※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

48 / 139
アツアツロリまんこで子種を搾り取って確実に妊娠するガチペドロリ同期

 アツアツの肉穴を割り開いて、勃起した肉棒をその中に納める。

 蠢く膣肉が、粘ついた愛液を纏ってねっとりと絡みつき、隅から隅までを愛撫してくる。

 端的に言って、めちゃくちゃ気持ちいい。

 

「きたあぁぁあぁ!❤❤❤ちんぽきたあぁあぁああぁ!❤❤❤」

「あっつ……! 相変わらず熱すぎるだろ、このチビロリおまんこ……!」

 

 サイズが明らかに合ってないのに、健気にチンポに奉仕するその姿は、まさしくメイドの如し。

 チャイナ服着てるのにメイドとか、これもうわかんねぇな?

 

「ふふ❤チンポ突っ込まれただけでイキ過ぎだね、陽毬ちゃん❤どれ、じゃあクリも一緒に弄ってあげようかな❤」

「ぉ……?❤❤❤」

 

 腰を動かしてピストンするのと同時に、先輩が後ろからクリトリスを弄り始める。ビンビンに勃起したクリトリスを撫でられ、摘まれ、蹂躙される。

 前門のチンポピストン、後門のクリイジメ、という奴だな。逃げ場なんて何処にもない、悪魔のような快楽責めだ。

 

「ぁぅ……???❤❤❤ぉぅっ……???❤❤❤」

 

 中と外から同時に送られる快楽を処理しきれず、ポカンとした間抜け顔を晒す一之瀬。

 あー……めちゃくちゃチンポにクるわ、そのバカみたいなアヘ顔。

 

「あぎっ!?❤お、おおぉおちんぽぉおぉおおぉっ!?❤❤❤また、でっかくなったぁぁああぁあぁ!?!?❤❤❤」

「そっちにばっかり気ぃ取られてんじゃねぇぞ」

「ほぎゅおおぉおぉぉっ!?!?!?❤❤❤ぢぐびっ!?❤ぢぐびちゅぶされぇぇええぇっ!?!?!?❤❤❤」

 

 黒いチャイナ服に浮かび上がる、胸元にある二つの膨らみ。ロリちっぱいの癖にそこだけ立派に育った勃起乳首を、服越しに思いっきり捻りあげてやる。

 次の瞬間、一之瀬は尿道から潮を噴き出し、おまんこをギュウギュウとめちゃくちゃに収縮させた。

 このままだとマジで食い千切られそうだな。どんだけ気持ちよくなってるんだ、コイツ。

 

「気持ちよさそうだねぇ、陽毬ちゃん❤乳首も、おまんこも、クリトリスも❤女の子の気持ちいい所ぜーんぶ責められて、天国みたいな気持ちだよねぇ❤」

 

 どっちかというと快楽地獄じゃないですかね、とは言わないでおいた。

 それはひとえに、一之瀬の顔が幸福の色に塗れていたからだ。

 

「うぇひひ❤ひひ❤あへへ❤うへへぇ❤」

 

 涙とよだれと汗でドロドロに濡れ、もはや普段のツンデレらしい面影は何処にもない。

 ここに居るのは──ただ極上の快楽を思うままに貪る、一匹の淫らなロリメスだけだった。

 

「気をしっかり持て、一之瀬。壊れるのはまだ早いぞ」

「ぶっ壊した本人がそれを言うのかい?」

「マッチポンプってやつですね」

「ちょっと意味合いが違う気もするがけど……まぁいいか」

「んぎゅひぃ!?❤❤❤」

 

 呆れたように肩をすくめながら、先輩は自然な動作で一之瀬のクリトリスをつまんだ。

 ビクン、と電流を流されたように肉体が飛び跳ねる。それと同時に、更に膣内の締め付けが強くなった。

 

「んぐっ!? ちょ、締めすぎだぞ一之瀬……!」

「あへぇっ!?❤へえぇぇぇえぇぇっ!?❤❤❤」

「ふふ❤クリトリスを虐めるとすぐイッちゃうね、陽毬ちゃんは❤」

 

