。
白い生地には菖蒲や撫子などの草花が描かれ、青みがかった紫色の帯と相まって高貴な風情を漂わせている。
しかし何より淫靡なのは胸元だった。なんと明日菜は胸下まで開いた浴衣姿で、谷間を惜しげも無く晒しだしている。
ほのかに薫る石鹸の香りと、立ち上る熱っぽい匂いは彼女自身が醸すもの。
オスに媚びるメスの蠱惑的な魅力を惜しげもなく振りまいている。
浴衣の隙間から覗く肌理細やかな素肌は白磁のように白く、触れれば吸い付くように滑らかな手触りを想起させる。
呼吸と共に上下する胸は大きく、重量感に満ちていた。その先端はピンクに色づき、屹立して存在を主張している。
下から持ち上げるとずっしりとした重みが手のひらに伝わり、たっぷりと詰まった柔肉は確かな弾力を伝えてきた。
滑らかな手触りの乳輪の頂点、硬くなった突起の存在を感じ取ることができる。指先で摘んだり擦ったりしながら
愛撫すると、徐々に硬さが増していくのがわかった。浴衣を淫らに乱して豊満な肢体を晒す明日菜は、
より強い刺激を求めて身体をくねらせる。その様子はまるで愛撫を催促するかのような仕草だった。
そんな反応を見て取った課長は、そろそろ次の段階へ進むことにした。
両胸を揉みしだき、指先に力を入れて乳首を摘まんでやる。その瞬間、明日菜の口から甘い吐息が漏れた。
「あっ……はぅ、んっ……! ひんっ……!」
明日菜のカラダの中でも特に美しい曲線を描く乳房は、まさに国宝級の芸術品だ。
張りと柔らかさを両立した完璧なフォルムで、大きさも申し分ない。大きく盛り上がった二つの半球には
一点の染みもなく、朱色に染まる尖端部だけがアクセントとなって映えていた。あまりにもエロい光景に、
思わず喉が鳴る。そんな美しい果実を下から持ち上げるように掴み上げると、その重量感が掌に伝わってきた。
「はぁ、ん……ふ、あっ、ぁ……っ……や、ぁあん…………!」
そのまま親指の腹で弄ってやると、明日菜の口から艶めかしい吐息が漏れる。
上気した肌は熱を帯びて汗ばみ始めていた。肌は白く、染み一つないきめ細やかさで輝いている。
特に、その胸の双丘は芸術的ですらあった。たゆんとした質感を持ちながらも重力に負けることなく張りがあり、
その大きさと質量は見る者の視線を釘付けにする。また、先端部分は鮮やかなピンク色で彩られており、
ぷっくりと膨れた様はまるで果実のようだ。美しい曲線を描く胸部はお椀型に整っており、
乳房全体のバランスも素晴らしいものだった。まさに世の男性諸君の憧れが具現化したような
魔性のプロポーションだといえるだろう。女性らしさの象徴たるその部位は白く輝いており、
薄紅色の乳輪と相待って強い存在感を放っている。その先端は硬く尖りきっており、
彼女が興奮していることを示していた。美しい曲線を描く腰回りのくびれも見事で、
そこから伸びるお尻もまた官能的に張り詰めている。全体的に引き締まってはいるが肉感的で、
むしゃぶりつきたくなるような色香を放っていた。また、脚の長さと太さを絶妙なバランスで兼ね備えた美脚は
見ているだけでゾクゾクしてくるほどだ。全身から発せられる媚態に触発されたのか、淫靡な雰囲気が漂い始めた。
そんな肢体のラインを強調するかの如く浴衣を身に纏う明日菜は、艶めかしく腰を揺らす。
そんな淫靡な仕草に誘われるように、彼女の背後に回り込み、浴衣の襟元から手を滑り込ませた。
その途端、「ひゃあんっ!」という甲高い嬌声が上がる。きめ細やかな肌を撫で回しつつ、
徐々に胸へと近づいていく。すると今度は、甘い吐息をつきながらも身体をくねらせる明日菜。
いやらしく課長の掌に媚びる乳肉をねっとりと躾け、埋め込まれた指に絡みつかせながら捏ね解していく。
「んぅぅッ……♡ ふっ、くッ♡ ぅ、んうぅぅっ……♡」
と甘い吐息を漏らす明日菜。先端は赤く充血して硬く尖っており、触ってくれと言わんばかりに自己主張をしている。
