左右の手で、処女おまんこをほじる。
「「ああぁあああぁぁああぁ!?!?!?❤❤❤」」
腰を突き出して、チンポを割れ目に突き入れる。
「ぴぎゃあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛ぁぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
舌を動かして、肉穴の中身を舐め尽くす。
「きゃうぅううぅうぅん!?!?!?❤❤❤」
全身にメスの本気汁を浴びながら、極上のメス穴を蹂躙していく。
ああ、いいな。凄くいい。
「じゅるるるっ、ごくっ、ごくっ、ごくんっ」
「ああぁあぁ!?❤❤❤飲まれてるっ❤ぜんぶ飲まれちゃいましゅうぅうぅっ!?!?!?❤❤」
甘い。おまんこの奥から溢れてくるメス汁をすべて飲み干し、そんな感想を抱く。
八尋の特濃甘々母乳といい、ビヤーキーちゃんの甘みたっぷり本気汁といい、ハスター陣営の体液はどれも甘いな。
「はぅうぅううぅううぅっ!?!?!?❤❤❤」
徹底的に舌でほじくり回していたら、より一層濃い本気汁を撒き散らしてビヤーキーちゃんは絶頂した。
もちろん、それも全部飲み干す。
「ほへぇ……❤❤❤」
人間とは根本的に違うが故に、人間の身体で得られる快楽には弱い……ということだろうか。そう考えることにする。いくらなんでもイキすぎだからな。
「も、もう……だめ……❤❤❤」
「へひっ❤えひひぃ……ん?❤ぷんぎゅっ!?」
「あっ」
あまりの快楽に気絶したビヤーキーちゃんが、仰向けに倒れ込んで3号ちゃんの上に重なる。
いくら小さいとはいえ、一人分の質量が上に乗っかればどうなるか。答えは火を見るより明らかだった。
「きゅぅ……❤」
「おへぇ……❤」
二人は揃って目を回し、あっけなく気絶してしまった。
クトゥルフさん由来のおっぱいを以てしても、子供一人分の質量を受け止めるのは難しかったか。
「困ったな……まだイッてないんだが」
フィニッシュの前に気絶しちゃったせいで、三号ちゃんのおまんこに出すタイミングを失ってしまった。
このまま出してもいいが、初中出しが知らない間に済まされてしまうってのは面白くないだろう。
「悪い事しちゃったな……今度埋め合わせするから、今日は勘弁してくれ」
「あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤」
「お゛まんごほじりゅなぁあ゛ぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁ!?!?!?❤❤❤」
三号ちゃんのおまんこからチンポを抜きながら、一号ちゃんと二号ちゃんの手マン速度を速めていく。
もうちょっとでイくかな。せめてコッチは最高に気持ちよくイかせてやろう。
「イけ、メス豚共が」
「ふっぐぅう゛う゛ぅう゛う゛ぅう゛う゛ぅぅう゛う゛ぅっ!?!?!?❤❤❤」
「はぎゃあ゛ぁあ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤」
ナカをぐちゃぐちゃにかき回して、トドメにGスポットとクリトリスを押しつぶす。
そのまま勢いよく指を引き抜けば、二人は思いっきり身体を仰け反らせて絶頂した。白濁本気汁が噴き出し、神殿の床に大きなメス汁溜まりが出来上がる。
「あ……❤お゛あ゛っ……❤❤❤」
「しゅごっ❤ゆびしゅごぉ❤あへへぇ❤」
二人揃ってその場に倒れ伏し、ビクビクと身体を痙攣させる。
一号ちゃんは白目を剥いて気絶していたし、二号ちゃんもアヘ顔のまま快楽を味わっていた。
「ふぅ、取り敢えず無力化成功……かな?」
八尋の思惑通り、エッチによってこの場を穏便に収めることができたな。まぁ、代償として当人と眷属も気絶しちゃってるんだが。
コラテラル・ダメージってやつだな。しょうがなかったってやつだ、うん。
「これは……どういう事だ」
「ん?」
満足感に浸りながらメス豚オナホ共を見下ろしていると、玉座の方から声がした。
ついさっき聞いた、新しいオナホ候補の声だ。
「やあ、ずいぶんと遅い登場ですね──クトゥルフさん」
玉座の隣に立っていたのは、身体にバスタオルを巻いたクトゥルフさんだった。
お風呂にでも入っていたのか、その身体からはホカホカと湯気が立ち昇っている。
「お、お前……何故ここに……!」
「先輩と後輩を、返してもらいに来ました」
一歩、玉座の方へ踏み出す。
