アツアツの肉穴を割り開いて、勃起した肉棒をその中に納める。
蠢く膣肉が、粘ついた愛液を纏ってねっとりと絡みつき、隅から隅までを愛撫してくる。
端的に言って、めちゃくちゃ気持ちいい。
「きたあぁぁあぁ!❤❤❤ちんぽきたあぁあぁああぁ!❤❤❤」
「あっつ……! 相変わらず熱すぎるだろ、このチビロリおまんこ……!」
サイズが明らかに合ってないのに、健気にチンポに奉仕するその姿は、まさしくメイドの如し。
チャイナ服着てるのにメイドとか、これもうわかんねぇな?
「ふふ❤チンポ突っ込まれただけでイキ過ぎだね、陽毬ちゃん❤どれ、じゃあクリも一緒に弄ってあげようかな❤」
「ぉ……?❤❤❤」
腰を動かしてピストンするのと同時に、先輩が後ろからクリトリスを弄り始める。ビンビンに勃起したクリトリスを撫でられ、摘まれ、蹂躙される。
前門のチンポピストン、後門のクリイジメ、という奴だな。逃げ場なんて何処にもない、悪魔のような快楽責めだ。
「ぁぅ……???❤❤❤ぉぅっ……???❤❤❤」
中と外から同時に送られる快楽を処理しきれず、ポカンとした間抜け顔を晒す一之瀬。
あー……めちゃくちゃチンポにクるわ、そのバカみたいなアヘ顔。
「あぎっ!?❤お、おおぉおちんぽぉおぉおおぉっ!?❤❤❤また、でっかくなったぁぁああぁあぁ!?!?❤❤❤」
「そっちにばっかり気ぃ取られてんじゃねぇぞ」
「ほぎゅおおぉおぉぉっ!?!?!?❤❤❤ぢぐびっ!?❤ぢぐびちゅぶされぇぇええぇっ!?!?!?❤❤❤」
黒いチャイナ服に浮かび上がる、胸元にある二つの膨らみ。ロリちっぱいの癖にそこだけ立派に育った勃起乳首を、服越しに思いっきり捻りあげてやる。
次の瞬間、一之瀬は尿道から潮を噴き出し、おまんこをギュウギュウとめちゃくちゃに収縮させた。
このままだとマジで食い千切られそうだな。どんだけ気持ちよくなってるんだ、コイツ。
「気持ちよさそうだねぇ、陽毬ちゃん❤乳首も、おまんこも、クリトリスも❤女の子の気持ちいい所ぜーんぶ責められて、天国みたいな気持ちだよねぇ❤」
どっちかというと快楽地獄じゃないですかね、とは言わないでおいた。
それはひとえに、一之瀬の顔が幸福の色に塗れていたからだ。
「うぇひひ❤ひひ❤あへへ❤うへへぇ❤」
涙とよだれと汗でドロドロに濡れ、もはや普段のツンデレらしい面影は何処にもない。
ここに居るのは──ただ極上の快楽を思うままに貪る、一匹の淫らなロリメスだけだった。
「気をしっかり持て、一之瀬。壊れるのはまだ早いぞ」
「ぶっ壊した本人がそれを言うのかい?」
「マッチポンプってやつですね」
「ちょっと意味合いが違う気もするがけど……まぁいいか」
「んぎゅひぃ!?❤❤❤」
呆れたように肩をすくめながら、先輩は自然な動作で一之瀬のクリトリスをつまんだ。
ビクン、と電流を流されたように肉体が飛び跳ねる。それと同時に、更に膣内の締め付けが強くなった。
「んぐっ!? ちょ、締めすぎだぞ一之瀬……!」
「あへぇっ!?❤へえぇぇぇえぇぇっ!?❤❤❤」
「ふふ❤クリトリスを虐めるとすぐイッちゃうね、陽毬ちゃんは❤」
先輩がクリトリスを指でこねくり回す度に、一之瀬の腟内が別の生き物のように蠢いて、思いっきりチンポをしごき倒してくる。
冗談抜きで根こそぎ搾り取られるぞ、これは。
「そ~れ、クリクリ〜❤」
「ぉんぎょほほほぉおおぉおおぉぉぉっ!?!?❤❤❤」
「うぉっ、子宮口まで吸い付いてきた……!」
オナホの必須技能の一つである、子宮口バキュームまで動員してくるとは。一之瀬の本気度が窺えるというものだ。
「そんなに妊娠したいのか、一之瀬」
「うんっ!❤うんっ!❤ほうじょうの赤ちゃんほしいっ!❤かわいい赤ちゃんいっぱいほしいのぉっ!❤」
いっぱいときたか。その小学生みたいなちっこい身体で、何人も子供を産むつもりなのか。
「ふふ❤いい機会だ、想像してごらん後輩くん❤このぺちゃんこなお腹が、後輩くんの赤ちゃんでぽっこり膨らんじゃってる所を❤」
「あぅっ❤」
一之瀬のすべすべした腹部を撫でながら、先輩はうっとりした笑みを浮かべる。
まるで愛猫を撫でるかのような、優しく手慣れた手付きだった。
「そして赤ちゃんを育てるために、このちっちゃなおっぱいも必死に大きくなろうとするんだよ❤」
「ひぃんっ❤」
一之瀬の勃起乳首をつまみながら、先輩は淫らな笑みを浮かべる。
まるでシャボン玉をつまむかのような、繊細でいやらしい手付きだった。
「最終的に──陽毬ちゃんはおっぱいの先っぽからミルクを垂れ流しながら、ずっと後輩くんにハメ潰される事になるんだ❤」
「くひゅあっ!?❤❤❤」
一之瀬の勃起乳首、その先端をカリカリと爪先で軽くひっかきながら、先輩は邪悪な笑みを浮かべる。
まるで使い慣れたオモチャで遊ぶような、荒々しくも慈悲深い手付きだった。
