※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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たまにはリクエスト以外も


性奴隷義姉妹・明日奈と直葉

「んっ! んっ……やっぱり大きい……んくっ……! はぁっ! い、いっ!」

 と喘ぎながら快感に打ち震える直葉は、愛する者を裏切り他の男に犯された悲しみを

 一瞬忘れてしまうほどに快楽に溺れていた。狭くキツイ膣は精液を求めてうねるように肉棒に絡みつき、

 その刺激がさらに快感を生む。そしてついに子宮口に亀頭の先端が触れると淫らな微笑を浮かべた直葉は

 子宮を突き上げられながら、自らも淫らに腰を振ってさらに快感を貪り続けるのだった。

 課長の愛車のシートで、彼に跨って騎乗位で腰を振って交わる。妻子ある中年男性と不倫する現状に思う所はある。

 部下の明日奈を孕ませておいて責任を取ることもなく、素知らぬ顔で女子大生である直葉を犯す最低男だと軽蔑もしている。

 脅迫されていなければとっくの昔に警察に駆け込んでいただろう。しかし今はこの快感に逆らうことができず、

 直葉はうっとりとした表情で行為に耽ってしまう。そしてその度に直葉の身体は淫らに開発されていき、

 今では膣奥を突かれるとたまらない程の快楽を感じるように躾けられてしまった。

 ああ、私のオマンコはどんどん卑しくなっていく……。いつか本当に愛しているお兄ちゃんの子供を産めるのだろうか? 

 それとも今以上に堕落してただの肉便器になってしまうのか? 今はまだそんな不安を頭によぎらせながらも

 身体は正直で熱く濡れた膣襞で、嫌悪する中年の巨根を舐めしゃぶり擦り立てる。

「あひぃッ、あ、ああっ……はぁぁぁん! はぁあ゛んッ! きっ、気持ちいいっ……

 もっ、もっと、もっとぉッ! あああぁああッ!」

 ……知らぬ間に倫理観を含め、課長や明日奈に影響された直葉は、愛していない男に犯される屈辱すら興奮を煽る材料に、

 被虐の愉悦が肢体を淫欲の炎で燃え上がらせ絡みつく淫穴から愛液を零して喘ぎ狂う。

 そんな直葉を辱めるように、淫らな騎乗位で膣襞を擦り上げられて艶かしく喘ぐ黒髪美少女の淫らさに欲情した課長は、

 やがて下から力強く腰を突き上げた。その肉棒が子宮口を突き上げた瞬間に、これまでに経験した事のない

 悦楽に襲われ思わず背を仰け反らせてしまう。激しいピストン運動で結合部から掻き出された愛液が飛び散って

 車内の床を汚していった。彼女の肢体はオスを誘惑するためにデザインされたかのようだ。上下するその動きに合わせて、

 白い乳肉が淫らに揺れる。その乳首は大きく勃起しており、彼女が快感を感じていることを示す。

 彼女の瞳からは悦びの涙が流れ落ち、口から漏れる吐息には甘い響きがあった。白い肌はまるで絹のようで、

 汗でうっすらと濡れている。艶かしくも淫らなその姿に、息を呑むほどのエロスを感じた。

「ひぐぅぅ……はあッ、ああぁ、あうぅん……あひぃっ⁉️」

 彼女の嬌声が車内に響いた。課長の巨根を深々と咥えこみ、膣襞が絡みつくように締め付ける。

 その快感で、彼女はさらに乱れていった。腰をくねらせ、上下させる様はとても淫靡である。

 膣内が激しく痙攣し、同時に大量の潮を噴き上げていた。突然のことに驚きながらも、直葉はさらに快感を

 求めようと無意識のうちに腰を動かしていた。そんな彼女の行動に応えるかのように課長は下から

 激しく突き上げてきたのである。その瞬間に強烈な電撃のような快感に襲われてしまい、身体を弓なりにしならせて喘いだ。

 彼女の膣内がきつく締まり、膣襞が絡みつくように肉棒を刺激する。その快感に耐えられず、

 直葉は絶頂に達してしまうのだった。ビクビクッと身体を痙攣させ、一気に力が抜けて課長に身を預けた彼女は、

 ゆっくりと息を整えようとするものの再び下から激しく突き上げられてしまい、休む暇もなく快楽を

 与えられ続けることになってしまったのである。そしてそのまま何度も絶頂を迎えてしまったのであった。

「あっあひっ……あっあっあ……やめぇ……もっもうらめぇ……んあっ……あっあっ……

 また……またイク……またイキます……もう止めてェ……んひゃぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!」

