※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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勃起長乳首をしごかれて絶頂するピンク髪邪神ちゃん

 本気で犯してやる。

 生意気なメスガキを組み伏せ、ベッドに寝かせて腰を打ち付ける。

 

「あっ❤あっ❤あんっ❤」

 

 一番好きで得意な体位──俗に言う種付けプレスの状態で、目の前のおまんこを耕し尽くしていく。

 

「んふ〜❤あんっ❤気持ちいい〜❤」

 

 だというのに。

 

「うんうん❤気持ちいいよ〜❤人間チャン❤」

 

 そのピストンを受けている相手は、余裕綽々といった様子で笑っている。

 けっこう本気でピストンしてるんだが。

 

「おっきぃおちんちんで突かれるの、気持ちいい〜❤❤❤」

「余裕そうだな」

「だって余裕だも~ん❤人間チャンのおちんちん、大きいだけしか取り柄が無いの〜?❤❤」

 

 快楽にとろけたメス顔じゃなく、人を小馬鹿にしたようなメスガキ顔。

 さっきから気持ちいいと喘いでいるが、実際はあまり感じていないのだろう。現に、膣内はぬるぬるだが、白濁本気汁が一滴も溢れていない。

 クリ裏、Gスポット、子宮口。弱点らしきポイントは全て責めているというのに、まったく効いていない。

 

「ほらほら〜❤そんなんじゃ一生ボクをイかせられないよ〜❤」

 

 一応、気持ちよくなっているのだろう。しかしそれは精々、人間がお風呂に入っている気持ちよさと同じ程度の筈。

 つまり、余裕で耐えられる程度の快楽しか感じていない、ということだ。

 

(全く感じてない、って状況よりも絶望感が強いな……これ)

 

 全く快感を感じていないなら、何か魔法じみたトリックがあるのだろうと疑える。

 しかし下手に感じている分、ハスターちゃんが単純に快楽に耐性があるだけだと理解できてしまう。

 絶望感が強いのは、そういう理屈だろう。

 

「くっ……」

「そっちが責めてこないなら〜❤こっちから責めちゃうよっ❤❤」

「うぉっ!?」

 

 ハスターちゃんが腹筋に力を入れると、おまんこが勢いよく収縮した。

 触手のような腟ヒダが、ピッタリとチンポに密着して吸い付いてくる。

 亀頭、カリ首、竿。その全てに密着し、気持ちいいエロ肉を思うまま擦り付けてくる。

 

「ほ~ら❤ほ~ら❤」

「くぉっ、吸い付きやっべぇ……!」

「アハッ❤人間チャンってばよっわ〜い❤❤❤」

 

 さっき射精したばかりなのに、もう次の精液が尿道を駆け上がってくる。

 

「出るっ……!」

「出しちゃえ❤出しちゃえ❤ザ〜コ❤ザ〜コ❤」

 

 どびゅびゅるううぅぅううぅ!びゅぐっ!ぶびゅぐびゅっ!

 

「アハッ❤また出しちゃったね〜❤そんなにボクのおまんこ、気持ちよかったの?❤❤❤」

「あぁ……最高の名器だったよ」

「やった〜❤ザコ人間チャンに褒められちゃった〜❤❤」

 

 メスガキムーブを続けるハスターちゃんを見て、理解した。これはセックスではなく──ただの搾精行為だ。

 神様が人間から性を搾り取るだけの、無機質な行為なのだと。

 

「だから、今度はこっちの番だ」

「ほぇ?」

 

 極上の名器からチンポを抜き、身体を起こす。種付けプレスから解放されたハスターちゃんの脚が、大げさに揺れてベッドに放り出された。

 太もも揺れすぎだろ、どんだけ肉ついてんだよ。ボンレスハムか何かかよ、エロ過ぎるだろ。

 

(っと、ダメだ……冷静になれ)

 

 このまま打開策もなくセックスを続けては、神様であるハスターちゃんに全て搾り取られ、無様に負けるのがオチだ。

 そうなる前に、別方向からのアプローチに変える。その方がいくらか勝算があるだろう。

 

「なになに〜?❤何するの〜?❤」

 

 待ってろよ。そのメスガキ顔、すぐに快楽でぐちゃぐちゃに歪めてやるからな。

 

「ひゃっ❤❤」

 

 黄色い外套に手をかけ、左右に思いっきり引きちぎる。その瞬間、特大のスイカ爆乳が揺れながら飛び出してきた。

 

「うぉっ、でっか……!」

 

 思わず感嘆の声が漏れ出てしまったが、それも仕方無いだろう。これまでの人生の中で、先輩以上の爆乳なんて見た事なかったのだから。

 しかも、乳輪の中央に鎮座している筈の乳首が見当たらない──つまり陥没乳首だ。何だこの身体、エロスが留まるところを知らないな。

 

「おっきぃでしょ〜❤揉んでもいいよ❤」

「……じゃあ、遠慮なく」

「んっ❤」

「うわすっげぇ……」

 

 おっぱいに触れた瞬間、指が沈んだ。

 すべてを包み込む、ふわふわマシュマロおっぱい。

 

