「ほえぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
右乳首を口に咥え、左乳首に右手を添える。そして、空いた左手はクリトリスをつまんだ。
どこも立派に肥大化してるから、責めやすいな。
「だめぇえ゛ぇぇえ゛え゛え゛ぇぇえ゛え゛ぇっ!!!❤❤❤ごわれるっ❤❤❤ぢぐびとグリドリスごわれちゃうッスぅう゛う゛う゛ぅう゛う゛う゛ぅぅう゛ぅっ!!!❤❤❤」
舌で全体を舐め回し、時折歯で優しく挟んでコリコリとイジメる。
指先で優しくイジりながら、時折爪でカリカリと先っぽをイジメる。
指の腹で、まるでグミでも潰すかのようにフニフニとクリトリスをイジメる。
「でるでるでるぅぅぅ〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤おっぱいもおシオも全部でるッスぅううぅうぅううぅぅううううぅぅっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
次の瞬間、まるで爆発したかのように、乳首の先から母乳が噴き出した。それに合わせて、股間からも白濁本気汁が噴き出してくる。
さっきの先輩といい、乳首と股間の三点バーストが流行ってるのか?見ただけで射精しそうなくらい、クソエロなんだが?
「ほへ……❤❤あへ……❤❤」
気持ちよさそうなトロ顔を浮かべ、虚空を見つめる凜花。巨大過ぎる快楽を受けてか、目尻から涙が溢れ、口元からよだれが垂れている。
やっぱり弱体化してないか?いや、元からこんなもんだったか?
「ふぅ……さてそれじゃあ、お待ちかねのメインディッシュだな」
「にへっ❤❤❤」
向かい合ったまま、チンポをおまんこに押し付ける。今から入ろうとする気配を感じ取ったのか、膣口はパクパク❤と蠢いてチンポを待っている。
欲しがりすぎだろ、この銀髪灰色肌ドスケベよわよわ爆乳オナホがよ。
「今からお前のココぶっ壊すけど、別にいいよな?」
「にへへぇ❤嬉しいッス❤ぜひぶっ壊して──じゃなかったッス❤」
「あん?」
「あ、アタシは❤そんなオチンポに負けないッス❤イチにして全、全にしてイチ❤アタシの全知全能おまんこで、わる〜いオチンポ成敗してやるッス❤❤❤」
気丈な笑顔を浮かべ、無駄にキマっている決めゼリフを垂れ流す凜花。
そんな発情した顔で言われても、まったく説得力とか無いんだけどな。
「そうか」
「ひぇっ❤❤❤」
ビキリ、とチンポが一回り大きくなる。
だけど、まあ。
「徹底的にブチ壊してやるよ」
「にへっ❤にへへへぇ❤❤❤」
舐められっぱなしは気に入らないから、徹底的にブチ壊す。
「ほっぐぉ!?❤❤❤❤❤」
どぶっぢゅん!!!❤❤❤ずりゅりゅりゅりゅっ!!!❤❤❤ごっぢゅん!!!❤❤❤
「あ゛へっ……❤ほへぇ゛え゛え゛ぇえ゛え゛え゛ぇえ゛え゛え゛え゛え゛ぇぇぇえ゛ぇえ゛え゛ぇっ❤❤❤❤❤」
一番奥までチンポを突っ込み、子宮口を叩き潰した瞬間。喉の奥から下品なオホ声を垂れ流し、凜花は派手に絶頂した。
「うぉっ……!」
それと同時に、膣肉が不規則に蠢いてチンポに吸い付いてきた。しかも、こっちが感じるところを的確に狙い撃ちしてくる。
なるほど、全知全能おまんこってのは誇張じゃなさそうだ。
「生意気だな! この灰色後輩マゾ豚オナホがっ!」
「おびゃぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁ!?!?!?❤❤❤❤❤」