 もう身体は完全に快楽に支配され、呂律も回らない様子で絶頂を繰り返し訴える直葉。しかし彼女の膣内は

 そんな状況に構わずきゅうっと収縮し肉棒を刺激し続けていた。その快楽に耐え切れず、直葉は再び絶頂を迎えてしまう。

 彼女の膣内は更にキツく締まり、男根を強く圧迫した。その刺激に耐え切れるはずもなく、遂に欲望を解き放った。

「あひぃっ! ……はぁっ、はぁ……あはぁっ……ぁ、まだ出るっ……あんっ……」

 ドピュッドピューッと勢いよく放たれた子種は子宮を満たしていく。それと同時に直葉もまた

 大きく背をしならせて達していたのだった。全身を汗まみれにし、はぁはぁと荒く呼吸する直葉の唇から

 垂れた唾液が課長の首元を濡らしていた。ビクビク痙攣を繰り返す直葉から肉棒を引き抜くと、どろりと白濁液が溢れ出る。

 しかしまだ終わりではない。今度は明日奈が課長に跨り、腰を沈めていくのだった。直葉は快楽の余韻に浸りながら

 その様子を見つめていた。しばらくするとゆっくりと動くようなセックスを始めたようで、

 結合部からグチャグチャと淫らな音が漏れ出てくる。その音を聞いているうちに興奮してきた直葉は

 再び股間へと手を伸ばしオナニーを始めたのだ。膣内に指を挿入し激しく動かすもやはり物足りなさを感じる。

「んちゅっ、ぁ、んふぅ……っ♡ ふ、ぁ……っ♡」

 課長の子供を孕み、目立つようになってきたお腹を抱える明日奈を気遣うようなスローセックスは、

 また違う快感を齎すようで、明日奈は課長に抱きついて深く、愛情たっぷりにキスをしながらゆっくりと腰を回す。

 子宮口を亀頭で擦られるとじわっと染み出すように愛液が溢れ出し、膣壁が柔らかくうねった。

 もっと奥まで突いて欲しいと言わんばかりの動きだ。快楽を求めてねっとりとした粘膜同士が絡みつく淫らな感触に

 満足そうな吐息を漏らす。膣襞に擦れるカリ首や雁首が、膣内の感じるポイントを擦り上げ、明日奈は堪らず腰をくねらせた。

 腰の動きに合わせて、課長が下から突き上げると子宮口まで亀頭が届き、その衝撃と快感で思わず大きな声が出てしまう。

「ん゛……っ♡ ふぅ……っ♡ あ゛っ♡ ぉ……っ♡」

 しかしそれでもまだ足りないのか、もっと深く繋がろうと身体を押し付けてきた。そしてそのまま前後に動かし始める。

 その動きに合わせるように彼女もまた腰を動かし始めた。ゆっくりとした動きだが確実に快感を得ているようで、

 時折身体をビクッと震わせる。その度に結合部から愛液が流れ出ており、まるでお漏らしをしてしまったかのように

 下着とシートを濡らしていた。そんな淫らな姿に興奮したのか、課長の動きが激しくなる。

 パンッ! パァンッと肌を打つ音が響き渡り、二人の結合部からは泡立った本気汁が溢れ出し、

