オナホ二人と寝ている一之瀬を連れて、たった今出てきた深淵の間に移動する。
その際、指パッチン一つで旅館の天井を完璧に直してしまったのは、流石の神様パワーといった所か。
「あうっ❤」
「きゃっ❤」
そんな神様たちを布団の上に押し倒し、一之瀬も隣の布団に寝かせる。そんな事をしていると、スルリと部屋から出ていく紫色の髪が目に入った。
なるほど、この旅館はサービスが行き届いてるな。気の利いた仲居さんが、部屋に居ない間に布団を敷いてくれているとは。
「どうぞ、ごゆっくり〜」
「ちょっ!?❤シャンタクちゃん!?❤助け──❤❤」
そんな言葉と共に、開けっぱなしにしていた襖が閉められる。どうやら、シャンタクちゃんは混ざっていかないらしい。
いやしかし、随分と鮮やかに眷属に見捨てられたな。人望──いや、神望なさすぎだろ。
「覚悟はいいですね、先輩?」
「ひぅっ❤❤」
「凜花も、徹底的にお仕置きするから覚悟しとけよ?」
「ッス❤❤」
畳に敷かれた布団の上に、極上のメス肉がふたつ寝転んでいる。
金髪碧眼のNカップ爆乳ぷにロリマゾ豚オナホ。そして、灰と銀に染まったHカップ忠犬ド変態マゾ豚オナホ。
どちらも甲乙つけがたい、最高のオナホール達だ。
「あひぃっ!?❤❤❤」
「ふぎゅぅっ!?❤❤❤」
そんなオナホ達の本体に、人差し指と中指を挿入する。前戯すらしてないのに、二つの割れ目は愛液でヌルヌルになっていた。
どうやら、この後のお仕置きを想像して濡れてしまったらしい。どうしようもないマゾオナホだな、まったく。
「妄想だけでこんなに濡らすとか、救いようのないド変態ですね」
「お゛っ❤んお゛ぉお゛お゛ぉっ!?❤❤❤」
「わ゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉんっ!?❤❤❤」
右手と左手を前後に動かし、同時に手マンをキメていく。二人揃って下品なオホ声を上げながら、快楽の海に溺れていく。
先輩と凜花の弱いところは完璧に把握済みだ。このままイかせてやるとしよう。
「だっめ゛ぇえ゛え゛ぇえ゛ぇえ゛え゛え゛ぇっ!?!?!?❤❤❤よわ゛いどごぉっ❤コリコリしないでえ゛ぇえ゛え゛ぇえ゛え゛ぇえ゛え゛ぇっ!?!?!?❤❤❤」
「あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤ダメッスぅ!❤イグイグイグぅう゛う゛ぅう゛う゛う゛う゛ぅう゛う゛う゛ぅぅう゛う゛ぅ〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤」
ぶしっ!❤びゅっしゃぁぁぁ〜〜〜っ!!!❤❤❤ぶじょばばばばばばばぁっ!!!❤❤❤
「うわ、手マンでどんだけイってるんですか? 潮が天井にまで届いてるんですけど?」
まるで壊れた噴水のように、二つのおまんこは大量のイキ潮を噴き出して絶頂した。
どこまでザコまんこに堕ちれば気が済むのだろうか。
「ほひぃ〜〜〜っ!?❤❤❤」
「あ゛〜〜〜っ!?❤❤❤」
純粋な好奇心と加虐心から、絶頂中に追加でGスポットを刺激してやる。
すると、更に大量の潮を噴き出して追い絶頂をキメた。おまけに、割れ目の奥からはドロリ❤と白濁本気汁が溢れ出してくる。
「はぁ……はぁ……❤おちんぽぉ❤おちんぽ様いれてぇ❤❤❤」
「はふぅ……❤せんぱいのおっきぃのでぇ❤しきゅーどちゅどちゅ潰して欲しいッスぅ❤❤❤」
一通りイキ散らかした後、全身からメス臭を垂れ流しながらセックスを懇願し始める。
今すぐ襲いかかりたくなる程エロいオナホ達。しかし、本能のままに襲いかかってはいけない。
なにしろ今回の目的はセックスではなく、お仕置きすることなのだから。
「おひぃっ!?❤❤❤ちょっ!?❤こうはいくんっ!?❤❤❤」
「ふぎぃっ!?❤❤❤しぇんぱいっ!?❤ま、また弱いとこイジめないでくださいッスぅ!?❤❤❤」
セックスを懇願する声を無視し、指だけでおまんこをほじくり返していく。
簡単にチンポを入れてもらえると思ったら大間違いだ。まずは、軽く10回くらい連続イキしてもらおうか。
「んぎぃ〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤」
激しくイってる最中、さらに膣肉を刺激して先輩をイかせ続ける。
アクメによって全身が震え、その豊満なNカップ爆乳がぶるんぶるんと揺れていた。
「んぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉ〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤」
連続イキをしてる最中、もっと膣肉を擦って凜花をイかせ続ける。
アクメによって全身が硬直し、乳首の先から服越し母乳が大量に噴き出してきた。
「「あ゛へぁ〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤」」
弱いところを徹底的に責め上げ、極上の快楽に身体を浸らせ続ける。
絶頂っていうのは一瞬だからこそ気持ちいいと感じるのであって、こう連続でイかされると苦痛のほうが勝ってくるもの──なんだけど、マゾ豚にはご褒美にしかならないか。
まったく、お仕置きするにも一苦労だな。
「「お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤」」
トドメにGスポットを思いっきり押し潰してやると、二人は布団がびしょびしょになる程、大量の潮を噴き出してイきまくった。
これが、お仕置きのキャパオーバー連続絶頂アクメだ。アトラさんにやったのと比べれば児戯も良いところだけど、これはこれでキくだろう。
「反省しましたか?」
「うひひひぃ〜❤❤あたまぱちぱちしゅるぅ〜❤❤❤」
「ほお゛ぉ〜❤❤め、めのまえ、まっしろッスぅ〜❤❤❤」
それぞれとろけた顔を晒しながら、連続絶頂の余韻に浸っているオナホ達。
どこまでも快楽に貪欲で、今の膨大な快楽も、順調に消化していってるようだ。
「反省したかって聞いてるんですが」
「「ぎゃぴぃい゛い゛ぃい゛い゛ぃい゛い゛ぃっ!?!?!?❤❤❤❤❤」」
なので、追撃としてクリトリスを思いっきり捻り上げてやる。たったそれだけで、オナホ達は腰を突き上げて絶頂した。
メスの身体は弱点が多くて、まったく責め甲斐が無いな。膣ひだ、Gスポット、クリトリス──どこを触っても絶頂しまくるんだから。
「はぁ、はぁ……❤ご、ごめんなしゃいれしたぁ❤❤❤だから❤だからぁ❤❤ミントの割れ目におちんぽ様ブチ込んでぇ❤❤❤」
「て、天井ふっ飛ばしてごめんなさいッス!❤❤❤謝るッスからぁ!❤❤アタシの奥にもおちんぽ様くださいッスぅ!❤❤❤」
「……まぁいいでしょう」
ズボンとパンツを脱ぎ捨て、完全に勃起したチンポを見せつける。それだけで、オナホ達の視線は一点に固定された。
二人とも態度からして完全に口だけ謝罪だったが、今回はこれで良しとしよう。人的被害は出てないし、壊れた天井も元通りになった訳だし。
「じゃあ、どっちから欲しいですか?」
「わたしっ!❤彼女であるわたしからだよっ!❤❤❤」
「ず、ずるいッス!❤今はアタシと旅行中なんスから、アタシからッスよね!?❤❤❤」
どっちも我慢の限界だったらしい。みっともなくよだれを垂らしながら、自分が先だと主張している。
まぁ最初にブチ込む方は、もう決めてあるんだけどな。
「ひあっ!?❤❤」
ゆっくりと、凜花の割れ目にチンポを押し付ける。亀頭で入り口に触れただけで、極上のトロトロまんこに仕上がってると感じ取れた。
さっきからずっとお預け状態だったしな。そこに連続アクメを叩き込んだら、こうもなるか。
「しゅん……」
「何しょげてるんですか?」
「え……?」
「両手が空いてるでしょう、ほら」
「こ、後輩くん……❤」
言うが早いか、先輩は俊敏な動作で起き上がり、豊満なNカップ爆乳を嬉々として差し出してきた。
まったく……可愛いにも程があるだろ、このドスケベ経産婦マゾ豚オナホがよ。
「ん゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉ〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤」
「ひぎぃい゛い゛ぃい゛い゛い゛い゛ぃぃい゛い゛ぃい゛い゛い゛ぃ〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤」
先輩のおっぱいを鷲掴みにし、同時に腰を突き出して凜花のおまんこを串刺しにする。
たったそれだけで、二つのオナホは舌を伸ばして無様なアクメ顔を晒して見せた。
「ブチ犯すぞ、このドスケベマゾ豚オナホールがよ」
元が美少女だからこそ、このブサイク顔がより一層引き立つというものだ。
どこまでもチンポをイライラさせやがって──徹底的に犯し尽くしてやるからな、この淫乱オナホ共が。