「んおおおっ!?!?❤❤❤」
「あ〜、相変わらず最高の締まり具合ですね、先輩」
床にうつ伏せになって尻を付き出す先輩。そこに覆い被さり、バックの体勢でおまんこにチンポを突き入れる。
流石は性欲50倍。おまんこの奥から本気汁が溢れて溢れて止まらなくなっているみたいだ。結合部から垂れてる液の量がすごい。
「もう少し汁気抑えてくださいよ、先輩」
「しょ、しょんなこと❤言ったってぇぇ❤お゛っほぉ❤❤」
言い訳をする先輩のおまんこを蹂躙し、チンポでほじくり回していく。初っ端から豚みたいなオホ声とは……飛ばしてるな、先輩。
「んっぎゅ❤おっきぃよぉ❤チンポおっきぃぃ❤❤」
「先輩のおまんこが小さすぎるんですよ」
とはいえ、それがいいのだ。
小さいからこそおまんこの締めつけ具合は最高だし、先輩の体と床の間に挟まれて、柔らかそうに形を歪ませるKカップ爆乳クッションがとてつもなくエロい。エロくない部分が無い。
「あひゃああぁぁっ!?❤お、おまんこと乳首、同時にいじっちゃだめぇぇぇ!!❤❤」
「だめって言ってる割には、乳首つねるときゅうきゅう締め付けてきますけど?」
「しょ、しょれは生理反応っ❤生理反応だからぁっ!❤❤」
柔らかそうに形を歪める爆乳の先端にある突起を、ギリギリとつねってあげる。
するとおまんこの締めつけが強くなり、膣肉が媚びるようにチンポに纏わりついてきた。
「やっぱり先輩はコレ好きなんですね」
「やあぁぁぁ❤ちがっ❤違うのぉぉ❤」
両乳首とおまんこの三点責め。先輩はこれが大のお気に入りだ。快感を強く感じる器官を、全部まとめて刺激するという変態マゾ豚専用のプレイ。こんな激しいのが好きだなんて、やっぱり先輩はド変態だなぁ。
まぁ、そんなところが最高にかわいいのだけど。だから絶対誰にも渡さない。このぷにロリ爆乳オナホールは僕だけのものだ。
「お゛お゛お゛っ❤おくっ❤おくぅっ❤❤子宮とんとんっ❤❤らっめぇぇぇぇ!!❤❤❤」
「観念してください、何回セックスしてると思ってるんですか。先輩の弱いところなんて全部知ってますよ」
バックは正常位とは違い、より奥深くまでおまんこをほじくることができる。なので先輩の大好きな子宮トントンも思う存分堪能させてあげられる。
というかこの先輩、全身が性感帯過ぎて感じない部位がもう無いんだよなぁ。
「出してっ❤出してぇ❤もうお腹キュンキュン止まんないのぉっ❤❤お願い❤精液ちょうだいっ❤❤」
「んー……もうちょっと先輩のおまんこ楽しみたいので、少し待っててください」
「やぁっ❤いまっ❤いま欲しいのぉっ❤❤」
あー、クソっ。チンポをイライラさせる媚び声出しやがって。そんな声聞いたら我慢できなくなるじゃねぇかよ。
「フンッ!!」
「お゛っほぉっ!!❤❤」
その生意気な口を塞ぐため、一際大きく腰を動かして先輩の子宮を押しつぶす。先輩は子宮までマゾだから、こうして激しくしてやると、高らかにオホ声をあげて喜んでくれるのだ。
「先輩マジで天才ですね……オナホールの才能ありすぎですよ」
ただでさえ膣肉の絡みと子宮口の健気なキスで射精欲煽ってくるくせに、まだこの上があるとかマジで先輩はオナホールの天才だわ。生粋のオナホールだわ。
「そうなの❤わたしはオナホールの天才なの❤」
「はい?」
「しきゅー❤しきゅー❤おまんこで搾り取って❤しきゅーでごくごくせいえき飲むのー❤えへへぇ❤」
ついに快楽で頭がぶっ壊れたのか、先輩は子供みたいに無邪気な声で話し始める。
大丈夫かこの人。なんか変な歌まで歌い始めたけど。
「せ、先輩? 大丈夫ですか?」
「せいえきっ❤せいえきっ❤せいえきちょうだ〜い❤❤」
「うおっ、なんかチンポのさきっぽに吸い付いて──やばっ、中身吸われるっ……!」
おまんこの奥。子宮口が、チンポの先端にかぷかぷと吸い付いてくる。
鈴口からこぼれるカウパーを貪欲に飲み干し、その奥にある精液も引きずり出そうと吸い付きを強めてくる。
「くっ……!」
初めての感覚だ。これも薬の副作用なんだろうか。まったく、先輩はどこまでド変態になれば気が済むのだろうか。
「おまんこでもぐもぐ〜❤❤しきゅ〜でかぷかぷ〜❤❤」
「うぉっ、その二段攻めやばっ……!!」
おまんこ全体でチンポを優しく包み込み、膣肉でご奉仕する甘々な部分。
そして奥にある子宮口で、中の精液を引きずり出そうと吸い付く強烈な部分。
