※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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身体を洗われただけでマジイキする敏感Kカップ爆乳マゾオナホール先輩の逆襲

「さぁ❤汚した分しっかり洗ってくれたまえ、後輩くん❤」

「はいはい……」

 

 蛇口を捻り、お湯を出す。そうして浴槽にお湯を貯めている間に、精液で汚れた身体を洗う。

 実に効率的な時間の使い方だ。先輩の研究者らしい一面が垣間見える。

 

「自分で射精させた癖に、人に洗わせるんですね」

「好きだろう❤わたしのカ・ラ・ダ❤❤」

「大好きですが」

 

 すべすべで、ぷにぷにで、どこを触っても指が沈み込む柔らかさ。思い出すだけで、チンポが勃起しすぎてエラいことになる。

 ぶっちゃけ、ずっと洗っていたい。先輩の身体を、隅々まで洗い尽くしたい。

 

「ふふ❤だったら文句を言わずに洗いたまえ❤」

「分かりましたよ……」

 

 備え付けのボディーソープを手に乗せ、そのまま泡立てる。

 十分に泡が立ったところで、まず精液で汚れているお腹に狙いを定めた。

 

「じゃあ、洗いますよ」

「ふふ❤手の動きが変態みたいだよ、後輩くん❤」

 

 いや、だってしょうがないでしょ。こんな極上の女体を前にして、我慢しろって方が無理な話だ。

 なので、手が勝手にワキワキして、変態チックな動きになってしまうのは、もう仕方のない事なのだ。

 

「まずはお腹から……」

「あんっ❤」

 

 Kカップ爆乳をかき分けて、モチモチのお腹に両手を当てる。

 一番汚れた部分から洗うのは、当然の攻略法だ。

 

「我ながら濃いの出しましたね……」

「落ちそうかい?」

「まぁ、慣れてるので」

 

 今まで何度精液とか、本気汁とかの掃除してきたと思ってるんだ。

 こちとら、もうプロの領域に片足突っ込んでるんだぞ。プロがどこまでのレベルか知らんけど。

 

「あはっ❤くふっ❤くすぐったいよ後輩くん❤」

「我慢してください」

 

 丹念に洗ってから、シャワーで温かいお湯をかけて流す。

 すると、精子を保護する透明な液体・精漿が洗い流され、残った精子がお湯で固まる。

 そこを丁寧に指で纏めてやれば、意外と簡単に落とせるものなのだ。

 

「わぁ❤精子の玉が出来てしまったね❤さながら──」

「ポイッ」

「あぁ〜、勿体ない……」

 

 使い道もないので、そのまま排水口にポイする。

 というか、なんで残念がってるんですかね、この人は。

 

「まぁいいか❤これからい~っぱい、子宮に注ぎ込まれるだろうからね❤」

「それはまぁ、そうですが」

 

 確かに犯し尽くすつもりでいるが。

 先輩のメス肉を、余すところなく味わうつもりでいるが。

 

「でも、まぁとりあえず……身体は洗っておきましょうか。後ろ向いてください」

「はいはい❤」

 

 今すぐチンポをブチ込みたい衝動を抑えて、再びボディーソープを泡立てる。

 今度こそ、全身をくまなく洗ってしまおう。

 

「ふふ❤いい力加減だね、後輩くん❤」

「それはどうも」

 

 首筋から、肩、二の腕、腕の順に丁寧に。

 背中から、お尻、太もも、脚の順に丁寧に。

 

「はい、前向いてください」

「んっ❤」

 

 次は片方のおっぱいに両手を添えて、丹念に揉み込んでいく。

 うっわ、相変わらずめちゃくちゃ柔らけぇ。指がどこまでも沈み込んでいくんだが。

 

「あっ❤んひっ❤こ、こうはいくっ❤ひぁっ❤❤」

 

 手は結構大きい方だと自負しているのだが、それでも片手じゃ掴みきれない。本当にメロンかスイカくらいのサイズあるんじゃないか、これ。

 

「ひぎゅっ❤んやぁっ❤もまにゃいでぇっ❤❤」

 

 右乳が終わったら、今度は左乳に移る。こちらも丁寧に、泡立てた両手で揉み込んでいく。

 この感触、ヤバいくらい楽しくて気持ちいい。マジで無限に揉んでられるわ。

 

「ひぎぃぃぃんっ!?❤❤❤ちくびぃ!?❤こりこりらめぇっ!?❤❤」

 

 この乳首のコリコリ具合も、いいアクセントになってて最高だな。

 気を抜いていると、マジでずっと揉み続けてしまう。

 

「こ、こうひゃいきゅん❤❤おっぱいはもう❤いいかりゃぁ❤❤❤」

「分かりました」

 

 ならば、本命を洗うとしよう。

 

「ひゃあぅっ!?❤❤❤」

 

 お腹を軽くなぞり、ピッタリと閉じた割れ目に手を這わせる。

 本命であり、弱点でもある、メスの本体──おまんこだ。

 

「うわ、どんだけメス汁垂れ流してるんですか。泡が流れてっちゃうんですけど」

「後輩くんのせいだろう❤❤後輩くんが、あんなにいっぱい❤おっぱい揉むからぁ❤❤❤」

 

 そうかな、そうかも。

 

「でも、濡れやすいのは先輩の体質ですよね」

「お゛っ❤❤❤」

 

 ほら、感じやすいったらありゃしない。

 今だって、おまんこに指二本も突っ込まれて、汚いオホ声上げかけてるし。

 イキやすい先輩サイドにも、十分に責任はあると思うんだけどなぁ。

 