 先輩がクリトリスを指でこねくり回す度に、一之瀬の腟内が別の生き物のように蠢いて、思いっきりチンポをしごき倒してくる。

 冗談抜きで根こそぎ搾り取られるぞ、これは。

 

「そ~れ、クリクリ〜❤」

「ぉんぎょほほほぉおおぉおおぉぉぉっ!?!?❤❤❤」

「うぉっ、子宮口まで吸い付いてきた……!」

 

 オナホの必須技能の一つである、子宮口バキュームまで動員してくるとは。一之瀬の本気度が窺えるというものだ。

 

「そんなに妊娠したいのか、一之瀬」

「うんっ!❤うんっ!❤ほうじょうの赤ちゃんほしいっ!❤かわいい赤ちゃんいっぱいほしいのぉっ!❤」

 

 いっぱいときたか。その小学生みたいなちっこい身体で、何人も子供を産むつもりなのか。

 

「ふふ❤いい機会だ、想像してごらん後輩くん❤このぺちゃんこなお腹が、後輩くんの赤ちゃんでぽっこり膨らんじゃってる所を❤」

「あぅっ❤」

 

 一之瀬のすべすべした腹部を撫でながら、先輩はうっとりした笑みを浮かべる。

 まるで愛猫を撫でるかのような、優しく手慣れた手付きだった。

 

「そして赤ちゃんを育てるために、このちっちゃなおっぱいも必死に大きくなろうとするんだよ❤」

「ひぃんっ❤」

 

 一之瀬の勃起乳首をつまみながら、先輩は淫らな笑みを浮かべる。

 まるでシャボン玉をつまむかのような、繊細でいやらしい手付きだった。

 

「最終的に──陽毬ちゃんはおっぱいの先っぽからミルクを垂れ流しながら、ずっと後輩くんにハメ潰される事になるんだ❤」

「くひゅあっ!?❤❤❤」

 

 一之瀬の勃起乳首、その先端をカリカリと爪先で軽くひっかきながら、先輩は邪悪な笑みを浮かべる。

 まるで使い慣れたオモチャで遊ぶような、荒々しくも慈悲深い手付きだった。

 

「さぁ、後輩くん❤思う存分孕ませてあげたまえ❤」

 

 一之瀬の代わりに、先輩が言葉を紡ぐ。

 しかし、それは一之瀬の本心でもあるのだろう。

 

「良いんですね?」

「もちろん❤ね、陽毬ちゃん❤」

「ひゃいいぃぃいぃぃ❤」

 

 快楽にとろけた頭で必死に絞り出したような、理性の欠片も無い返答。

 チンポがイライラする。狭い膣内を押し広げて、更に勃起が激しくなっていく。

 

「そうか──なら、遠慮はいらないな」

「おっごぉ!?!?!?❤❤❤」

 

 さっきよりも大きくなったチンポを、遠慮なく奥までブチ込んでいく。

 身体の内に渦巻く猛りのままに、腰を打ち付けていく。

 

「あ゛ん゛っ!?❤❤❤あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛!?❤❤❤」

 

 引き抜き、叩き潰す。

 引き抜き、叩き潰す。

 引き抜き、叩き潰す。

 

「お゛へえ゛え゛え゛ぇぇえ゛え゛ぇぇぇ〜〜〜!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 引き抜く度に、膣肉が絡みついて別れを拒む。

 叩き潰す度に、子宮口が屈服して本気汁を垂れ流す。

 

「Γ∋ΘΖρ∃>∋¢№]§℃<|〜!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 仕舞いには、人間とは思えない意味不明な言葉を叫びながら、白目を剥いて舌を飛び出させる。

 最高に下品なアクメ顔だ。オスの種付け欲をこれでもかと煽る、極上すぎるメスの表情。

 

「孕ます、絶対に孕ますっ……!」

「はや゛い゛っ❤パンパンはや゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁぁ!?!?!?❤❤❤」

 

