※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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心が繋がったので思いっきり孕ませセックスをするぷにロリ爆乳オナホ先輩

「はぁ、まったく❤後輩くんは手加減というものを覚えたまえ❤意識が飛んでしまうかと思ったよ❤」

「実際、何回か飛んでましたよね」

 

 お風呂場にて、泡まみれの先輩を犯しまくってから数分後。再び身体を洗って、今は湯船に浸かっている最中だ。

 ひとまずは性欲も落ち着いたからな。まぁ、これからまた燃え上がることになるだろうが。

 

「ってこら、後輩くん❤話しながら人の胸を揉むんじゃない❤」

「すみません。揉みやすい位置にあったから、手が自然に」

 

 今の僕たちの体勢は、浴槽に座った僕の上に、先輩が同じ向きで腰掛ける構図になっている。

 なんというか、すごく犯罪臭がする絵面だ。先輩が童顔で低身長だから、余計に。

 

「…………❤」

 

 もっぎゅ❤もっぎゅ❤ぐにゅううぅっ❤だぷるぅんっ❤❤

 

「…………❤❤❤」

 

 ぐにいいぃぃっ❤❤どぷるんっ❤❤だっぽ❤だっぽ❤すりすり❤❤もにゅんっ❤❤❤

 

「…………❤❤❤❤❤」

 

 ぎゅううぅぅうぅっ❤❤❤もっぎゅ❤もっぎゅ❤もっぎゅ❤どぷんっ❤どたぷんっ❤❤むっにゅううぅううぅううぅ❤❤❤

 

「……いつまで揉んでるつもりかな❤❤❤」

「すみません、手が勝手に」

 

 マジで無限に揉み続けてしまう。

 魔性のおっぱいだ、これは。

 

「本当におっぱいが大好きだね、後輩くん❤❤」

「大好きですが」

 

 そもそも、おっぱいが嫌いな男は居ないと思うんですが。オスとは皆すべからく、おっぱいが大好きな生き物なのだ。

 

「先輩のおっぱいは、こう……揉んでると猛烈にムラムラしてくるんですよ」

「ほうほう❤」

 

 なんか、興味津々な顔してるんですが。

 

「他にはどんな効能があるのかな❤」

「効能って」

 

 温泉じゃないんだから。

 

「はやく答えたまえ、後輩くん❤でないと❤もう先輩おっぱい揉ませてあげないぞ〜❤」

 

 別に先輩が許可しなくても、勝手に揉むけどな。でもまぁ、答えないと不機嫌になるのは目に見えてるので、さっさと答えるとするか。

 

「まず、揉んでると心臓の鼓動が早くなります」

「ふむふむ❤」

「次に、チンポがあり得ないくらい固くなります」

「ほうほう❤」

「最後に、キンタマがものすごい勢いで精子を作り始めます」

「パーフェクトだ、後輩くん❤」

 

 何がパーフェクトなんだ。

 

「これなら、完璧にわたしを孕ませてくれそうだねぇ❤❤❤」

 

 なるほど、あの時のリベンジマッチというわけか。

 いいだろう。今度こそ、先輩のクソつよ卵子を、完膚無きまでに受精させてみせる。

 

「さっきお腹に注いでもらった精液も、貪欲に卵子を探し回ってるからねぇ❤❤これは排卵したら、一発で受精しちゃうかもねぇ❤❤❤」

 

 ニヤニヤと、メスガキみたいな笑顔でこっちを見つめてくる先輩。

 先程のおっぱい揉みのお陰で、こっちは準備万端だ。いつでもブチ犯せる。

 

「さぁ行こうか❤後輩くん──本番へ❤❤❤」

 

 湯船から上がった先輩に手を引かれて、こちらも立ち上がる──いや、勃ち上がる。

 回復したチンポが、天を突くようにお湯の中から現れ出る。

 

「わぁぉ❤準備万端って感じだね、後輩くん❤❤❤」

「ええ」

 

 今回こそ。

 

「絶対に孕ませます、先輩」

 

 

◆◇◆◇

 

 

 お風呂場から出て、身体も拭かずに、そのままベッドイン。どうせ汗とか、その他色んな汁でベットベトになるのだから、拭いても意味がない。

 

「覚悟してくださいね」

「ふふっ❤❤」

 

 ふかふかのベッドに押し倒した先輩が、蠱惑的に笑う。

 それはまさしく、獲物を狩る捕食者の笑みだ。

 

「ねぇ後輩くん❤いつもいつも『覚悟して』とか『ブチ犯す』とか言ってるけど❤結局、今まで受精させられなかったよね❤❤」

「は?」

「ざ〜こ❤ざ〜こ❤口ではイキってるのに、先輩一人すら孕ませられないざ〜こ❤❤」

「…………」

 

 まったく、この先輩は。

 

「ざ〜こ❤ざ──こひゅっ!?!?!?❤❤❤❤」

「ザコはそっちだろ、爆乳メスガキマゾ豚オナホールがよ」

 

 いまさら、そんな見え見えの挑発をしてきやがって。てか、この前と煽り文句一緒じゃねぇか。他にバリエーション無いのかよ。

 自他共に認める天才なんだから、メスガキムーブも完璧なものにしてもらいたかったな。

 

「ぽっぎゅお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉお゛お゛お゛っ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 種付けプレスで弱点の子宮口を叩き潰された先輩は、あっという間にただのメス肉と化した。