「ヌルヌルで、アツアツで、それでいてキツキツで……かと思えば、チンポにピッタリフィットしたり」

「ほお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛ぉぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 突っ込んだ指を、勢いよく上下へ動かす。その過程で、先輩の感じやすい場所──Gスポットや子宮口をなぞっていく。

 弱点を責めながら、引き抜き、突き入れる。その度に、濃い本気汁が溢れ出しては床に落ちていく。

 

「やばっ❤やびゃいぃいぃっ!❤❤❤こりぇっ❤いちゅもより❤ぎもぢいいぃいぃ!❤❤❤」

 

 手マンする腕を掴み、上体を仰け反らせながら絶頂する先輩。

 まだ前戯の段階なのに、すさまじいイキっぷりだ。なんか、いつもより激しくイッてないか?

 

「どうしたんですか、先輩。また感度3000倍薬でも使ったんですか」

「ちゅ、ちゅかってないよぉ❤❤」

「ホントに?」

「あびゃあ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛っ!?!?!?❤❤❤ごうはいぐんの手マン、き゛も゛ち゛よしゅぎるのぉお゛お゛ぉぉお゛お゛ぉお゛ぉっ!?!?❤❤❤」

 

 使ってないのか。

 じゃあなんだって、こんな手マンだけで連続イキしてるのか。

 

「どめでっ!?❤❤❤ごうはいぐんっ!?❤❤❤いったん、手マンどめでぇえ゛え゛ぇえ゛え゛ぇえ゛え゛え゛ぇっ!?!?!?❤❤❤」

「え、いやです」

 

 先輩が気持ちよくなってくれて嬉しいので、もっと続けます。

 

「ふぐう゛う゛ぅぅう゛う゛ぅう゛う゛ぅっ!!❤❤❤」

「おっ」

 

 そうしてしばらく手マンを続けていたら、先輩が自分から距離を取ってしまった。

 指が勢いよく抜けて、そこら中に本気汁が撒き散らされる。

 

「はぁっ、はぁっ……こ、後輩くんっ❤やめてって言ったよね……?❤」

「すみません。イキまくる先輩が可愛すぎたので、つい」

 

 トロトロにとろけた顔で、精一杯こちらを睨んでくる先輩。

 これは怒らせちゃったかな、反省。

 

「許さないよ……❤悪い子には、お仕置きだっ……❤」

 

 子鹿のように震える脚を動かして、ゆっくり近づいてくる先輩。

 何をするつもりだろうか。

 

「今度は、わたしが洗う番だよっ……❤❤」

 

 息を荒くしながら、後ろに回り込む先輩。

 すると、その立派なKカップ爆乳を持ち上げて、背中に押し当て始めた。

 

「ど、どうだい❤おっぱいスポンジだよ❤」

 

 泡まみれになったおっぱいが、極上の柔らかさを伴って背中を擦り上げる。

 ヤバい。率直に言って、これはヤバい。チンポがあり得ないくらい勃起する。

 

「背中❤脇腹❤そして──腕っ❤❤❤」

 

 横に移動した先輩が、腕を抱えて股の間に挟み込む。柔らかい太ももに挟まれ、おまんこを擦り付けられる。

 これはもしや、俗に言う素股というやつか。

 

「マーキングっ❤後輩くんは、わたしのものだって❤マーキングしておかないとぉっ❤❤」

 

 いや、エロ過ぎるだろ。溢れ出るメス汁が腕に絡まって、もう匂いが落ちなさそうなんですけど。どうしてくれるんですか。

 

「反対もっ❤全身使って洗ってあげるよっ❤❤ず〜りっ❤❤ず〜りっ❤❤」

 

 片方をマーキングしたら、もちろんもう片方もする。まるで発情期の獣みたいだった。

 どうしよう、チンポがもう爆発寸前なんだが。

 

「脚も❤しっかりぃっ❤くふぅんっ❤❤❤」

 

 腕にマーキングを施して満足したのか、今度は脚におまんこを擦り付けてくる。

 参ったな、これじゃあ全身くまなく先輩の匂いが染み付いちゃうよ。

 

「最後にっ──おちんぽ様っ❤」

 

 最後の仕上げということだろう。股の間に跪いたかと思えば、柔らかおっぱいでチンポを勢いよく挟まれる。

 その瞬間、限界を超えていたチンポは勢いよく射精した。

 

「きゃぁっ❤❤❤」

 

 おっぱいの隙間から、勢いよく噴き出る白濁。

 僕はそれを、他人事のように見つめていた。

 

(……気持ちいい……)

 

 気持ちいい。

 ただそれしか感じられなかった。

 あまりの快感に、脳がバグったのかもしれない。

 

「いっぱい出たねぇ❤後輩くん❤❤❤」

「……おかげさまで」

 

 出した精液を掬い取りながら、先輩は笑う。

 淫らでありながら、どこか楽しそうな──今までに見たことの無い笑顔だった。

 

「先輩」

「なにかな❤後輩く──きゃっ!?❤❤」

 

 ベッドまで待とうと思ったが、もう我慢できない。

 体の奥から溢れ出る獣欲が、先輩を浴室の床に押し倒した。

 

「ブチ犯します」

「あはっ❤興奮させすぎちゃったかな──いいよ、後輩くん❤」

 

 押し倒されながらも、先輩は楽しそうに、淫らに笑ってみせる。

 その笑顔で、さらに興奮が高まっていく。

 

「めちゃくちゃに、犯して❤❤❤」

 

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