私はファミレスでクラスメイトの男の子にオッパイを吸われていた。
胸は曝け出しているがテーブルに突っ伏して見えないように隠している。
男の子は私の膝枕に寝そべって「チュパ、チュパ…」と乳首を吸っていた。
はっきり言って感じていた。
こんな所で大胆な事をされている事が余計拍車をかけていた。
日中のファミレスでオッパイを曝け出して感じている自分が物凄くふしだらに思えた。
私のオッパイがどんな風にされているのか、その様子もつぶさに目の前に見えている。
突っ伏して隠れているが、その顔は快感に歪んでいた。
私の口から溢れでる悩ましい溜め息も男の子には聞こえているだろう。
濡れぼそった舌が私の乳首をコロコロ転がす度に身体がビクンと反応する。
その歯が膨らんだ乳首を甘噛みする度に悩ましい声が溢れ出す。
私の股間は激しく濡れて既にジャージにまで染み渡っていた。
そもそもこんな事になったのは、私が勝負に負けたのが原因だった。
勝ちを確信していた罰ゲーム付きの勝負に私は負けてしまった。
罰ゲームの内容は負けた方が勝った方の奴隷になるという内容だった。
口に含まれた乳首は男の子の体温で熱くなっている。
敏感になった乳首を男の子は入念に舐めまわしている。
優しく繰り返される刺激に甘く切ない思いが込み上げていた。
身体の中を電流が突き抜けていく。
閉ざした口から「あーん!」という喘ぎ声も溢れていた。
身体が硬直して、肩で大きく息を繰り返していた。
「も、もう…許して…」
力のない譫言の様な私の言葉に男の子はニヤリと笑った。
私がイッたのに気付いているのだろう。
私は嫌な予感を感じていた。
「じゃあ、次な」
やはり男の子はこれだけでは許してくれなかった。
私は男の子に連れられてファミレスを後にした。
次に私は大勢の人が行きかう中で大切な部分を弄ばれていた。
膝の上に学生服が羽織られて、そこから滑り込んだ男の子の手が好き勝手に動き回っていた。
周りには家族連れやカップルの仲睦まじい光景が広がっている。
私はそんな健全な光景を見てられずに視線を漂わせていた。
ショッピングモールの一角にあるベンチで私は侮辱を繰り返されていた。
辺りには私のエッチな匂いが漂っている。
そんな中を何も知らない子供たちが元気に走り回っている。
男の子の指がパンティの上から私の割れ目を何度もなぞっていた。
私は、はしゃぎ回る子供たちを虚ろに見つめながら悩ましい声を漏らしていた。
男の子の手がパンティの中に侵入してくる。
クリトリスを見つけた指先がピンピンと何度も弾いてくる。
私はもう顔を上げていられないと、俯きながら顔を手で覆う。
ほのぼのとした光景の中で、嫌らしい顔を浮かべる事に罪悪感を感じていた。
男の子の指が割れ目の中に侵入してくる。
中のヒダが侵入した指におねだりする様に絡みついていた。
指の動きに合わせて「クチュ、クチュ…」と嫌らしい音を立てている。
そんないかがわしい行為の目前では家族の団らんの微笑ましい光景が繰り広げられている。
そんな光景を見つめながら私は悩ましい声を上げ続けていた。
中の指が激しく出入りを繰り返していた。
溢れ出る粘膜がその指に絡みついている。
こんな所でいけない事をして、それに感じてる自分に酔いしれている。
私の中は男の子の指を強く締め付けていた。
切なさが込み上がって脳天を貫いていく。
体中に物凄い衝撃が駆け巡る。
「んっ!んんーん!」
私は男の子の指を膣で咥えたまま身体を硬直させていた。
体中がビクビクと痙攣している。
大勢が過ごす健全なショッピングモールの中で私は嫌らしくイッてしまった。
それを見た男の子は嫌らしくニヤニヤと笑っていた。
次に私が連れてこられたのは室内プールだった。
私は既に水着の隙間から男の子に挿入されていた。
何度もイカされて既に抵抗する気力は失っていた。
もしかすると快感を自ずから求めて受け入れたのかも知れない。
プールの中に浸かり私は男の子にバックから付かれていた。
男の子の動きで水面は波が立っている。
その周りを子供たちがはしゃぎながら泳いでいた。
私はまたしてもイケナイ事をしている自分に酔いしれていた。
私は肉棒の感触を噛みしめる様に瞳を閉じている。
男の子はビキニの隙間から手を滑り込ませて乳首を弄んでいる。
私は自分が何てふしだら何だろうと背徳感に苛まれていた。
「も、もう…勘弁して…下さい…」
「お前が俺のモノになったら許してやんよ!」
男の子はそう言うと激しく私の中を掻き回していった。
呼吸を荒げて激しく私を求める様子には一切の妥協は無い。
私を自分のモノにしてやるという必死さが伺えた。
「わ、私…もう…」
私には心に決めた人がいる。
私は何度も言い寄ってくる、この男の子の事をその度に振っていた。
激しく付かれていく中で、好きな人の面影が何度も浮かんでくる。
裏切っている罪悪感を感じながら、挿入された肉棒をおねだりしている。
「うっひょ~…お前の中、最高~!」
私の膣は男の子の肉棒を優しく包み込んでいた。
男の子が私の腰を押さえつけながら激しく突き上げていく。
好きな人への思いなど私の心から消えていた。
「ぁん…んぁぁん…」
私は自ら腰を振って男の子を求めていく。
肉棒に優しく絡みつくヒダから切なさが込み上がってくる。
こねくられる乳首から電流の様な衝撃が走る。
私の中が男の子の肉棒を強く締め付けていった。
「おおーーーーっ!」
男の子は雄叫びの様な声を上げながら思い切り腰を突き上げる。
私の中に熱いモノがドクドクと注がれていった。
プールサイドで身体を硬直させる私の前を、子供たちがキャッキャと飛び回っていた。
余韻を感じながらうな垂れている自分が、酷く汚れてしまった様に思えた。
膣の中は肉棒の温かさを噛みしめている。
私にはもう好きな人を愛する資格など無いのではないだろうか?
私の頬を溢れ出る涙が絶え間なく流れていった。