美しい乳峰を執拗に揉む課長。爆乳に指が沈み込み、熟れた果実は淫らな弾力で押し返してくる。
柔らかさと張りを兼ね備えた素晴らしい揉み心地が伝わるように、
捏ね回された胸肉は柔軟さを増し、艶めかしく形を変える。その先端は充血して赤みを増し、感度も増しているようだ。
激しい運動ではないにも関わらず汗ばんでおり、しっとりとした肌触りが伝わってくる。
胸全体が柔らかくなるまでこってりと揉み捏ねられた乳肉はいやらしく膨れ上がり、課長に奉仕していた。
汗ばんだ肢体がぬらぬらと輝き、情欲を掻き立てる。いやらしい裸体をじっくりと視姦する。
明日菜は恍惚とした表情で喘ぐだけで身悶えるばかりだ。陰唇が濡れそぼち、ヒクヒクと震えているのがよく見える。
「んんッ、ふぁぁ……っ♡ はうぅぅんっ♡ ふぅうんッ♡♡」
汗で光る肌、肢体は蠱惑的で美しい曲線を描いている。白い肌には朱がさし、
下半身に淫らな割れ目が息づいている。陰唇はすでに開ききっており、内側の粘膜は潤んで充血している。
白い乳房のフォルムの美しさ。長い髪と妖艶な色気を醸し出す佇まい。
触れられるたびに甘い声を漏らす艶めかしい口元。
紅色の舌が誘うように蠢く様や、悩ましい吐息など淫猥にもほどがある。
「あっ……♡ ん……はぁん……♡」
汗ばむ肢体は妖艶な色気を放ち、潤んだ瞳は蕩けきった雌の顔付きをしている。
柔らかで真っ白な爆乳がいやらしく波打ちながら、男の掌に蹂躙されてゆく様はとても淫靡だ。
乳首を捏ねられると明日菜の身体はピクンと震え上がる。そうして上下に扱かれながら揉み解されてゆく。
乳首は更に硬くなり、芯が入ったようにこりこりとした感触になっていた。
その先端を摘まれると明日菜の口からは一際高い喘ぎ声が上がる。
「ふぁ……ぁあっ……!」
身体が震え、足腰が立たなくなってしまう程感じているようだ。
そして露になった秘部は既に洪水状態であり、太ももに淫靡な糸を引いている。
そんな淫らな様子も課長は見逃さない。背中から腕を回して乳房を揉み、指先で乳首を転がしながら、
首筋に舌を這わせる。その間も明日菜の弱点である耳に舌を差し込み、耳たぶや耳の裏を舐め上げつつ
深いところまで犯す。そしてもう一方の手は下腹部へと伸び、大きなお尻を撫で回す。
ムチムチと肉感的な肌触りに思わず興奮してしまう。
しどけなく横たわり開かれた足の間、美味そうにひくつく膣襞が湯気を上げて歓迎する。
肉襞の一枚一枚の質感をも感じ取れるほどにじっくりと、執拗に。淫裂から溢れる蜜は白く濁り、
その量の多さが彼女の興奮度合いを如実に表している。その奥に潜む子宮口までもが
はっきりと見えるほどにぱっくりと開いた陰唇は、オスの肉棒を奥へと誘い込む為に存在している。
怒張した男根がその割れ目に押し当てられ、淫猥な蜜液が絡み付く膣襞の感触を味わいながら、
明日奈の最奥まで一気に貫いた。その瞬間に明日奈は絶頂に達してしまい、背筋を仰け反らせながらビクビクと痙攣し、
膣襞の蠕動も一段と激しくなる。彼女の膣は、圧倒的な大きさを誇る課長の肉棒をしっかりと咥え込み、
子宮口は亀頭に吸い付いて精液をおねだりする。
「はっ、はっ、か、課長っ、あっ……ふあっ、か、身体が熱いっ♡あ、あっ……んあああああぁぁぁぁっっっ!」
明日奈は嬌声を上げ、身をくねらせた。全身に汗が滲み、白い肌が紅潮している。
課長の剛直によって貫かれた瞬間から、まるで媚薬を飲んだかの様に身体が熱くなり子宮が疼いていた。
膣内は急速に潤いを増していき、更なる快楽を求めていた。明日奈の胎内は課長の肉棒を奥へと誘うようにうねり、
内壁が絡み付いてくる。その動きに合わせるように腰を動かしていく。亀頭と子宮口が何度もぶつかり合い、
その度に明日奈は甘く蕩けた声を上げて悶える。その反応に満足しながら課長は抽挿を開始した。
「はっ、あっ、ああっ! いやあ、だめ、おく、おくだめぇっ♡ひあっ、あっ、ああっ!
