「いい眺めですね」
「あっ……❤あっ……❤」
ベッドの上に四つん這いになったアリスの痴態を、上から眺めて優越感に浸る。
十人が見たら十人ともデカいと太鼓判を押す安産型のデカケツに、チンポを挟んで勢いよくしごいていく。
「見て下さいアリス先生。ケツ肉だけでチンポを挟めるのなんて、先生ぐらいのものですよ」
「う、ううぅ……❤」
「立派に実った、いやらしいケツですね」
「ひぃん……❤そ、そんなこと言わないでくださいぃ……❤」
背後から見える耳が真っ赤に染まっている。どうやら、褒められて照れてるらしい。このオナホはマジでカワイイな、まったく。
「んー……」
「ど、どうしました?❤」
「いや、なんか背筋に悪寒が……」
先生の事を褒めるたびに、背筋に謎の悪寒が走ってくるのだ。なんだろう、これは。
「ふふ……北条くんを独り占めしてるから、ミントちゃんが恨んでるのかもしれませんね……❤」
「あぁ、ありそうですね」
冗談めかしたセリフに、万感の思いで相槌を打つ。
そのついでに立派なデカケツを揉み込んでやれば、ビクッと背筋が震えた。
「先輩って、かなり独占欲強いですから」
「意外、ですね……ミントちゃんって、もっとサバサバしてるかと思いました」
「そんなことないですよ。湿地帯の沼みたいな性格してますよ、沼」
「ぬま……」
先輩って、表面上はあっさりした研究者っぽい振る舞いをしてるけど、一皮剥けば独占欲の化身みたいな所あるからな。
他のオナホに精液を渡さないのもその独占欲の現れだろうし。まぁ結局最後はその場の雰囲気に流されて、中出しを許しちゃってるんだけど。
「そ、それじゃあ……日頃の仕返しも兼ねて、今日は北条くんをめいっぱい独り占めしちゃいましょうか……❤なんちゃって、えへへ……❤」
こちらへ少しだけ振り向いて、照れくさそうにふにゃりと笑う。その様子は今までセックスしてきたオナホ達には無い、控えめさや恥じらいが存分に感じられ、それだけでチンポがビキビキに勃起していくのを感じた。
いや何その仕草──かわいいの化身かよ。もうぐちゃぐちゃにブチ犯さなきゃ満足しねぇぞ、この大人のフェロモンムンムンの熟れメスオナホがよ。
「あっ❤」
「じゃあ、しっかり独占しててくださいね」
がっしりと両手でケツ肉を鷲掴みにして、チンポをおまんこに押し当てる。ぐちゅり、とたっぷり湿った肉穴を掻き分け、先端が肉の中に埋まる。
「あ、あ、あ……❤」
柔らかく熟れた肉に包まれた感触を堪能しながら、腰を思いっきり突き出す。するとチンポは一切の抵抗なく突き進み、アリス先生の子宮口を叩き潰した。
「あびゃあああぁぁあああぁぁあぁあああっ!!!❤❤❤❤❤❤」
ビキビキに固くなった鉄の棒のようなチンポが、柔らかな大人おまんこを串刺しにする。
派手な喘ぎ声を上げて、先生は背筋をピンと伸ばしながら絶頂した。
「あー……やっぱり最高ですね、このデカケツまんこ」
「おぎっ、ぴぃぃいいぃぃっ!?❤❤❤」
高速ピストンを開始すれば、意味不明な叫び声を上げてのたうち回るデカケツオナホ。
その無様な様子に加虐心が刺激され、ますますいじめたくなってしまう。
「ははっ、そんなにチンポが気持ちいいんですか?」
「ぎもぢいいぃぃっ!❤❤❤おちんぽぎもぢぃよぉぉぉおぉぉっ!❤❤❤おにゃかごりごりされてぇぇえぇぇっ!❤❤❤おかしぐにゃるううぅううぅっ!❤❤❤」
「どうしようもないメス豚オナホですね……っと!」
既にだらしないアヘ顔を晒して、色々な淫汁を撒き散らしている無様なオナホ。そんな彼女をチンポで更に責め立てていく。
「おっごおおぉぉおおぉっ!!!❤❤❤」
正常位の時より乱れ方が段違いに激しい。どうやら先生はバックの方がお気に入りみたいだ。
デカケツを突き出しておまんこを突かれるのが大好きとか、やっぱりどうしようもないド変態だな、アリス先生は。
「やっぱりケツがデカいと締め付けも凄いですね! 今までセックスした中で、一番の締まり具合ですよ!」
「えへへぇ❤やったぁ❤アリス、いちばんになったぁ❤」
一之瀬の未成熟キツキツおまんこはサイズ差による強制的な締め付けって感じだったが、アリス先生のふわとろギュウギュウおまんこはチンポをすべて受け入れた上で、自分の意志によって締め付けてる感じがする。
これが大人の包容力ってヤツか。ネガティブで陰キャだけど、そういうところはしっかりしてるんだな。見直したわ。
