「あっ!❤あっ!❤あぅっ!?❤」
「相変わらず、入り口も狭いな」
おまんこから溢れる白濁液をチンポの先端にまぶし、滑りを良くした状態でおまんこに挿入する。
流石は四人の中で一番のロリ体型。締め付ける力は誰よりも強い。
「ふううぅうぅっ❤チンポ❤チンポ入ってきたぁ❤」
「あっつ……!」
おまけに、おまんこの中は愛液と本気汁でぐちゃぐちゃのアツアツになっており、入れただけで火傷しそうなほど熱い。
最強の締め付けと、最高の温度。これが他のオナホには無い、合法ガチロリペド同期オナホの真骨頂だ。
「相変わらずのチビまんこだな。締め付け強すぎてちょっと痛いぞ」
「ふ、ふふん❤節操のないバカチンポなんか、私のおまんこで噛みちぎってやるんだから❤」
「出来るもんならやってみな」
まぁ、十中八九ロクでもない結果になるだろうけど。
「こ、後悔しないことね❤」
「いいからサッサとやれよ」
「い、言われなくても……んっ!❤」
「おぉっ」
一之瀬が腹筋に力を入れて力むと、先程よりも力強くおまんこがチンポを締め付けてくる。
おまけに膣壁がグニュグニュと蠢き、おまんこ全体がチンポを舐めしゃぶってきた。
とんだ欲しがりおまんこだな、コイツは。
「ど、どーよ❤」
「良いな。初めて感じるレベルのキツさだ」
「で、でしょう❤」
「この状態で本気ピストンしたら最高だろうな」
「えっ❤」
驚いたような顔をする一之瀬。そんなガチロリオナホの感情を無視して、ゆっくりとキツキツおまんこからチンポを引き抜いていく。
「名残惜しそうにしやがって。とんだ欲しがりマゾおまんこだな」
「んぎぎぃいぃぃっ!?❤おまんこめくれりゅううぅうぅ!?❤❤」
「お前が勝手に吸い付いてきてるんだろ」
責任転嫁するな。寂しがり屋でめちゃくちゃチンポに吸い付くような、激弱おまんこをしてるお前が悪い。
「よし、動くぞ」
「まっ❤まちなひゃっ❤」
「ふんっ!」
「おっ──ごぉっ???❤❤❤❤❤」
入口近くまで引き抜いたチンポを、一気に最奥までブチ込む。キツキツでピッチリ閉じたメス肉を掻き分けて、強引に子宮口を叩き潰した。
「ほぇ……???❤❤❤へぇ……???❤❤❤」
呆気にとられたような顔で、自分のお腹を見つめる一之瀬。そこには、ぽっこりとチンポの形に浮き上がった、見事なイカ腹があった。
「うわ、陽毬ちゃんすご」
「大丈夫ッスか? 一之瀬先輩のお腹、破けちゃったりしないッスか?」
外野から一之瀬の身体を心配するヤジが飛んでくるが、そこは心配いらないだろう。前回のセックスの時も奥まで突っ込んで無事だったのだから、今回も大丈夫なはずだ。
それにしても、一之瀬って身体が小さいから、チンポを奥まで突っ込むとハッキリ形が分かるんだよな。これもガチロリ体型だからこそ出来る技だ。
「お、おにゃか……❤わたしのおにゃか……❤ちゅぶ、れたぁ……❤」
パクパクと間抜けに口を動かしていたかと思えば、そのまま白目を剥いて気絶してしまった。
ちょっと刺激が強すぎたか。先輩だったら余裕で耐えていたんだが。
「ふむ、まるで妊娠初期みたいなぽっこりお腹だねぇ。ちょっと触ってみてもいいかい?」
「わ、私も触りたいッス!」
なんでそんな『赤ちゃんの成長具合を確かめるために、久し振りに会った親戚の妊婦さんのお腹を触る』みたいな、ユルい雰囲気出してんだろうか。
ちょっとは一之瀬の事を心配してやれと思う。まぁ、気絶させた本人が言うことじゃ無いんだが。
「つん、つん」
「おう゛っ❤」
「わ、わぁー……お腹の上からでも、チンポがドクドクしてるのが分かるッス❤」
「あぎゅっ❤」
二人がぽっこりお腹に触れるたびに、当の本人は汚いアへ声を出して背筋を震わせている。
子供のような体型の一之瀬を犯してるだけでもインモラル過ぎるのに、先輩と二宮が腹越しにチンポつついてるとか、普通に興奮するな。
「はっ❤はっ❤はっ❤」
「よし、本格的に動くぞ」
意識が戻ったようなので、オナホの事情などお構いなしに再開する。
無事に済むと思うなよ、この生意気メスガキぷにロリオナホが。
「えっ❤ちょっ❤ちょっとまって──❤」
再びチンポを入り口まで引き抜き、もう一度子宮口を叩き潰す。
「お゛っ──ごォっ❤❤❤❤❤❤❤」
引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。引き抜き、叩き潰す。
「やめっ!❤やめりょおおぉおおぉおぉ!!!❤❤❤わだしのおにゃかっ、ちゅぶす──にゃあああぁあぁぁ!?!?!?❤❤❤」
女の証を完膚無きまでに叩き潰されて、一之瀬は白目を剥きながら絶頂する。
「お゛があ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛ぁあ゛っ!?!?!?❤❤❤❤❤」
