「はふぅ〜❤ごくらくッス〜❤」
「そうだなー」
貸し切り状態の露天風呂で、神様モードから戻った凜花と一緒に至福の時を過ごす。
疲れがお湯に溶けていくってのは、こういう事を言うんだな。
「この旅館、露天風呂もあるなんてサイコーッスね❤」
「だなー」
先ほど陽毬が出産した大浴場とは別に、結構大きめの露天風呂まであるとは思わなかった。
この旅館、見た目は古風だけど中身は凄い豪華だよな。元からこうだったのか、先輩たちが急遽作り替えたのか……まぁ、どっちでもいいか。
「むー……さっきから生返事ばっかりッスね?」
「いやー、そんな事ないだろー」
まぁでも、この旅館に来てからセックスの連続だったからなぁ。自分では気づいてなかったけど、結構疲れてるのかもしれない。
そんなこっちの事情もつゆ知らず。凜花は頬を膨らませ、ぷいっとそっぽを向いてしまった。
「ふーんだ。どーせアタシは、先輩好みのロリ爆乳体型じゃないッスよーだ」
「セクシーな長身爆乳ロシア系美少女も大好きだぞ?」
「そ〜ッスよねぇ〜❤このセクシーダイナマイトJカップ爆乳ハイパーウルトラミラクル美少女凜花ちゃんの魅力に先輩も心の底までメロメロッスか〜❤うんうん、しょうがないッスよねぇ〜❤罪な女でゴメンなさいッス❤」
「いや、そこまでは言ってないが」
急に早口になるじゃん。
(まぁ、元気になったならそれで──ん、今Jカップって言ったか?)
早口でまくし立てていたが、僕の耳にはハッキリと聞こえた。確か、凜花のバストサイズはHカップだと記憶していたが。
これはアレか、妊娠と出産を経験してサイズアップしたか。確かに、乳首も咥えやすそうにぷっくり膨れてるもんな。
「…………」
「ちょっ❤どこ見てるんスかぁ❤」
ぷかぷかと湯船に浮かぶ二つの塊を凝視していると、凜花が照れたように両腕で覆い隠してしまった。
特大すぎるバストサイズのせいで、まったく隠せていなかったが。むしろ柔らかそうに形が歪んで、より卑猥になった疑惑まである。
温泉でホカホカに温まった、ドスケベロシアン忠犬系後輩のJカップふわとろマシュマロおっぱい。
「あ……❤❤」
照れくさそうに笑っていた凜花の視線が、急に一点に集中する。
湯船の中──もっと言えば、オスの股間からそそり勃つモノ。
「あ、あれだけセックスしたのに、なんでそんなギンギンなんスかぁ……❤❤❤」
先程の乙女らしい反応から一転、とろけたメスの表情を披露する凜花。
やっぱりムッツリスケベだな。
「魅力的なメスを前にしたら、興奮するのは当然だ」
「ひぎゅっ!?❤❤❤」
右手を伸ばし、隣に座っていた凜花の胸を鷲掴む。そのまま力を込めれば、柔らかなJカップ爆乳に指が沈み込んでいった。
柔らかなスライムのようで、しかし明確なハリがあって指を押し返してくる──オスには決して作り出せない、メスだけが持つ人類の神秘。
揉んでも揉んでも飽きる事は無く、それどころか更に味わいたいと欲望が加速する。
「ひ❤やぁあぁああぁ〜〜〜!?❤❤❤」
柔らかく、温かく、みずみずしい。どこまでも指が沈んでいく感覚に、すべてを忘れて夢中になっていく。
やはり、爆乳おっぱいはイイ。揉むだけで人生の幸福度がどんどん上がっていくのを感じる。
「もっ、漏れるぅ!?❤ミルク漏れちゃうッス〜!?❤❤❤」
そうしてしばらく凜花の乳を揉んでいると、先端から勢いよく母乳が噴き出した。
無臭だった露天風呂に、甘ったるくて退廃的な香りが広がっていく。
「おっと、もったいない」
「びゃぁっ!?❤❤❤」
反射的に、ぷっくり膨らんだ乳首──赤ちゃんにミルクをあげやすい形に育ったドスケベ乳首──へ吸い付いていた。
鈴夏を産んでから、何度もミルクをあげてきた新米ママ乳首。その機能美、存分に堪能させてもらおう。
「ひぎぅっ❤❤❤だ、ダメッスぅ〜❤❤そんな刺激したら、もっとおっぱい出ちゃうッスぅ〜❤❤」