 明日奈は快楽に蕩けきった表情で喘ぎ続けている。そんな彼女を見てさらに興奮を高めたのか課長は

 さらに強く打ち付け始めた。子宮口をノックされるたびに明日奈の口から甘い吐息が漏れ、その快感に身を委ねる。

「は、ぁ……♡ はっ、はっ、はっ♡ ん、んぶっ……ちゅ、ちゅうぅぅ……♡」

 そんな二人の激しいセックスを直葉も見つめていた。その瞳には羨望の色が宿っている。そんな視線に気づいたのか、

 課長はニヤリと笑うとさらに激しく腰を動かし始めたのだった。子宮口をノックする度に明日奈は

 ビクビクッと身体を震わせて達してしまい、膣内が激しく痙攣して肉棒を締め付ける。下から乳肉を捏ね上げ、

 白い豊乳に映える桃色の乳輪が歪むほど強く潰して乳首を擦りたてた。すると母乳が溢れ出し、

 それを吸い出すようにして吸い上げる。明日奈は快楽に蕩けきった表情で淫らに喘ぎ続け、

 快感に耐えきれずすぐに絶頂を迎えてしまうのだった。ビクビクッと身体を痙攣させ、放心状態の明日奈だったが

 それでもなお身体は正直なようで膣内はきつく肉棒を締め付けてきていた。まるで精液を求めるかのように蠢く膣壁に

 課長は堪らず射精してしまうと、子宮口に亀頭を押し付けたままたっぷりと注ぎ込んだ。

「あっ、あっ、ああっ……いやっ、いやぁぁ……♡赤ちゃん、にかけないでぇ……♡」

 我が子を愛する母性がメスの本能に負けて、デカチンポを喰い締めるダメ母明日奈。子宮口に押し付けられた亀頭から、

 ドプッドプンッと大量に吐き出される精液を受け止める。その熱さと勢いに明日奈はまた達してしまい、

 身体を仰け反らせた。そしてそのまま倒れ込みそうになるが、課長によって支えられる。しかしまだ終わりではなかった。

 今度はバックで犯されるようだ。背後からの挿入に思わず声が出てしまう明日奈だったが、

 すぐに快感へと変わっていったようで甘い声を漏らし始める。パンッ! パァンッと肌がぶつかる音が響く度に、

 結合部からは愛液が流れ出し、太腿を伝いシートに垂れていく。子宮口に亀頭が当たる度に明日奈は

 身体を跳ねさせ感じていた。その快感によって膣内が激しく収縮し、課長の肉棒を締め付ける。

 そのせいでより強く感じてしまったのか、明日奈は更に大きな声を上げながら絶頂した。休む間もなくピストン運動が再開され、

 明日奈は快楽に蕩けきった表情で喘ぐ。その淫らな姿に興奮した課長はさらに動きを激しくしていった。

「っはぁぁっ、あぁ……♡」

 盛りきったケダモノたちの交わりを蔑み、最愛の兄を裏切る明日奈を憎悪しながらも、ソレをオカズにする直葉は

 失望と恥辱に塗れたオナニーで一人絶頂するのだった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「んっ……あっ」

