ファミリーレストランで私は一人の女の子を真ん中にタツヤと挟んで座っていた。
対面のある席に1列に並んだ光景は少し異様だったが、周りの客は別に気にしてない様子だった。
挟まれた女の子は別の学校に通うシンジの彼女だった。
一個下の彼女は、シンジの幼馴染で付き合ってもう5年になるという。
私は旨い事を言って、この子をファミレスに連れ込む事に成功した。
私は今、女の子のパンティの中に手を入れて大切な部分を弄んでいる。
勿論、タツヤにも協力させて胸を弄って貰っている。
こうなる前に私はシンジにされた事を包み隠さず女の子に話した。
タツヤが撮っていた証拠の動画も見せていた。
シンジが私に挿入している修学旅行の時の動画だ。
ショックで気が沈んだ女の子を脅すのは簡単だった。
私の指は彼女の割れ目を何度も優しくなぞっていた。
彼女は俯きながらも控えめに喘ぎ声を漏らしている。
いつの間にか、パンティに滑り込ませた手を、彼女は愛おしむ様に撫でまわしていた。
私はゆっくりと彼女の中に指を潜り込ませていった。
彼女は耳を真っ赤に染めながら肩で大きく息をしていった。
彼女の首筋には薄っすらと浮き出た汗が流れている。
彼女は私が触りやすいように脚を大きく広げていった。
私は彼女の膣が傷つかないように指の腹でクルクルと膣壁を撫でていった。
彼女のヒダが私の指に絡みついて「クチュッ、クチュッ…」と音を立てていた。
私は彼女の肩を引き寄せて、その身体を優しく抱きしめる。
彼女は私の肩に顔を埋めて頬ずりを繰り返した。
彼女の熱い溜め息が私の肩に吹きかかる。
そして私は彼女のGスポットを指の腹でツンツンと何度も押していった。
その度に彼女の身体が何度も跳ね上がる。
彼女の中が私の指をジワジワと締め付ける。
彼女は私の肩に強くしがみ付き身体を硬直させていった。
開いた足がピンと伸びきって震えている。
肩で大きく息をしながら私の胸に顔を埋めていく。
私は彼女の頭を優しく撫でた。
彼女は涙目で私を見つめてくる。
「ホテル行こうか…?」
私の問いかけに、彼女は視線を外すこと無くコクリと頷いた。
ホテルの部屋に入るなり彼女は私の胸に飛び込んできた。
私の胸に顔を埋めて頬ずりをし、潤んだ瞳で見上げてくる。
そして瞳を閉じてキスを求めてくる。
微かに開いた唇はしっとりと濡れていた。
私はそれを受け入れて彼女と唇を重ねる。
すると彼女は私の首に手を回し舌を絡ませてきた。
その荒い呼吸は彼女の興奮を物語っていた。
私は彼女の背中に腕を回して強く抱きしめる。
そして彼女のお尻を優しく撫で回していった。
彼女は私の手の動きに腰をくねらせている。
私は彼女から唇を放すとその制服を脱がしていった。
まずは首元のスカーフを外す。
そしてスクールシャツのボタンを一つ一つ外していく。
胸元がはだけて彼女のたわわな胸が次第に露わになっていく。
興奮を隠し切れずに彼女の胸は大きく呼吸を繰り返していた。
私は苦しそうに締め付ける、そのブラジャーを外していく。
露わになった膨らみに私はキスを繰り返した。
『チュッ、チュッ、チュッ…』
膨らみに這わす唇は彼女のピンクの部分をワザと避けていた。
彼女は眉間に皺を寄せながら、もどかしそうに腰をくねらせている。
その様子を見た私はピンクの部分を指で優しく摘まんでいった。
そしてピンと張ったその部分を形に添って扱いていく。
「あんっ…んふっ…!」
彼女の身体が私の動きに合わせて跳ね上がる。
私を見つめるその瞳は今にも泣きだしそうな程、潤んでいた。
私はもう片方のピンクの部分を唇に含んでいった。
濡れた舌先でクルクルとその部分を転がしていった。
「あっ…あん!」
すると彼女は耐えきれずに私の身体を抱きしめる。
そして私と共にベッドの上に倒れ込んでいく。
私に覆いかぶさるように倒れ込んだ彼女は激しくキスをする。
私の舌に彼女の舌が絡みつく。
激しい呼吸を繰り返しながら私の口に唾を流し込んでくる。
私はそれにこたえる様に激しく舌を絡ませる。
彼女を受け入れる様にその唾液を飲み込んでいく。
「こら!…そんな激しくしちゃダメ…男の子たちと変わらないぞ」
彼女は私の言葉に悲し気に瞳を伏せていった。
私はいじらしいそんな姿に優しく頭を撫でる。
そしてその身体を引き寄せて着ている物を脱がしていく。
その白い肌が私の手で露わになっていく。
スカートを脱がし、白いパンティに手が掛けられた時に彼女は不安そうに私を見つめた。
私はニッコリと微笑みながらそのパンティを下げていく。
薄い茂みに覆われた彼女の大切な部分が現れていく。
私は彼女にキスをしながら茂みの中に手を滑り込ませていった。
「はぁっ!あん…」
彼女のそこは汗ばんでいた。
熱く火照ってヌルヌルになっていた。
私は彼女のそんな割れ目に優しく指を這わせる。
潤ったその中に指を沈めていく。
「ああーっ!」
彼女は大きく仰け反りながら身体を震わせていた。
私の首に絡みついた腕が激しく身体を引き寄せる。
彼女の白い肌がうっすらと紅潮していった。
私は彼女の中を優しく掻き回しながら、親指でクリトリスをこねていった。
彼女のアソコから「クチュッ、クチュッ…」と嫌らしい音が響いている。
彼女は呼吸を荒げながら私のパンティを脱がしていく。
脱がされた私の茂みにその手を滑り込ませていく。
しっとりと潤った私の割れ目は彼女の指を快く迎え入れていった。
そして私の中からも「クチュッ、クチュッ…」と嫌らしい音が響いてくる。
感じない筈の私の呼吸が荒くなっていた。
いつの間にか私は彼女の脚の間に顔をいれて、その部分を労わる様に舐めていた。
彼女も私の股の間に顔を入れて同じことをしている。
私は彼女の柔らかい舌でクリトリスを転がされて、切なさが込み上がっていた。
体中を火照らせた彼女の舌はとても熱かった。
私は彼女の中に舌を入れてGスポットをツンツン付いていた。
止めどなく溢れる愛液を余す事なく吸い込んでいた。
すると彼女の身体が小刻みに震えだす。
中に入れた舌をそのお肉がキューっと締め付けていく。
私のお尻に回った腕は、激しく抱きしめる様に固まっていた。
同時に私の込み上がった切なさが脳天を貫く。
体中に衝撃が走って、彼女のお尻にしがみ付く。
私は彼女の股の間で崩れるように落ちていく。
私たちは2人で息を切らしていた。
朦朧としながらも惹きつけられる様に、互いの唇を求めあっていく。
そして激しくキスを繰り返す。
お互いの首に絡みついた腕は、いつまでも外れる事は無かった。