「いやああぁぁあぁ!?❤❤❤しぇんぱいゆるしひぇ!❤ゆるしひぇえぇぇえぇ〜!?❤❤❤」
「ダメだ」
スケベな踊りで誘惑してくる淫乱うさぎを、ベッドに押し倒して上から覆い被さる。
まったく、ご丁寧にウサ耳まで付けやがって。無駄にコスプレの完成度上げてんじゃないぞ、このドスケベバニーオナホが。
「ひっ❤さ、さっき三人がかりであんなに出させたのに❤チンポおっきぃままッスぅ❤先輩どんだけ絶倫なんスかぁ❤い、いくら一週間も禁欲してたからって、流石に限度があるッスよぉ❤」
「ゴチャゴチャうるさい」
「あっ──みぎゅううぅうぅ!?!?❤❤❤」
喧しい上の口を塞ぐため、下の口にチンポを突き立てる。
まだまだ初々しい淫肉を掻き分けて、チンポが根本までぐっぽりとハマった。
「ふくっ❤ふぎゅううぅうぅ〜!?❤❤❤」
「さっき散々ほぐした甲斐があったな。いいフィット感だ」
直前のセックスによって、チンポにピッタリと馴染むようになった二宮のおまんこ。
精液と本気汁のブレンド汁によって、滑りも充分。これは本気ピストンしてぶっ壊してやらねば無作法というもの。
「動くぞ」
「ひっ❤」
ずろろろろぉっ────どっぢゅん!!!❤
「かひゅっ❤❤❤❤❤」
入り口まで引き抜いたチンポを、再び奥まで挿入する。子宮口を叩き潰し、中に溜め込んだ精子を解放しろと脅迫する。
新しく新鮮な精液を注いでやるから、中の精子を残らず吐き出せと圧をかける。さもないとお前のおまんこがめちゃくちゃになるぞ、と脅しをかける。
「おごっ❤きっ❤くひぃいいぃいぃっ!!❤❤❤」
そんな脅しに屈したのか、二宮の子宮口は力なく弛緩し、どぽどぽと精液を垂れ流し始めた。
結合部からドロドロと古い精液が流れ落ち、新しい精液を迎え入れる準備を始める。
「いい子だ」
「えへ❤えへへぇ❤」
「そんないい子にはご褒美をやらないとな」
「へっ──んぎゃあああぁああぁっ!?!?!?❤❤❤パンパンっ❤おまんこパンパンだめッスぅううぅうぅぅううぅ!?!?!?❤❤❤」
新鮮な精子を製造するために、二宮のおまんこでチンポをしごき倒していく。
先端で子宮口を叩き潰す度に、キンタマで新鮮な精子がたっぷりと造られていく。
「おがぁあぁぁああぁぁっ!?!?!?❤❤❤まけぇっ❤❤❤あたしのおまんこ負けたッスううぅうぅうぅ!!!❤❤❤まけたからあぁぁあぁ!!!❤❤❤パンパンやめっ──ほぎゅおおぉおぉおぉ!?!?!?❤❤❤」
ヘンタイ獣ウサギ後輩オナホが、間抜けなアへ声を上げて絶頂した。おまんこ全体が新鮮な精液を求めて、チンポを勢いよく絞り上げてくる。
上の口では負けたとか言ってるくせに、下の口はヤル気マンマンじゃないか。そんな嘘つきおまんこには、キツくお仕置きしてやらないとな。
「や゛っめ゛❤❤❤パンパンだめ゛っ❤❤❤たまごっ❤❤❤たまごでるッスぅううぅうぅぅ!!!❤❤❤」
出せ出せ。新鮮なドスケベ卵子、全部差し出せ。
「まぁまぁ後輩くん、ちょっと落ち着きたまえよ」
と、そんな感じで調子にノッていたら、先輩から待ったが掛かった。
しょうがないので一旦ピストンを止めて、ゆっくりと身体を起こしてみる。
「へひ❤へひひひぃ❤たまごぉ❤しんせんたまごぉ、ぷりゅぷりゅだすッスぅ❤」
当然のことながら、眼下にはハメ潰されたドスケベ逆バニー後輩オナホが横たわっていた。その光景と淫臭だけで、おまんこ内のチンポが更に固くなってくる。
しかし、今は先輩の話を聞くほうが先だろう。幸いにも三発出して少しは落ち着いてきた。今なら十分理性的な会話ができそうだ。
「先輩? どうしたんですか?」
「いやね、わたしも後輩くんが種付けプレスが大好きな事は知ってるんだよ。でも、毎回そればかりだと飽きが来るだろう?」
「いえ、別に」
「飽きが来るだろう?」
「いえ」
