「ふぅ……よし、じゃあ──」
次は、あの捕まってるオナホ共を助けに──もとい犯しにいこう──と、踵を返した瞬間。
「せぇんぱぁい❤❤❤」
甘ったるい声と共に、いきなり後ろから抱きつかれた。
「やっと会えたぁ❤せんぱいせんぱいせんぱぁい❤❤❤」
首元に回された腕、首筋に掛かる吐息。そして、背中に押し当てられる、二つの柔らか爆乳おっぱい。
間違いない、この感触は。
「凜花、どうしてここに……自力で脱出したのか?」
「にへへぇ❤せんぱーい❤❤❤」
捕まっていたはずの、凜花のおっぱいだ。恥じらいなど欠片も感じさせず、立派に実ったメロンバストをもにゅもにゅ❤と背中に押し付けてくる。
この甘ったるい声色から察するに、既に快楽で頭がパーになってるんだろうな。
(まったく……)
人の気も知らねぇで、勝手に気持ちよくなってんじゃねぇよ。
ああ、チンポがイライラする。いったい誰に許可を取ってメス堕ちしてるんだろうな。
「ちょうどいい──お仕置きの時間だ」
「あっ❤」
頭を抱き寄せ、唇を奪う。抱きつかれたまま、濃厚なキスをかます。
甘ったるい吐息と、甘ったるい唾液。どちらも最高級の媚薬に匹敵するエロさだ。
「んむぷっ❤あぶぁっ❤ぶじゅるるるっ❤れろぉぉぉっ❤ぶぢゅぢゅっ❤ぷはぁっ❤❤❤」
「ぷはっ……相変わらずの甘ったるさ……だ、な……?」
思う存分メス汁を堪能して、唇と身体を離す。そうして、改めてディープキスした相手を見定める。
「お前……凜花、か?」
「はぁ……❤はぁ……❤にへへぇ❤もちろん本人ッスよぉ❤せんぱぁい❤❤」
灰色の肌に、銀色の瞳。もともと銀色だった髪はそのままだが、地面に付くほど派手に伸びている。
大胆なイメチェンをしたもんだ。まぁ、だからって触手でヨガってたのを許したりはしないが。
「はぁ、ふぅ……やっと会えたねぇ、後輩くん」
変わり果てた凜花の姿を観察していたら、もう一つの声が聞こえてきた。
飽きるほど聞いた声。いつものオホ声とは違う、落ち着き払ったメスガキ声。
「先輩……」
振り向けば、そこには汗とメス汁でドロッドロに汚れた先輩が立っていた。
ちょっと身体が赤みを帯びているが、それ以外はいつもどおりの先輩の姿だった。
「よく助けに来てくれたねぇ、後輩くん。凜花ちゃんの中に眠るヨグ=ソトースの力を覚醒させたお陰で、こうして自力で脱出できたが……来てくれたことには感謝しなきゃいけないだろうねぇ」
一歩、先輩の元へ歩みを進める。
「おまけにクトゥルフまで倒してしまうなんて、やはり後輩くんの性欲は凄まじいねぇ。このまま成長すれば、いずれお父さまもメス堕ちさせられるんじゃないかな?」
二歩、先輩の元へ歩みを進める。
「いやぁ、それでこそ後輩くんを見初めた甲斐があったというものだよ。これからもより一層、エロ技術を極めて──」
「先輩」
三歩、先輩の元へ辿り着く。
「なんだい?」
「遺言はありますか?」
バッヂィィィィィィィィンッ!!!!!❤❤❤❤❤❤
「ぇ────???❤❤❤」
思いっきり振り抜いた右手が、先輩のバカみたいに育ったNカップ爆乳を激しくビンタする。
「まあ、あっても聴くつもり無いですけど」
どぶっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!❤❤❤❤❤
「あ、あ、あ────❤❤❤❤❤」
瞬間、狂ったように先端から母乳が噴き出す。そして、その衝撃は徐々におっぱいの中で反響していく。
激しく震えるおっぱいの中で、特大の快楽爆弾が作られていく。
「お゛っ────❤❤❤❤❤」
一瞬で育ちきった快楽爆弾は、濁流となって先輩の本体に流れ込む。
ブシャッ❤と、股間から淫らなメス汁が噴き出した。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!?!?!?❤❤❤❤❤」
ぶぼっ❤❤❤ごぼっ❤❤❤ごぼぶっ❤❤❤びゅぐぐっ❤❤❤びゅぐぼぼぼぼぼぼぼぉっ!❤❤❤❤❤
