※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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手入れを怠っていたボサボサおまんこを見られて赤面するクールオナホ先輩

「それにしても、めっちゃボサボサですね」

「わ、わざわざ言わなくていいわよっ……❤ひんっ!?❤」

 

 名取先輩をソファへ押し倒した僕は、股を開かせて間に顔を埋めていた。

 舌で陰毛の森を掻き分けながら、先輩のクリ以上に大きく勃起したデカクリを舐め回す。

 

「れろれろ、れりゅんっ、ちゅっ」

「ひぎゅっ❤ひっ❤ひやぁああっ!❤❤❤」

 

 クリの先端を舌先で磨き、次にクリ皮の内側を丹念に舐め取っていく。唾液でピカピカになったことを確認したら、最後に全体を咥えこむようにキスをして終了だ。

 すぐ下にある割れ目から、濃いメスの香りがむわっと立ち昇る。どうやら名取先輩も興奮してきたらしい。

 

「んっ❤くっ❤舌使い、いやらしすぎっ……❤」

「鍛えられてますから」

 

 伊達に毎晩先輩のおまんこをクンニしてないからな。女性の感じやすいポイントはすべて把握している。

 まぁ、全員ポイントが同じとは限らないから、まだまだ要勉強だけど。

 

「でもまぁ……クリに関しては、大体の女性は感じる場所が一緒なので」

「いぎぃっ!?❤❤❤」

 

 人差し指の先っぽで、クリトリスの先端に触れるか触れないかの場所を撫でてあげる。

 男性で言うところの、亀頭の先端。一番敏感で気持ちいい部分だ。

 

「ゾワゾワしますよね?」

「んぎっ❤や゛あ゛っ❤さきっぽ❤おがじっ……あ゛っ!?❤」

 

 ガクガクと震える名取先輩の腰を押さえつけ、先端へのフェザータッチを継続する。

 強すぎず、弱すぎず、絶妙な刺激で身体をトロトロに溶かしてあげる。

 

「あ、本気汁出てきた。名取先輩、クリトリス弄られるの好きなんですね」

「す、好きじゃな──❤お゛う゛っ!?❤」

「まぁ、このデカクリを見た時点で分かってましたけど」

 

 皮からはみ出るくらいに肥大化したデカクリは、触れただけで絶頂する超敏感な性感帯だ。

 指の腹で軽く弾いただけで、名取先輩は背筋を弓なりに仰け反らせて絶頂した。

 

「普段はどんなクリオナしてるんですか? 教えてくださいよ」

「そ、そんなのしてなっ❤」

「嘘つかないでください」

「ひゃぎぃっ!?!?❤❤」

 

 隠し事をしたお仕置きとして、クリトリスを指でつまんでひねり上げる。その瞬間、膣口から大量の本気汁が溢れ出してきた。

 どうやら、敏感な上にマゾ気質なデカクリらしい。救いようが無いな、マジで。

 

「あ、そうだ。そんなクソザコクリトリスの名取先輩にピッタリなオモチャがあるんですよ」

「ほへぇ……?❤」

 

 惜しげもなくトロ顔を晒す名取先輩を放置し、テーブルの上に置いておいた鞄の中身を探る。

 底の方から一つの小箱を取り出すと、その中身を取り出してソファへと戻る。

 固めのシリコンで出来た、丸いリングのような物体。見た目こそ金属みたいなメタリックな外見をしているが、指で触った感触はグニグニと指を押し返す固めのグミみたいだった。

 

「先輩から持たされてたんですよね、コレ」

「な、何それ……?❤ゆ、指輪……?❤」

 

 そう見えるかもだが、違う。

 これは指にはめるためのリングではなく。

 

「クリトリスにハメるリングですよ」

「ひあっ!?❤」

 

 キュポッ、と間抜けな音を立てて、名取先輩のデカクリにシリコン製のリングがハマる。

 やはりピッタリだったな。まぁ、左右に回してサイズ調整もできる優れものなので、そこは心配していなかったが。

 

「く、クリトリスに指輪って❤ほ、本物の変態みたいじゃない❤」

「ちょうどいいじゃないですか」

「よ、よくないわよっ❤」

 

 そうかな。この後めちゃくちゃいやらしい動画を撮るんだから、思いっきり変態になったほうが気が楽だと思うけど。

 

「それに、これは指輪じゃなくてクリリングですよ」

「クリ、リング……❤」

 

 クリトリス専用の、淫らなオモチャ。

 気持ちいい場所を徹底的にいじめる、淫靡なオモチャ。

 

「じゃあいきますよ、スイッチ──」

「ちょっ❤ちょっ、まっ❤」

「オン!」

「ぷぎゅおぉおおおぉぉぉおおぉっ!?!?!?❤❤❤」

 

