修学旅行のバスの中で、私は隣に座った男の子に股間を弄られていた。
男の子は私のスカートのファスナーを降ろして、そこから手を忍び込ませていた。
既にパンティの中に手を入れられている。
私は感じてる顔を見せたくなくて、頬杖を突きながら窓の外を眺めていた。
周りの男の子たちもその様子に気付いている。
隣の男の子が、私の粘膜に濡れた指を他の男の子たちに見せていた。
糸が引く様子を見せつけて、周りの男の子たちに自慢していた。
男の子はクラスでも力のある存在で、私は怖くて逆らう事ができなかった。
クラスでも目立たない私はカーストでは最下位に位置していた。
何も言えずに男の子の為すがままにされていく。
パンティに忍び込んだ手が私の割れ目をゆっりとなぞっている。
私の様子を伺いながらじっくり反応を楽しんでいる。
周りの男の子たちも興味津々でその様子を眺めている。
私の身体が飛び跳ねる度に笑い声が聞こえる。
悩ましい溜め息を漏らす度に歓声が溢れ出す。
私は見世物にされている自分に、悔しくて涙を流していた。
男の子は私が抵抗しないのを良い事にスカートを捲り上げていった。
私は咄嗟にそれを食い止めていた。
捲られるスカートを必死に押さえつけて、何とかスカートを捲られないようにしていた。
しかし男の子が耳元で「苛めの標的にするぞ」と呟く。
私はその言葉に観念するしかなかった。スカートから手を離した。
スカートを捲られて、私のパンティはゆっくりと晒されていった。
露わにされる太股とパンティに、周りの男の子たちの唾を飲みこむ音が聞こえてくる。
私は僅かな抵抗で股間だけは掌で隠していた。
しかし男の子はパンティまでも降ろしていく。
降ろされたパンティが膝の上でクルクルと絡まっていった。
茂みが晒されて男の子たちのどよめく声が聞こえる。
男の子たちの視線は茂みに覆われた割れ目に注がれていた。
そして私はゆっくり脚を広げられていった。
茂みの中の割れ目は既にパックリ開いていた。
隣の男の子はゆっくりっとその中に指を埋め込んでいく。
男の子の指を私の粘膜が包み込んでいく。
入り口のビラビラが、その指に絡みついていく。
出し入れされる度に「クチュ、クチュ…」と嫌らしい音が響き渡る。
その生々しい光景に周りの誰もが血走った目で息を飲んでいる。
男の子は指を出し入れさせながら、親指でクリトリスをこね始めた。
「んっ…んっ…んっ…」
悩ましい声と共に、私のすすり泣く声も聞こえているのに誰も助けてはくれなかった。
楽しい思い出づくりの修学旅行で、私は男の子たちの見世物にされながらイカされていく。
本当の地獄はここから始まっていった。
私の身体は玩具にされていた。
現場を見ていた男の子たちが、事ある毎に私の身体を触りまくっていた。
修学旅行の先々で、際どい所を撫でたり揉んだりを繰り返していた。
相談できる人は誰もいなかった。
教師に言ったとしても、その場は収まるだろうが後からもっと酷い事を繰り返されるだろう。
それに修学旅行は後3日あるのだ。私は絶望に打ちひしがれていた。
1日の日程が終わり就寝時間の間際に、私は身体を侮辱した男の子の部屋に呼び出されていた。
赴くと部屋の中には現場を見ていた男の子たちが取り囲んでいた。
何をされるかは予想が付いていた。
しかし、また見世物にされるとは思っていなかった。
部屋に入った私を、侮辱した男の子が肩を抱えて中に招き入れる。
周りの男の子たちは期待に満ちた目で、その様子を眺めていた。
男の子は私を布団の上に座らせた。
自分は背後から私を抱える様に座っていった。
既にジャージの上から私の胸を揉んでいる。
私は恐怖と絶望から身体を震わせていた。
周りの男の子たちは揉まれてる胸の様子に、舌なめずりを繰り返している。
背後の男の子は私の首筋に舌を這わせながら嫌らしく笑っていた。
私は唇を噛みしめて瞳を強く閉じていた。
ジャージがはだけさせられていく。
Tシャツが捲り上げられていく。
ブラジャーが託し上げられる。
私は曝け出された胸を両手で隠した。
しかし男の子は私の手首を掴んで、私の胸を強引に皆の目に晒していった。
淡いピンクの膨らみは晒されているのにピンと立っている。
皆の注目はそこに集まっていた。皆の口からゴクリと唾を飲みこむ音が聞こえていた。
