※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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最高の快楽を知るためにガチロリボディでボテ腹セックスしちゃう邪神ちゃん

「ワタシともセックス、してくださいますか?」

 

 真紅の瞳が、じっとこちらを見つめてくる。知識欲、探究心、そういったものを多分に含んだ、成長途中の子供みたいな瞳だった。

 いやらしい雰囲気を一切出してないのに、セックスに興味津々という初めてのタイプ。どことなく研究してる時の先輩に似てる気もする。

 

「もちろんオッケーだよ」

「いや軽っ!? 返事が軽すぎッスよ先輩!?」

「感謝します」

 

 無表情のまま、一之瀬の身体へ入った邪神──クトゥグアちゃんは、四つん這いの体勢で近寄ってくる。

 このアングル、ボテ腹が強調されてヤバいな。一之瀬の手足が短いせいで、ボテ腹が布団に擦れちゃってるし。出したばっかりなのに、もう勃起しそうな光景だ。

 

「…………」

「えへ❤えへへぇ❤こうはいくぅん❤❤❤」

 

 こっちへ向かってくる際、チラッと気絶してる先輩を一瞥するクトゥグアちゃん。しかし、特にアクションを起こすでもなくボテ腹ハイハイで歩みを進めていた。

 先輩曰く天敵だって話らしいけど、向こうからしたらそうでもないのだろうか。

 

「ふぅ……人間の身体というのは重いのです、ね」

「そりゃ妊娠してるッスからね」

「しかも双子だしな」

 

 目の前に腰を下ろしたクトゥグアちゃんは、ぼってりと膨らんだお腹を擦ってため息をつく。

 一之瀬みたいなガチロリボディで双子を妊娠してたら、そりゃあ重いと感じるだろう。まぁ、特盛おっぱいが無いだけ先輩よりマシだと思うが。

 

「では、セックスを始めましょう」

 

 ゆっくりと、しかし確固たる意志を持って、クトゥグアちゃんはチンポに手を伸ばす。

 凜花のメス汁でコーティングされたチンポはめちゃくちゃヌルヌルしていたが、そんな事はお構いなしとばかりに指を這わせていく。

 いきなり大本命か、積極的だな。まぁ、その方がヤリ甲斐があるってものだ。

 

「観察していたから分かります。これはまだ通常状態──勃起、という状態に移行させなければ、セックスはできません」

「よく知ってるじゃないか」

「まるでチンポ博士ッスね❤」

 

 探るような手つきで、竿部分に触れるクトゥグアちゃん。不慣れな手つきが、なんともこそばゆい。

 さて、話してたせいで勃起が収まってしまっていたが、ここからどんな手を使って勃起させてくれるのだろうか。とびきりエロい方法でさせてほしいものだ。

 

「ふむ……快楽神経の集中箇所を確認。亀頭と呼ばれる部位を刺激します」

 

 凜花のメス汁でドロドロになった亀頭を、小さな手のひらで包みこんでいく。そのままゆっくりと手を動かせば、背筋をゾクゾクとした快感が駆け上がっていった。

 初めての筈なのに上手だな。強くもなく、弱くもなく、快感を感じる絶妙な力加減。かなりイイ感じだ。

 

「チンポがビクビクしていますね、気持ちいいですか?」

「ま、まぁそれなりに……」

「嘘ッス、かなりイイ感じとか思ってるに違いないッス❤」

 

 さっきからちょいちょい横から口を挟んでいた凜花に、心の声を暴露された。

 なんでそんな的確に心を読めるんだよ、お前はエスパーか──いや、普通に読めるのか。今は神様モードなんだし。

 

「ヌルヌルの亀頭を刺激するのは気持ちいい、覚えました」

「くぅっ……!」

 

 そのまま手のひらで刺激され続ければ、チンポはすっかり勃起してしまっていた。

 くそ、単純な亀頭責めで勃起してしまうとは一生の不覚……!

 

「いやいや、先輩ってば女の子の裸見たら無条件で勃起するんスから、何も悔しがる必要無いじゃないッスか❤」

「心を読むな、心を」

 

 まぁ確かに、凜花とのセックスでしこたま射精していたから、クトゥグアちゃん──もとい一之瀬のボテ腹ハイハイ姿を見ても耐えられた訳だし。

 そう考えると、ちょっとでもヌルヌル亀頭責めに抗えたのは成長したと言えるのでは?

