※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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先輩ミルクをたらふく飲んで発情するムチムチ豚オナホ邪神ちゃん

「こちらでございます❤」

 

 長い廊下を進んでいくと、とある部屋の前に到着した。襖で閉じられた部屋の前に、アトラさんが立っている。

 澄ました顔してるけど、足下に小さなメス汁溜まりが出来てるんだよな。やっぱムッツリスケベだわ、この人。

 

「この中に、貴方の望むものがある筈です❤」

 

 ゆっくりと、お辞儀をするアトラさん。まるでご主人様に仕えるメイドのような仕草だ。

 

「どうぞ、心ゆくまでご賞味──ほっ?❤❤❤」

 

 そういう『自分は傍観者です』みたいな態度が、一番カンに障るんだよな。

 オスの前に立ってるメスは、全員漏れなくオナホになる運命だってのに。

 

「お゛っ……❤❤❤お、お戯れを……❤❤❤」

 

 スカートの中に手を突っ込み、そのまま下着の中に手を滑り込ませる。

 ぐちゃぐちゃになったメスまんこに指を二本ほど突っ込めば、アトラさんは全身を歓喜に震わせた。

 

「こっちとしては、今ここでブチ犯しても良いんですけど」

「お、お待ち下さい……❤私には、まだやる事が……❤んほっ!?❤❤あ、ありますので……❤今ここで堕ちる訳には……❤ふぎっ!?❤❤」

 

 人差し指と中指をグリグリと動かしてやれば、アトラさんはあっという間に潮を噴いた。

 ムッツリな上にイキやすいとか、いよいよもって救いようがないな。

 

「やる事って何ですか? セックスよりも大事なことなんですか?」

「そ、そうでございます……❤だから、指を抜いて……ほっぎゅ❤❤❤く、くださいませんか……?❤」

 

 廊下をメス汁で汚しまくっても、アトラさんは頑なに姿勢を崩さない。

 いや、そんなに腰をカクカクさせながら言っても、まったく説得力ないんだが。

 

「まぁまぁ後輩くん、その辺にしといたらどうだい」

 

 押し切れそうな空気が流れる中で、先輩の言葉が雰囲気を一変させる。

 思わず、指の動きを止めてしまった。

 

「先輩」

「言いたいことは分かるよ後輩くん❤先程のフェラであんなに昂らせておいて、セックスお預けとは何事か──ってね❤」

「だったら……」

「しかしだ、後輩くん❤メインディッシュの後に食べるデザートというのも、また格別なものだよ❤」

 

 芝居がかった口調で、先輩は言葉を紡いでいった。それはまるで、矮小な人間に神託を与える神様が如く。

 デザート、か……先輩に言われると、ちょっとその気になっちゃうのが凄いよな。

 

「わかりました」

「んぁぐっ!?❤❤❤」

 

 Gスポットに指を引っ掛け、そのまま勢いよく引き抜く。その瞬間、アトラさんは潮を吹いてメスイキした。

 指を突っ込んだだけでも分かる、相当具合の良さそうなおまんこだった。確かに、デザートには丁度いいかもしれないな。

 

「フフフ……❤寛大なお心遣い、感謝いたします……❤」

「勘違いしないでくださいね。全部終わったら、グチャグチャにハメ潰しますから」

「フフフ……❤」

 

 理解しているのか、いないのか。意味深な笑みを浮かべるだけのアトラさんだった。

 おまんこほじられて尚ミステリアスな雰囲気を崩さないの、普通に凄いと思う。今までのオナホなら、即座にアヘって陥落してたのに。

 

「さぁ❤気を取り直して……❤どうぞ、逞しきオス様❤」

 

 アトラさんが、襖の片側に手を掛ける。すると、反対側の襖にも手が掛かる。見れば、そこには黒く染まった影のような──まさしく影法師のような、アトラさんの姿があった。

 これが、アトラさんの神様パワーか。自分の分身を作り出すとか、結構便利そうな能力だな。

 

「行こうか、後輩くん」

「……はい」

 

 襖が開かれた瞬間、中から熟れたメスの匂いが漂ってきた。既に勃起状態だったチンポが、痛いくらいに固くなる。

 一歩、部屋に踏み入る。

 すると、そこで待っていたのは。

 

「久しぶり、ニャル」

 

 部屋の中央で、全裸のまま仁王立ちするツァトゥグァちゃんの姿だった。美味しい食事でたっぷり育った駄肉を惜しげもなく見せつけ、僕たちの前に立っている。

 いや、なんで既に全裸なんだよ。しかもなんだその贅肉は、めっちゃ揉み心地良さそうだな。揉みながらブチ犯させろ、ムチムチ駄肉メス豚オナホが。

 

「本当に久しぶりだね、ツァトゥグァ──いや、今は四宮果穂だったかな?」

「んー、好きなように呼んでいいよ。アトラに貰った名前だしね、それ」

 

 先輩とツァトゥグァちゃんが何か会話しているが、まったく頭に入ってこない。目の前に出てきた特上すぎる腹の肉に、意識が釘付けになってしまっている。

 いや、本当にムチムチ過ぎるだろ。今までのオナホが比べ物にならないくらい太ってるじゃねぇか。

 

「それで? 何しに来たの?」

「単刀直入に言おう──後輩くんのオナホになってくれたまえ」

 

 おいおい、流石に単刀直入すぎるって。

 

「いいよ〜」

「いいんかい!」

 