まるで断末魔のようなアへ声を上げながら、一之瀬は絶頂する。
「ふふ、陽毬ちゃんったらひどい顔になってるね。涙もよだれも垂れ流しじゃないか❤」
「めっちゃ気持ちよさそうッス、一之瀬先輩……❤」
「これはもっと気持ちよくしてあげないと❤」
「ッスね❤」
そんな一之瀬を見下ろして、先輩と二宮は淫らな笑みを深める。
「はむっ❤」
「ぱくっ❤」
「んっぎいいぃいいぃいぃ!?!?!?❤❤❤」
かと思えば、二人はそれぞれ一之瀬の両乳首に吸い付いた。
ビンビンに勃起していた桜色乳首をいきなり啄まれ、尿道から勢いよくイキ潮が噴き出してくる。
「ちゅばっ❤レロレロぉ❤」
「きゅむっ❤コリコリぃ❤」
「あびゃああぁあぁあああぁ!?!?!?❤❤❤」
右乳首を優しく吸われ、舌で転がされる。
左乳首を甘噛みされ、歯の間で弄ばれる。
「オラッ!!!」
そこにピストンのリズムを合わせて快感を直撃させてやれば、一之瀬は何が起こったのか分からない表情を浮かべて昇天した。
「?????❤❤❤❤❤」
じょろろろろっ❤❤❤ぷしっ❤しゃあああぁあぁっ❤❤❤どっろおおぉぉおっ❤❤❤
完全に白目を剥いて、黒髪大和撫子ガチロリオナホの身体が弛緩する。それと同時に、結合部から色んな液体が次々と流れ出してきた。
イキ潮、尿、本気汁。
およそ女として恥ずかしい汁が全部、失神した幼いメス肉から惜しげもなく垂れ流されていた。
「え゛へっ……❤え゛へへっ……❤」
実に幸せそうな顔だ。だが忘れないでほしい、こっちはまだ射精してないということを。
「堕ちろ」
「あ❤」
ぼびゅぐっ❤どぼぼびゅぶる❤どぷっどぷっ❤どぽどぽどぽっ❤
一際深く腰を押し付け、最奥で精を解き放つ。三発目なので濃さこそいつも通りに戻っているが、精液の量は今までで最高の多さだった。
おそらく溜まっていた分が放出され、新しく作られた分が残らず吐き出されているのだろう。
まるで初めて射精したみたいな快感を感じる。端的に言って、めちゃくちゃ気持ちいい。
「──────❤❤❤❤❤❤❤」
「ついに声すら出なくなったか」
結合部から大量の精液を溢しながら、一之瀬は気絶していた。目の奥に特大のハートマークを浮かべながら、満足そうな顔で意識を飛ばしている。
「人間って、目を開けながら気絶出来るんスねぇ……❤」
「うん。これで陽毬ちゃんもまた一段深く、後輩くんに堕ちたね」
反応が無いのをいい事に、二人は左右それぞれの乳首を好き勝手に弄り倒している。
指でつまめばビクンと背筋が跳ね、掌で転がせば尿道から軽く潮をふく。まるでそういうオモチャみたいだった。
「ふぅ……最高だった」
「やっぱり先輩って鬼畜ッスねー❤」
「それでこそ後輩くんだね」
チンポを引き抜き、大きく息をつく。ぽっかりとチンポの形に拡張されたメス穴からは、途切れることなく白濁液が垂れ流されていた。
エロ過ぎるな、このオナホ。
「さて、それじゃあ本番といこうか」
「本番?」
何言ってるのだろうか、このオナホ先輩は。本番ならさっき散々ヤッただろうに。
「賭けを始める前に言っただろう。負けた人は、罰ゲームでエッチなコスプレをしてもらうって」
「あぁ」
そういや言ってたな、そんなこと。
もしかして、もう準備してあるのだろうか。
「ふふ❤じゃあ着替えてこようか、凜花ちゃん❤」
「は、はいッス❤」
先輩が二宮を連れ立って、部屋の外へと出ていく。
そうして数分後、戻ってきた二宮の格好は。
「ど、どうッスか先輩……❤に、似合うッスか?❤」
身体の前面の布地が取り払われ、代わりに腕や脚を布で覆った頭の悪いバニー服──通称、逆バニーと呼ばれるものだった。
「さ、凜花ちゃん」
「ほ、本当に言わなきゃダメッスか……?」
「もちろん。じゃないと罰ゲームにならないだろう?」
なにやら先輩に促され、二宮は口を開く。
頬を真っ赤に染めて、羞恥の声で言葉を紡ぐ。
「え、エッチなイタズラしちゃうウサギさんッスよ〜❤ぴょんぴょん❤ご主人さまの精液で、ぽこぽこ排卵しちゃうザコまんこッスよ〜❤ぴょ~ん❤」
エッチすぎるウサギを真似したモーションの、エッチすぎるエロ煽り。それと共に股間からドロリとした精液が溢れ、ボトリと床に落っこちた。
「二宮」
「は、はいッス❤」
「ぶっ壊しちゃったらゴメンな」
「っ❤❤❤」
ブルリと身体を震わせ、またも二宮は精液を床に撒き散らす。
エッチなウサギには、エッチなオシオキをしてやらなきゃな。
このアンケートはただの趣味ですパート2。
誰が好き?
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三峰ミント
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一之瀬陽毬