静と動の二段攻めはチンポに未知の刺激を与えて、これでもかと射精欲を煽ってくる。
「こんなの我慢できるわけ無いって……! あー、イクッ! イキますよ先輩!」
「うんっ❤きてぇ❤せーえきびゅっーってしてぇ❤❤」
射精に向けて、ラストスパートをかける。
腰の動きを速くして、先輩のおまんこを容赦なくほじくり回していく。
先輩のデカ尻に腰を打ち付ける度に、ばっちゅばっちゅと淫靡な水音が部屋の中に反響する。ああもうエロい、エロ過ぎる。
「出るっ!!」
「あっ────」
射精の瞬間、チンポを一番奥まで付き入れて子宮に密着させる。その瞬間でさえ、先輩の子宮口は貪欲にチンポの先端を吸い続けていた。
するとどうなるか。答えは火を見るよりも明らかである。
「んぎょほほほほぉぉぉぉぉーーーっ!?!?❤❤❤」
吸い付いていた先端から、おびただしい量の精液が放たれて子宮を蹂躙していく。
無防備にもその口を開けていた子宮は、放たれた精液を一滴すらガードすることができずに……いやむしろ美味しそうにごきゅごきゅと飲み干している。
「きたああぁぁぁっ!!❤❤せいえきぃぃいいあっつぃいああぁぁぁっ!!❤❤❤」
キンタマから撃ち出された精液は、先輩の子宮を満タンにしてなお収まらない。
このぷにロリ爆乳オナホールを孕ませろと、本能が躍起になっているのだろう。マジでいくらでも出せそうだ。
「っく……はぁ、先輩のおまんこヤバいですね……」
「うひひひ❤しぇいえき〜❤おなかいっぱい〜❤きもちいぃ〜❤❤」
射精して少し収まったチンポをおまんこから抜き、先輩の体をゴロンと仰向けにする。
すると案の定、だらしないアヘ顔を晒す先輩の姿を見ることができた。股間からは大量の精液を噴き出し、その度にビクンビクンと痙攣している。
「エロ……」
エロい。とてつもなくエロい。ちょっとそれ以外の言葉が見つからない。
身長のせいで、まるでレイプされた後の幼女みたいに見えるのも、なかなかに背徳感を刺激してくる。
「……先輩、もう一回──」
と、その瞬間机の上にあった先輩のスマホが、けたたましい着信音を鳴らし出した。
何のカスタマイズもしていない、デフォルトの着信音だった。女子力のかけらもないな。
「先輩、電話来ましたけど」
「は、ひうっ……こ、後輩くん、取って……う、動けにゃい……」
「また腰抜けたんですか」
まったくこの先輩は。
しょうがないので、立ち上がって机の上に置いてあるスマホを手に取って電話に出る。良いのかなぁ、異性にスマホ預けちゃって。
「はい、もしもし」
『あ、やっと出た』
電話先の相手は、先輩の同期で同じ研究室に所属している、名取京香先輩だ。
先輩とは違って、至極真っ当な人である。ウチの研究室の貴重な常識人枠だ。
「名取先輩、おはようございます」
『おはよう北条くん。さっそくで悪いけど、ミント起きてる?』
「いや、まだ寝てますね」
『やっぱりか……あの寝坊助め』
まぁ嘘ですが。本当はセックスして動けなくなってるだけですが。
でも動けなくなって床に寝そべってるから、あながち嘘でもないのかもしれない。
『10時からグループミーティングだから、それまでに起きてカメラ繋いどけって言っといて』
「わかりました。伝えておきます」
『頼んだよ、じゃあね』
そう言って、名取先輩は電話を切った。
僕は時計を見る。九時三十分だった。
「流石は名取先輩。先輩とは違ってデキる女ですね」
「き、聞き捨てならないね……」
いや、事実ですし。
「っていうか、先輩大学の用事あったんなら言ってくださいよ。危うく夜までハメ倒しちゃう所でした」
「あー……忘れたよ、てへ」
てへじゃないんですよ、てへじゃ。
「んじゃまぁ準備するかぁ……うわ、足がめっちゃガクガクする! なんだこれ面白いな!」
立ち上がって、足を子鹿みたいにぷるぷるさせる先輩。その振動でKカップ爆乳もプルプル揺れてるのは、控えめに言って目に毒だ。
「まったくもう……そんなんじゃ満足に動けないでしょう。手伝ってあげますよ」
「うむ、頼んだぞ後輩くん」
ニヒッと無邪気に笑った先輩を、お姫様抱っこして部屋を出る。
お風呂と、着替えと、あと食事もだな。まったくやることが多くて困ってしまう。
「先輩」
「なんだい?」
「終わったらまたハメ倒しますからね」
「んひっ❤」
でもまぁ、終わった後にご褒美が待ってると思えば、案外苦にならないものだ。