 小箱に備え付けてあったボタンを押せば、クリリングが勢いよく震え始めた。

 女の子の弱体を、容赦なく振動させる悪魔のリング。名取先輩のオホ顔を見れば、その快楽がどれ程のものか分かるだろう。

 

「うわぁ……」

 

 瞳をグルンとひっくり返し、全身を痙攣させて思いっきりガチイキしている。

 もはや普段のクールな面影はどこにも無い。そこに居るのは、ただ一匹の淫らなメスだった。

 

「ぎゅおおぉおぉおおおぉぉっ!?!?!?❤❤❤おほおおぉおぉおぉぉぉおぉぉっ!?!?!?❤❤❤」

 

 クリリングが振動を始めて数十秒しか経っていないというのに、名取先輩は何千回とクリイキをかましていた。

 おまんこから湧き出す白濁本気汁が、一向に止まらないのが、その証拠だ。

 

「すっごい声出てますけど、恥ずかしくないんですか?」

「クリっ!❤❤クリがぁぁぁ!!❤❤❤ぶるぶるってふるえて❤あたま、まっしろに❤な──ああぁぁあああぁぁっ!?!?!?❤❤❤」

 

 一際腰を大きく跳ね上げて、名取先輩は絶頂した。リングのハメられたデカクリを天に突き上げ、股間から様々な液体を噴き出して白目をむく。

 クリリングの効き目、先輩の時より何倍も凄いな。やっぱりクリが巨大だと、受ける刺激も倍増するってことなのだろうか。

 

「どめっ!❤ごれ゛どめ゛でぇえぇえぇぇぇっ!!!❤❤❤」

「もうちょっと我慢してください」

「くるうっ!❤❤くるっちゃうううぅぅ!!❤❤あだまおがじくなるうぅうぅううぅぅっ!!!❤❤❤」

 

 まぁ、おかしくするのが目的だしな。

 動画の冒頭はとにかく刺激的な方がいい。その為に、トロトロにとろけた名取先輩を用意する必要があったんですね。

 

「おまんこの方も弄ってあげますよ」

「ほお゛っ!?!?!?❤❤❤」

 

 パクパクと動いて物欲しそうな割れ目を、人差し指で割り開く。

 そのまま口を付けて、溢れる淫汁を啜り上げた。

 

「おごごごぉおおおぉぉおぉっ!?!?!?❤❤❤」

「んぶっ……陰毛が口に……」

 

 啜った際に、ちぢれた陰毛が口の中に数本入ってきてしまった。左手でクリリングのスイッチを切りつつ、右の指で陰毛をつまみ上げる。

 剛毛って新鮮で興奮するけど、こういう所は厄介だよなぁ……まぁ、そういう厄介な所も興奮する一因ではあるんだが。

 

「お゛……❤❤❤お゛へ……❤❤❤」

 

 すっかりトロトロになった名取先輩のメス肉。

 むわっと濃厚なメスの匂いを放つ全身。

 涙とよだれでぐちゃぐちゃになったアヘ顔。

 

「……やり過ぎたか」

 

 前戯にしては過剰だったかもしれないが、ここまでやった甲斐があるというもの。これは素晴らしいNTR動画が撮れそうだ。

 早速、鞄の中からスマホスタンドを出してソファの前に設置する。

 

「えーっと、向きはこうで……自動録画っと」

 

 スマホでも高画質な動画が撮れるようになったの、素直に凄いと思う。

 お陰でビデオカメラとか用意しなくて済んだし、こういうオモチャにお金をかけられる。

 

「ほら、起きてください名取先輩」

「へぇ?❤」

 

 潰れたカエルのようにソファに寝転がっていた名取先輩を抱き上げ、隣に座らせる。

 NTR動画の冒頭でよく見る、間男の隣に彼女が座っている構図だ。

 

「えー、コホン……イエーイ、彼氏くん見てるー? これから君のカノジョ、このチンポでメロメロにして寝取っちゃいまーす☆」

「え゛へ……❤え゛へへ……❤」

 

 うん、チャラ男って確かこんな感じだったよな。とにかくテンション高くして、イエーイとか言っとけば良いだろう。

 そんで名取先輩の唇を奪って、唾液を残らず吸い上げたら完璧だ。完璧なNTR動画の冒頭だ。

 

「よし、最初はこんな感じでいいかな」

 

 スマホの自動録画を一旦停止し、名取先輩を抱き上げる。もはや抵抗すら無く、哀れな女体はされるがままに寝室へと連行されていく。

 

「次は本番ですよ、名取先輩」

「うへへ……❤あへへ……❤」

 

 夢見心地って感じだな、このクールデカクリマゾ豚オナホがよ。

 徹底的にハメ潰してやるから覚悟しろよ、マジで。

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