※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

50 / 139
情欲を極限まで滾らせたクソ強マジカルチンポに確実に孕まされる(?)イキリ爆乳マゾ豚どっちゅん受精オナホール先輩

「ほっぎょおおぉぉおおぉぉぉぉ!?!?!?❤❤❤❤❤」

「あー、やっぱ最高ですね、先輩のおまんこ」

 

 何度目の挿入だろうか。

 確実に四桁は超えている筈なのに、まったく飽きが来ない。

 たぶん、このおまんこに飽きるなんて事は、これからも一生無いのだろう。

 自分がこの肉穴に果てしなく魅了されているのを、改めて実感する。

 

「温かくて、狭くて、トロトロで……」

「おぐっ!?❤ふんっぎゅううぅううお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉぉぉぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 奥まで突き入れると、歓迎するように柔肉が纏わりついてくる。

 入口まで抜こうとすると、寂しがるように肉ひだが縋りついてくる。

 腰を動かすことしか考えられなくなる、極上の肉穴(オナホール)。それが先輩の正体だった。

 

「おっぱいも、ケツ肉も、突く度にぶるんぶるん震えて……」

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ぅぅう゛う゛ぅう゛う゛ぅ〜〜〜!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 オスを誘うことしか考えていない、卑猥すぎるメス肉の化身。

 バカでかいおっぱいを無様に跳ね上げ、豊かに実ったケツ肉を左右に振りたくってオスを誘惑する。

 こんなエロメスの姿を見せつけられたら、どんなオスだって1秒たりとも我慢できる筈がない。

 

「孕ます……孕ます……絶対孕ますっ!!」

「ぶぎゅお゛お゛お゛ぉぉお゛ぉぉお゛お゛ぉぉぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 トロトロのメス肉を掻き分け、最奥を叩き潰す。

 子宮が降参して、新鮮な卵子を差し出すまで子宮口を虐め抜く。

 何度も、何度でも。

 

「出せっ! 卵出せっ!!」

「だ、だしゅぅっ❤だしましゅうぅっ!❤できたて卵ポコポコ出してぇっ!❤ぜーんぶ、ぷちゅぷちゅじゅせいさせるのぉっ!❤」

 

 今まで何万、何億、何兆と繰り返してきた、身体に染み付いた動作を繰り返す。

 先輩のおまんこをほじくり返す度に、甘く鋭い快感が背筋を震わせる。

 

「あがぢゃんっ!❤あがぢゃん、はらむのぉっ!❤がわいいあがぢゃん、いっばいはらむううぅうぅうううぅぅ!!!❤❤❤」

「くっ……! うおおぉぉぉっ!!!」

 

 快楽と生殖本能が、たっぷり詰まったメス声。そんな心の底からの叫びに呼応するように、雄叫びと共に腰の動きを加速させる。

 

「あびゃあ゛あ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!!!❤❤❤❤❤」

 

 腰を打ち付ける度に、肉穴の奥から色々な体液が溢れ、飛び散る。

 腰を打ち付ける度に、全身から濃いメスの匂いが立ち昇る。

 腰を打ち付ける度に、汗に塗れた媚肉がビクンと跳ね上がる。

 

「あがっ……!❤❤❤かはっ……!❤❤❤」

 

 一心不乱に腰を突き出す。

 一心不乱に腰を引く。

 

「〜〜〜〜〜っ!!!❤❤❤❤❤」

 

 決められた動作を、何度も繰り返す。

 気持ちいい動作を、何度も繰り返す。

 

「$=∨;ゝゝ@(Ζρー=*ゝ@@=々%§!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 もはや、お互いに繁殖交尾を続けることしか頭にない。本能のままに腰を振り、本能のままに声を上げる。

 気持ちいい。あぁ、子孫を残すという行為は、何故これほどまでに気持ちがいいのか。

 

「出すぞっ!! 全部受け止めろっ!!」

「う゛んっ!❤だじでっ!❤しぎゅーでぜんぶ、うけどめるがらあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁ!!!❤❤❤」