 今までに無い速度で腰を振り、一之瀬の未成熟なロリおまんこを完膚無きまでに蹂躙していく。

 相手の事なんて全く考えてない、本能に任せた暴力的なセックス。

 この熱すぎる膣内のせいだろうか。さっきからチンポが滾ってしょうがない。

 

「出すぞ、一之瀬っ……!」

「おぐっ❤おぐに、だじでえ゛ぇぇえ゛え゛え゛ぇぇっ!!!❤❤❤」

 

 抜けるギリギリまで腰を引き絞り、最大まで勢いを付けたピストンをブチ込む。

 膣奥で──子宮口に密着させながら──溜まりに溜まった猛りを、思うままに放出した。

 

「ほっ❤❤❤」

 

 どぶびゅぐ❤ぼびゅる❤びゅぐぐんっ❤❤❤

 

「ほっ❤❤❤ほお゛っ❤❤❤」

 

 ぶりゅんっ❤どぶんっ❤どぶんっ❤どぼぼぼっ❤ぶびゅるるるるっ──ぶぢゅぢゅんっ❤❤❤

 

「ぼっお゛お゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 今日一番の咆哮を上げ、白目を剥きながらベロベロと虚空を舐め回す一之瀬。

 圧倒的な快楽によって引き出された、その間抜け過ぎる痴態が──キンタマで生成される精液の量を、どんどん増やしてくれる。

 

「エロ過ぎだなっ、この合法ペドロリオナホが……!」

 

 視界が真っ白に染まるほどの絶頂。

 溜まっていたすべての精液を一之瀬の中に注ぎ込んだせいで、ポコッとお腹が膨らんでいた。

 もう妊娠したのかと誤解するほど、妊婦の最初期みたいな姿に酷似していた。

 

「ほおおぉおおぉおぉぉ……❤❤❤し、しあわしぇぇえぇぇぇええぇ……❤❤❤」

 

 恍惚な表情のまま、愛おしそうにお腹の膨らんだ部分を撫でる一之瀬。

 おそらく、無意識なのだろう。無意識の内に母性が一之瀬の手を動かし、赤ん坊を慈しんでいるのだ。

 

「ふふ❤これは陽毬ちゃんも完全に受精したね❤見なよ、この幸せそうな顔❤」

「ふぅー……めちゃくちゃエロいですね」

「うへへぇ❤えひひぃ❤」

 

 完全に理性が溶け切ったトロ顔で、気持ちよさそうに笑う一之瀬。

 見てるこっちまで気持ち良くなってしまうような、極上のメス顔だった。

 

「これで二人目❤ふふ、いったい後輩くんは何人孕ませれば気が済むのかな?❤」

「それは……」

 

 至福の表情で気絶した一之瀬を抱き上げ、二宮の隣に寝かせる。

 股から精液を垂れ流して眠る美少女二人とか、もうそれだけで勃起ものだな。陰茎が苛立つ。

 

「一番孕ませたい人を孕ませたら、満足するんじゃないですかね」

「うむ❤」

 

 内側で渦巻く情欲の昂りに任せ、先輩を視姦する。

 

 バカみたいにデカいおっぱい。

 

 ムチムチとしたお尻に、太もも。

 

 可愛らしい顔に、エッチな性格。

 

 改めて考えてみても、完璧過ぎる。こんなオスの欲望を具現化したような、最高のメスを孕ませることが出来たら──それは、どんなに最高の気分だろうか。

 

「いい答えだね❤流石は後輩くんだ❤」

 

 先輩は笑う。無邪気に笑う。

 まるで、淫らな事なんて何も知らない、純粋な子供のように。

 まるで、全てを知っている神様のように。

 

「来たまえ❤後輩くん❤」

 

 先輩は、自らの()()()を見せつけながら、とても楽しそうに笑っていた。

 

「わたしを、完膚無きまでに孕ませて❤」

 

 その淫らすぎる光景を目にして、僕の理性は今度こそ欠片も残さず吹き飛んだのだった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。