「飽きが来るだろう?」
あ、コレはあれか。RPGとかでよくある、ハイって答えないと先に進まないパターンのやつか。
「……そうですね、他の体位も試してみたいです」
「よしよし❤そういう事なら任せておきたまえ❤」
ハイと答えた瞬間、先輩は見るからに上機嫌になって僕の身体をベッドに押し倒した。
その際にチンポが勢いよく抜けて、二宮が声にならないアへ声を上げていたが、まぁ些細な事だろう。
「ちょっとそこで待っていたまえ❤ほら、凜花ちゃん❤起きて❤」
「えへへぇ……❤はっ」
先輩が二宮のほっぺたをペチペチ叩くと、その瞳に光が戻る。その隙に手を引いて身体を起こさせると、がに股の体勢にさせて、そのまま腰をチンポの上に跨がらせた。
流れる水のようにスムーズな動きだったな。これが熟練のテクニックってやつなのか。
「あ、あれ……私、気絶してたんスか……って、何スかこれ〜!?」
「見て分かるだろう❤ドスケベがに股騎乗位だよ❤」
チンポの上で淫らに大股を開き、くちゅくちゅとおまんこをチンポの先端に擦りつけている。
普通に驚いているのを見るに、おそらく腰の動きは無意識なのだろう。とんだエロオナホだな。
「ほら❤ウサギはウサギらしく、ぴょんぴょん交尾したまえ❤」
「えっ、ちょっ❤足ガクガクでヤバイんスけど❤こんな状態でピストンなんてムリッスぅ❤」
確かに、二宮の足はがに股状態こそ維持しているが、まるで産まれたての子鹿のようにプルプルしている。
ウサギに、猫に、犬に、挙句の果ては鹿か。どんだけ獣に例えられれば気が済むんだか。
「やれやれ、仕方ないなぁ」
先輩はため息をつくと、机の引き出しを漁って一つの試験管を取り出す。
中身はショッキングピンクの見るからにヤバイお薬だった。人体に使って大丈夫なやつなんだろうか、アレは。
「ほら、これを飲みたまえ」
「な、何スかこれぇ❤」
「なぁに、ただの栄養剤さ──媚薬たっぷりの、ね」
媚薬が入ってる時点で、ただの栄養剤ではない気がするんですけどね。
「ほぉら、グイっと飲みたまえ」
「や、やぁ……❤はぶっ!?❤」
問答無用といった様子で、先輩は二宮の口にショッキングピンクの液体を流し込む。
うーむ、実にマズそうだ。絶対に飲みたくないな。
「んくっ……んくっ……げほっ、げほげほっ! ま、マズすぎるッス〜!!」
「良薬口に苦し、だよ」
なんかそれらしい事言ってるけど、先輩も苦い薬は嫌いですよね。
そもそも良薬なのだろうか、それは。見た目は完全にアブナイ薬だったが。
「さて。この薬は即効性が強いから、すぐに効果が出てくる筈だよ」
「んっ……!?❤あお゛っ!?❤おう゛っ!?❤」
先輩が得意げな笑みを浮かべた瞬間、二宮の全身から玉のような汗が噴き出した。
それと同時に、オマンコからドロリと濃い本気汁が垂れ流されて、ねっとりとチンポをコーティングしていく。
腰の動きも速くなり、傍から見れば発情した猿のような有様だ。
「んぎぎぎぎっ!!!❤❤❤からだっ❤からだがぁあぁっ!❤あついッスぅうぅうぅう!?!?!?❤❤❤」
「ふむふむ、吸収率は問題なしと。やっぱり腸から吸収されるタイプより、胃から吸収されるタイプの方が効果が出るのが早いね」
全身から淫らな匂いを振りまき、アへ顔のまま悶える二宮。そして、それを興味深そうに観察する先輩。
この金髪碧眼マゾまんこオナホ、オナホの本分も忘れて完全に研究者の顔になってるんだが。
「さぁ、凜花ちゃん。やるべきことは分かるね」
「チンポぉ!❤おまんこにチンポ入れるッスぅ!!❤❤❤」
アヘっていた二宮の目が次第に鋭くなり、まるで獲物を狙う狼を思わせる目つきへと変わる。
不覚にも、少しゾクッときてしまった。
「その通り。さぁ──」
ドスケベ排卵ケダモノおまんこが、勢いよくチンポを呑み込んだ。
「思うままに、貪りたまえ❤」