白いベールのような服を脱ぎ去りながら、ノーデンスちゃんはベッドへ仰向けに寝転がる。そのままM字に脚を開き、愛液でグチョグチョに塗れたおまんこを突き出してきた。
太ももまで愛液でべっちょりなんだが。フェラとパイズリだけでどんだけ興奮してんだ、この淫乱Kカップ猫耳のじゃロリオナホはよぉ。
「ならばお主のテクニックで、儂をその気にさせてくれんかのぉ❤」
「望むところです」
1歩、2歩と割れ目に向かって近づいていき、そのまま顔を股の間にうずめた。
濃厚なメスの香りが、目の前のおまんこからぷんぷん漂ってくる。
「んひゃぁんっ!?❤❤❤」
割れ目からクリトリスまでを、一息に舐め上げる。すると電流が走ったように身体が跳ね、割れ目の奥から少量の白濁本気汁が噴き出した。
冷めたとか言ってたけど、まだ全然ほっかほかのままじゃねぇか。嘘つき神様には、お仕置きをしなくちゃだよな。
「ふわっ!?❤し、舌がぁ……!❤❤おまんこの中にずぶずぶ入って来よるぅ……!❤❤❤」
割れ目の部分にぴったりと口をつけ、そのまま舌を挿入していく。キツキツの入口を通り抜けると、ふわふわで柔らかな肉壺が舌を迎え入れてくれた。
ノーデンスちゃんが身体を震わせる度に、膣肉ひだが舌を締めつけ、ウネウネとすり寄ってくる。この時点で、この穴は極上の一品という事が証明された。
(入れたら最高に気持ちいいやつだ……)
先輩、ハスターちゃん、クトゥルフさん。神様たちのおまんこは、みんな揃って異次元の気持ちよさだった。
ノーデンスちゃんもその例に漏れず、付いてる穴は人間の想像を超えたものであるだろう。
「ひゃわっ!?❤❤❤」
舌を奥まで進ませていくと、途中で薄い膜のようなものに阻まれた。
処女膜──TS猫耳Kカップ爆乳オナホ神様の、初めての証だ。
「ぷはっ……めっちゃホカホカまんこだったんですけど……冷めたとか嘘でしょ」
「そ、そうかのぅ?❤」
実際におまんこを舐め回されたにも関わらず、ノーデンスちゃんはとぼけた様子でそっぽを向く。
そんな悪い子には、お仕置きしないとダメだよなぁ?
「んひぁっ!?❤❤❤」
今度は割れ目ではなく、クリトリスに舌を這わせる。
敏感な神経が集まった淫肉の芽を、ねっとりと執拗に舐めしゃぶっていく。
「く、クリっ!?❤❤クリちゃん舐めりゃれぇっ!?❤❤」
ビンビンに勃起したクリトリス、トロトロにとかしてやる。
覚悟しとけ。
「あっ!?❤あっ!?❤あぁぁぁああぁっ!?!?!?❤❤❤ダメっ❤ダメりゃぁぁああぁあぁ!?❤❤❤クリちゃんとけりゅぅぅううぅううぅうううぅ!?!?!?❤❤❤」
丁寧に舐めしゃぶってから口を窄めて吸い付けば、ノーデンスちゃんは全身をピンッと強張らせて絶頂した。
クリの下にある尿道から、透明な潮が噴水のように噴き出してくる。もちろん全部飲み干した。
「イったぁ!❤❤イったかりゃぁっ!❤❤もうクリちゃんペロペロしゅるのやめれぇぇええぇえぇぇええぇ!!!❤❤❤」
クリの先端から根元に至るまで、すべて余す所なく舌を這わせていく。快楽神経がたっぷり詰まったメス最大の弱点は、どこを舐めても極上の快楽を生み出してくれる。
チンポにおける亀頭部分がクリトリスに相当するって聞いたことあるしな。こんなちっちゃいお豆全体が亀頭と同じくらい敏感とか、そりゃこれだけ乱れもするか。
「ぷはぁっ……ご馳走さま」
「あ、あひひ……❤❤❤ひひ……❤❤❤」
散々舐め尽くしてから、ようやくクリトリスを解放してあげる。
ぐったりとベッドに沈むノーデンスちゃんを見るに、相当な回数イったみたいだな。
「これで、その気になってくれましたか?」
「あ……❤❤」
ベッドの上に乗り、股の間に身体を滑り込ませる。そのまま片足を抱え、割れ目に肉棒を当てがった。
俗に言う、松葉くずしと呼ばれる体位。より深くまでオナホ穴をほじくることができる体位だ。
ぷにぷにとした弾力を持つマン肉が、まるで挿入を拒むように先端を弾く。だがそんな事はお構いなしとばかりに、僕は勢いよく腰を前に突き出した。
「あ、そ、その……❤は、初めてじゃから、優しく……❤」
「無理です」
ずぶっ!ずりゅりゅりゅりゅっ!!!