 これがメスガキの末路というわけだ。しっかり特大アクメして、海よりも深く反省しろ。

 

「い、いぎなりおぐぅっ!❤❤❤はげじっ!❤❤❤う゛ん゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛ぉぉお゛お゛っ!?!?!?❤❤❤」

 

 先輩は既に特大アヘ顔アクメをキメているが、やはり受精させるには全然足りない。つよつよ卵子に救われまくってるな。

 だから先輩を妊娠させるには、この世のものとは思えない、誰も体験したことの無いような──そんな絶頂を叩き込まないといけない。

 

(どうすればいい……)

 

 正常位も、騎乗位も、バックも、種付けプレスも、どれも決め手に欠ける。

 何か、今まで試したことのない体位は──そう考えた所で。

 

「これだっ!」

「お゛ほぉっ!?❤こ、後輩ぐんっ!?❤❤」

 

 思いついた。

 普通の人間にはできない体位。マゾメスだからこそできる、弱点を全部攻める体位。

 

「こ、こりぇっ❤❤こりぇっ❤❤❤」

「全部いっぺんに責めてあげます!」

「ほっお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛ぉお゛お゛お゛っ!?!?!?❤❤❤❤の、のびるっ!❤おっぱいのびるう゛う゛う゛ぅう゛う゛ぅぅう゛う゛う゛ぅぅぅっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 おっぱいを鷲掴みにして、限界まで引っ張りながらブチ犯す。

 バックで突く際に、両腕を掴んで犯すことがある。その両腕をおっぱいに置き換え、バックを正常位に置き換えた体位。

 名前は無いが、あえて名付けるとするなら──爆乳マゾメス破壊級正常位だろうか。

 

「ふんぎゃあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤ダメダメダメダメぇぇぇっ!?❤❤❤おっぱいもどらなぐにゃるう゛う゛ぅぅう゛う゛ぅううぅ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 おっぱいで身体を引き寄せ、近づいた所をチンポで串刺しにする。なんとも残虐で、相手の身体を全く思いやっていない体位だ。

 だが、これでいい。これくらいしないと、先輩は排卵してくれない。受精してくれない。

 

「おおおぉぉっ!!!」

「ダメぇぇぇっ!!!❤❤❤こりぇダメだあ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛ぁぁぁっ!?!?!?❤❤❤はっ、はいらんしゅるう゛う゛う゛ぅぅう゛う゛う゛ぅぅっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 ぽこん❤❤❤

 

「来たっ──おおおぉぉああぁあああぁっ!!!」

「はがぎゃあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤❤❤」

 

 排卵した。

 あの先輩が、排卵した。

 

「でだあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤わだじのだまごっ❤でたあ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛っ!?!?!?❤❤❤」

 

 先輩も感じ取ったらしい。

 これで、受精はもう目前だ。

 

「だじでっ!!!❤❤❤あっづいしぇいえぎ❤いっばいだじでぇぇえ゛え゛え゛ぇえ゛え゛え゛え゛ぇぇえ゛ぇっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 先輩の望みに応えるように、最速で腰を叩きつけていく。

 今までにないくらい勃起したチンポを、ぷにロリ腹を変形させる勢いで奥までブチ込む。

 一番濃い優秀な遺伝子を注ぎ込めるように、キンタマが必死に脈動する。

 全ては、先輩を妊娠させるため。

 

「出すぞっ!!!」

「だひてぇえ゛え゛え゛ぇえ゛ぇえ゛ぇっ!!!❤❤❤❤❤」

 

 どびゅぶぶぶぶぅっ!❤❤❤ぼびゅぶぐごぉおおおぉっ!❤❤❤どぼどぼどぼっ!❤❤❤どびゅるるるるるぅっ!!!❤❤❤

 

「おっほお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉお゛ぉぉお゛お゛お゛ぉぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 最大限におっぱいを引っ張り、その勢いのままチンポを最奥へ突き刺す。

 既に蹂躙し尽した子宮内へ、更に卵子を蹂躙するための精子を送り込む。

 

「あっぢゅ!?❤❤❤おながあっぢゅぅぅぅ!?!?!?❤❤❤」

 

 視界がチカチカと光る程の、極上の快楽。気持ちいいという感情が支配する頭の中で、その奥に隠れた唯一の願いを込めて腰を突き出す。

 

「──ふんっ!!!」

「お゛っ❤❤❤❤❤」

 

 孕め──今度こそ、孕め。かわいい赤ちゃんを、その腹で育てろ。

 そんな思いを込めて、最後の一撃を搾り出した。

 

「はぁっ、はぁっ……!」

「────❤❤❤❤❤」

 

 おっぱいを手放し、チンポを抜き、仰向けになってベッドに沈む。

 普通に何発も射精するより、よほど気持ちよく、そして疲れた。

 

「……これで受精しなかったら、もう」

 

 打つ手はない、と言おうとした瞬間。

 

「あ゛っ❤❤❤」

 

 どぶっ──ぢゅん❤❤❤

 

「あ──あ、あ……あお゛お゛お゛お゛ぉぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 先輩のお腹の奥で、確かに精子と卵子が結ばれる音が聴こえた。

 のけ反りながら受精アクメをキメる先輩の姿が、たった今受精した事実を裏付けている。

 

「やった……」

 

 達成感と幸福感が身体中を満たす。

 この日、先輩のお腹に新しい命が宿ったのだった。

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