「さぁ、後輩くん❤思う存分孕ませてあげたまえ❤」
一之瀬の代わりに、先輩が言葉を紡ぐ。
しかし、それは一之瀬の本心でもあるのだろう。
「良いんですね?」
「もちろん❤ね、陽毬ちゃん❤」
「ひゃいいぃぃいぃぃ❤」
快楽にとろけた頭で必死に絞り出したような、理性の欠片も無い返答。
チンポがイライラする。狭い膣内を押し広げて、更に勃起が激しくなっていく。
「そうか──なら、遠慮はいらないな」
「おっごぉ!?!?!?❤❤❤」
さっきよりも大きくなったチンポを、遠慮なく奥までブチ込んでいく。
身体の内に渦巻く猛りのままに、腰を打ち付けていく。
「あ゛ん゛っ!?❤❤❤あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛!?❤❤❤」
引き抜き、叩き潰す。
引き抜き、叩き潰す。
引き抜き、叩き潰す。
「お゛へえ゛え゛え゛ぇぇえ゛え゛ぇぇぇ〜〜〜!?!?!?❤❤❤❤❤」
引き抜く度に、膣肉が絡みついて別れを拒む。
叩き潰す度に、子宮口が屈服して本気汁を垂れ流す。
「Γ∋ΘΖρ∃>∋¢№]§℃<|〜!?!?!?❤❤❤❤❤」
仕舞いには、人間とは思えない意味不明な言葉を叫びながら、白目を剥いて舌を飛び出させる。
最高に下品なアクメ顔だ。オスの種付け欲をこれでもかと煽る、極上すぎるメスの表情。
「孕ます、絶対に孕ますっ……!」
「はや゛い゛っ❤パンパンはや゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁぁ!?!?!?❤❤❤」
今までに無い速度で腰を振り、一之瀬の未成熟なロリおまんこを完膚無きまでに蹂躙していく。
相手の事なんて全く考えてない、本能に任せた暴力的なセックス。
この熱すぎる膣内のせいだろうか。さっきからチンポが滾ってしょうがない。
「出すぞ、一之瀬っ……!」
「おぐっ❤おぐに、だじでえ゛ぇぇえ゛え゛え゛ぇぇっ!!!❤❤❤」
抜けるギリギリまで腰を引き絞り、最大まで勢いを付けたピストンをブチ込む。
膣奥で──子宮口に密着させながら──溜まりに溜まった猛りを、思うままに放出した。
「ほっ❤❤❤」
どぶびゅぐ❤ぼびゅる❤びゅぐぐんっ❤❤❤
「ほっ❤❤❤ほお゛っ❤❤❤」
ぶりゅんっ❤どぶんっ❤どぶんっ❤どぼぼぼっ❤ぶびゅるるるるっ──ぶぢゅぢゅんっ❤❤❤
「ぼっお゛お゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
今日一番の咆哮を上げ、白目を剥きながらベロベロと虚空を舐め回す一之瀬。
圧倒的な快楽によって引き出された、その間抜け過ぎる痴態が──キンタマで生成される精液の量を、どんどん増やしてくれる。
「エロ過ぎだなっ、この合法ペドロリオナホが……!」
視界が真っ白に染まるほどの絶頂。
溜まっていたすべての精液を一之瀬の中に注ぎ込んだせいで、ポコッとお腹が膨らんでいた。
もう妊娠したのかと誤解するほど、妊婦の最初期みたいな姿に酷似していた。
「ほおおぉおおぉおぉぉ……❤❤❤し、しあわしぇぇえぇぇぇええぇ……❤❤❤」
恍惚な表情のまま、愛おしそうにお腹の膨らんだ部分を撫でる一之瀬。
おそらく、無意識なのだろう。無意識の内に母性が一之瀬の手を動かし、赤ん坊を慈しんでいるのだ。
「ふふ❤これは陽毬ちゃんも完全に受精したね❤見なよ、この幸せそうな顔❤」
「ふぅー……めちゃくちゃエロいですね」
「うへへぇ❤えひひぃ❤」
完全に理性が溶け切ったトロ顔で、気持ちよさそうに笑う一之瀬。
見てるこっちまで気持ち良くなってしまうような、極上のメス顔だった。
「これで二人目❤ふふ、いったい後輩くんは何人孕ませれば気が済むのかな?❤」
「それは……」
至福の表情で気絶した一之瀬を抱き上げ、二宮の隣に寝かせる。
股から精液を垂れ流して眠る美少女二人とか、もうそれだけで勃起ものだな。陰茎が苛立つ。
「一番孕ませたい人を孕ませたら、満足するんじゃないですかね」
「うむ❤」
内側で渦巻く情欲の昂りに任せ、先輩を視姦する。
バカみたいにデカいおっぱい。
ムチムチとしたお尻に、太もも。
可愛らしい顔に、エッチな性格。
改めて考えてみても、完璧過ぎる。こんなオスの欲望を具現化したような、最高のメスを孕ませることが出来たら──それは、どんなに最高の気分だろうか。
「いい答えだね❤流石は後輩くんだ❤」
先輩は笑う。無邪気に笑う。
まるで、淫らな事なんて何も知らない、純粋な子供のように。
まるで、全てを知っている神様のように。
「来たまえ❤後輩くん❤」
先輩は、自らの
「わたしを、完膚無きまでに孕ませて❤」
その淫らすぎる光景を目にして、僕の理性は今度こそ欠片も残さず吹き飛んだのだった。