「お゛ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙!?!?!?!?❤❤❤❤❤」
ミチミチッ❤プチッ❤ごっぢゅん!!!❤❤❤
「くっ、はぁ〜…………!」
せっまい入口を割り開き、頼りない処女膜をブチ破り、最奥の子宮口を叩き潰した。
その瞬間、ノーデンスちゃんの身体がビクビクと痙攣し、結合部からねっとりとした白濁本気汁が溢れ出してくる。まるで、既に射精したかのような溢れ具合だ。
「あ、あがっ……❤❤❤おにゃかぁ……❤❤❤わしのおにゃか、ぼこってふくらんでおりゅぅ……❤❤❤」
ぷにぷにのイカ腹に、ぽっこりとチンポの形が浮かび上がる。しかし当のノーデンスちゃんに苦しそうな様子はまったく無く、むしろ最上級の快感を前に歓喜に震えていた。
目の中にハートマーク浮かんでるし、口元はニヤけまくってよだれダラダラだし。ちょっとは我慢しろ、この淫乱Kカップ猫耳爆乳オナホがよ。
「あつあつで、ふわふわで、キツキツで……! 最高ですね、この穴っ!」
「びゃぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
子宮口を亀頭でこね回すように動いてやれば、ノーデンスちゃんはメス豚のようなオホ声を上げて絶頂した。
特濃本気汁で滑りも申し分ないし、マジで気持ち良すぎる穴だな。イく度に柔らかい肉がとろけて、つぶつぶの膣ひだが纏わりついてくる。
「おごぉっ!?❤❤❤ほぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉぉお゛お゛お゛ぉぉお゛お゛お゛ぉっ!?!?❤❤❤❤❤」
今の一突きで、このオナホのスペックは理解できた。
最初はよそ者を拒絶するようにピッタリと閉じているが、一旦受け入れると後は甘々で、底なし沼のようにどこまでも飲み込んでいってしまう肉穴。
ノーデンスちゃんの外に向ける警戒心と、身内には甘い二面性を体現したようなおまんこだった。
「ほぎゃっ!?❤ぐ、ぐぅぅっ……!❤た、タンマなのじゃ!❤これ以上やったら、気持ち良すぎて本当にぶっ壊れ──」
「ところで、なんで猫耳としっぽ生えてるんですか?」
「ひゃわぁんっ!?❤❤❤」
セックスしてる最中にも、チラチラと視界の隅で揺れてたしっぽ。その細長い猫しっぽを、右手でそっと掴む。
その瞬間、ノーデンスちゃんは背筋をピンと伸ばし、可愛らしい声を上げた。性感帯なんだろうか。
「わぁ……凄いふわふわしてる」
「にゃぁっ!?❤ちょっ、やめっ、やめるのじゃぁ〜〜〜❤❤❤」
思ったよりも手触りが良く、握り込んだしっぽを無意識にもて遊んでしまう。すると、ノーデンスちゃんはちょっとくすぐったそうな顔をした後、とびっきりのトロ顔を披露してくれた。
いやエッロ……何その極上トロ顔、見たことないんだけど。そんなにしっぽ触られるのが気持ちいいのか。
「それじゃ、こっちも……」
「みゃぁっ!?❤み、耳まで触るでないぃ〜〜〜❤❤❤」
空いた左手で、頭の上に付いている猫耳に触れてみる。遠目から見るとコスプレ衣装の一部みたいに見えたが、実際に触れてみると本当の猫耳みたいだ。
こっちも手触りは最高だな。ふわふわで、もふもふで、ずっと触っていられる中毒性がある。
「ふにゃぁ〜❤ちからぬけるのじゃぁ〜❤」
ついに表情どころか全身が弛緩して、そのままベッドに沈み込んでしまった。
おまんこにチンポが入ったままだというのに、随分と呑気なことだ。
「ふんっ」
「にゃぎゃぁっ!?❤❤❤」
油断しきっていたおまんこに、不意打ちピストンを一発喰らわせる。亀頭が子宮口を押し潰し、ノーデンスちゃんは間抜けな鳴き声を上げてアクメした。
猫みたいな鳴き声しやがって、可愛いかよ。こんなの、もっといじめたくなっちまうだろうが。
「おごっ❤まっ❤ごぇっ❤いぎゅっ❤みみとしっぽぉ❤はがっ❤さわりながらぁ❤ほごっ❤ピストンすりゅにゃぁぁぁ❤❤❤」
性感帯らしい猫耳と猫しっぽを触りながら、腰を動かして腟内を蹂躙していく。
膣ひだが削られる度に、猫の部分がピクリと震える。
猫の部分を優しく触ってやると、膣ひだが媚びるように吸い付いてくる。
永久機関が完成しちまったか、これは。
「みゃぁぁぁ❤にゃっ❤ふぎゅぅぅぅ〜〜〜❤❤❤ダメっ❤でりゅっ❤おしっこでちゃうのじゃぁぁぁ〜〜〜❤❤❤」
ぴゅっ❤ぴしゅっ❤しょろろろろろ〜❤❤❤
「ぁ……あぁぁ〜❤❤❤」
恍惚とした表情を晒しながら、尿道から薄黄色の液体を漏らすノーデンスちゃん。
メス臭いおしっこの香りが部屋中に広がり、ベッドに恥ずかしい染みを広げていく。
「で、でちゃったぁ〜❤❤おしっこ、おもらししちゃったのじゃぁ〜❤❤❤」
猫耳爆乳Kカップ美少女オナホの情けない姿を目に焼き付けて、チンポが一回り大きくなる。
発情したメスの匂いを肺いっぱいに吸い込んで、更にチンポが固くなる。
まったく、このオナホはどこまで人を興奮させれば気が済むんだか。