それだけで、クトゥルフさんは一歩後ろに下がった。
「や、やめろ……来るな……!」
「それは無理な相談ですね」
お風呂上がりの美少女に欲情するな、という方が無理な話だ。
今度こそ気絶するまでブチ犯してやる。
「極上の人外おまんこを耕しまくったのに、射精できなかったんですよ。だから今ちょっと、ムラムラがヤバいんですよね」
「く、来るなと言ってるだろぉ……!」
天を突くように勃起したチンポを見せつけながら、ゆっくりとクトゥルフさんの方に歩いてゆく。
「怯えたフリがバレバレですよ。本当は期待してたんですよね──そんなにボタボタと、メス汁を床に垂れ流してるんだから」
「こ、コレは……!❤ちがっ……!❤」
白いバスタオルの内側から、ポタポタと垂れ落ちる愛液。ふとももを伝いながら落ちて、床に大きなメス汁溜まりを作っている。
ホカホカと湯気を立たせるそれは──間違いなくメスが発情した証であった。
「ひぃぃっ!?❤❤❤」
「ほら、本当に怯えてるなら逃げれば良いじゃないですか」
難なくクトゥルフさんの元に辿り着き、バスタオル越しにLカップ爆乳を鷲掴みにする。
手のひらで感じる感触はフワフワなのに、揉み込むと極上の柔らかさが顔を出す。
「あ~、いいおっぱいですね、これは」
「ふぐぅっ!?❤❤お、おっぱいぃぃっ!?❤もみもみするにゃぁぁぁ!?❤❤❤」
揉みながら乳首もカリカリと引っ掻いてやれば、股間から垂れる愛液の量がさらに増えていく。
さっき性感帯を開発した成果が出たようだ。初々しい初物乳首から、立派なクソザコ乳首に進化したらしい。
「く、くしょぉっ!❤こ、これを見ろ、ニンゲン!❤」
苦し紛れにクトゥルフさんが手を上に掲げると、部屋の天井に透明な映像が映し出された。
ホログラムみたいだなぁ……神様ってそんな事も出来るのか。
「く、クックック……❤これを見ても、まだ粋がっていられるかな……?❤」
不敵な笑みを浮かべるクトゥルフさん。その自信の根拠を確認するべく、天井の画像に目を向けた。
すると、そこには。
『んほぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉぉっ!?!?!?❤❤❤同時に責めるのらめ゛ぇえ゛ぇえ゛ぇぇえ゛え゛ぇっ!?!?!?❤❤❤』
『あああ!❤ヤバいッス!❤ヤバいッスぅ!❤❤頭バカになっちゃうッスぅぅぅ!?❤❤❤』
全身をものすごい量の触手にイジめ抜かれている、先輩と凜花の姿があった。
先輩は、おまんことアナルの同時責め。凜花は、クリトリスと両乳首を高速でブラッシングされている。
『ほあ゛ぁあ゛ぁあ゛あ゛ぁぁ!?!?!?❤❤❤』
『むぎゅぶぅう゛う゛ぅう゛ぅぅ!?!?!?❤❤❤』
とても気持ちよさそうだ。
「どうだ! 我に手を出せば、人質がもっと酷い目にあうぞ! 分かったらすぐに──」
なに勝手に気持ちよくなってんだろうな。
「聞いているのか、おい!」
なんで僕以外とのエッチで気持ちよくなってんだよ、アイツらは。
「『色欲』貴様──ヒッ!?」
ああ、ムラムラする。チンポがイライラする。腹の奥から、途方もないエネルギーが湧いてくる。
お仕置き確定だ。もう絶対にどこにもいかないように、誰が真の所有者なのか──あのオナホ共に、徹底的に教え込んでやらなきゃなぁ?
「そ、そんな……あり得ない……!」
首から下がった紐を引きちぎる。そのままケースの中から錠剤を取り出して、口の中に放り込んだ。
「お、お前……『憤怒』まで……!?」
錠剤が喉を通り、胃に落ちる。
その瞬間、心臓の鼓動が一段階加速した。
「わ、悪かった……❤人質は返す、拐ったことも謝る……❤だから、命だけは……❤❤❤」
目の前で、青色のオナホが土下座している。
「あ……❤❤❤」
いい体勢だ。自らおまんこを差し出す、それこそオナホのあるべき姿だ。
とはいえ、所有者を歩かせるのは気に食わないな。
「や、やめてぇ……❤❤❤」
後ろに回り込み、そのまま土下座オナホの入り口にチンポを当てる。
滾る力のままに、強欲にメスを貪り尽くす。
「やだぁ……❤❤死にだく──な゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっっっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
一秒で十回ほど腰を突き出し、青色のオナホを一気に絶頂へ導いた。
覚悟しろ。誰が所有者なのか、身を持って教えてやるぞ──この不敬オナホが。