 

 チンポが一回り大きく膨れる。おまんこが激しく痙攣する。

 次の瞬間、先端から凄まじい勢いで精液が噴き出した。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 どびゅるるるるぅぅうぅっ❤❤❤ぶぼぼびゅっ❤❤どぶっ❤どぶっ❤どぶんっ❤ぼびゅりゅりゅりゅ〜〜〜っ❤❤❤❤❤

 

 キンタマから跳ね上げられた精液が、尿道を通ってすべて先輩の中に注ぎ込まれていく。

 あまりの快楽で目の前が真っ白に染まって、背筋が思いっきりそり返る。今の自分にできる全力を、残さず先輩の子宮に叩き込む。

 

「〜〜〜っ!!」

 

 数秒か、数十秒か、もしくは数分か。体感ではものすごく長い時間、射精を続けていたような感覚がある。

 脳の神経が焼き切れるかと思えるほどの、凄まじい快楽。身体の中に眠る獣の本能が、これでもかと歓喜の叫びを上げていた。

 

「はぁ……はぁ……くっ!」

「おびゃぶっ❤」

 

 射精し終わった後も貪欲に精液をねだってくるおまんこ。その誘惑を振り切り、一旦チンポを引き抜いた。

 

「おっとと……!」

 

 その瞬間、あまりの虚脱感に脚がふらつく。

 たまらずその場に座り込めば、目の前にはチンポの形に整形されたおまんこが鎮座していた。

 子宮口までぱっくりと開き、腟内では真っ赤に膨れた淫肉がうごうごと蠢いていた。

 

(エロい……けど、流石にもう勃たないな)

 

 数秒後、そんな先輩の肉穴からドロリとコールタールのような粘度の精液が垂れてくる──その淫らな光景を見ただけで、出したばかりの精液が子宮にへばりつき、今も新鮮な卵子を狙っているのだと理解できた。

 そう、狙っている。ただ狙っているだけなのだ。

 

(……ダメだったかぁ……)

 

 本能で悟る。

 きっと、先輩は受精してない。

 

「はぁぁ……❤おもぉ……❤おにゃか、おもぉい……❤」

 

 全身の淫肉をぶるぶる震わせ、恍惚の表情で快楽を享受している先輩。しかし、受精したという宣言はしてくれない。

 きっと先輩も分かっているのだろう。今のセックスでは、赤ちゃんは作れなかった──と。

 

「ふぅ〜……お疲れ様、後輩くん❤」

「……お疲れ様です、先輩」

 

 ガクガクと震える脚をなんとか動かし、先輩が振り向いた。

 精液が詰まってぽっこり膨れたお腹を、大事そうに抱えて向き直る。

 

「まだ余裕そうですね」

「後輩くんもね❤」

 

 いや、こっちはかなり疲労困憊なんだが……二宮や一之瀬と合計で十発以上は出してるし、流石にもう打ち止めだ。

 

「いやぁ、それにしてもすごい出したね❤お腹がぽっこりしちゃってるよ❤」

 

 愛おしそうに、膨らんだお腹をさする先輩。

 まるで本当に妊娠してるのかと錯覚する程、母性に溢れた仕草だった。

 

「……先輩」

「おっと。その先はいいっこなしだよ、後輩くん」

 

 ちょん、と鼻先に人差し指が当てられる。

 

「よい……しょっと……ほら、おいで」

 

 震える脚を動かして、亀のような速度で先輩はベッドまで移動する。

 そのまま縁に腰掛けると、両手を広げてこちらを見つめてきた。

 

「…………」

 

 先輩に倣って、ゆっくりとベッドの方まで移動する。

 身体が重いが、その程度の移動なら問題ない。

 

「はい、ぎゅ~っ」

 

 床に膝立ちになったまま、ベッドに座る先輩へ抱きつく。僕と先輩は身長差が凄まじいから、このくらいの体勢がちょうどいいのだ。

 

