※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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リスナーに恥ずかしいところ全部見られるムチムチ駄肉大盛りOカップ爆乳メス豚オナホ配信者ちゃん

「リ、リスナーのみんなー❤こ、こんにちわー❤お料理系YouTuberの、四宮果穂だよー❤」

 

 三脚に固定されたスマホに向けて、ツァトゥグァちゃんが手を振っている。足を曲げて中腰になり、腰を突き出すドスケベポーズ──いわゆる『エロ蹲踞のポーズ』を取っていた。

 極小マイクロビキニを着ているせいで、見事な四段腹が惜しげもなく衆目に晒されている。そのせいで、ぐちょ濡れおまんこが腹肉で隠れてしまう始末。ハッキリ言って太り過ぎであった──まぁ、それがイイのだが。

 

「きょ、今日はね❤最初で最後のドスケベエッチ配信をしま~す❤」

 

 いつも使っている表のチャンネルで、R18の配信をするという暴挙。アカBANは免れず、運営によって配信が打ち切られるのも時間の問題。

 例えるならば、一瞬の煌めきに全てを賭ける流れ星のような生配信だった。

 

「フフフ……掴みはいい感じですね」

「本当ですか?」

 

 目の前のドスケベ配信風景を見つめながら、満足そうに笑うアトラさん。

 それに控えめなツッコミを入れ、わざとらしくジトッとした視線を向けた。

 

「ん゛お゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤」

 

 右手を水着の中に突っ込み、ぐちゅぐちゅといやらしい音を響かせるツァトゥグァちゃん。激しいオナニーによって、リスナー達の興奮も高まってきているようだ。

 下半身だけとはいえ、今からここに入っていくのは気後れするなぁ。

 

「それでは、お願い致します❤」

「……下半身だけですからね」

 

 部屋の隅に、アトラさんが用意してた覆面マスクを発見した。それを被り、自然な動きでツァトゥグァちゃんの横に立つ。

 調整された画角によって下半身しか映ってないけど、一応の備えとして顔は隠しておいた方が良いだろうとの判断だ。

 

「わっ❤」

 

 お互いの身長差によって、ちょうど顔の横にチンポが来る構図になっていた。美少女とデカチンポという、非常にドスケベで映える絵面だ。

 突然の不審者の乱入に、コメント欄は阿鼻叫喚になっているだろう。でも、これからもっと凄い事になる。

 

「あはぁ❤おちんぽ様出てきた〜❤」

 

 いきなり目の前に登場したチンポに、ツァトゥグァちゃんは嬉しそうな笑顔を浮かべて頬ずりする。

 チンポの好きすぎるだろ、このドスケベムチムチ四段腹オナホがよ。なんだこの腹の肉は、最高かよ。

 

「ん〜❤いい匂い〜❤それじゃあおちんぽ様、いただきま~す❤❤❤」

「うっ……!」

 

 大きな口を開けて、ツァトゥグァちゃんがチンポの先端を咥え込む。いきなり生温かい肉の感触に包まれ、背筋がゾクゾクと震えた。

 美味しそうに頬張りやがって……食いしん坊が過ぎるだろ、この腹ペコ豚オナホがよぉ。

 

「ん〜❤んむぶっ❤べろべろぉっ❤もごっ❤ちゅぅぅぅぅぅっ❤ぽんっ❤えへへ〜❤」

 

 舌で亀頭をねぶりながら、口をすぼめて尿道奥の精液を吸い上げようと刺激を加える。そうして間抜けな音を立てて口を離せば、ツァトゥグァちゃんは再び竿部分に頬ずりをして笑っていた。

 オスの射精欲を、これでもかと煽ってきやがって。そんなに欲しいなら、とびきり濃いのをくれてやるから覚悟しろ。

 

「せーしっ❤せーしちょーだい❤キンタマの中でグツグツ煮え滾ってるの、匂いでわかるよっ❤❤」

 

 舌先で尿道をほじりながら、ウットリした顔で射精を懇願するツァトゥグァちゃん。

 食いしん坊なオナホには、しっかりと特濃精液をプレゼントしてあげないとダメだな。

 

「ふーっ……わかった」

「おっ?❤」

 

