本気で犯してやる。
生意気なメスガキを組み伏せ、ベッドに寝かせて腰を打ち付ける。
「あっ❤あっ❤あんっ❤」
一番好きで得意な体位──俗に言う種付けプレスの状態で、目の前のおまんこを耕し尽くしていく。
「んふ〜❤あんっ❤気持ちいい〜❤」
だというのに。
「うんうん❤気持ちいいよ〜❤人間チャン❤」
そのピストンを受けている相手は、余裕綽々といった様子で笑っている。
けっこう本気でピストンしてるんだが。
「おっきぃおちんちんで突かれるの、気持ちいい〜❤❤❤」
「余裕そうだな」
「だって余裕だも~ん❤人間チャンのおちんちん、大きいだけしか取り柄が無いの〜?❤❤」
快楽にとろけたメス顔じゃなく、人を小馬鹿にしたようなメスガキ顔。
さっきから気持ちいいと喘いでいるが、実際はあまり感じていないのだろう。現に、膣内はぬるぬるだが、白濁本気汁が一滴も溢れていない。
クリ裏、Gスポット、子宮口。弱点らしきポイントは全て責めているというのに、まったく効いていない。
「ほらほら〜❤そんなんじゃ一生ボクをイかせられないよ〜❤」
一応、気持ちよくなっているのだろう。しかしそれは精々、人間がお風呂に入っている気持ちよさと同じ程度の筈。
つまり、余裕で耐えられる程度の快楽しか感じていない、ということだ。
(全く感じてない、って状況よりも絶望感が強いな……これ)
全く快感を感じていないなら、何か魔法じみたトリックがあるのだろうと疑える。
しかし下手に感じている分、ハスターちゃんが単純に快楽に耐性があるだけだと理解できてしまう。
絶望感が強いのは、そういう理屈だろう。
「くっ……」
「そっちが責めてこないなら〜❤こっちから責めちゃうよっ❤❤」
「うぉっ!?」
ハスターちゃんが腹筋に力を入れると、おまんこが勢いよく収縮した。
触手のような腟ヒダが、ピッタリとチンポに密着して吸い付いてくる。
亀頭、カリ首、竿。その全てに密着し、気持ちいいエロ肉を思うまま擦り付けてくる。
「ほ~ら❤ほ~ら❤」
「くぉっ、吸い付きやっべぇ……!」
「アハッ❤人間チャンってばよっわ〜い❤❤❤」
さっき射精したばかりなのに、もう次の精液が尿道を駆け上がってくる。
「出るっ……!」
「出しちゃえ❤出しちゃえ❤ザ〜コ❤ザ〜コ❤」
どびゅびゅるううぅぅううぅ!びゅぐっ!ぶびゅぐびゅっ!
「アハッ❤また出しちゃったね〜❤そんなにボクのおまんこ、気持ちよかったの?❤❤❤」
「あぁ……最高の名器だったよ」
「やった〜❤ザコ人間チャンに褒められちゃった〜❤❤」
メスガキムーブを続けるハスターちゃんを見て、理解した。これはセックスではなく──ただの搾精行為だ。
神様が人間から性を搾り取るだけの、無機質な行為なのだと。
「だから、今度はこっちの番だ」
「ほぇ?」
極上の名器からチンポを抜き、身体を起こす。種付けプレスから解放されたハスターちゃんの脚が、大げさに揺れてベッドに放り出された。
太もも揺れすぎだろ、どんだけ肉ついてんだよ。ボンレスハムか何かかよ、エロ過ぎるだろ。
(っと、ダメだ……冷静になれ)
このまま打開策もなくセックスを続けては、神様であるハスターちゃんに全て搾り取られ、無様に負けるのがオチだ。
そうなる前に、別方向からのアプローチに変える。その方がいくらか勝算があるだろう。
「なになに〜?❤何するの〜?❤」
待ってろよ。そのメスガキ顔、すぐに快楽でぐちゃぐちゃに歪めてやるからな。
「ひゃっ❤❤」
黄色い外套に手をかけ、左右に思いっきり引きちぎる。その瞬間、特大のスイカ爆乳が揺れながら飛び出してきた。
「うぉっ、でっか……!」
思わず感嘆の声が漏れ出てしまったが、それも仕方無いだろう。これまでの人生の中で、先輩以上の爆乳なんて見た事なかったのだから。
しかも、乳輪の中央に鎮座している筈の乳首が見当たらない──つまり陥没乳首だ。何だこの身体、エロスが留まるところを知らないな。
「おっきぃでしょ〜❤揉んでもいいよ❤」
「……じゃあ、遠慮なく」
「んっ❤」
「うわすっげぇ……」
おっぱいに触れた瞬間、指が沈んだ。
すべてを包み込む、ふわふわマシュマロおっぱい。
「…………」
「アハッ❤夢中で揉んでるね〜❤そんなに気に入ったのかな、ボクのNカップおっぱい❤」
「…………」