 直葉は、ほっそりした肩の線を見せるネイビーブルーのトレーナーに、ライトグレーのストレッチジーンズを穿いている。

 しかし何より印象的なのは彼女の巨大なバストだ。胸の谷間が深く抉れており、ファスナーが限界まで引き上げられた

 胸周りからは桃色の円が覗き見える。その魅惑的な光景だけで男の股間を激しく突き上げるものがあった。

 そんな直葉の乳房は、今その豊満なバストに課長のペニスを包み込んでいる。彼女の胸は男のモノをすっぽりと覆っており、

 その大きさが改めてわかる光景だった。男は両手で直葉の胸を掴みながら腰を動かし始めると、

 その動きに合わせるように直葉も体を動かす。すると男根はさらに大きく硬くなっていき、

 それに比例して快感も増していった。卑猥に発達した乳房が上下するたび、その柔らかな感触が男根を包み込む。

 彼女の大きな乳輪は亀頭のエラ下に絡みつき、竿全体にねっとりとまとわりつく淫液と相まって甘い刺激を与えてくる。

 張りのある乳肌がカリ首に引っかかる度にゾクゾクとした快感が走り、柔らかい双丘で挟み込んで揉み込むのだから堪らない。

 白く濁った雫が飛び散るたびに淫靡な香りが漂い鼻腔を刺激する。谷間から顔を出した亀頭が先走り汁を吐き出すたびに、

 直葉はその味を確かめるかのように舌先で舐め取り味わう。男の興奮も高まっていくばかりだ。

「んっ、んっ、んっ……ぷはっ」

 そんな様子を眺めながら明日奈は嫉妬の炎を燃やしていた。愛する男に胸を揉まれるたびに甘い吐息を漏らす

 彼女に怒りを覚えるが、それと同時に羨望も覚えてしまうのだ。自分もあんな風に愛されたい、と……。

 そんな思いを抱きながら自慰に耽る彼女だったが、それでもやはり物足りなく感じてしまう。

 直葉の胸の揺れは激しく、今にも破裂しそうなほど張り詰めていた。大きな乳房の先端では桜色の乳首がツンと尖り、

 彼女の興奮を物語っているようだった。胸の間に挟まれたペニスはビクビクと脈打ち、その存在感を強調する。

 しかしそれだけではまだ足りないのか、直葉はさらに激しい動きを見せ始めた。両手で自らの胸を鷲掴みにしながら

 上下させていく。その動きに合わせて肉棒が脈動し、直葉の顔や首筋に先走り液が飛び散っていく様子が実に淫らだった。

 直葉はその行為に興奮を覚えたのか、さらに動きを速めると、亀頭を口に含んで舐め回し始める。

 舌先で鈴口をつついたかと思うと裏筋を舐め上げ、カリ首をなぞるようにして刺激を与えてきた。

 そしてそのまま喉奥まで咥え込み、ジュポジュポッと音を立てて吸引する。その動きに合わせるように男根が脈打ち、

 射精寸前まで追い込まれた課長はついに限界を迎えた。その瞬間を待ち構えていたかのように直葉は大きく口を開くと、

 そのまま舌を突き出し、亀頭にかぶせる。同時に両手で乳房を中央に寄せ上げて乳圧を強めると、

 その強烈な快感に耐えきれず男は射精してしまった。勢いよく飛び出した精液は直葉の顔や胸に降り注ぎ、白く汚していく。

 それでもなお彼女は口を離すことなく最後の一滴まで搾り取ろうとしてきていた。

 やがて全て出し切ったところでようやく口を離した直葉はゴクッと音を立てて飲み込むと満足げに微笑んだのだった。

 しっかりと躾けられた爆乳女子大生を課長は押し倒し、有無を言わさずに巨根で分からせる。

 そして激しいピストン運動を開始すると、直葉は涙を流して悦びに咽びながらイキまくるのだった。

「おっほあああっ♡ らめえええっ♡ ちんぽしゅごいぃっ♡ ちんぽしゅごいのおっ♡ 

 おマンコ、おまんこ壊れるっ♡ おおおっ♡」

 膣奥のポルチオ性感帯を亀頭で擦り上げられてしまい、その度に子宮口をノックされて膣内が収縮してしまい

 絶頂を繰り返してしまう。またGスポットも竿とカリ首の段差によって刺激され、