「すっごく気持ちよかったよ、後輩くん」

「……僕も、気持ちよかったです、先輩」

 

 柔らかな爆乳おっぱいに挟まれ、そのまま優しく包みこまれる。まさに極楽浄土という言葉が相応しい。

 

「疲れたねぇ」

「疲れましたね」

 

 先程のセックスが激しい快感なら、こちらは優しい快感。刹那的ではなく、いつまでも続くような緩やかな快感が全身を包み込む。

 

「まぁ、ね? 凛花ちゃんと陽毬ちゃんを受精させた後だったし、後輩くんも疲れてたんだろう。きっとそうさ、うん」

「そうですね……」

「ああもう。そんなに落ち込まないでくれよ、後輩く〜ん」

 

 別に落ち込んでなんかない。そりゃあ先輩を孕ませられなかったのは残念だけど、落ち込むような事ではない。

 次こそは確実に孕ませてやる、と決意を新たにしただけだ。

 

「くんくん……先輩、いい匂いしますね」

「そうかい? 汗くさい匂いしかしないと思うが」

「ソレが良いんじゃないですか」

 

 抱きしめ合っていると、なおさら先輩の匂いが鼻を突いてくる。

 濃厚なメスの匂い。オスを発情させる、極上のメスの匂い。

 

「お風呂入ろうか、後輩くん」

「そうですね……勿体ないですけど」

 

 それを洗い流すなんてとんでもない──と言いたいところだが、流石に洗ったほうが良いだろう。衛生的にも、精神的にも。

 夜通しセックスしっぱなしで部屋も凄いことになっているし、こりゃ掃除が大変だ。

 

「そうだ」

 

 いいタイミングだ。二宮と一之瀬も纏めて洗ってしまおうか。

 

「起きろ、お前ら」

「むにゅぅ……」

「ふぁ……」

 

 ほっぺたをペチペチ叩いて、爆睡していた二人を文字通り叩き起こす。

 

「おはようございますッス……」

「ねむぃ……」

「まぁ、あれだけ激しいセックスしたら、疲れるのは当たり前だよねぇ」

「ぶっ通しでセックスしてた僕が一番疲れたんですが……」

 

 逆バニー姿の二宮と、ドスケベチャイナ服の一之瀬を抱えて、お風呂場に直行する。

 それにしてもいい匂いするなコイツら。三人揃って濃さも三倍かよ。

 

「……おや、おやおやおや❤」

 

 お風呂場に向かう道中で、先輩がニヤニヤと生暖かい目を向けてくる。

 その視線は、僕の股間に固定されていた。

 

「4Pソーププレイでもやるかい、後輩くん❤」

「……今日はもうヤりませんって」

 

 こちとらマジで限界なんだって。

 

「じゃあなんで、そんなにチンポを勃起させているのかな?❤」

「これは……その……生理現象です」

 

 朝勃ちと似たようなもんだ。だから見逃してほしい。

 

「わたし達はいつでも準備OKだよ❤ねぇ凛花ちゃん❤陽毬ちゃん❤」

「……ッス❤」

「……ふんっ❤」

 

 見れば、二宮も一之瀬も顔を赤くしてチンポを凝視している。

 いや、ほんとに勘弁してくれ……マジで。

 

「ふふ❤頑張ってくれたまえよ、後輩くん❤」

 

 先輩は人差し指を輪っかにして、そこにもう片方の人差し指を入れた。

 そんな下品なジェスチャーをしても絵になるの、ホント勘弁して欲しい。

 

 余談だが、この後お風呂場でめちゃくちゃ4Pセックスした。




というわけで、孕ませセックス編は以上です。気が向いたら先輩のコスプレエッチもやるかもです。
次回からは、初期から登場していた名取先輩がやっと本格的に参戦します。お楽しみに。


このアンケートはただの趣味ですパート3。

誰が好き?

  • 三峰ミント
  • 二宮凛花
  • 一之瀬陽毬
  • 九条アリス
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。