奥、らめぇ、感じ過ぎてりゅ、感じちゃうからぁ……あっ!」
最初はゆっくりだった動きが徐々に早まっていく。膣壁を削ぐような激しい抽挿に、
明日奈は甲高い声を上げて身悶えた。子宮口を突き上げられる度に全身に甘い痺れが広がるような感覚が襲い来る。
それを追い求めるかのように腰の動きが加速していく。課長の肉棒が出し入れされる度に結合部からは、
ごぼごぼと濁った本気汁が逆流し、泡立つような水音を響かせる。明日奈の尻にも力が籠もり、腰が浮き上がり始める。
そのタイミングを見計らい、課長は一気に腰を打ち付けた。
「ひぃんっ、あっ、あっ、ひぁぁ、や、やあ、んんんんっ、これ、すごいっ、すごぃぃっ」
その瞬間に二人の結合部から飛沫が飛び散り、同時に明日奈も達したようだった。膣内が強く締まり、
精液を搾り取ろうとしてきた。その動きに逆らうようにして引き抜けば、膣襞がカリ首に引っかかって
捲れ上がりながら現れてくる。そしてそのまま勢い良く叩きつけると子宮口まで一気に到達する。
その衝撃に明日奈の身体が跳ね上がった。あまりの快感に意識が一瞬飛びかけるもすぐに引き戻される。
そんな明日奈に追い打ちをかけるかのように、課長は激しいピストン運動を繰り返す。
その度に二人の接合部からは淫猥な水音が響き渡り、そして溢れ出た白濁液が明日奈の尻を伝って流れ落ちていく。
そうしてしばらくの間犯し続けた後、子宮に亀頭をぐりっと押しつけるようにして抉り抜いた。
「お゛っ♡ あちゅいの、しゅごいのくりゅっ♡ おまんこ、こわれりゅぅううううっ♡」
と明日奈は絶叫を上げ、身体を大きく仰け反らせながら盛大に潮を吹き出して絶頂した。
それと同時に膣内も激しく収縮し、肉棒を締め上げた。子宮口に密着した熱さを感じたのか、
明日奈は再び深いアクメを迎えたようだった。そのまましばらく余韻に浸っていたが、
やがて明日奈の腰が動き始め、より強くペニスに押し付けるように押し付けてきた。
まるで膣内射精を促すかのようにして淫らに動き続ける腰つきは実に卑猥であり、
その様子を見た課長は再び抽挿を開始した。もう限界だと思いながらも激しく種付けプレスで押し潰す。
肉感的な明日奈の肉体が快楽に染まり、汗ばんだ肌に朱色が差す。愛液で濡れ光る恥丘と陰唇は、
その奥の膣穴をひくつかせながらオスを迎え入れる準備をしている。
淫裂から滴る本気汁は尻まで垂れて大きな染みを作っていた。
明日奈は恥ずかしがるように、そして懇願するように甘い声を上げる。
「もう、もう無理ぃぃぃっっ! 早くぅ、チンポキテぇぇぇ! 孕ませてぇっ!