「…………」

「アハッ❤夢中で揉んでるね〜❤そんなに気に入ったのかな、ボクのNカップおっぱい❤」

「…………」

「な、何か言ってよぉ❤んふっ❤❤」

 

 ハリが一切無いのに、形を保ってふるふると揺れている。まさに奇跡のおっぱいと称していいだろう。

 揉めば揉むほど、深く沈み込んで抜け出せなくなる。どんどん指が幸せになる。

 

「きゃんっ❤スケベぇ❤スケベだよぉ❤❤指の動きがスケベすぎるよぉっ❤❤❤」

 

 ゼリーを越えて、プリンを越えて、本当に特大のマシュマロを揉んでいるような、そんな感覚。

 ふわふわ指を包み込み、トロトロに溶かす魔性のおっぱい。これぞまさしく、究極のふわトロおっぱいだ。

 

「んひゃっ!?❤❤」

 

 乳輪もデカい。駄菓子屋で売ってる煎餅サイズはあるんじゃないだろうか。

 それに反して、乳首は控え目な陥没乳首という。これは引っ張り出してやらねば無作法というもの。

 

「あははっ!❤くすぐったいよ〜!❤❤」

 

 乳輪を指先で撫で回し、埋まっている乳首の上からちょっかいをかけてみる。

 人体において、乳輪や乳首は神経が多く通っている箇所だ。責め続ければ、相応の快楽を生み出してくれる──それは人間でも神様でも同じはずだ。

 

「ね~❤無駄なことはやめなよ人間チャン❤」

 

 無駄かどうかは、これから分かる。

 

「んひっ!?❤❤」

 

 人差し指を、陥没した乳首に滑り込ませる。結構深いんだな……第一関節くらいまで入ったんだが。

 

「お、おっぱいに指入れるとかぁっ❤❤あ、あり得ないんですけどぉっ❤❤❤」

 

 ハスターちゃんの言葉を無視して、指先で中を探ってみる。

 すると、コリコリとした固い物体に指先が触れた。

 

「見つけた」

「んひょっ!?❤❤❤」

 

 恥ずかしがり屋な乳首を発見した。後は、これを外に引っ張り出すだけだな。

 

「ひっ!?❤ひぎっ!?❤おう゛っ!?❤❤❤」

 

 指先が乳首に触れる度に、ハスターちゃんは艷やかな声を上げる。

 陥没乳首は感度が高いというのは、どうやら本当の事らしい。

 

「どうした、まだ乳首に触っただけだぞ」

「ひぃっ❤❤ひぃっ❤❤やめっ❤乳首しゃわらないれっ❤❤❤」

「そういう訳にもいかない。弱点を責めるのは、戦いの定石だからな」

「みひいいぃいいぃぃっ!?!?!?❤❤❤」

 

 先程よりも、メスガキ顔に綻びが見られる。目が潤んで、頬が赤くなって、息が荒くなっている。

 これは、結構いい流れに乗っているな。このまま畳み掛ける。

 

「ちくびっ!❤ちくびひっぱりだしちゃっ!❤らめっ!❤らめなのお゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤」

 

 ぶりゅんっ❤という音が聴こえそうなほど見事に、陥没乳首が外側に引っ張り出された。

 その全容を見て、思わず声が漏れる。

 

「おぉ……おっぱいだけじゃなくて、乳首もデカいんだな」

「みっ、見ないでぇっ!!!❤❤❤」

 

 姿を表したのは、小ぶりなソーセージかと疑いたくなるほど長く、巨大な乳首だった。

 いやでっかいな、マジで。子供のチンポくらいあるんじゃないのか。

 

「あ゛っ!?❤❤❤」

 

 それぞれ人差し指・中指・親指の三本で両方の乳首をつまみ、しごき始める。

 ぷるぷると震える鮮やかなピンク色の乳首は、これ以上無いくらい分かりやすい弱点だった。

 

「気持ちいいか?」

「んや゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 特大ソーセージ乳首を上下にしごき上げるだけで、ハスターちゃんの股間は大量の白濁本気汁を溢れさせる。

 手足はベッドのシーツをギュッと掴み、身体は極上の快楽に震えていた。

 

「だめえ゛え゛ぇぇえ゛え゛え゛え゛ぇっ!!!❤❤❤❤❤ちくびっ❤❤しこしこらっめぇえ゛え゛え゛ぇぇえ゛え゛え゛ぇっ!!!❤❤❤❤❤」

 

 イく度に奥から白濁本気汁が噴き出して、豪快にベッドを汚す。

 勢いよく腰が跳ね、柔らかいぷにロリイカ腹が激しく痙攣する。

 先程までの余裕が嘘のような絶頂ぶりだった。

 

「はっ❤❤❤はっ❤❤❤はっ❤❤❤」

 

 三十分ほどしごき倒してやれば、ハスターちゃんの身体は濃厚な淫臭をまき散らすメスオナホと化した。

 先輩に負けず劣らずの、生殖本能に直接働きかけてくる匂いを放っている。

 