 快感に頭が真っ白になってしまう爆乳女子大生。そんな直葉に容赦なく腰を動かし続ける課長は、

 爆乳を両手で鷲掴みにして揉みほぐすように動かし、上下左右に激しく揺れ動く勃起した乳首を抓っていく。

 その度にビクンッと体を震わせる直葉は膣内の締め付けをさらに強くして男を喜ばせた。

「んほおおっ♡ おほおおおっ♡ んほおおおっ♡ ふひいいいいっ♡ い゛い゛♡ んひいいいっ♡ 

 ふひいいっ♡ しゅごいっ♡ しゅごいですぅっ♡ すごいでひゅうううっ♡ 」

 と泣き叫ぶ。直葉は尻を高く上げてうつ伏せとなり、バックから攻められていた。足をガクガクとさせながらも

 必死で耐えている様子だが、それも時間の問題だろう。この行為が始まってまだ数分しか経っていないというのに

 既に何度も絶頂を迎えているのだから。それでもなお激しさを増すピストン運動にとうとう耐えきれなくなったのか、

 大きな声を上げて盛大に潮吹きをしてしまう直葉。それと同時に膣内が激しく痙攣し始め、

 肉棒を強く締め付けてくるものだから堪らず中出ししてしまう課長だった。

「あっ、あぁ……っ あぐっ♡ はひっ♡あっ、やっ、中出し駄目ぇっ♡うっ、あ、あああぁ……ま、まだ……出る……っ」

 そんな直葉の叫びも虚しく、大量に出された精子は全て子宮の中へと注がれてしまう。

 課長は射精を終えるとゆっくりと肉棒を引き抜くと、今度は明日奈の目の前にやって来た。

 そして彼女を仰向けに寝かせると両足を持ち上げて一気に挿入する。既に濡れそぼっていた秘所は彼の巨根を

 すんなりと受け入れた上に敏感になっている為か軽くイってしまったようだ。

 その反応を楽しむかのように彼は抽送を開始した。最初はゆっくりだったが徐々に速度を上げていくにつれて

 結合部から漏れる水音も大きくなっていった。明日奈の濡れた花弁と膣壁は、張り詰めた淫茎に絡みつき、

 彼の肉棒を離そうとしない。彼女の肉体は熱く火照り、快楽に打ち震えている。乳房が激しい動きを見せた。

 その淫らに揺れる姿は、まるで別の生き物のように激しく波打ち続け、男の目を釘付けにしていた。

 白い肌が薄紅色に染まり、艶やかに輝いている。明日奈は、しなやかな肢体をくねらせ、官能的な嬌声を上げる。

「アッ、アッ、アッ、アッ……いいッ、気持ちいいッ、いくぅッ!」

 愛液が彼女の太ももや臀部を伝い落ちると、妖しく輝きを放つ。淫らに濡れそぼった花弁は、男根を求めてひくついている。

 自分を孕ませ、キリトを裏切らせた浮気チンポを愛おしさに溢れた蠢きで咥え込み、精液を一滴残らず搾り取ろうとする。

 その姿は、まさに淫魔そのもの。その姿を見ているだけで勃起してしまうほど、エロティックで淫らだった。

 それが男の情欲を掻き立てていくのだ。もっと見たい、もっと感じたいという思いが彼の腰を速めていった。

「ふぁ……♡ く、ふ……んぁ……♡」

 そして遂に彼は限界を迎え、明日奈の膣内へと欲望を解き放ち、衝撃で彼女もまた絶頂を迎え、仰け反りながら

 身体を震わせている様はとても淫靡かつ玲瓏。その汗に濡れた肢体がビクビクと痙攣している様はとても淫らであり、

 誘っているようにも感じられる。彼女の後頭部に手を回し、自分の方に引き寄せた。そしてそのまま唇を重ね合わせていく。

 お互いの舌が絡み合う度に水音が響き渡り、明日奈の脳髄までも蕩けてしまいそうだった。

 唇を離すと二人の間に銀色の橋が架かり、やがて切れた。もはや完全に理性が崩壊しており、

 身重の身体も顧みないおねだりに、課長と直葉の二人がかりで宥めなければならない程であった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「ちゅ、ちゅぷ、んちゅう……はぁ、直葉ちゃん♡キス、もっとしよ?」

