先輩の部屋に入る時には、ルールがある。
何の変哲もないマンションの、何の変哲もない一部屋。
僕と先輩が共同で借りているこの一室には、所々に変なルールが付随している。
そのルールに従い、僕は着ている衣服をすべて脱ぎ捨て、全裸になってから先輩の部屋のドアを開けた。
「先輩、もうお昼ですよ……うわ、メスくっさ」
その瞬間、中から濃厚なメスの匂いがムワッと漂ってきた。
その上、うぃんうぃん、ぐちゅぐちゅと、何かが潤った肉穴をほじくる音まで聞こえてくる。どうやら先輩は今日も絶好調のようだ。
「おー、もうそんな時間かい?」
そのメス臭を振り撒いている原因たる人間は、正面のデスクトップパソコンから視線を外し、優雅に椅子に腰掛けながら、くるりと回ってこちらを見た。
裸に白衣しか着用していないという、とてもマニアックな格好で。
「論文を書くのに夢中になっててね。ついこんな時間まで部屋に籠もってしまった」
腰まで伸ばした、鮮やかな金髪。とろんと快楽にとろける碧色の瞳。小学生並の背丈に似合わない、たっぷりと実ったKカップの爆乳。そして、いっぱい子供を産めそうな安産型のお尻。
それらすべてを惜しげもなくさらけ出し、先輩は笑みを浮かべながらこちらを見た。
「それで、何の用事かな?」
おまけに股の間に埋まったバイブは、結構な速さで自動的に先輩の膣肉をほじくり回している。太くて長い、エグいタイプのやつだ。
「今日の料理当番は先輩です。簡単なものでいいから練習しましょうよ」
「この飽食の時代にわざわざ料理をするなんて、非効率的にもほどが……ほどが……んっ、ちょっと、待って、くれ……イグッ❤」
足をピンと伸ばし、先輩は無様に絶頂した。ぐっぽりとバイブを咥えたメス穴から、ドロリと白濁本気汁が溢れ出してくる。
可愛らしい顔が快楽に歪み、下品なアヘ顔を晒していた。
「イグイグッ❤んお゛お゛お゛っ❤このバイブしゅっご❤わたしの弱いところ的確に突いてくりゅぅぅぅ❤❤」
「はぁ……」
相変わらず、先輩はどうしようもない色狂いだ。
起きている間は常にオナニーか研究にいそしみ、それ以外のことには全くの無関心。その可憐で美しい容姿からは、とても想像できないことだろう。
事実、大学の中で先輩の秘密を知っているのは僕一人しかいない。
「ふぅぅ……で、何の話だったかな?」
「料理当番の話です」
「ああ、そうだったね」
イキ散らかして満足したのか、先輩は少しだけ余裕を取り戻して椅子から立ち上がった。
そうしてKカップ爆乳をぶるんぶるんと揺らしながら、こちらに歩み寄ってくる。
「いいかい、料理は科学だ。レシピ通りに材料を揃え、レシピ通りに調味料をイグ❤揃えれば誰にだって作れイッグ❤るものなんだよ。だからイッギュ❤このわたしがわざわざ作る必要なんてないンッギュ❤だよ。わかったかい、後輩くん……ンホオオォォォォッ❤❤イグイグゥゥッ!!❤❤」
ぶぱっ、と先輩の股間から大量の白濁本気汁が噴き出し、ゴトンとバイブが地面に落ちる。
真っ白い本気汁で床をビチャビチャにしながら、先輩は僕の目の前で無様なガチイキを披露した。
脚はガクガクと痙攣し、立っているのがやっとといった様子だ。先程よりも一層濃いメス臭が、むわりと僕の鼻をつく。
流石にここまでのド変態っぷりを見せつけられれば、嫌でもムスコは反応してしまう。
というか、ぶっちゃけ我慢の限界だった。
天を突くほどにそそり勃った僕の肉棒は、目の前の極上ぷにロリメスを犯し尽くせと唸っている。
キンタマではグツグツと精子が量産され、この合法ぷにロリマゾメスの子宮に流し込まれるのを、今か今かと待ち望んでいる。
「このクソエロメスが……」
「ふーっ……ふーっ……いやぁ、今回のバイブも最高だねぇ。もしかして、後輩くんのチンポより良いんじゃないかな?」
「は?」
それは聞き捨てならねぇな。
「お、なんだい後輩くん。もしかしてバイブに負けたのがそんなにショック……んぶぅ!?❤」
僕は先輩の唇を奪って、口内を蹂躙し始めた。
唐突すぎるその行為に、先輩は目を白黒させてされるがままにされている。
「ちゅっ❤んちゅー❤ちゅばっ❤ちゅばっ❤ベロベロベロォ❤ん、むぐぅぅ❤❤ぷはっ❤」
「ぷはっ……このロリオナホが……黙って話聞いてりゃ好き勝手言いやがって」
「な、何怒ってるんだい後輩くん❤わたしは事実を述べたまで……ッホォォォォ!?❤❤」
先輩のKカップ爆乳の先端についている、ビンビンに勃起した乳首を、両方とも思いっきりつねり上げる。
すると先輩は舌を飛び出させ、白目を向いてマゾイキした。
「相変わらず、乳首よわよわですね」
ドロリと濃い白濁本気汁が、先輩のぷにロリマンコからゆっくりと垂れて、どちゃりと床に落下する。
まるでヨーグルトみたいな粘度だ。
「お、おぉぉ❤ひ、酷いじゃないか後輩くん❤わたしのマゾ乳首をいきなり引っ張るなんて❤」
「うるせぇ、このロリ乳オナホが!」
バッチィィィン!!!
