「あ゛あ゛ぁあ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁ!?!?!?❤❤❤❤❤」
息継ぎするため口を離した瞬間、部屋中にクトゥグアちゃんの特大オホ声が響き渡った。その声に呼応するように、ちっぱい乳首から噴水のように濃厚ミルクが噴き上がる。
めっちゃチンポにクる光景だな、勃起がますます止まらなくなるだろうが。そんなにブチ犯されたいのか、この邪神オナホは。
「くっ、締まるっ……!」
浅くなったおまんこを一突きする度に、アツアツの膣肉が隙間なく絡みついてくる。締め付けは子供なのに、動きは大人という不思議おまんこ。
やっぱり他のぷにロリ爆乳オナホとは、一味違った締め付けを味わえる一品だ。
「ふぎゃぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁ!?!?!?❤❤❤❤❤」
浅くなった子宮口を叩き潰すと、クトゥグアちゃんは目を白黒させながらアクメする。イク度に膣内が不規則に収縮し、予想外の刺激がチンポを襲ってきた。
これはヤバい、すぐにでも出そうな刺激だ。膣肉が襲いかかってくる場所も完全にランダムだから、意識して耐えることも難しい。
「ほあ゛っ!?!?!?❤❤❤❤❤」
最高の射精に向けて高速ピストンを続けていると、突然グポンッ❤と亀頭部分が穴の奥まで入り込んだ。
一度体験した事のある感覚──おそらく、子宮口を突破して中まで入ってしまったのだろう。
「あ゛❤あ゛ぁ❤なかに、はいってぇ❤❤」
凜花の方に視線を向けると、自信満々な表情で親指を立てていた。どうやら神様パワーで保護されているおかげで、中の赤ちゃん達は無事らしい。
となれば、思いっきり犯してやらねば無作法というもの。
「はぁぁ……❤❤❤ワタシのなかに、ドクドク脈打つチンポが入っ──てへぇえ゛ぇえ゛え゛え゛え゛え゛ぇえ゛え゛え゛ぇ!?!?!?❤❤❤❤❤」
思いっきり腰を突き出し、半分ほど外に出ていたチンポを中にブチ込んだ。
前半分は温かな羊水に包まれ、竿の中ほどを子宮口が締め付け、後ろ半分はアツアツの膣肉が舐めしゃぶってくる。
(これ、ヤバッ……! 未知の刺激すぎる……!)
入れただけで三段階の刺激が楽しめる、ガチロリ妊婦ボテ腹オナホ。
こんなの、普通の人間じゃ決して味わえない快楽だ。
「ほごぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛ぉお゛お゛ぉ!?!?!?❤❤❤❤❤」
チンポを最奥までブチ込んだまま、再び高速ピストンを再開した。子宮口がコックリングのように竿部分を締め付け、快感を増幅させてくる。
これはヤバい、めちゃくちゃ気持ちいい。
「限界だ……! 出すぞっ!」
「ぷぎぃい゛い゛ぃい゛い゛い゛ぃい゛い゛い゛い゛い゛ぃい゛い゛ぃぃい゛い゛ぃ!?!?!?❤❤❤❤❤」
ぶぼぼぼぼぼっ!どびゅるるるるるぅっ!ごびゅぐぐっ!どぼぼぼぼぼぉっ!!!
「あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤❤❤❤」
三種類の刺激にあっけなく敗北し、双子入りボテ腹の中で白濁を撒き散らすチンポ。射精した精液の量が、味わった快感の大きさを物語っていた。
背筋が震え、視界が真っ白に染め上げられる。その数秒後、全身に凄まじい快楽が染み渡っていった。
「うっわ❤射精なっがぁ〜❤クトゥグアちゃんのおまんこ、どんだけ気持ちよかったんスかぁ~❤先輩❤」
「はぁ、はぁ……筆舌に尽くしがたい……!」
キンタマに蓄えられていた精子をすべて出し切り、そのままの勢いでチンポを引き抜く。
いや、マジでヤバかった。異次元のおまんこって表現がピッタリくる名器だったな……これは、しばらく忘れられないかもしれん。
「ん゛お゛っ❤❤❤お゛〜〜〜❤❤❤」
「アハ❤めっちゃ幸せそうなアヘ顔してるッスよ❤」
「やめろ、つつくな」
白目を剥いて、仰向けのまま全身をビクビクさせていた。手足はだらんと力なく投げ出され、舌を放り出して涙とよだれを垂れ流している。
うん、まぁ……初めての性行為がボテ腹子宮姦セックスとか、そりゃ気絶しても仕方ないよなぁ。
「げぺっ❤❤❤」
「あ」
「ん?」
セックス後の余韻に浸っていると、突然クトゥグアちゃんの特大ボテ腹がドクン❤と脈動する。その瞬間、ぽっかりと開いたおまんこから、大量の水が溢れ出してきた。
布団を濡らし、畳を濡らし、生温かい水──羊水は出産の時を告げる。
「あ、あわわわ……! どうしましょう先輩……!」
「落ち着け凜花」
突然の破水にうろたえる凜花。忙しなくクトゥグアちゃんとこっちを交互に見比べている。
そういえば、凜花は出産に立ち会うのは初めてだったか。やはり自分で産むのと、他人が産むのとでは色々と違うという事なのだろう。
「とりあえず、痛みが快楽に変わる薬を飲ませるか」
「なんでそんなもの持ってるんスか!?」
「先輩に常備しておくように言われたからだよ」
旅行鞄の中から、数粒の錠剤を取り出してみせる。出産時には毎回お世話になっている薬だ。
ついでに、助産のやり方も先輩から叩き込まれた。立派な助産師になれると太鼓判も押してもらっている……いや、ならないけどね?