 

「おや、お腹が……?」

 

 なんてバカなことを考えていると、何やらクトゥグアちゃんがお腹に手を当てていた。

 ドクン、ドクンと遠目から見ても胎動しているのが分かる。

 

「それに、おっぱいも……っ!?」

 

 ぴゅるるるるっ❤ぷぴゅっ❤ぴゅ〜っ❤

 

「んっ……❤な、なぜ急に母乳が……?❤」

 

 お腹が胎動した直後、つるぺたおっぱいから濃厚母乳が噴き出してきた。大きくなくても、立派なママになれるというメッセージを感じさせてくれる。

 そして、不思議そうな顔をして感じるクトゥグアちゃんと、無遠慮に飛び出してくる母乳のコントラストが実にいい。この光景だけで無限にシコれるわ。

 

「あは❤身体が先輩のチンポを欲しがってる証拠ッスね❤」

 

 噴き出すミルクが勃起チンポに降り掛かり、カウパーと混ざってとんでもない淫臭を放っていた。出来上がったのは、どんな生物でも発情させうる究極の香りを放つ液体。

 ああ、もう我慢できねぇわ。身体の奥から、燃え盛る繁殖欲が溢れ出してくる。

 

「あっ……❤❤」

 

 クトゥグアちゃんの身体を掴み、布団へ押し倒す。

 そのまま、亀頭を割れ目の入り口に押し当てた。

 

「教えてください……❤至高の快楽、セックスの気持ちよさを……❤❤」

「もちろん、しっかり刻み込んであげるよ」

 

 こうして見下ろす視点になると、クトゥグアちゃんの──一之瀬の身体のエロさが際立つ。

 特大に育ったボテ腹と、まったく育ってないちっぱい。その対比が余計にチンポを勃起させる。

 

「ふぅー……ふんっ!」

 

 どばっぢゅん!!!❤❤❤❤❤

 

「お゛っ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 妊娠してるせいで随分と浅くなってるおまんこ──そこへ、思いっきり肉杭を打ち込む。

 最初から全力でいかないと、クトゥグアちゃんに失礼だからな。

 

「うっわ❤一発目から全力ッスね〜❤」

 

 あっという間に亀頭が最奥へ到着し、そのまま子宮口を叩き潰す。初めて感じる衝撃に、クトゥグアちゃんは背筋を反らせて母乳を撒き散らした。

 確かに浅いけど、締め付けは最上級だ。むしろ妊娠前よりキツくなってるかもしれない。

 

「あっついな……!」

 

 元から一之瀬は体温が高かったが、クトゥグアちゃんが入ったことで更に高くなってるみたいだ──原理はまったく分からないが。

 竿の部分だけが熱い風呂に入ってるみたいな感覚。正直かなり気持ちいい。

 

「ん゛お゛っ……❤❤❤こ、これが、セックス……❤セックスの快楽です、か……❤❤❤」

「気持ちいいッスよね〜❤で・も❤本番はこれからッスよ❤❤」

 

 凜花の言葉に合わせるように、チンポをゆっくりと引き抜いていく。抜く際にもアツアツの膣肉が竿に絡まって、極上の快感を感じさせてくれた。

 まったく、どいつもこいつもチンポ好きすぎだろ。そんなに欲しいなら気が済むまでくれてやるよ。

 

「あ❤あ❤あ──ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 そうして、入り口近くまで抜いたチンポを、再び最奥までブチ込む。

 相変わらず浅くて半分も入っていないが、このキツまんを前にすれば些細なことだ。むしろ年端もいかない未熟な幼女にチンポをぶち込んでる感が出て、興奮が加速する。

 世界にはイエス・ロリータ・ノータッチの法則が存在するが、生憎と一之瀬は成人してる──つまり合法ロリだ。中にクトゥグアちゃんが入ってようと、その事実は変わらない。

 

「んぐぅ〜〜っ!?❤お゛〜〜〜っ!?❤」

 

 双子の赤ちゃんが詰まったボテ腹を、容赦なく突き上げていく。一突きごとにクトゥグアちゃんは絶頂し、オホ声と共に特濃ミルクを撒き散らす。

 最高だな、このボテ腹ガチロリ合法オナホ。小学生みたいな体型してるくせに、お腹だけ立派に膨らませやがって。

 

「あたまのなかっ❤❤しあわせでっ❤❤いっぱいにぃい゛い゛ぃい゛い゛い゛い゛い゛ぃぃい゛ぃぃい゛ぃっ!?!?!?❤❤❤ほお゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤」

 

 ちっぱいから飛び散る特濃ミルクが、更に量を増していく。感じれば感じた分だけ、クトゥグアちゃんは母乳を撒き散らす。

 まったく、甘ったるいメス臭ぷんぷんさせやがって──チンポがめちゃくちゃイライラしてくるだろうがよ。

 

「んぶむぅっ!?!?!?❤❤❤」

 

 正常位でボテ腹をブチ犯しながら、クトゥグアちゃんの唇を奪う。真紅の瞳がとろけて、あっという間にピンク色へ染まっていた。

 一生忘れられない初セックスにしてやるから覚悟しろよ、このボテ腹ちっぱい特濃ミルクサーバー妊婦オナホがよ。

 

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