「あ……❤❤❤」
ずっしりとした重量感を腕に感じながら、重力に従って思いっきりツァトゥグァちゃんの身体を下げる。
その勢いに合わせるように、チンポで一気に下からおまんこを突き刺した。
「ぷごぁあ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
ヌルヌルの膣口を一瞬で蹂躙し、一発で子宮口を叩き潰す。
その瞬間、ザーメンみたいな白濁本気汁が、おまんこから狂ったように噴き出してくる。まだ射精してないんだが。
「口も、おっぱいも、ぜんぶ名器だったけど、こっちも相当な名器だな……!」
ねっとりとチンポに絡みつく膣肉。肉厚に肥えたヒダヒダ。腹の中にみっちりと詰まった淫肉が、やっと見つけたオスを歓迎するようにうねり始める。
この四段腹は伊達じゃないって事だな。オスに奉仕するメス肉が、呆れるくらいたっぷりと詰まってやがる。運動もせずにあれだけ食べてれば、至極当然といった所か。
「オラァッ!」
「あびゃあ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤」
一突きする度に、たわわに実ったおっぱいと腹肉がだぷん❤と上下に揺れる。
せっかくの配信だ。このオナホがどれだけドスケベなのか、リスナーに教えてやるとしよう。
「次だ!」
「お゛あ゛っ!?❤❤❤」
フルネルソンを解除し、体勢を変えて両手で脇腹を鷲掴みにする。
掴んだ瞬間、指が贅肉の海に沈み込む──それと同時に、固くて小さなものを皮膚の下に感じた。
これ、卵巣か。触った瞬間めちゃくちゃビクビクしてたし。
「ぁ……❤❤❤な、なに、いまぁ……?❤❤びぐってぇ……?❤❤❤」
コリッ❤
「お゛ごぉっ!?!?!?❤❤❤」
もみもみ❤むにゅむにゅ❤コリコリッ❤ぐりぐりっ❤
「お゛〜〜〜〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤❤❤」
これ幸いとお腹の両脇に指を押し当て、優しく卵巣マッサージを開始する。先輩が八尋──ハスターちゃんにやった事を真似して、ツァトゥグァちゃんの排卵を促してみる。
ちょっと肉がつきすぎて分かりづらいが、質感が違うので何となく場所が分かった。
「あがががっ……!❤❤❤おっ、おにゃかっ……!❤❤❤もみもみしゃれるとぉ……!❤❤❤あたまぱちぱちって、まっしろにゃるぅ……!❤❤❤」
「そっちばっかり気を取られてる場合じゃないぞ!」
「ぷごぉっ!?!?!?❤❤❤」
卵巣マッサージに恍惚としている最中でも、下から子宮口を突き上げる。
完全に不意打ちの一撃を食らって、本物の豚みたいな鳴き声を上げた。
「体型といい、鳴き声といい、マジで豚だな!」
「ぷごっ❤❤ぷぎょぉっ❤❤❤」
「もっといい声で鳴け、メス豚ぁっ!」
「ぴぎぃい゛ぃい゛い゛ぃい゛い゛い゛ぃぃい゛い゛ぃぃい゛い゛い゛ぃっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
今度はツァトゥグァちゃんの身体を持ち上げて、そのまま落とす。自分の体重によって、より深い場所までチンポが突き刺さってしまった。
自業自得ってやつだな。恨むなら、こんなに駄肉を溜め込んだ自分を恨んでくれ。
「ぐっ!? 膣圧すごっ……!」
肉がたっぷりついてるからか、イッた時の締め付けも段違いに強い。
まるでチンポが握り潰されてるみたいだ。締め付けだけなら、オナホの中でも過去最高クラスかもしれない。
「オナホのくせに、生意気だなっ……!」
「ぴぎぇぁっ!?❤❤❤」
両手でツァトゥグァちゃんの身体を持ち上げ、落とす。
持ち上げ、落とす。
持ち上げ、落とす。
持ち上げ、落とす。
その度にクソデカOカップ爆乳と特盛り四段腹が派手に揺れ、周囲に発情したメスの臭いを撒き散らしていく。
「ふごぉお゛ぉお゛お゛お゛ぉっ!?❤❤❤んごっ!?❤お゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
しかし、実に残念だ──画面の前の視聴者諸君は、この極上のメス臭を堪能することはできない。
柔らかい肉の感触も、触れ合って感じる体温も、チンポから伝わる快感も。
この駄肉特盛メス豚オナホの魅力を、半分も体験できない。
「……ははっ!」
自然と、口から笑みがこぼれる。
背筋を、ゾクゾクとした快感が駆け上っていく。
「いいな、これ!」
ネットを通して、下品すぎるセックスを見せつける。
極上の女体を独り占めして、これでもかと犯し尽くす。
始める前はネットデビューなんて絶対しないと誓っていたのに──この光景は、なんて背徳的なんだろうか。
(こんなの、一回やったら病みつきになっちまうな……!)