「で、問題はどうやって飲ませるかだが──」
「ぷわっ……! や、やっと出てこれたわ……!」
薬を手に思案していると、唐突に一之瀬が息を吹き返した──いや、戻ってきたと言ったほうが正しいか。瞳の色も黒に戻っているし、何より雰囲気が変わっている。
おそらく、クトゥグアちゃんが気絶した事で身体の主導権を取り返したのだろう。これ以上ないナイスタイミングだ。
「一之瀬、何も言わずにこの薬を飲んでくれ」
「はぁ? いきなり何言って──いたたたたぁ!?」
「陽毬先輩、早く飲んだほうがいいッスよ」
「ど、どうなってるのよこれぇ!?」
身体を起こそうとして、激しい陣痛に顔をしかめる一之瀬。その表情は困惑一色といった様子だ。
それもそうだろう。起きていきなり出産直前とか、どんな罰ゲームだって話だ。
「しょうがない、ちょっと手荒にいくぞ」
「ちょ、なに──んぶぅ!?❤」
薬を自分の口に含んで、そのまま一之瀬にキスをする。そのまま舌を使って、奥まで錠剤を押し込んだ。
エロ漫画とかでよくやってる、キスしながら排卵薬を飲ませる方法だな。読んでて良かったエロ漫画。
「んじゅる❤ほうじょ❤ちゅっ❤にゃにしゅんっ❤じゅるるるるっ❤ごっきゅん❤❤❤」
「ぷはっ……よし、上手に飲めたな」
舌を絡ませながら唾液を流し込んでやれば、一之瀬は嬉しそうに喉を鳴らして飲み込んでくれた。
相変わらず、ねっとり甘い唾液を分泌しやがって。こっちが先に飲み干す所だったぞ、反省しろツンデレ美少女オナホがよ。
「はぁ、はぁ❤な、何飲ませたの、ほうじょ──うっ!?❤❤❤」
ぶしゅぁあぁぁああぁっ!!!❤❤❤❤❤
「わっ!? めっちゃ潮が噴き出してきたッス!?」
薬が一之瀬の体内に入った瞬間、おまんこから噴水のように潮が噴き上がった。触ってすらいないというのに、天井までイキ潮が届いている。
いや、即効性にしても限度があるだろ。どんな成分してんだ、あの薬。
「ふっぎぃい゛い゛ぃい゛い゛い゛い゛ぃい゛い゛ぃい゛い゛ぃ!?!?!?❤❤❤❤❤あだまどげりゅぅう゛う゛ぅう゛う゛う゛ぅう゛う゛う゛ぅう゛ぅう゛う゛ぅ!?!?!?❤❤❤❤❤」
大量の潮を噴き上げ、全身を痙攣させながらイキまくる一之瀬。通常の出産では、決して見られない光景が広がっていた。
うーむ、さっき射精したばっかりなのに、もうチンポがバキバキなんだが。本格的にお迎え棒するか悩むレベルだな。
「陣痛の方はこれでよし、と……後はお湯とハサミとタオルと胎盤を入れるビニール袋と──」
「必要なモノめっちゃあるッスね!?」
そりゃそうだ。出産ってのは、この世界に命が産まれ落ちる一大イベントだからな。
だからこそ興奮するってものだ。
「く、クズの思考してるッス〜……」
「心を読むな、心を」
そんな事より、早く準備しないと。
そう思って部屋を飛び出そうとした瞬間、勢いよく襖が開いた。
そこに立っていたのは、紫の髪をした女の子。背中の翼がチャームポイントの眷属・シャンタクちゃんだ。
「ご主人の言った通りになったね〜」
シャンタクちゃんは紫色の瞳で、快楽出産中の一之瀬を見やる。
何やら真剣な眼差しだ。
「二宮さん〜、ヨグ=ソトースの拳を応用して、一之瀬さんを持ち上げてくれる〜?」
「ふぇっ!?」
「一之瀬さんの身体じゃ、骨盤が小さすぎて出産に支障がでちゃうから〜。だから、温泉まで移動させよ〜」
「わ、わかったッス!」
唐突に現れたシャンタクちゃんは、凜花に指示を出して一之瀬の身体を運ばせる。
なるほど。ガチロリ体型の一之瀬だと、凜花や先輩とは違った対処をしなくちゃならないのか。
水中出産ならぬ温泉出産とはまた、大がかりな出産になりそうだな。
「北条さんは、ハサミとタオルの準備を〜」
「わかった」
「それと、チンポも勃起させておいてね〜」
「なんて?」
今なんて言った、この人外ぷにロリ娘は。
「お迎え棒してもらうから〜」
「マジか」
先輩に対してやった事はあるけど、アレって本当に有効だったのか……初めて知ったわ。
「……もう準備万端みたいだね〜」
バキバキにそそり勃ったチンポを見て、シャンタクちゃんはジト目を浮かべて小さくため息をついた。
いや、あんなエロい出産姿見せられたら、誰だって勃起するに決まってるだろ。
「まぁいいや〜、それじゃあ温泉にレッツゴ〜」
「おー」
「は、裸のままッスか〜!?」
そうして、突如として一之瀬の出産大作戦は幕を開けたのだった──いや、どういう状況だよこれ。