円を描くように腰を動かし、グリグリと子宮口をすり潰してやる。すると、一瞬で目を白黒させながら絶頂した。
気持ちよさそうに潮吹きやがって。強くなったのか弱くなったのか、よくわからんやつだな。
「しきゅーがぁぁぁ!?❤❤❤ぐりぐりちゅぶされ──っ!?❤❤❤イッぎゅうぅううぅううぅぅううぅっ!?!?!?❤❤❤」
全身を仰け反らせ、凜花は絶頂した。おっぱいから撃ち出された母乳は宙を飛び、周囲を真っ白に染め上げていく。
甘ったるい匂いさせやがって。チンポが更にビキビキになるだろ、責任取れマジで。
「ちゅよいぃいいぃっ!?❤❤❤おちんぽさまっ❤ちゅよいのぉおおぉおおおぉぉぉおぉっ!?!?!?❤❤❤」
触手おまんこ肉に絡みつかれながらも、構わず腰を前後させる。
一突きごとに、目の前が真っ白になるほどの快感が襲ってくる。しかし、構わず腰を打ち付ける。
「もうこれで終わってもいい……だから、ありったけを注ぎ込む!」
「ぷぎゃぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
薬で底上げされた性欲によって、精液の量も増加している。
鉄球のように肥大化したキンタマが、ベチンベチン❤と凜花のケツ肉を打ち据える。
「お゛❤❤❤」
チンポの内側を、マグマのように煮えたぎった精液が駆け上がっていく。
そのまま抗うこと無く、キンタマの中身をすべて子宮に注ぎ込んだ。
「ひっぎぃい゛い゛ぃい゛い゛ぃい゛い゛ぃい゛い゛い゛い゛ぃぃい゛い゛ぃっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
妊娠初期で既にぽっこり膨れていた腹が、更にボコン❤と膨れ上がる。結合部からは、一滴の精液も溢れ出てこない。
まったく……貪欲すぎるな、このオナホは。
「にへぇ❤❤❤にへへぇ❤❤❤あかちゃん❤アタシのあかちゃん❤しぇんぱいのせいえきでっ❤ぷかぷかうかんでるッス〜〜〜❤❤❤」
柔らかくなったチンポを抜いても、膣口から精液が垂れてこない。おまんこの入り口は、ピッチリ閉じて新品同様の割れ目になっている。
凄まじい執念だな。神様になったから、おまんこのコントロールも朝飯前ってことか。
「ふぅ……最高のボテ腹セックスだったぞ、凜花」
「こっちこそぉ❤さ、最高だったッスぅ〜〜〜❤❤❤」
まるで臨月のように膨れたお腹を撫でながら、凜花は淫らに笑って見せる。
これから母親になる女の顔じゃないな。まだまだ孕みたがりの、Mカップ爆乳クソマゾ奴隷オナホの顔だ。
「あひっ!?❤❤❤あ、赤ちゃんがぁ❤精液ごくごく飲んでるッスぅ〜〜〜!?!?!?❤❤❤」
突然、ボテ腹を震わせる凜花。すると先輩の時と同じように、徐々にお腹が縮んでいく。
あれか。神様の赤ちゃんって、全員精液が大好きなのか。生まれる前から淫乱とか、規格外にも程があるぞ。
「ひぃん……❤ぜ、全部飲まれちゃったッスぅ……❤」
残念そうな顔で、元の妊娠初期ボテ腹に戻ったお腹を撫でている。
ああもう、可愛いなコイツ。そんな顔されたら、また精液を注いでやりたくなるじゃないか。
「心配するな。赤ちゃんが飲みきれないくらい、いっぱい出してやる」
「せ、せんぱぁい……❤❤❤」
先程の特濃射精で萎えたチンポが、再び固さを取り戻す。
いつも以上に何発でも出せそうだ。肥大化したキンタマがしぼむまで、徹底的に出し尽くしてやろう。
「今夜は寝かさないからな、凜花」
「にへへぇ❤❤はぁい❤❤❤」