「ぶっ叩いただけでイクとか、相変わらずよわよわクソザコおっぱいですね」
乳首から噴き出す母乳、股間から発射される本気汁。まるで、おっぱいとおまんこが同時に射精してるみたいな光景だ。
(相変わらずエロすぎるな……このぷにロリ爆乳マゾ豚メスオナホがよ)
一通り無様なメス射精を披露した後。白く濁った、スライムみたいな粘度の本気汁が、どちゃり❤と思いっきり神殿の床にぶち撒けられた。
うむ、これで少しは溜飲が下がったかな。イライラとムラムラを同時に解消できて、ちょっとスッキリした。
「はがぁっ……!❤❤❤ん゛お゛っ……!❤❤❤」
ひとしきり絶頂して白濁本気汁を垂れ流した先輩は、電池が切れたおもちゃみたいに気絶してしまった。
その場で立ったまま気絶するとか、歴戦の戦士みたいなことしてるじゃん。最高に無様ですね、先輩。
「にへへ❤先輩ってば、また鬼畜レベル上がってないッスか〜?❤ビンタ一発でミント先輩を気絶させるなんて、流石は──いひっ!?❤❤❤」
「なに余裕ぶっこいてんだ、メス豚オナホが」
お前も先輩と同罪だからな。
なに傍観者ぶってんだ。
「お、おっぱい鷲掴みされてぇっ❤の、伸びるッス❤伸びちゃうッス〜❤❤」
捕まるのはいい、イメチェンするのもいい。ただ、僕以外の手でヨガるのだけは許せない。
徹底的に、お仕置きしなきゃダメだ。オナニーですら満足にイケなくなるように、至上の快楽をその身に叩き込んでやろう。
「すごっ❤先輩すっごいッス❤おっぱい揉まれるだけでっ❤秒でイっちゃうッス❤❤❤」
灰色の双丘を揉みしだく度に、凜花の股間からドポドポ❤と愛液が溢れ出す。
なんかイメチェンして、更に敏感になってないか。これじゃ張り合いがないんだが。
「あひっ❤❤❤」
右手を灰色おっぱいから離し、股間に添える。そのまま人差し指と中指を突っ込み、既にぐちゃぐちゃだったおまんこを追加で刺激していく。
「ひぁぁああぁあぁあぁっ!?❤❤❤」
奥まで指を進め、Gスポットを押し込む。思いっきり押しつぶしてやれば、あっという間に潮を撒き散らしてメスイキした。
イメチェンしても、弱点は変わってないみたいだな。ただの見掛け倒しか。
「ひぎぃっ!?❤❤❤」
指を引き抜き、今度は口で灰色おまんこを貪っていく。溢れ出るメス汁をすべて飲み干しながら、舌を膣内に潜り込ませた。
まぁ、灰色の肌ってのは結構珍しくて興奮するけどな。マン肉を割り開いた時に見える、ピンク色との対比が芸術的でたまらん。
「う゛お゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉぉお゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
膣肉のヒダヒダ一つ一つを舐め回しながら、降りてきた子宮口に舌を這わせる。舌先で入り口をつついたり、周りをなぞってメス肉を味わっていく。
こんな浅い場所まで子宮が降りてくるとか、めっちゃ興奮してるみたいだな。
「でるッスぅ!❤でるでるでるぅぅぅっ!!!❤❤❤」
悲鳴のような喘ぎ声と共に、凜花の子宮口から濃い粘液が溢れ出す。どぷどぷ❤と、まるで練乳のようにねっとりとした白濁本気汁がとめどなく溢れてくる。
もちろん、それもすべて飲み干す。こんな美味そうなメス汁、根こそぎ啜らなきゃ男じゃない。
「ぷはぁっ……美味かったぞ、凜花のスケベ汁」
「いやぁ……❤❤い、言わないでくださいッスぅ……❤❤」
「お腹に赤ちゃんが居るってのに、こんなに濃厚なメス汁出しやがって。赤ちゃんが淫乱になったら責任取れるのか?」
「だから言わないでほしいッスぅ……❤❤は、恥ずかしいッスからぁ……❤❤」
灰色の肌を赤く染め、両手で顔を覆う。それと同時に、触ってもいない乳首とクリトリスが力強く勃起した。
本当にスケベだな、この後輩は。
「あっ❤❤❤」
お望み通り、徹底的にイジメてやるよ。