「ひゅっ」
先輩のバカみたいにデカ過ぎる乳を、横から思いっきり引っぱたく。
すると先輩は、口から間抜けな声を出して速攻アクメをキメた。どぷっ、と。おまんこから粘ついた本気汁が更に溢れ出す。
「お、おおぉぉぉ……???❤❤」
何をされたかよく分かっていない先輩のおっぱいを、更にバチンと引っぱたく。
それだけで、目の前のぷにあなオナホールは、その奥から白く粘ついたローションを大量に吐き出した。
「いぎっ❤やめ❤やめてぇぇぇ❤❤」
「いつもいつも理屈つけては動こうとしねぇでよぉ! たまには自分から外出て動いてみろや、この乳デカオナホが!!」
「ひぎぃぃぃん!!!❤❤❤」
立派に実った先輩のKカップ爆乳を、これでもかと引っぱたく。今までのストレスやその他諸々を込めて、ストレス解消のおもちゃにする。
叩いてよし、握ってよし、挟んでよし。やっぱり先輩のおっぱいは最高のおもちゃだな。
「ふぅー……スッキリした」
「はっ、はっ、はっ❤ちょ、ちょっと乱暴じゃないか後輩くん❤」
「何言ってるんですか、喜んでるくせに」
「よ、喜んでなんかっ……❤」
じゃあ股間から垂れてる本気汁止めろよ。更に床がビチャビチャになって、掃除が大変になるだろうが。
まぁ先輩はいじめられて気持ちよくなる変態だし、仕方ないか。
「さて、じゃあセックスしますか」
「んひっ❤」
ベッドの方に歩いていき、端の方に深く腰掛ける。その光景を見て、先輩は口の端を釣り上げる。
期待しすぎだろ、このぷにロリオナホールがよ。ハメ倒してやる。
「しょ、しょうがないなぁ~❤後輩くんのグツグツに煮えたぎったオス欲、先輩のわたしが思いっきり吐き出させてあげようじゃないか❤」
「どの口が言ってんですか」
毎回毎回ハメ潰されて終わるくせに、よくそんなことが言えたもんだな。このデカ乳オナホールがよ。
「じゃあ、おねだりしてください」
「ひゃ、ひゃい❤」
先輩はベッドの上に立って、僕の目の前にドロドロのおまんこをさらけ出す。
先輩チビだから、ベッドの上に立つとちょうど僕の目の前におまんこが来るんだよな。ベストポジションだ。
「わ、わたし……三峰ミントはぁ❤いじめられておまんこどろどろに濡らすド変態ですぅ❤北条佑樹さまのでっかぁいおちんぽでぇ❤先輩おまんこじーっくり味わっちゃってくださぁい❤」
両手でおまんこをくぱぁ、と割り開き、女のいちばん大切な部分を丸見えにさせる、これ以上ない無様な敗北宣言。
こんなおねだりをされたら、こちらも犯してやらねば無作法というもの。
「合格です」
「あ……あああああぁぁぁぁ!!!❤❤❤おちんぽ来たぁぁぁぁぁ!!!❤❤❤」
先輩の腰を掴み、思いっきり下げる。それだけで、僕のデカチンポは先輩のおまんこにすべて飲みこまれてしまった。
温かく柔らかい肉が、全方位からぎゅうぎゅうとチンポを締めつける。
「ひいいぃぃ❤❤おちんぽしゃまぁぁぁぁ❤❤❤」
本番は、ここからだ。