※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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とっても気持ちいい受精

 笑みを深め、先輩は指を動かし始める。

 白濁本気汁を垂れ流す割れ目の奥に、短く柔らかい指が沈んでいく。

 

「一つ講義といこうか、後輩くん。女の子のカラダにはね、感じるポイントってものがあるんだ」

「ほお゛っ!?❤❤❤」

「クリ裏とか、Gスポットですか?」

「ひんぎっ!?❤❤❤」

「そうだね。それらは比較的大きくて、分かりやすいポイントだ」

 

 講義を続けながらも、先輩は指の動きを止めない。

 

「それ以外にも、小さかったり、眠ってるポイントなんかがいっぱいある」

「みぎゅっ!?❤❤❤」

「だから、それらを鍵を開けるように……順番に刺激して、起こしてやると──」

「え゛う゛っ!?❤❤❤」

 

 先輩の指が、おまんこの一際奥を刺激する。

 その瞬間、ハスターちゃんの身体が雷を受けたように痙攣した。

 

「よし、こんなものかな」

「…………❤❤❤❤❤」

 

 まるで電気を流されたカエルのように、ビクビクと痙攣を続ける淫乱ピンクメスガキ太ももオナホ。

 これは、いったい何をしたのだろう。

 

「性感帯の鍵を全部開けた。これでハスターのおまんこは、敏感クソザコおまんこに早変わりだ」

「クソザコおまんこって……そんな簡単に変わるものなんですか?」

「まぁ、この身体がわたしを参考にしてたのが功を奏したね。お陰で弱点が丸わかりだったよ」

 

 あぁ、そういうことか。自分の身体は自分が一番よく知っている、というやつだろう。

 

「試しにクリでもぶっ壊してみようか❤」

「えっ」

「そ~れっ❤」

 

 トドメと言わんばかりに、先輩の手がおまんこの入口を上に押し上げ、指を引き抜く。

 すると。

 

「────❤❤❤❤❤」

 

 ビキィッ!!!❤ビキビキビキッ!!!❤

 

「おぉ……」

「はい、フル勃起したクリの出来上がり〜❤」

 

 先程よりも明らかに大きく、固く勃起したクリトリスが姿を表した。

 これはまた、なんとも立派な。

 

「乳首だけじゃなくて、クリまで大きいとは」

「さながらクリチンポ❤だねぇ❤」

 

 誰が上手いこと言えと。

 

「さて、この勃起したクリを弄ると、どうなるでしょ〜か❤❤」

 

 どうなるって、そんなもの決まっているだろう。

 

「実際にやってみようか❤ほらほら後輩くん❤遠慮しないで❤」

 

 手を引かれ、流されるままデコピンの要領でクリトリスに人差し指を当て──思いっきり弾いた。

 

「お゛ぎゃあ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 その瞬間、ハスターちゃんの腰が飛び跳ね、おまんこから一層濃い白濁本気汁が撃ち出された。

 

「わぷっ……!」

「あっはっは!❤❤すっごいイキっぷりだねぇ!❤❤」

 

 まるで射精するかの如き勢いで、割れ目から白濁本気汁が噴き出してくる。

 ねっとりとした白濁液は猛烈に濃いメスの匂いを放っており、嗅ぐだけで眠っていた生殖本能が叩き起こされそうだ。

 もし仮に、未精通の少年がこの匂いを嗅いだとしたら──きっとワケも分からず、一気に射精してしまう事だろう。

 

「……神様って凄いんですね」

「何言ってるんだい❤その神様を孕ませた後輩くんの方が、もっと凄いに決まってるじゃないか❤」

 

 自身のお腹をポンポンと叩き、得意げに笑う先輩。

 ああもう、この人はまったく。

 

「というわけで、この子も孕ませてやっておくれ❤❤」

 

 身体の脇に回り込み、両手の人差し指で白濁塗れのおまんこを割り開く。

 絶え間なく痙攣するクソザコおまんこは、その中に入ってくる何かを求めて蠢いている。

 

「わかりました」

 

 ここまでお膳立てされては、食べないほうが野暮というもの。

 極上の神様おまんこ、存分に味わうとしよう。

 

「いくぞ」

「え゛へっ❤❤❤」

 

 どっ──ぢゅん!!!❤❤❤

 

「ふぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉぉぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 ハスターちゃんのおまんこにチンポを突き立て、一気に奥まで挿入する。

 体位は最初と変わらず種付けピストン。しかし、最初の時とは比べ物にならない感触があった。

 

「ふっぐ……!」

 

 腟ひだ一本一本が、まるで生き物のようにチンポに吸い付いてくる。

 亀頭、鈴口、カリ首、竿、根本まで全部だ。

 

(も、もはや人間の生殖器じゃないな、これ……!)

「そりゃそうだろう❤タガが外れて、ちょっと本性が出ちゃってるのさ❤」

「ナチュラルに心を読まないでくれませんか……!」

 

 ヤバい、ヤバ過ぎる。

 少しでも気を抜いたら、あっという間に射精させられてしまいそうだ。

 

「抗わないで❤身を任せるんだ──❤さぁ後輩くん❤思いっきり腰を振って❤思いっきり濃いのをナカに出してあげるといい❤❤」

 

 先輩が唇にキスをした瞬間、理性が溶けるような感覚があった。

 次いで、先輩を孕ませた時と同じ、身体の奥からとてつもない情欲が湧き上がってくる感覚。

 

「──おおおぉおおぉおおおおっ!!!」

「ぷぎゃあ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 喰らい尽くす。

 膣も、子宮も、その奥にある卵子も。

 

「だっ、だべられるう゛ぅう゛う゛ぅ!?!?❤❤❤ぼくのじぇんぶ!❤だべられぢゃう゛う゛う゛う゛ぅぅう゛う゛ぅぅぅっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 メスの全て、オスに捧げろ。

 

「あっ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 どびゅるるぶぐぅっ!!!びゅぐびゅぼっ!!!どぼぼぼっ!!!どびゅううううぅっ!!!ぶびゅっばぁぁああぁぁっ!!!

 

「────❤❤❤❤❤」

 

 先端から噴き出した精液が、淫乱ピンク邪神オナホの子宮を埋め尽くす。

 生きの良い精子たちが、卵管の奥まで卵子を探しに泳いでいく。

 そうして、あっさりと本命を見つけた。

 

「ひっ❤だめぇ❤❤まけるなぁ❤らんしまけるなぁぁぁ❤❤❤」

 

 うぞぞぞぞぞっ❤❤❤ぐりぐりぐりぃっ❤❤❤ぷっ──ちゅん❤❤❤

 

「あひっ❤❤❤❤❤❤」

 

 受精した。

 慈悲もなく、呆気なく。

 

「おめでとう、ハスター❤❤」

 

 先輩がハスターちゃんの顔を覗き込み、笑う。

 

「これでわたしたちは竿姉妹であり、ママ友になったわけだ❤」

「あ、あぁ……❤❤❤」

 

 心底気分がいいと言わんばかりに、笑う。

 

「一緒に後輩くんの赤ちゃん、育てようね❤」

「ひゃ、ひゃい……❤❤❤」

 

 トロトロにとろけた顔で、ハスターちゃんはその笑みに答えてみせたのだった。

 

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