んあぁあっ! 早くぅ、お願いぃっっ! 早く、チンポぉぉっっ!」
そんな声に煽られるかのようにしてピストンの速度を上げていくと、それに比例するかのようにして
明日奈の声のトーンも高くなっていく。子宮口を突き上げる度に膣襞が絡みつき、精液を搾り取ろうとしてくる。
そんな動きに逆らうようにして亀頭を子宮口に押し付けると、明日奈は絶頂を迎えた。膣内が激しく痙攣し、
膣襞が肉棒を締め付ける。精液を求めるかのように子宮口が吸い付き、その瞬間に熱い奔流が解き放たれた。
どぷっ、という音と共に大量の精液が吐き出され、それはたちまちのうちに膣内を満たしていき、逆流してくる。
子宮口から溢れた白濁液が明日奈の尻へと垂れていった。同時に絶頂に達した明日奈は背中を仰け反らせ、
ビクビクと痙攣していた。秘裂からは潮を吹きだし、それに合わせるかのようにして肉壁が蠢き肉棒に
絡みつくようにして締め付けてくる。子宮口が亀頭に吸い付き、最後の一滴までをも搾り取ろうとしてきた。
「んちゅっ、ちゅぷ、ちゅっ、むじゅぅぅぅ! あぁ、ふああっ、ああんっ! あぐっ、んくぅぅぅっ!
いいよぉっ、奥トントンされるのっ、いいよっ! おまんこも、子宮もっ、気持ちいいっ!
課長の赤ちゃん欲しいのっ♡ もっと、もっとぉぉぉ! もっと種付けて、妊娠させてぇっ♡」
もう既に膣内は精液で溢れ返る程になっており、肉棒の抽挿に併せて下品な音を立てて逆流してくる。
尻穴まで垂れた精液が、その量の多さを物語っていた。しかしそれでもなお課長は腰の動きを止めなかった。
明日奈もそれに応えるように腰を振る。子宮口を突き上げる度に膣襞が絡みついてきて、射精を促してくる。
明日奈の全身は精液で汚れている。乳輪には無数のキスマークがあり、膣からは精液が垂れ落ちている。
子宮内にも大量に中出しした精液が詰まっているためか腹は大きく膨らみ、尻にも卑猥な言葉が記されている。
顔面を唾液と涙と鼻水まみれにしながら肉棒による快楽を貪る姿は普段の彼女とは似ても似つかない。
だが、それでもなお美しいと思ってしまう程の色気を放っていた。その様に更に興奮を高めた課長は
抽挿速度を速めていき、そしてとうとう限界を迎えた。尿道を駆け上がってきた熱い奔流を解き放つと
子宮口が亀頭に吸い付き、まるで直接飲み干そうとしてきているかのような感覚に襲われる。
「課長っ、好きっ、好きぃっ、好きですっ♡課長の赤ちゃんっ、孕みますぅっ♡課長、私っ、絶対産みますっ‼️
んっ♡ぁふっ♡ぅ、んンっ♡課長のっ、すごく硬くて、熱くてぇっ……私っ♡んっ♡
ぁ、熱いのがっ、入ってくるっ、ぅ♡課長っ、はぁぁっ、んあぁ……っ♡も、もう♡だめぇぇぇ……♡」
もう子宮を精液で満たし、限界を迎えた明日奈。それでもなお課長は抽挿を続け、最後の一滴までを注ぎ込む。
そしてゆっくりと引き抜くと肉棒にまとわりついた大量の精液が糸を引きながら垂れ落ちた。
その量たるや凄まじく痙攣する明日奈の膣口を白く濁った濃厚な粘液が覆い尽くしている。
そんな光景を目の当たりにして興奮してしまったのか、それとも疲れてしまったのかは分からないが、
課長はそのまま明日奈の隣に寝転んでしまった。イビキを掻いて眠ってしまった愛しい男を見つめ、
明日菜は妊娠を確信しつつ眠りについたのだった……
直葉との3Pはカット