「や、やっぱり大きいねぇ、後輩くん……❤」
「なに強がってるんですか先輩」
自分のメス穴に、みっちりみちみちに僕のチンポを突っ込んで、無様なアヘ顔を晒す先輩。
鮮やかな碧眼の中にハートマークが浮かんでいて、もうチンポにメロメロなのが丸わかりだ。
「ほら、早く動いてくださいよ。後輩のチンポも満足させられないようじゃ、先輩失格ですよ」
「あ、あぁ……それなんだけどね……」
全身をぶるぶると悦楽で震わせ、その振動に合わせて先輩のおまんこはぎゅうぎゅうと僕のチンポを締め上げてくる。
ぶっちゃけこのままでも射精できそうだが、それだと中途半端で満足できないだろう。
やはり先輩のぷにロリまんこで精子をぶっこ抜いてこそ、本当に射精したと言えるのではないだろうか。
「こ、腰……抜けちゃって……あはは」
「…………」
金色の髪の穂先を弄りながら、先輩は照れ笑いを浮かべる。
まったく、世話の焼ける先輩だ。
「それじゃあ、僕が動かしてあげます」
「へ……おっぎゅ!?❤❤」
先輩のおまんこに途中まで挿入っていたチンポを、一気に最奥まで突き刺す。
僕のカリ高チンポが先輩のぷにロリおまんこを削り上げながら前進し、ごちゅん❤と先輩の子宮を下から押し潰した。子宮口にクリティカルヒットだ。
「ん゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉ~~~!!!❤❤❤」
「きったねぇ喘ぎ声出して……恥ずかしくないんですか、このマゾ豚ロリオナホが!」
先輩の腰をガッチリと掴み、思いっきり上下にピストンさせる。一往復ごとに、先輩はその可憐な唇から汚いオホ声を上げて悶絶する。
まるでラブドールみたいな扱いをしてしまっているが、まったく問題は無い。
「えへへぇ❤❤❤」
「女の子がしちゃいけない顔してますよ!」
先輩の頬がだらしなく釣り上がっているのが、その証拠だ。
「んひひひひぃぃぃ❤❤きもちぃよぉ❤おちんぽきもちぃぃぃ❤❤」
「ったく! 救いようのない変態ですね、先輩って!」
大学で研究をしている時に見せる、理知的なそれとは全く違う下品な姿。
舌が飛び出し、半分白目を向き、快楽によってオホ声をまき散らす、ただのマゾ豚オナホ。それが今の先輩の姿だ。
「おぎょおおぉぉぉ!?!?❤❤❤おぐっ、お腹のおぐぅぅ❤❤ごりごりって削られりゅぅぅぅ!!!❤❤❤」
「どうですか、生チンポの味は! バイブとどっちが好きですか! 言ってくださいよ! 言え、このぷにロリマゾオナホ!」
「な、ナマチンポっ❤❤ナマチンポでしゅぅぅぅ!!❤❤バイブなんてゴミでしゅぅぅ!!❤❤あんなニセモノより、ナマチンポがいいのおほぉぉぉぉぉ!!!❤❤❤」
ぐちゃぐちゃ、どちゅどちゅ、と僕は容赦なく先輩のおまんこを犯し尽くしていく。
ひと突きする度に奥から白濁本気汁が溢れ出し、まるでもう射精したみたいになっている。相変わらず先輩はエロくて最高の先輩だ。
「ほらほらっ、だらしない顔してないで自分でも動いてください!」
「むりっ❤むりぃぃぃ❤おなかの奥、どちゅどちゅってされると❤頭まっしろになりゅぅぅ❤❤」
体格差なんて関係なく、先輩は僕のチンポを根本まで飲み込んでいる。
腹部にぽっこりと浮き出たチンポの輪郭を親指で軽くなぞってやると、それだけで先輩はビクンと体をのけ反らせた。
「ちんぽぉ❤おちんぽ❤デカマラ❤ペニス様ぁ❤なんて呼べばいいのぉ❤」
「好きに呼んでください!」
「んへへぇ、やったぁ❤❤だいしゅきですぅおちんぽ様ぁ❤❤❤」
まったく。こんな激しいセックスの最中でも、先輩の頭はしっかり回っているらしい。
これはもっと激しくして、豚みたいな鳴き声しか上げられないようにしてあげないと。
「ふんっ!!」
「お゛っ……!?!?❤❤❤」
先輩の腰を持ち上げ、落とす。その瞬間に、僕も同時に腰を突き上げる。
そうするとどうなるか。答えは火を見るよりも明らかだ。
「しきゅう、ちゅぶされ…………あ゛っ」
あまりの衝撃と快楽に、先輩の意識がぶっ飛ぶ。
白目を剥き、カクンと全身から力が抜ける。
「まったく……先輩ってば、もうちょっと我慢してくださいよ」
せめて僕が射精するまでは起きていてほしかった。まぁでも、これはこれで好都合だろうか。