「んふぅ、ちゅ、んん……ちゅ、ちゅ……れる、はぁ、は、はぃ……明日奈さん……ちゅぴっ♡」

 レズキスしながら唇を貪り合う明日奈と直葉。その姿は官能的であり、淫らである。重なり合った唇は絡み合い、

 お互いを求め合っている。舌を突き出し唾液を交換するその姿からは、愛情以上の何かを感じさせる。

 それは性欲や嫉妬心など複雑な感情が入り混じったものだ。互いの唾液を交換しあいながら

 満足そうな表情を浮かべる二人の姿はとても美しく、淫靡な雰囲気を漂わせている。

 その様はまるで恋人同士の情事を見ているかのようだ。官能的で淫らな舌と唾液が絡み合う音が響き渡る中、

 二人は快楽に浸っていた。二人の巨乳が抱き合うように密着して、肉塊となって混ざる。

 二人分の柔らかく豊満なおっぱいと乳首同士がぶつかり合って、その光景はまるで一つの巨大なおっぱいのようだ。

 二つのおっぱいが潰れて混ざり合う。甘い香りが立ち込める中、二人は貪るようにキスを繰り返す。

 滑らかで弾力のある肌と肉感的なヒップ。細いウエストはくびれて曲線を描き、その中心に張りつめた魅力的な尻がある。

 柔らかい唇の温もりを感じながら、彼女らは熱い吐息を漏らした。ぬちゃりと舌が絡み合い、

 唾液を交換する淫らな音が響き渡る。それは淫靡で官能的な光景だった。互いの舌と唾液を絡ませ合い、

 交換しあう二人の姿は、まるで恋人同士の情事のようだ。その様は淫らであり美しい。

「あ、はぁ……はぁッ……♡はぁ……はッあ……ぁあ……ああ……あ、あ……キス、気持ちイイぃ……♡ぁ……んん……んちゅぅ、ちゅぱ……」

「ちゅる、ちゅずず……あひぃ……ッ♡むちゅ、ぷちゅ……ぶちゅ、じゅる……ちゅぴぃ……♡」

 巨乳美女たちの濃厚なレズキスは、見ているだけで興奮してしまうほど淫靡だった。

 二人の腕が背後に回ると両手でそれぞれ左右の尻肉を鷲掴みにして揉みしだいた。その途端二人は身体をビクつかせる。

 しかし嫌がる素振りはなくむしろ喜んでいるようだった。その証拠に彼女たちの口からは艶かしい吐息が漏れている。

 指を秘所へと伸ばしていくと、すでに濡れそぼっており準備万端といった様子だ。尻房を揉みしだき合いながら、

 明日奈と直葉は淫らな肉塊となるべく蕩けきった肢体を潰れるほど強く抱きしめあった。互いの脚を絡ませあい、

 彼女たちが身動ぎする度に胸や腹同士が圧迫されて形を変えていた。片方の乳房にもう一人の乳首が当たると

 コリっと音がして快感が走るようだ。しばらくそうしていたが次第にそれだけでは満足出来なくなり

 乳首を擦り合わせて更なる快楽を求めていった。乳肉を押し付け合いそして乳首同士を擦り合わせるように

 強く押し潰したり離したりを繰り返す。その度に甘い痺れが走り、二人は切なげな吐息を漏らした。

 明日奈と直葉はお互いの胸を掴み合い激しく揉みしだいていく。そのあまりの大きさに手が回りきらないほどだ。

 しかしそれでもなお足りないとばかりに指を沈めては離すを繰り返す二人。やがて我慢できなくなったのか

 今度は相手の乳房を口に含んだ。舌の上で転がすように舐め回した後歯を立てるとさらに強く吸い上げる。

 すると口の中に甘い液体が広がった。それを飲み込むとさらに強く吸い上げていく。そして再び歯を立てる。

「んぐぅ!? んんんん~~!!!」

「ひゃうぅ! あ、あひぃいい!! こ、れいじょうは?」

 すると今度は甘い液体ではなく血が出てきたのだ。しかしそれでも二人は口を離そうとしない。

 それどころかますます激しくなっていくばかりだ。まるで母乳を吸う赤子のようだと思ったその時、

 突然明日奈が直葉の乳首に噛み付いた。それを皮切りに二人の争いは激化していった。やがて彼女たちはお互いの胸を

 掴み合うようにして押し潰し合い始めたのだ。その大きさ故に完全に潰す事は出来ないようだがそれでもかなりの迫力だ。

「「い、痛い! でも、お、お、お、おほぉぉぉ〜〜!!!」」

 二人とも目に涙を浮かべて痛みに耐えているようだがその表情にはどこか悦びの色が混ざっているように思える。

 さらに力を込めるとついに耐えきれなくなったのか胸の間から白い液体が出てきたのだ。それは母乳だった。

 しかもかなり濃いようだ。それを口に含んだ瞬間、二人は同時に絶頂を迎えてしまったようだ。

 しかしそれでもなお彼女たちの争いは終わらないようで、今度は互いの秘所に手を這わせ始めた。

 そしてゆっくりと指を差し入れていくと激しく動かし始めたのだった。その瞬間二人の口から甘い悲鳴が上がった。

 どうやらかなり感じているらしい。その証拠に彼女たちは腰を浮かせながら身体を痙攣させている。

 しかしそれでもまだ満足できないのかさらに激しく動かしていく。互いの指が相手の膣内を犯していく度に

 二人の口から嬌声が上がる。そしてついに限界が訪れたのだろう、二人は同時に潮を吹き出して果てたのだった。

「はあぁぁぁ~~~っ♡はぁぁぁぁぁっ♡はっ、はっ、はぁぁぁ~~~んっ♡」

 