「な、何か言ってよぉ❤んふっ❤❤」
ハリが一切無いのに、形を保ってふるふると揺れている。まさに奇跡のおっぱいと称していいだろう。
揉めば揉むほど、深く沈み込んで抜け出せなくなる。どんどん指が幸せになる。
「きゃんっ❤スケベぇ❤スケベだよぉ❤❤指の動きがスケベすぎるよぉっ❤❤❤」
ゼリーを越えて、プリンを越えて、本当に特大のマシュマロを揉んでいるような、そんな感覚。
ふわふわ指を包み込み、トロトロに溶かす魔性のおっぱい。これぞまさしく、究極のふわトロおっぱいだ。
「んひゃっ!?❤❤」
乳輪もデカい。駄菓子屋で売ってる煎餅サイズはあるんじゃないだろうか。
それに反して、乳首は控え目な陥没乳首という。これは引っ張り出してやらねば無作法というもの。
「あははっ!❤くすぐったいよ〜!❤❤」
乳輪を指先で撫で回し、埋まっている乳首の上からちょっかいをかけてみる。
人体において、乳輪や乳首は神経が多く通っている箇所だ。責め続ければ、相応の快楽を生み出してくれる──それは人間でも神様でも同じはずだ。
「ね~❤無駄なことはやめなよ人間チャン❤」
無駄かどうかは、これから分かる。
「んひっ!?❤❤」
人差し指を、陥没した乳首に滑り込ませる。結構深いんだな……第一関節くらいまで入ったんだが。
「お、おっぱいに指入れるとかぁっ❤❤あ、あり得ないんですけどぉっ❤❤❤」
ハスターちゃんの言葉を無視して、指先で中を探ってみる。
すると、コリコリとした固い物体に指先が触れた。
「見つけた」
「んひょっ!?❤❤❤」
恥ずかしがり屋な乳首を発見した。後は、これを外に引っ張り出すだけだな。
「ひっ!?❤ひぎっ!?❤おう゛っ!?❤❤❤」
指先が乳首に触れる度に、ハスターちゃんは艷やかな声を上げる。
陥没乳首は感度が高いというのは、どうやら本当の事らしい。
「どうした、まだ乳首に触っただけだぞ」
「ひぃっ❤❤ひぃっ❤❤やめっ❤乳首しゃわらないれっ❤❤❤」
「そういう訳にもいかない。弱点を責めるのは、戦いの定石だからな」
「みひいいぃいいぃぃっ!?!?!?❤❤❤」
先程よりも、メスガキ顔に綻びが見られる。目が潤んで、頬が赤くなって、息が荒くなっている。
これは、結構いい流れに乗っているな。このまま畳み掛ける。
「ちくびっ!❤ちくびひっぱりだしちゃっ!❤らめっ!❤らめなのお゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤」
ぶりゅんっ❤という音が聴こえそうなほど見事に、陥没乳首が外側に引っ張り出された。
その全容を見て、思わず声が漏れる。
「おぉ……おっぱいだけじゃなくて、乳首もデカいんだな」
「みっ、見ないでぇっ!!!❤❤❤」
姿を表したのは、小ぶりなソーセージかと疑いたくなるほど長く、巨大な乳首だった。
いやでっかいな、マジで。子供のチンポくらいあるんじゃないのか。
「あ゛っ!?❤❤❤」
それぞれ人差し指・中指・親指の三本で両方の乳首をつまみ、しごき始める。
ぷるぷると震える鮮やかなピンク色の乳首は、これ以上無いくらい分かりやすい弱点だった。
「気持ちいいか?」
「んや゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
特大ソーセージ乳首を上下にしごき上げるだけで、ハスターちゃんの股間は大量の白濁本気汁を溢れさせる。
手足はベッドのシーツをギュッと掴み、身体は極上の快楽に震えていた。
「だめえ゛え゛ぇぇえ゛え゛え゛え゛ぇっ!!!❤❤❤❤❤ちくびっ❤❤しこしこらっめぇえ゛え゛え゛ぇぇえ゛え゛え゛ぇっ!!!❤❤❤❤❤」
イく度に奥から白濁本気汁が噴き出して、豪快にベッドを汚す。
勢いよく腰が跳ね、柔らかいぷにロリイカ腹が激しく痙攣する。
先程までの余裕が嘘のような絶頂ぶりだった。
「はっ❤❤❤はっ❤❤❤はっ❤❤❤」
三十分ほどしごき倒してやれば、ハスターちゃんの身体は濃厚な淫臭をまき散らすメスオナホと化した。
先輩に負けず劣らずの、生殖本能に直接働きかけてくる匂いを放っている。
「先輩の身体を参考にしたって言ってたのに、なんだよこのクソデカ乳首はよぉ」
「はぎゅっ!?❤❤❤」
「先輩とは似ても似つかないぞ、この乳首」
