「んあ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!❤❤❤」
「あー、このケツ最高」
バックで尻穴を突くと、波打つケツ肉が映えてかなり壮観だ。
これは病みつきになる突き心地だな。
「本当にお尻は初めてなんですか? こんなにぐっぽり咥え込んじゃってるのに」
「い、いわない❤れぇっ❤くだひゃいっ❤」
おまんこに十発ブチ込んだ後──ゴムが無くなったので仕方なく──ヒクヒクと物欲しそうなアナルにチンポを生で突っ込んでから、先生はずっとこんな感じだ。
バックで一突きする度に、背筋を伸ばして全身を震わせるアリス先生。ハッキリ言ってめちゃくちゃエロい。
「やっぱりケツがデカいと、より感じやすいものなんですかね?」
「しらにゃっ❤あぉっ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤」
腰を押し付けてぐりぐりとケツ穴をほじくってやると、アリス先生は全身を震わせて絶頂した。
絶頂するとナカが収縮して、チンポが更に締め付けられるから、より気持ちいい。
「お゛っ!❤ま゛っ!❤いっでりゅ!❤いっでましゅからぁぁあぁぁあぁっ!!!❤❤❤」
なのでその締め付けを堪能しながら、追加でピストンをしてあげる。
絶頂中の所に更に絶頂を叩き込んで、気持ちいい場所から降りてこれないようにする。
「にゃあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛っ!?!?!?❤❤❤」
今のアリス先生の頭の中は、最高のキモチイイでいっぱいだ。よだれも涙も垂れ流しにして、ケツ穴で感じる快楽に溺れている。
やっぱり、おまんこよりもケツ穴のほうが感度いいような気がするな。普通にセックスしてた時より、乱れ方が段違いだ。
「出しますよ、アリス先生」
そんな風に気持よく喘ぐ先生を見てると、こっちまで我慢ができなくなってくる。キンタマに溜まった精液が、尿道を勢いよく上ってくるのが感覚でわかる。
上り詰める感覚のまま、一際鋭く先生のケツに腰を打ち付けた瞬間──パァン、という湿った淫肉を打つ音が、部屋中に響き渡る。
その音と共に、煮えたぎった精液を先生の最奥に注ぎ込んだ。
「んっほお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛っ!?!?!?❤❤❤❤❤」
汚いアへ声を出しながら、背筋を反らして絶頂する先生。
そんな声出されたら、ますます精液止まらなくなるんだが。
「ふううぅ〜……!」
間違いなく、今日一番の射精だった。興奮によって生産された精液を、すべてアリスのケツ穴に注ぎ込んでいく。
おまんこと違って結合部から溢れることもなく、アリス先生のケツ穴は出した精液をすべて飲み込んでしまった。
「えへへぇ❤おしりあちゅうぃ❤おなかおもぉい❤」
見れば、少しだけお腹がぽっこり膨らんでいる。どんだけ出したんだろうか。我ながら凄まじい性欲だなと、呆れる程だ。
「うぉっ、ちょっ……射精したばっかりで敏感になってるんですから、締め付けないでくださいよ」
「んへへぇ❤しぇいえきぃ❤ぱぱのしぇいえき❤おしりでぜーんぶ、ごっくんしゅるのぉ❤」
ダメだ、まったく話を聞いてない。完全に理性がトんで、頭がぱーになっている。
先のセックスと合わせて、いったいこれで何度目だよ。ちょっと理性飛び過ぎじゃないのか、このよわよわケツ穴オナホめ。
「ふぐっ」
「んほぁっ❤」
名残惜しそうに吸い付いてくるケツ穴の誘惑を振り切って、チンポを穴から引き抜く。
抜いてもすぐには閉まらず、ぽっかりと口を開けているアリス先生のケツ。ホカホカと湯気が立つほどに熱くなっているそこから、マグマのように白い液体がゆっくりと垂れ落ちてきた。
「……エッロ」
いやもう……射精した直後だってのに、この光景でオナニー出来るぐらいにはエロい。
アナルセックスは先輩と何度かしたことあるが、今回のはそのすべてを上回る気持ちよさだった。ケツ穴に関してだけなら、アリス先生は先輩を完全に上回っていると言えるだろう。
「はぁっ……❤はひっ……❤ひぃうっ……❤」
「大丈夫ですか、先生」
「ふへっ……❤だ、だいじょうぶれすよぉ……❤とっても、気持ちよかったですぅ……❤」
にへら、とだらしなく笑って、快楽にとろけた赤い瞳がこちらを見つめた。
相変わらずキレイな瞳だ。目の下のくまが無ければ、もっと映えるだろうに。そう思うと、実にもったいないと言える。
「……先生は、なんでそんなに研究に打ち込むんですか?」
「ほへっ?」
唐突な質問に、アリス先生は目を丸くしている。ピロートークにする話題ではないと思うが、気になってしまったのだからしょうがない。
「ふへ……私が研究に打ち込む理由……ですか」