「先輩の身体を参考にしたって言ってたのに、なんだよこのクソデカ乳首はよぉ」

「はぎゅっ!?❤❤❤」

「先輩とは似ても似つかないぞ、この乳首」

「もっ、もうやべでぇぇえ゛え゛ぇっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 陥没乳首だった理由がよく分かる。こんな敏感クソデカ乳首、ちょっと擦れるだけで絶頂間違いなしだろう。

 

「はひゅっ❤❤ひゅっ❤❤こ、こりぇはっ❤この乳首はっ❤❤副産物でぇっ❤❤❤」

「副産物?」

「ボクの力がちょっと溢れちゃったみたいでっ❤ニャルと完全に同じにはっ❤ならなかったのぉ❤❤」

「なるほど」

 

 一口に神様と言っても、それぞれの特徴や特色があるって事だな。

 ハスターちゃんの場合は、それが乳首に現れちゃったという訳だ。

 

(先輩は子宮口が弱点だったしな)

 

 他にも神様がいるのかは知らないが……居るとしたら、それぞれ固有の弱点を抱えているのだろう。

 そういった弱点を暴いて、神様をオナホールに堕とすのも楽しそうだ。

 

「こ、答えたから❤だから❤乳首から手はなして❤人間チャン❤」

「え、やだ」

「ふお゛っ❤❤❤」

 

 がっしりと乳首を掴んで、思いっきり引っ張り上げる。

 

「弱点見つけたんだから、思いっきり責めるに決まってるでしょ」

「んひい゛い゛い゛ぃい゛い゛ぃぃい゛い゛い゛ぃぃい゛い゛ぃっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 子供のチンポをしごくように、勃起した乳首をしごいていく。

 ひと擦りする度に、ハスターちゃんはオホ声を上げて絶頂する。

 

「も゛っ!❤❤だめっ!❤❤でちゃうっ!❤❤なんかでちゃあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁぁぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 ぼびゅるるるっ❤❤❤ぶびっ❤❤びゅぐぐぐ❤❤どぷっ❤❤どぷっ❤❤どろぉっ❤

 

「わっ」

 

 一時間ほど乳首を責め立てていたら、乳首から白い液体が噴き出してきた。

 ねっとりと粘性を孕み、芳醇な甘い香りを放つ液体が、ハスターちゃんの乳首から溢れ出してくる。

 

「お゛っ❤❤❤ごっ❤❤❤」

 

 白目をむきながら絶頂する、Nカップ爆乳メスガキオナホ。

 この様子から察するに、意図して出したものでは無いようだ。

 

「……めちゃくちゃ甘いな」

 

 興味本位で舐めてみると、舌全体を強烈な甘みが支配した。

 濃厚な蜂蜜と、これまた濃厚なミルクを混ぜ合わせたような、甘みの暴力。

 色こそ白いが、どうやら母乳では無いようだ。

 

「でたぁ❤おっぱいからぁ❤にゃんかでたぁ❤❤いひひひひ❤❤❤」

 

 今の絶頂で頭がパーになったらしい。今なら、おまんこでもイかせられるだろうか。

 意を決して、白濁本気汁を垂れ流す割れ目にチンポを当て──

 

「おぉっと、何をしようとしているのかな──後輩くん?」

 

 ようとした、所で。

 

「え……先輩?」

 

 耳元で、聞き慣れた声が囁いた。

 

「そうとも❤後輩くんのだーいすきな、彼女兼先輩だよ❤❤」

 

 声の聞こえた方に視線を向ければ、そこには見慣れた金髪碧眼と、見慣れたKカップ爆乳があった。

 

「……お早い到着ですね、先輩」

 

 間違いない。

 見間違えるはずもない。

 先輩だ。紛うことなき、全裸の先輩だ。

 

「まぁ、わたしは神様だからねぇ❤拐われた後輩くんを見つけ出すなんて、朝飯前さ❤」

 

 あ、言っちゃうんだ。

 めっちゃナチュラルに、自分が神様だって認めちゃうんだ。

 

「いっぱい()()()()したんだろう?❤そこに転がってる淫乱ピンクと❤❤」

「えぇ、まぁ……はい」

 

 潮、本気汁、そしておっぱいミルク。色々な体液を噴き出しながら、ベッドに沈むハスターちゃん。

 メスの匂いと甘い匂いが混ざって、むせ返りそうだ。

 

「流石は後輩くん❤わたしが居なくても、ハスターごときワケないって感じだね❤❤」

「いや……そうでもないですよ。弱点である乳首ではイかせられましたが、おまんこの方では全然……」

「おやおや❤ふ〜ん❤」

 

 ニヤニヤと含みのある笑顔を浮かべて、先輩はハスターちゃんを見下ろす。

 そうしておもむろに、開け広げられた股の間に身体を滑り込ませた。

 

「えいっ❤❤」

「びゃあっ!?❤❤❤」

 

 右手の指を二本、トロトロになったおまんこに突き入れる。

 突然の闖入者に驚き、尿道からプシャッ❤と潮が噴き上がった。

 

「さぁ、鍵を開けに行こうか❤」

 

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