ぷっくり乳首を甘噛みし、舌で転がしてやる。グニグニと固めのグミのような食感を返すそれは、弄ぶだけで内側から甘ったるいミルクを止め処なく溢れさせた。
これだけ大量に出てくるなら、鈴夏の分は無くならないだろう。安心して飲み干してやるとするか。
「はへぇ〜❤❤ちくびぃ❤ちくびコリコリ気持ちいいッス〜❤❤❤」
乳首を刺激しながら、喉を鳴らしてミルクを飲み干す。温泉に浸かっているからか、普段よりほんのり温かい。
飲めば飲むほど、キンタマの内側で精子が作られていくのが分かる。最高の精力剤だな、このスケベミルクは。
「ごくっ、ごくっ……! ぷはぁっ!」
濃厚で甘ったるいミルクを飲み干し、口を離して息を吸う。飲んだ側から消化されて、精子となって生まれ変わっていくのを感じる。
いくらでも飲めそうだったが、そろそろキンタマがヤバい。精子が作られすぎて、パンパンに張り詰めて破裂しそうだ。
「ふぅ……ごちそうさま」
「お、お粗末さまッスぅ❤❤❤」
エネルギー補給は完了。
となれば、次にヤることは一つだ。
「さてと──凜花、ケツ向けろ」
「はいッス❤❤❤」
言うが早いか、凜花は湯船から立ち上がってケツを突き出してみせた。温泉でホカホカに温められた桃尻が、美味しそうにふりふりと揺れていた。
まったく……どんだけスケベメスアピールすれば気が済むんだよ、このマゾ豚ド変態ロシアンJカップ忠犬オナホールはよ。
「ふーっ❤❤ふーっ❤❤ふーっ❤❤」
桃尻の中央に鎮座する、淫らな花弁。花びらの中央からは、明らかにお湯とは違う液体が流れ落ちている。
いやらしい粘性を孕んだ液体が、トロトロと流れ落ちる光景。見てるだけで射精しそうなんだが。
「あっ❤❤」
人差し指と中指で割れ目に触れ、淫らな花弁を割り広げる。ドポリ❤と真っ白な液体が溢れ、お湯の中に落ちる。
その瞬間、湯船から濃厚なメス臭が立ち昇ってきた。どうやら凜花の本気汁が濃厚すぎて、露天風呂をメス汁風呂に変えてしまったらしい。
いや、どういう事だよ。
「エロ過ぎんだろ……反省しろ、マジで」
「ふひっ❤❤ひっ❤❤ひぃっ❤❤」
これは、また湯船丸ごと掃除しなきゃだな──なんて頭の片隅で考えながら、思いっきり深呼吸をする。
肺いっぱいに極上のメス臭が充満し、チンポが限界を超えて勃起していく。ああ、最高だな。
「ブチ犯す」
「ん゛っ❤❤❤は、はひっ❤ど、どうぞッス先輩❤❤アタシのホカホカあったかメスまんこで、せーえきぶっこ抜いてくださいッス❤❤❤」
限界までいきり勃ったチンポの先端を、ゆっくりとおまんこへ押し付ける。
「お゛っ──んっぎゅぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
そうして、思いっきり腰を突き出した。
巨大に育ったチンポが、一息でトロトロの肉穴を蹂躙する。
「うへへへぇ!❤❤❤しゅっごぉ!❤❤あいかわらずのでっかいチンポぉ〜〜〜!❤❤❤」
重厚な肉杭に蹂躙されたおまんこは、しかしまったく降参などしていなかった。むしろ、やっと欲しいものが手に入ったとばかりに、嬉しそうに吸い付いてくる。
膣ひだの一本一本が歓喜に打ち震え、オスの象徴をしゃぶり尽くしていく。まるで、飢えたケダモノ染みたおまんこだった。
「くぅっ……! そっちこそ、相変わらず最高すぎるおまんこだな……!」
オスから精液を吸い上げて、気持ちよく妊娠する事しか考えてない淫乱おまんこ。
獣の繁殖本能を体現したような、野性味あふれるドスケベおまんこ。
あぁ、最高すぎる。身体の奥から湧き上がる欲望に任せ、がむしゃらに腰を動かしていく。
「あびゃぁあ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤❤」
あー、そのアヘ顔めちゃくちゃチンポにクるな。