ずっと背筋のゾクゾクが続いている。
僕たちのセックスを見て、いったい何人がシコっているのだろうか。
想像するだけで、全身が優越感と征服感で満たされる。
「サイッコーだ!」
「おんぎょぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
背筋を走る快感のままに、オナホを上下させる。
精神的快楽と肉体的快楽のダブルパンチで、そろそろ出てしまいそうだ。
「ほらっ! 画面の前のみんなに宣言しろっ! 自分はただの肉便器オナホですって!」
「ぷんぎゃっ!?❤はっ、はいぃ!❤わかりまひたぁぁぁ!❤❤」
涙とよだれでぐちゃぐちゃになった顔で、ツァトゥグァちゃんは宣言する。
「わらひわぁ!❤おちんぽしゃまのぉ!❤にくべんきおなほでしゅぅぅぅ!❤❤❤いっしょう、このおちんぽしゃまとせっくすしまくりましゅぅ〜〜〜!❤❤❤」
「よく言った!」
ならばお望み通り、一生ブチ犯してやろう。
今日からお前も、新しいオナホの仲間入りだ。
「ひぎゃあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤はげしっ❤ち゛ゅよい゛ぃい゛い゛ぃい゛い゛ぃ!?!?!?❤❤❤おちんぽしゃま、ちゅよしゅぎるのほぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤」
上下運動を更に激しくしていき、精液をぶっこ抜く準備をしていく。速度を上げる毎に、同時に締め付けも増していった。
ドスケベでメス豚のくせに、マゾでもあるとか──本当にオスの欲望を煽るのが上手いオナホだな。
「奥に出すぞっ!」
「だひてぇえ゛え゛ぇえ゛ぇえ゛え゛ぇえ゛え゛ぇっ!!!❤❤❤❤❤」
ぼびゅるるぐぐぐっ!❤ぶびゅぶぼっ!❤びゅーっ!❤びゅーっ!❤どぷどぷどぷっ!❤
「ほぉぉぉぉぉぉ……!❤❤❤」
「はぁ〜……めっちゃ出る……」
最奥の子宮口にピッタリと亀頭を押し付け、キンタマで煮えたぎる精を解き放った。子宮をパンパンに満たし、卵管にまで雪崩込んでいく。
我ながら貪欲な精子だな。必ず卵子を受精させてやるって気概を感じられる。
「ふぅ……じゃあ、受精確率を高めるために……アレ、やっとくか」
「ふぇ……?❤」
疲労困憊といった様子のツァトゥグァちゃんだが、残念ながらもう少し続く。
繋がった状態のまま、指で卵巣を押し潰した。
「ぷぎょえっ❤❤❤」
ぽこここんっ❤
「えっ……お、お腹の奥から何かで──たぁっ!?❤❤❤」
ぷちゅんっ❤ぷちゅんっ❤どぶっぢゅん❤
「あ、あ、あああぁぁ……!❤❤❤」
どうやら、メスの本能で理解できたようだ。卵巣からツァトゥグァちゃんの遺伝子がたっぷり詰まった卵子が排卵されたこと。
そして、その直後に卵子が無数の精子に犯し尽くされ、あっという間に受精したこと。
「う、うそ……❤こ、こんな簡単に、人間と神様の子供ができちゃうなんて……❤」
嘘じゃないんだな、これが。
「あひっ!?❤」
「何個くらい受精した?」
チンポを抜きながら、耳元で囁いてみる。
「さ、三個くらい……?❤❤❤」
「初めてで三つ子かぁ、才能あるよツァトゥグァちゃん」
大切に育てていこうね。
大丈夫、ママ友ならいっぱい居るから。
「初めてのセックス、どうだった?」
「うぅ……❤」
「ほら、画面の前のみんなも知りたがってるよ」
「あ、あぅぅ……❤」
顔を真っ赤にして、モジモジしながら俯くツァトゥグァちゃん。
びっくりするほど可愛い。まるで『イケナイ快感を初めて知った無知な子供』みたいな仕草だ。
「き、きもちよかっ……た……❤❤❤」
はい、よくできました。
「わひゃっ❤」
ご褒美として、優しくツァトゥグァちゃんの頭を撫でてあげる。
改めて見てみると、だいぶ可愛らしい顔立ちしてるんだよな、この子。
タレ目だし、丸っこくてぷにぷにしてるし。綺麗というより、可愛いに全振りしてる感じ。
「お疲れ様でした、お二人共❤」
ツァトゥグァちゃんの容姿に見惚れていると、アトラさんが三脚からスマホを外し、操作して配信を停止する。
ハッスルしすぎてしまった気もするが、これにてミッションコンプリートだ。
「フフフ……またしても、イイ画が撮れてしまいました❤」
スマホを操作しながら、アトラさんはうっとりとした表情で囁いた。
まるで、悲願が叶ったかのように。
「これで最後のピースが手に入りました……これなら私の計画も、きっと成功する事でしょう❤」
「いきなり何言ってるんですか、アトラさん」
「フフフ……存分に使わせていただきますよ、北条様の──いいえ『色欲』の力を❤」
そんなドスケベAVを何に使う気だ。
というか、案の定悪巧みしてやがったのか。
「ネットには上げないと約束した筈ですけど……何やら不穏な物言いですね」
「フフフ……実はですね──このスマホには、今までの北条様のセックスがすべて記録されているのですよ」
「え」
前例は、あるにはあった。
邪神ってのは総じてロクでもない連中で、トラブルばっかり引き起こす。ハスターちゃんとクトゥルフさんがいい例だ。
真面目そうなアトラさんと、いい子そうなツァトゥグァちゃんなら大丈夫だと思ってたんだけどなぁ。どんなに友好的で理性的であっても、邪神は邪神って事なのか。
「さぁ今ここに、全人類アクメ地獄計画を開始いたします!」
なんか、すっげぇ頭悪そうな計画が来たんだけど。