「あはぁっ❤ぱぱっ❤ぱぱぁっ❤もっと❤アリスのおまんこで❤きもちよくなってぇええぇ❤」
「うぉっ!?」
あれこれ考えて油断していたら、いきなり先生が腰を動かしてきた。こっちのピストンと同時に腰を突き出してくるもんだから、さっきよりも激しく擦り上げられて射精感が高められてしまう。
まったく。どんだけ強欲なんだ、この淫乱陰キャドスケベ娘オナホールは。
「くっ……精液おねだり上手すぎだろ、このスケベ娘めっ」
「そうなのぉ❤アリスはスケベなのぉ❤だからぁ❤ぱぱにいーっぱいおしおきしてほしいのぉ❤」
腰を突き出して、子宮口を突く。その度にどんどん幼児化していってる気がするが、気の所為じゃないだろう。
絶頂して頭がぱーになる毎に、心の枷が外れていってるのだと思う。
「おまんこぉ❤えへへぇ❤アリスはおまんこぉ❤」
良い傾向だ。セックスの間だけでも、先生にはどんどん自分を開放してもらいたい。
普段はあんな性格だから、ストレスも相当溜め込んでいるだろう。だからこのセックスで、少しでも楽になってもらいたい。
「ふんっ、ふんっ、ふんっ!」
「あぐっ❤んぎゅううぅぅうぅっ!?❤おまんこのおく❤どちゅどちゅされてぇぇぇえぇっ❤あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?❤❤❤」
とまぁ、そんなのはただの建前で。
「あー、このデカケツ熟女オナホ最高すぎる。ずっと腰振ってられるわ」
「あひいいいぃぃいっ!?❤はやいっ❤こしふるの、はやいよおぉぉおぉっ!?❤」
本音は、この最高級メスオナホを完膚無きまでに犯し尽くしたいだけだったりする。
我ながらオスの本能に忠実な、実に自分本位の考え方だと思う。でもしょうがないだろう。
「ぱぱぁ❤アリスのおまんこ気持ちいぃ?❤」
こんな淫らな笑顔を向けられて、興奮するなという方が無理な話だ。
「アリスっ、アリスっ、アリスっ!」
「ぱぱっ❤❤ぱぱっ❤❤ぱぱぁっ❤❤❤」
先生にパパと呼ばれる度に、興奮が際限なく高まっていくのを感じる。体格差も相まって、まるで本当に娘を犯しているみたいに感じてしまう。
先輩や一之瀬みたいなロリ体型のメスを犯すのとは、また異なった背徳の味。血の繋がった──実際には繋がっていないが──娘を犯しているという、生命に対する背徳感。
親子の不貞とはこれほどに甘美なものなのかと、どんどん心臓の鼓動が高まっていく。
「くっ、そろそろ出そうだっ……!」
「出してぇっ!❤アリスのからだで、いっぱい気持ちよくなってぇええぇええっ!❤」
こみ上げる射精感のまま、がむしゃらに腰を振りたくる。おまんこの奥にチンポを入れる度に、ぶつかった尻肉がぷるぷると柔らかそうに震えた。
「んひいいいぃぃっ❤おしりぃっ❤もみもみしゃれてりゅうぅぅうぅ❤❤❤」
半ば無意識に両手が尻肉を掴むと、掌いっぱい収まらないほどのデカケツを揉み込んでいた。
指が沈み込む柔らかさと、その奥に指を弾く弾力を持った、世界最高峰とも呼べるケツ肉だった。
「同時にイけっ! このドスケベデカケツ娘オナホがっ!」
「〜〜〜〜〜❤❤❤❤❤❤」
スパァン!──と勢いよくケツを叩いた瞬間、先生の全身が派手に震えて、おまんこの締め付けが一層強くなった。
尻を思いっきり叩かれて絶頂するなんて、本当に救いようのないドマゾだな、先生は。
「ぐっ……おぉ……!」
おまんこが締め付けるままにゴムの中に射精し、背筋が震えるほどの快感を味わう。
「はぁー……」
大きく息を吐いて、おまんこからチンポを引き抜く。ゴムは破けていないのに、真っ白に泡立った液体に塗れている様がたまらなく淫靡に見える。
先生とのセックス、めちゃくちゃ気持ちよかったな。やはりバックで突くのは、オスの征服感が満たされていいものだ。
「あへ……❤あひ……❤」
ぐったりと脱力してベッドに沈む先生を一瞥し、箱からコンドームを取り出して装着する。
「んひっ!?❤」
そのままの流れでおまんこに先端を押し当てれば、先生はビクッと背筋を震わせた。
「にゃ、にゃんで、また大きくなって……❤」
「一回や二回で終わるはずないでしょう」
こちとらヤりたい盛りの大学生だ。若者の性欲を舐めないでいただきたい。
「さぁ、もっとセックスしましょうねアリス。夜はまだまだ長いですよ」
「ひっ……❤あ、ぁ、あ……❤あ゛〜〜〜〜っ❤❤❤」
デカケツオナホの喘ぎ声を合図に、第三回戦は幕を開ける。
お楽しみは、まだまだ終わりそうもなかった。