「起きてください、先、輩っ!」
「んごっ、ほぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!❤❤❤❤❤」
なにせ、こうして先輩の起床ガチアクメを見ることができるのだから。
「はっ、はえっ? わたし、なにしてっ」
無様なオホ声を上げ、何が起こったか分からずに目を白黒させる先輩。
これはチャンスだ。呆然としてる所に、一気に畳み掛けてやろう。
「お゛ん゛っ❤❤❤」
それに、僕もそろそろ射精を我慢できなくなってきた。
まったく、どれもこれも先輩がエロ過ぎるのが悪いんだ。反省しろ、マジで。
「出しますよ、先輩っ!!」
「だひゅって❤なにをぅぉお゛お゛お゛ぉぉぉ!?!?!?❤❤」
そんなの決まってるじゃないか。
ピストンの速度を早め、射精の態勢に入る。
ドロドロに煮詰まった欲望の塊を、このぷにロリオナホールに全部ぶちまけてやる。
「あぁ、今の先輩サイッコーにカワイイですよ!!」
「ほ、ほんとぉ?❤えへへぇ❤こうはいくんにかわいいっていわれちゃったー❤❤」
ああくそっ!この先輩はチンポイライラさせる天才だなマジで!
「あー……出る出るっ! お腹の奥で全部出しますよ、先輩!」
「うんっ❤せんぱいおまんこでいーっぱいせいえきだしてね❤❤」
チュッ、と。
その瞬間、唇に優しく触れるようなキスが飛んできた。
まるで射精を応援するかのような、健気な生娘の如きキス。
ああもう、そんなことされたら。
「でるっ!」
「あっ……❤❤❤」
我慢なんてできるはずないじゃないか。
「んぎゃおぉぉほぉぉぉぉーーーーーっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
キンタマからおびただしい量の精液が撃ち出され、チンポの先端から勢いよく飛び出す。
先輩の子宮口に密着してのゼロ距離射精。もはや処刑と変わりないだろう。女としての尊厳を殺す、エロ処刑だ。
「お゛ーっ……❤❤お゛っ❤お゛お゛ぉーーーっ……❤❤❤」
先輩は脚をピンと伸ばし、背筋を弓なりにのけ反らせて、膨大な快楽をなんとか体の外に逃がそうと頑張っている。
もはや女ではなくただのメスと化しているが、そんな先輩も可愛らしくて最高だ。
「んんっ、はぁ……いやー出した出した。全部搾り取られちゃいましたよ、先輩」
「あひ……❤んひひぇ……❤」
小さな子宮を満タンにした精液は、収まりきらなかった分が逆流して結合部から溢れ出てくる。
やっぱり先輩ちっちゃいな。出した分のほとんどが逆流してしまっている。後輩の精液を無駄にするなんて、ひどい先輩もいたものだな。
「よっと」
「お゛お゛お゛お゛❤❤❤」
射精し終わって少しだけ柔らかくなったチンポを、先輩のおまんこから引き抜く。
すると抜く際にブルブルと痙攣して、精液の残りを搾り取ってくれた。サービス精神旺盛なおまんこだ。
「ほら先輩、起きてください。セックス終わりましたよ」
「あ……❤お゛っ❤お゛んっ❤」
駄目だこりゃ。精液が逆流する刺激だけで軽イキしてるもん。
もう全身が超絶敏感になっているのだろう。絶頂直後ゆえ、仕方ないことではあるが。
「しょうがないですね」
先輩起きそうにないし、勝手に使わせてもらおう。
どうせ先輩は僕専用のぷにロリマゾ豚オナホールなわけだし、僕が勝手に使ったところで誰も文句なんて言わない。
一発射精して少しは満足したが、あくまで少しだ。一度火がついてしまったら、最低5発は出さないと収まらない。
「先輩が悪いんですからね」
「んっぎゅお❤」
真っ昼間からオナってる先輩が悪い。ものぐさで、研究とオナニー以外には興味のない先輩が悪い。子供みたいな背のくせに、こんなバカみたいにデカい乳をしてる先輩が悪い。
「このまま夜までハメ潰しますから。覚悟してくださいね」
「……えへ❤」
先輩のふわとろぷにマンに再びチンポを突き入れながら、僕は。
「ま、せいぜい私をまんぞくさせてくれよ❤後輩くん❤❤❤」
「イキってんじゃねぇ、このぷにロリ爆乳オナホールが」
「お゛っへ❤❤❤❤❤」
まだ生意気な口をきく余裕のあった先輩に、ピストンと共にそう告げたのだった。