 思わずツッコんでしまった。いやまさか、そんな簡単にオナホ化宣言するとは思わなかったからさ。

 

「んで、オナホってなに?」

「しかも知らなかったんかい!」

 

 またまたツッコんでしまった。まさか、そこまで無知だったとは思わなかったから。

 

「いま満腹で機嫌がいいからさ、大抵のお願いなら聞いてあげるよ〜?」

 

 ニコニコ笑顔で、四宮果穂──もとい、ツァトゥグァちゃんは言葉を発する。

 確かに見た感じでは、めちゃくちゃ機嫌が良さそうだ。お腹がぽっこりと膨れてるのも、さっきの言葉を裏付ける証拠になる。

 

「ふむ……これはチャンスだよ後輩くん。さっさと襲ってオナホにしよう」

「そんな雰囲気もへったくれもない……」

「何を言ってるんだい、オナニーに雰囲気も何もあるものか」

「えぇ……」

 

 オナニーって言っちゃったよ、この人。せめて人からオナホに堕とすまでの間くらいは、風情を楽しみたかったんだが。

 でもまぁ、確かに先輩の言う通りかもしれない。この子見た目以上にチョロそうだし、簡単にオナホにできるかもしれないな。

 

「分かりました……と、言いたいところなんですが」

「何か問題でもあるのかい?」

「お膳立てをお願いしたいかな、と」

「なるほど?」

 

 意図を汲み取ってくれたのか、先輩はニヤリと笑ってこちらを見た。

 こういう時、心を読めるってのはメリットになるよな。言葉通りの以心伝心ってやつだ。

 

「ヤるなら徹底的に、だね❤」

 

 おもむろに、先輩は両手でおっぱいを持ち上げる。それに合わせるように、僕は先輩の後ろに回り込んだ。

 いつ見てもド迫力すぎるおっぱいだ。成人男性が両手でも掴みきれないとか、大きいにも程がある。

 

「んはっ❤さてツァトゥグァ、デザートが食べたくないかい?❤」

「デザート? 食べたい食べた〜い」

 

 生意気に揺れる右乳を鷲掴み、乳首の照準をツァトゥグァちゃんに合わせる。

 もちろん、先輩が一人でクソデカおっぱいを持てる筈もないので、抱えるのは僕の役目だ。

 

「では、存分に味わってくれたま──ふごぉっ!?❤❤❤」

 

 そのまま指で乳首を押し潰してやれば、まるで水鉄砲のように白いミルクが発射された。

 妊娠して以来、どんどん濃厚になっていく先輩の母乳だ。

 

「わわっ❤」

 

 少し驚いたようなツァトゥグァちゃんだったが、次の瞬間には母乳鉄砲を正面から受け止めていた。

 初撃は命中だ。さて、どうなるかな。

 

「ごくっごくっ……❤ぷはぁっ❤なにこれ、濃厚であま〜い❤」

「ふ、ふふ……❤それはそうだろう❤なんと言ったって、このわたしの母乳だからねぇ──ぷぎょっ!?❤❤❤」

 

 ドヤ顔してるところ悪いが、第二射の準備を始めさせてもらおう。

 乳首の角度はそのままに、もう片方の手でおっぱいを思いっきり搾り上げる。

 

「ちょっ、ちょっと待って後輩く──あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?!?!?❤❤❤❤❤」

「うわ❤牛の乳搾りみたい❤」

 

 根本から先端にかけて、ゆっくり丹念に搾り上げる。そうしてさきっぽに沢山ミルクが溜まったところで、満を持して乳首を捻り潰した。

 思いっきりイケ、このマゾ豚ウシ乳ミルクサーバーオナホが。

 

「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜っ❤❤❤❤❤」

 

 びゅるるるるっ❤びゅーっ❤びしゅーっ❤ぷっしゃぁぁぁぁっ❤❤❤

 

「わーい❤いただきま~す❤」

 

 みっともないアへ顔を晒しながら、先輩はミルクを噴き出して射乳イキをキメた。

 まるで先端を潰したホースのように、乳首から勢いよくスケベミルクが発射される。おまけに先端からの放出だけじゃ追いつかないようで、乳輪からも細く噴き出し流し始める始末だ。

 

「よしよし、いい感じですね」

「えへ❤えへへぇ❤わらひのおかえりゃろぉ❤❤❤」

「本当にその通りですよ。ありがとうございます、先輩」

 

 おっぱいから手を離し、先輩の頭に手を乗せる。触り心地の良い金色の髪をたっぷりと撫でてあげれば、先輩は今まで以上に幸福な笑顔を浮かべて見せた。

 ああもう、かわいいの化身かよコイツ。

 

「んぇ?❤」

「ミルクまみれになって、ますますエロくなったな」

 

 呑気に先輩のミルクを飲み干しているツァトゥグァちゃんに、今の状況を教えてあげるとしようか。

 

「強烈に性欲を刺激する、甘ったるい匂いの先輩ミルク。当然、飲んだら発情は確定だ」

「えぇ……?❤あ、ホントだ❤なんかお腹がぽかぽかしてきた❤」

 

 先輩のドスケベミルクによって、無事にツァトゥグァちゃんを発情させることが出来た。おまけに、先輩の淫らな匂いで更にチンポがギンギンに勃起している。

 敵にはデバフを、自身にはバフを──これこそ、戦いの常套手段だ。

 

「というわけで、こっからが本番だ」

「あは❤」

 

 このまま一気に畳み掛けて、サクッとオナホに堕としてやろう。

 

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