「もっ、もうやべでぇぇえ゛え゛ぇっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
陥没乳首だった理由がよく分かる。こんな敏感クソデカ乳首、ちょっと擦れるだけで絶頂間違いなしだろう。
「はひゅっ❤❤ひゅっ❤❤こ、こりぇはっ❤この乳首はっ❤❤副産物でぇっ❤❤❤」
「副産物?」
「ボクの力がちょっと溢れちゃったみたいでっ❤ニャルと完全に同じにはっ❤ならなかったのぉ❤❤」
「なるほど」
一口に神様と言っても、それぞれの特徴や特色があるって事だな。
ハスターちゃんの場合は、それが乳首に現れちゃったという訳だ。
(先輩は子宮口が弱点だったしな)
他にも神様がいるのかは知らないが……居るとしたら、それぞれ固有の弱点を抱えているのだろう。
そういった弱点を暴いて、神様をオナホールに堕とすのも楽しそうだ。
「こ、答えたから❤だから❤乳首から手はなして❤人間チャン❤」
「え、やだ」
「ふお゛っ❤❤❤」
がっしりと乳首を掴んで、思いっきり引っ張り上げる。
「弱点見つけたんだから、思いっきり責めるに決まってるでしょ」
「んひい゛い゛い゛ぃい゛い゛ぃぃい゛い゛い゛ぃぃい゛い゛ぃっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
子供のチンポをしごくように、勃起した乳首をしごいていく。
ひと擦りする度に、ハスターちゃんはオホ声を上げて絶頂する。
「も゛っ!❤❤だめっ!❤❤でちゃうっ!❤❤なんかでちゃあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁぁぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
ぼびゅるるるっ❤❤❤ぶびっ❤❤びゅぐぐぐ❤❤どぷっ❤❤どぷっ❤❤どろぉっ❤
「わっ」
一時間ほど乳首を責め立てていたら、乳首から白い液体が噴き出してきた。
ねっとりと粘性を孕み、芳醇な甘い香りを放つ液体が、ハスターちゃんの乳首から溢れ出してくる。
「お゛っ❤❤❤ごっ❤❤❤」
白目をむきながら絶頂する、Nカップ爆乳メスガキオナホ。
この様子から察するに、意図して出したものでは無いようだ。
「……めちゃくちゃ甘いな」
興味本位で舐めてみると、舌全体を強烈な甘みが支配した。
濃厚な蜂蜜と、これまた濃厚なミルクを混ぜ合わせたような、甘みの暴力。
色こそ白いが、どうやら母乳では無いようだ。
「でたぁ❤おっぱいからぁ❤にゃんかでたぁ❤❤いひひひひ❤❤❤」
今の絶頂で頭がパーになったらしい。今なら、おまんこでもイかせられるだろうか。
意を決して、白濁本気汁を垂れ流す割れ目にチンポを当て──
「おぉっと、何をしようとしているのかな──後輩くん?」
ようとした、所で。
「え……先輩?」
耳元で、聞き慣れた声が囁いた。
「そうとも❤後輩くんのだーいすきな、彼女兼先輩だよ❤❤」
声の聞こえた方に視線を向ければ、そこには見慣れた金髪碧眼と、見慣れたKカップ爆乳があった。
「……お早い到着ですね、先輩」
間違いない。
見間違えるはずもない。
先輩だ。紛うことなき、全裸の先輩だ。
「まぁ、わたしは神様だからねぇ❤拐われた後輩くんを見つけ出すなんて、朝飯前さ❤」
あ、言っちゃうんだ。
めっちゃナチュラルに、自分が神様だって認めちゃうんだ。
「いっぱい
「えぇ、まぁ……はい」
潮、本気汁、そしておっぱいミルク。色々な体液を噴き出しながら、ベッドに沈むハスターちゃん。
メスの匂いと甘い匂いが混ざって、むせ返りそうだ。
「流石は後輩くん❤わたしが居なくても、ハスターごときワケないって感じだね❤❤」
「いや……そうでもないですよ。弱点である乳首ではイかせられましたが、おまんこの方では全然……」
「おやおや❤ふ〜ん❤」
ニヤニヤと含みのある笑顔を浮かべて、先輩はハスターちゃんを見下ろす。
そうしておもむろに、開け広げられた股の間に身体を滑り込ませた。
「えいっ❤❤」
「びゃあっ!?❤❤❤」
右手の指を二本、トロトロになったおまんこに突き入れる。
突然の闖入者に驚き、尿道からプシャッ❤と潮が噴き上がった。
「さぁ、鍵を開けに行こうか❤」