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はうぅぅぅ〜〜〜〜っ……♡」

 その量たるや凄まじく、まるで噴水のように吹き出ており床一面に水溜りを作っていたほどだった。

 レズキスしながら唇を貪り合う明日奈と直葉の様は官能的であり淫らである。舌を絡め合わせ

 唾液を交換しあう二人の姿は妖艶な雰囲気を漂わせている。レズの虜になった美少女たちへの偏執的な描写は

 見る者を興奮させるだろう。二人の巨乳美女が絡み合い一つになっていく様は圧巻だった。

 レズの快楽に陶酔する表情はたまらなく淫靡だ。やがて彼女らは絶頂に達したようで、身体を大きく痙攣させながら

 潮吹きをした。床一面に撒き散らされた彼女たちの体液は甘く香しい匂いを放っているようだった。

 その匂いに誘われるように、二人の美女は互いの身体を貪り合いレズキスしながら舌を絡ませ合う。

 抱き合いながらベッドへと倒れ込むと、互いの胸を揉みしだく手つきはとても優しく愛情に満ち溢れていたのだが、

 同時にどこか淫靡な雰囲気を漂わせているように感じられた。やがて彼女たちの手が相手の下半身へと伸びていき、

 それぞれの尻穴や淫核を弄り倒していった。その度に彼女たちの口からは艶かしい吐息が漏れ始める。

 さらに強く相手の身体を抱きしめ合うと互いの股間を密着させ、唇から同時に悲鳴が上がったのだが

 それは苦痛の悲鳴ではなく歓喜の声だ。その証拠に彼女たちの顔には笑みが浮かんでいたのだから。

 そのまま腰を動かすとさらに快感が増したのか、その動きが激しくなっていくにつれて彼女たちの唇から漏れる声も

 大きくなっていった。貝合わせの少女たちは、互いの股と陰部を密着させてこすり合わせることで快楽を貪っている。

 艶かしく淫らで蠱惑的な少女である。クリトリス同士が擦れ合うたびに鋭い快感に襲われている様子がうかがえる。

 さらに、二人の愛液が混ざり合って床に滴り落ちる様子は非常に官能的であり、

 彼女たちが激しく興奮している様子が伝わってくるようだ。お互いを求め合い激しく絡み合っている姿が美しい。

「んっ♡んっ♡んくっ♡はぁっ♡はぁっ♡」

 

「ん……っ♡はぁ……っ♡ふふっ、かわいい……っ♡」

 百合などという可愛らしいものではない、生々しい欲望に塗れた美女たちのレズセックス。お互いの尻を揉みしだきながら、

 唇を貪る明日奈と直葉。快楽に酔い痴れる彼女らの表情は妖艶で美しい。舌を出して相手を求め合う姿は

 淫猥そのものであり、二人の美少女たちが絡み合う様子は扇情的であった。やがて二人は互いの身体を抱き寄せ合い、

 腰を動かし股間が密着するたびにグチュッという卑猥な音が鳴り響く。その音に合わせるようにして

 彼女たちの唇から甘い声が上がるのだった。互いの胸を潰れて一つになるほどに押し付け合い、その柔らかさを堪能する二人。

 彼女たちの呼吸は荒くなっており、頬も紅潮していることが分かる。乳房同士が潰れあい形を歪める様子は

 非常にエロティックだ。グチュッという音と共に愛液が溢れ出し床を濡らしていく。その量は尋常ではなく、

 まるで漏らしたかのように水溜りが出来ていた。そんな光景を見て興奮したのか、彼女たちはさらに

 強く抱きしめ合い互いの身体を押し付け合った。そしてそのままの状態で腰を動かし始めると、

 その動きに合わせて二人の口から喘ぎ声が上がるのだった。

「あっ♡あぁっ♡はぁぁんっ♡」「あぅっ♡くふぅっ♡んあぁ~っ♡」

 レズセックスに陶酔する少女たちの表情はとても淫らで美しいものであった。やがて二人は絶頂を迎えたのか、

 身体を大きく痙攣させた後、潮を吹いて果てたのだった。その量は凄まじく床一面に撒き散らかされるほどだった。

 股間からは愛液が垂れ落ちており、床に大きな水溜りを作っていた。唇からは艶かしい吐息が漏れている。

 彼女たちを撮影していた課長は、こんな趣向も偶には悪くないと思いながらも、チンポのイライラを解消するべく

 勃起したデカマラを叩き込んで、自分たちが誰のモノなのか分からせていったのだった……

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