男の子の指が乳首を優しく摘まんでいった。摘まんだ乳首をクニクニとこねていった。
私の身体がビクンと大きく仰け反っていく。
口からは悩ましい溜め息が漏れていた。
大勢いるのに周りは静まり返っている。
皆は私の反応をつぶさに観察していた。
私は男の子に乳首をこね回されて眉間に皺を寄せている。
その激しい息遣いも皆には見透かされている様だった。
背後の男の子の手が私の股間に滑り込んでいく。
割れ目の辺りをゆっくりとなぞっていく。
私は脚を閉じようと藻掻いていた。
しかし男の子は脚を掴んで、私の股間を強引に広げていった。
嫌な事をしているのに、割れ目をなぞる指はとても優しかった。
私の中から溢れ出る蜜はジャージにまで染み渡っていた。
男の子の一人がそれに気付いて隣の男の子に耳打ちする。
私は恥ずかしさから耳まで赤く染めていた。
背後の男の子が私のジャージを降ろしていく。
中のパンティまでも降ろしていく。
降ろされるパンティが嫌らしく糸を引いている。
晒された私の股間はビショビショに濡れていた。
潤った割れ目はパックリと開いていた。
濡れぼそったクリトリスはぷっくりと膨れ上がっていた。
男の子の指がその部分をクルクルと回していく。
嫌らしいその様子を周りの男の子たちは見入っていた。
静まり返った部屋の中で私の切ない声だけが響いている。
私のエッチな匂いも部屋の中に充満している。
妖しい雰囲気に周りの男の子たちの興奮は高まっている。
激しい息遣いがあちらこちらから私の耳に届いていた。
男の子の指が私の中に侵入してくる。
その指に入り口のビラビラが絡みついていく。
お肉を掻き分けて侵入した指は私の中をゆっくりと掻き回していった。
「クチュッ、クチュッ…」と嫌らしい音が辺りに響く。
周りの男の子たちが今まで以上に興奮した様子を見せている。
私が侮辱されている様子を凝視しながら、自分の股間を撫で回していた。
私の中を掻き回しながら、男の子はズボンを脱いでいった。
息を荒げながらそのパンツも脱いでいった。
いきり立った肉棒を露わにしながら、私の股の間に顔を入れる。
潤った茂みの中に口を埋めていった。
割れ目の中をヌルヌルの舌が蠢いている。
私は堪らず激しい声を上げていた。
舌先がクリトリスをコロコロ転がしている。
「おい!しゃぶれ!」
男の子に言われるままに私は肉棒に舌を這わせていった。
股間を激しく濡らしながら肉棒を咥え込んでいった。
口の中で肉棒がビクンビクンと激しく脈打っている。
熱い肉棒に舌を絡ませながら、私は出し入れを繰り返していった。
涙が絶え間なく溢れ出て頬を濡らしている。
周りも気付いてる筈なのに憐れむ人間は誰もいなかった。
きっと皆それぞれに、私を侮辱する考えを巡らせているのだろう。
絶望の中で口に含んだ肉棒をひたすら咥え続けていた。
男の子は私を引き寄せると肉棒の上に跨らせていった。
肉棒に手を添えて私の割れ目に突き立てる。
そして私の腰を沈めさせて肉棒を中に埋め込んでいく。
「あんっ!」
私は激しい痛みに襲われていた。
しかし男の子は構わず肉棒で私の中を掻き回す。
私の身体を引き寄せて腰を強く抱きしめる。
下から突き上げる様にゆっくり腰を回していく。
「い、痛い!」
私の言葉など聞こえていなかった。
ひたすら腰を振り続けて中の感触を味わっている。
ウットリした顔で私の頭を引き寄せる。
私の唇は男の子に奪われていった。
私は激しく泣いていた。
唇だけが最後の砦だった。
男の子の生臭い舌が私の舌に絡みついていく。
身体の全てを汚されて、残ったものは何も無くなってしまった。
男の子が私を強く抱きしめながら激しく腰を振っていく。
中の肉棒がピクピクと痙攣を始めた。
私の腰を押さえながら思い切り突き上げる。
「うおっ!出すぞ!」
私は咄嗟に離れようとしたが、男の子は放してくれなかった。
私の中に熱いモノがまき散らされていく。
男の子は私を抱え込んだまま身体を痙攣させていた。
私の中から男の子の精子が溢れ出てくる。
男の子から解放された私は力なく布団の上に横たわる。
溢れ出す涙がシーツを濡らしていく。
「もう、堪んねぇ~!」
別の男の子が私の上にのしかかる。
私はその夜、そこに居た全ての男の子たちに犯されていった。