「はい。世間一般的に見ても、先生は充分な研究成果を出しています」
体勢を直して、ベッドの上で二人向き合う。
ふわり、と濃厚なメスの匂いが鼻をついた。
「だから、これ以上命を削って研究をする必要なんて無いと思うんです」
「ふへ……北条くんは優しいですね……」
アリス先生は伏し目がちに視線をそらして、言葉をつぶやく。
汗で張り付いた髪が、余計に物憂げさとエロスを際立たせている。
めちゃくちゃ真面目な雰囲気なのだが、理性がかなりヤバい。今すぐ襲いたくなるわ、こんなの。
「……その、恥ずかしい話なのですが……私が頑張るのは、パパ──お父さんに認められる為なんです」
ゆっくりと、申し訳無さそうに、アリス先生は言葉をこぼす。
お父さん……そうか、セックス中に──褒められる度に、嬉しそうにパパって言ってたのは、そういう。
「お父さんは、とても厳格で真面目な科学者でした……ノーベル賞を取ったこともあるんですよ?」
「それは凄いですね」
「ふへへ……でしょう?」
嬉しそうに、照れくさそうに、アリス先生は笑う。お父さんが心から大好きなんだと分かる、そんな優しい笑顔だった。
「でも、そんなお父さんだから……褒められた事がほとんど無くて……」
一転して、赤い瞳が下を向く。
白い髪が目元を隠し、更に場の雰囲気を暗くさせる。
「お父さんに認めてもらうために……褒めてもらうために、私は研究者になったんです……ふ、不純な動機ですみません……」
なるほど、そういう事だったのか。偉大なお父さんに認められたくて、身を削って今まで頑張っていたと。
なんともいじらしくて可愛いじゃないか、この先生は。来年で
「そんなことないですよ。動機がどうであれ、先生が凄い発明をしたのは事実じゃないですか。誰がなんと言おうと、そこが覆ることは絶対にありません」
「……北条、くん……」
実際、充分すごい人だしなアリス先生。比べる対象が
だから、もっと自信を持っていいんだ。お父さんの影に囚われず、もっと前を向いていいんだ。
「で、でも……」
「僕は先生のこと、とても尊敬してます。それじゃダメですか?」
「だ、ダメでは、ないんですけど……はわっ!?」
肩を抱いて、引き寄せる。
こういう時は多少強引にやったほうがいいと、先輩から教わったことがある。
「んっ」
「んむぅ!?❤」
顎に手を添え、引き寄せて強引に唇を奪った。俗に言う顎クイというヤツである。
あー、アリス先生とのキス最高だな。柔らかいし、いい匂いするし、なんかほんのり甘いし。ずっとやってられるわ。
「んむぐううぅぅうぅ!?!?❤❤❤」
「ぷはっ……おっとすみません、夢中になりすぎました」
「ぷあっ……❤も、もう……❤強引すぎですよ、北条くん……❤」
キスの最中に胸元をポカポカ叩かれて、ようやく我に返った。危うく酸欠になるところだったな。
「えっと、その……❤ほ、北条くん……❤ひ、ひとつお願いが、あるんですけど……❤」
「なんですか?」
頬を赤らめ、潤んだ瞳で見上げられる。29歳の姿かよ、これが……可愛すぎるだろ。
「こ、これから二人っきりになった時は……パパ、って呼んでも良いですか……?❤」
「もちろん良いですよ」
「…………❤」
アラサーのかわい過ぎるおねだりを、二つ返事で快諾する。こんなの迷う必要もないだろう。
「じゃあその代わり、僕も先生のことアリスって呼んでいいですか?」
「も、もちろんです……パパ❤」
うわ、なんか背筋がゾクゾクしてきた。背徳感ヤバいなこれ。年上の女性にパパって呼ばれるの、予想以上にチンポに悪いわ。
「あ……パパのここ、すごくおっきくなってる……❤」
背徳感でビキビキに勃起したチンポを見つめて、アリス先生はさっきよりも更に笑みを深めている。
むっつりスケベだな、まったく。
「あ、あの……❤」
そんなむっつりスケベなアリス先生は、くるりと後ろを向くと、さっきと同じようにうつ伏せになって尻を突き出してきた。
そのまま尻肉を掴み、左右に広げて極上のケツ穴を見せびらかしてくる。
「よかったら、アリスのほかほかケツマンコ……❤また使ってくだしゃい……❤」
ぽっかりと開いたケツ穴から、さっき出した精液がドロリと垂れ落ちてくる。
ああもう、こんなエロケツ見せられて我慢できる訳ないだろうが。
「パパにケツマンコ使ってもらえたら……アリスもうれし──んっひいいぃぃいぃっ!?!?!?❤❤❤」
我慢が効かなくなって、話の途中にも関わらずチンポをケツ穴にブチ込んでしまった。
まぁでも、アリス先生も嬉しそうにしてるから別に問題ないだろう。
「朝まで犯しますからね、このいやらしいデカケツ娘オナホが」
「ひゃいぃ……❤ありがとうございしましゅぅ……❤ぱぱぁ……❤」
激しいピストンでケツマンコを耕しながら、耳元で甘く囁いてやる。
さぁ、これからめちゃくちゃに犯してやろう。
四個目のとても都合のいいオナホ、獲得。