 がっしりとツァトゥグァちゃんの頭を両手で掴み、そのまま一気に腰を突き出す。

 

「おぶっぷぎょぇっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 逃げ場を失ったツァトゥグァちゃんの口に、極太チンポが根本まで挿入される。

 玄関先でアトラさんにやったのと同じか、それ以上の激しさで喉の奥を犯していく。

 

「ごっおぇっ!?❤❤❤ぶっごぉ!?❤❤❤おっぼぉぉぉぉっ!?❤❤❤」

 

 くぐもった声が部屋の中に響いては、腰を打ち付ける音にかき消されていく。腰を前後させる度に、喉奥がギュウギュウとチンポを締め上げてくる。

 気持ちいい──段々それしか考えられなくなっていく。快楽の濁流が、残った理性を押し流していく。

 

「くっ……出すぞっ!」

「もっごぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 喉の奥で、白い欲望が爆発する。

 収まりきらなかった精液が、ツァトゥグァちゃんの鼻から勢いよく噴き出してきた。

 

「お゛っ……!❤ごっ……!❤」

「はぁ、はぁ……!」

 

 精液を全部吐き出し終わり、ゆっくりと喉奥からチンポを引き抜いていく。

 視界が白黒に明滅する程の、暴力的な快感。アトラさんのフェラとは比べ物にならない射精感だった。

 

(くっ……アトラさんのようなテクニックは全く感じられなかったのに、ものすごい気持ちよかったんだが……)

 

 不思議なものだ。舌使いや口の動きは確実にアトラさんの方が上だと断言できるのに、射精した時の快感は明らかにツァトゥグァちゃんの方が大きかった。

 これはいったい、どういう理屈だろうか。不思議にも程があるだろ。

 

「はーっ❤はーっ❤むぐっ❤じゅぞぞぞぞっ❤」

「んぐっ……!?」

 

 ぼんやりと別の事に思考を割いていたら、突然ツァトゥグァちゃんがチンポに吸い付いてきた。

 目の奥にハートマークを浮かべ、すっかり発情状態らしい。白い鼻ちょうちんまで作って、無様この上ない。

 

「ちゅるんっ❤もぐもぐ❤もっぎゅもっぎゅ❤」

 

 塊になった精子をすすり上げ、口の中で唾液と混ぜてよーく咀嚼する。そうしないと、精液が濃すぎて喉に詰まってしまうからだ。そうすると必然、口の中で思いっきり精液を味わってしまうというワケで。

 極上の美少女が、自分の出した精液を味わいながら咀嚼しているというこの状況──オスならば興奮して然るべきシチュエーションだろう。

 

「ごくっ──ごっぎゅん❤❤❤」

 

 数秒後、ひどく下品な嚥下音を響かせながらツァトゥグァちゃんは精液をすべて飲み込んだ。

 

「えへへ❤あーっ❤」

 

 そして更に、飲み込んだことを証明するために大きく口を開いて見せた。

 

「どーお?❤全部飲み込んだよ❤君の精液、とっても美味しかった〜❤❤❤」

 

 青臭い精液の匂いを漂わせながら、口を開けて得意げに笑うツァトゥグァちゃん。

 その光景が、とてつもなく──チンポにクる。

 

「んぷっ❤あっ❤まってっ❤げぷっ❤やだっ、何か出ちゃ──げぇぇぇぇぇぇぇぇっぷ!!!❤❤❤❤❤」

 

 先程のアトラさんと同じか、それ以上の大きさのザーメンゲップの音が部屋中に響き渡る。オスとメスの性を極限まで凝縮したような、ひどく退廃的な匂いが鼻腔をくすぐる。

 マジか、このメス豚オナホ。オスの前でアホみたいなザーメンゲップしたら、どうなるかなんて分かりきってるだろうに。

 

「あー……もう無理」

「えっ、わひゃぁっ!?❤❤❤」

 

 素早い動作でツァトゥグァちゃんを抱え上げ、フルネルソンの体位に移行する。女を物みたいにブチ犯すなら、これが一番効率がいい。

 マスクを被っていて良かった。これなら、僕の正体がリスナーにバレることも無い。

 

「徹底的にブチ犯すからな、このドスケベ変態マゾ豚メガトン駄肉オナホが」

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