授業中に私は隣の男の子の肉棒を扱いていた。
隣の男の子は修学旅行で私をレイプした男の子の1人のタツヤだった。
ファスナーから突き出たタツヤの肉棒は熱くたぎっていた。
私は亀頭の部分に指を絡ませて細かく動かしていた。
タツヤも私のパンティの中に手を滑り込ませている。
茂みを掻き分けて私の割れ目の中に指を入れていた。
親指でクリトリスをこねながら、中を掻き回している。
タツヤは「どうだ!」と言わんばかりに自信ありげだが、私は全く感じていなかった。
あの時から私は不感症になっていた。
濡れはするものの何をされても感じてはいなかった。
しかし感じたフリはしていた。感じているフリをすることで、こいつ等を欺くことができる。
私は感じてもいないのに目を閉じて呼吸を荒げた。
タツヤは私の反応に興奮している。
中を掻き回す指の動きが激しくなっていった。
私の肉棒に絡めた指にも力を込めていく。
力を込めて、その肉棒から精子を絞り出すように扱いていった。
タツヤの亀頭が今まで以上に膨れ上がっていく。
ピクピクと痙攣したように震えだす。
私は淡々と肉棒を扱いていった。
タツヤの肉棒が机の下で精子をまき散らしていく。
肩で大きく息をしながらタツヤは頭を抱えている。
私の中に入った指の動きは止まっていた。
落ち着きを取り戻すと、タツヤはまた指を動かしてくる。
タツヤの視線に私は反応を見せる。
細かく身体を震わせて、太股でタツヤの手を挟みつける。
そして瞳を閉じて眉間に皺を作る。身体を仰け反らせて悩ましい溜め息を漏らす。
私のイッた反応にタツヤは満足げだった。
その顔には男性としての自信に満ち溢れていた。
私はその様子に心の中で嘲笑っていた。
「なあ、清美~やらせてよ~」
「今日は駄目。そんな気分じゃないの!」
私は甘える様なタツヤの態度に虫唾が走っていた。
女に甘えるのが好きなのか、セックスの時も子供の様に甘えてくる。
はっきり言ってウザかった。しかし、この男が一番扱いやすい。
利用するならこの男と決めていた。
「俺、清美の中で出したいなぁ~」
「今、出したばっかでしょ?」
「なあ~前に知りたがっていたシンジの彼女の事、教えるからさぁ~」
タツヤは私の太股を擦りながら媚びを売る様にすり寄ってきた。
私はそれを話す条件付きで昼休みに体育館倉庫に来るように言った。
昼休みになり、体育館倉庫に行くとタツヤは私より早く到着していた。
私は早速その場でパンティを脱いだ。
そして脱いだパンティを手にしながらタツヤの前で不敵に微笑んだ。
するとタツヤはいつもの様に私のスカートに潜り込む。
愛おしむ様に私のお尻を撫で回しながら、茂みの中に唇を埋めていく。
タツヤの舌が私の大切な部分を舐めまわす。
舌先でクルクルとクリトリスを転がしている。
私は大きなため息を付きながら、タツヤの頭を撫で回す。
するとタツヤは舌を激しく動かしていく。
至る所を這いずり回り私の中にその舌を侵入させてくる。
「あっ…あん…」
私は喘ぎ声を上げながら、腰をくねらせていった。
そしてスカートに包まれたタツヤの頭を、その部分に強く引き寄せる。
タツヤの舌が私の中の奥深くを付いていた。
「タ、タツヤ…はぁはぁ…早く…ちょうだい…あん…」
私はタツヤにおねだりした。
するとタツヤはスカートの中から飛び出してくる。
真っ赤に染まった興奮しきった顔で私に迫ってくる。
私は近くにあったマットレスに寝転んだ。
自らスカートを捲り上げてゆっくり脚を広げる。
そして、もの欲しそうに手を広げてタツヤを呼び込む。
タツヤは私の悩ましい姿に息を飲んでいた。
そして呼吸を荒げて私に飛び掛かってくる。
焦って外そうとするズボンのベルトが上手く外れなかった。
タツヤがベルトを外すより先に、私はファスナーを下げてタツヤの肉棒を取り出した。
そして、取り出した肉棒を自分の割れ目に宛がってタツヤを誘導する。
タツヤは我慢できずに、ズボンのまま私の中に肉棒を埋め込んでいった。
私はタツヤを求める様に首に腕を絡ませていった。
私の中に包み込まれた肉棒が激しく動き回る。
タツヤは私の胸に顔を埋めながら思い切り腰を動かしている。
私はタツヤの肉棒をゆっくり締め付けていった。
中のヒダが肉棒に絡みついて「クチュ、クチュ…」と音を立てる。
タツヤは私の中であっと言う間に限界を向かえていた。
亀頭を膨れさせた肉棒が私の中でピクピクと痙攣を始める。
「待って!お、お口で!」
その言葉にタツヤは膣の中から引き抜いた肉棒を私に付きつける。
私はそれを口に含んで激しく吸い込んでいく。
吸い込みながら舌を這わせて出し入れを繰り返す。
「あっ…で、出る~!」
タツヤの肉棒から飛び出した熱いモノが、私の口の中を埋め尽くしていった。
私は全てを絞り出すように、肉棒を吸い込みながら亀頭に舌を這わせていく。
その感触にタツヤの身体が小刻みに震えていた。
タツヤは力なく私に覆いかぶさりながら身体を抱きしめてくる。
私もタツヤの首に手を回し、その身体を抱きしめていった。
そして唇を合わせて何度もキスを繰り返していった。
「さあ、約束よ。シンジの彼女の事、教えてちょうだい」
その言葉にタツヤは調べた情報を私に話していった。