お腹の中をたっぷりと精液で満たし、めちゃくちゃ気持ちいい受精をした。
だからといって、それで終わりではない。
「はぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
メスガキは、過剰に堕とすくらいで丁度いいのだ──とは、先輩の弁。
「あー、やっぱこのツインテール、ハンドルにピッタリだな」
バックの体勢で、ツインテールを掴みながらおまんこを犯す。
普通の人間にやったらダメな行為でも、神様相手なら何も問題は無い。
「ほらほら〜❤がんばれがんばれ〜❤」
「ごにょっ❤にゃるっ❤あとでおぼえて──ひぎいいぃぃいいぃ!?❤❤❤」
「ごちゃごちゃ喋ってる暇があったら、膣肉締めてチンポに奉仕しろ」
さっき挿れた時よりも、おまんこのヌルヌル度合いが段違いだ。
おまけにGスポットどころか、粘膜が少し擦れるだけでも本気イキしている。
「やべっ!?❤❤❤やべりょお゛お゛ぉぉお゛お゛ぉ!?!?!?❤❤❤」
「おやおや❤生意気だったメスガキもすっかり型なしだねぇ❤」
膣肉を擦り上げ、子宮口を貫く。
淫らな肉が擦れる度にハスターちゃんは絶頂し、おまんこ全体で竿を締め付けてくる。クソザコおまんこ最高すぎるな。
「にんしんじだっ!❤❤❤にんしんじだがらぁっ!❤❤❤だがらもうっ!❤❤ぱんぱんやめでええぇぇええぇぇっ!!!❤❤❤」
やめろと言われても、残念ながらやめられない。
身体の奥から湧き上がってくる欲望を、残らず吐き出す事しか考えられない。
思うままにメスガキオナホを貪るのが、気持ちよすぎて歯止めが効かない。
「まぁ、観念したまえ❤こうなった後輩くんは止まらないからね❤」
「しょ、しょんにゃぁぁ❤❤❤」
腰を振り、メス穴を蹂躙していく。
気持ちいい部分を、根こそぎ擦り合わせていく。
「君という神性に触れたことで、後輩くんの力もより強まったようだ❤これは三日三晩は続きそうだねぇ❤❤」
「そ、そんなに犯されたら、こわれちゃ──お゛ん゛っ❤❤❤❤❤」
まだ喋る余裕のあるらしいNカップ淫乱ピンクぷにロリメスガキ爆乳オナホを、完膚無きまでに破壊し尽くす。
チンポを挿れたまま立ち上がり、ベッドの上で立ちバックの体勢のまま犯し尽くす。こんな時でも、ツインテハンドルは優秀だ。
「安心したまえ❤この部屋には、時間を遅くする結界を張っているからね❤何日過ごそうと、外では数分しか経っていないよ❤」
「おっ、おまえぇぇええぇっ!!!❤❤❤ほんっとロクなことしないなこの──ほへえ゛え゛ぇぇえ゛え゛え゛ぇぇえ゛え゛え゛ぇっ!?!?!?❤❤❤」
どびゅぼぼぼぉっ!びゅるぐぼっ!びゅぶぶぶっ!どぼどぼっ!ぶりゅどぼぉっ!
「だじゅなあ゛あ゛ぁあ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!!!!❤❤❤もう゛っ❤おにゃがいっばいぃい゛い゛い゛ぃい゛い゛ぃぃ!!!❤❤❤❤❤」
いっぱいだろうと構わず詰め込む。新しい卵子を排卵させて、それも追加で受精させてやる。
二卵性双生児の双子を孕め、神様オナホが。
「神様なんだろ、このくらい我慢しろ」
「ふふ❤後輩くんってば相変わらず鬼畜だね❤❤」
「嫌いですか」
「ううん❤大好き❤❤❤」
そう言うと思った。
というか、鬼畜さなら先輩のほうが上だからな。
「それにしても、この乳首は立派だねぇ❤」
「んぎゅっ!?❤❤❤」
立ちバックで犯されている間、豪快に跳ね回っていたハスターちゃんのNカップマシュマロおっぱい。
その頂点に鎮座する特大サイズ乳首を、先輩は無遠慮に握りしめた。
「わたしの身体を参考にしたと言ってた割に、ココはかなり違うようだけど?❤」
「しかも陥没乳首ですよ」
「はなしながらっ!❤しこしこするなぁあ゛ぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛っ!?!?!?❤❤❤」
前からは先輩の乳首責め。
後ろからは僕の本気セックス。
さしずめ前門の虎、後門の狼と言ったところか。
「おりでっ❤ごられなぐなっぢゃうがらぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
「一生降りてこなくていいよ〜❤」
ぷりぷりとしたソーセージ乳首をしごきながら、先輩はニッコリと笑う。
もしかしなくても、かなり怒ってるな、先輩。
「確かに君はママ友であり、竿姉妹であり、同類ではあるけど──後輩くんに手を出した事実は消えないから❤」
うん、シンプルに怖い。先輩の笑顔が、いつになく恐ろしく見えてしまう。
「というわけで、ブッ飛ぶといいよ❤」
先輩の指が、乳首の先端に突き刺さる。
目にも止まらぬ速さで、敏感な神経がたっぷり詰まった乳首の内部をほじくり回す。
「ひ❤❤❤」
次の瞬間、ハスターちゃんのおっぱいが一回り大きく膨らんだ。
「ぶっもお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉぉぉお゛お゛お゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤❤❤」
ぶびゅううううぅぅうぅっ!!!❤❤❤ごぼびゅぐっ❤❤❤ごぼぼぼっ❤❤❤ぼっぼびゅううぅぅううぅぅうぅっ!!!❤❤❤❤❤
「わっ❤」
まるで牛のような鳴き声が響き渡り、先輩の指を弾き飛ばして母乳が噴き出す。
それと同時に、精液でパンパンの子宮がめちゃくちゃに痙攣を始めた。
「ふんっ!」
「んもお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!?!?!?❤❤❤」
チャンス到来だ。
このまま一気に奥を突いて、排卵させる。
「ぶもっ❤❤❤」
ぽこん❤
「────❤❤❤❤❤」
よし、これでチェックメイトだ。
ツインテールを掴んでいた手を離し、チンポも抜き取る。後は子宮に溜まった精子が、ハスターちゃんにトドメを刺してくれるだろう。
「う゛❤❤う゛ぇぅ❤❤ぼぶっ❤❤❤」
べしゃり、と勢いよく、白濁ミルクの海に倒れ伏すハスターちゃん。
痙攣しながら、言葉にならない変なうめき声を上げている。
「お゛──❤❤ん゛っ❤❤んあ゛っ❤あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤❤❤」
ぶっちゅんっ❤❤❤
「ひぎぃっ!?❤❤❤アハッ!❤❤アハハハッ!❤❤にんしんっ!❤❤ボクっ❤またにんしんしちゃったよぉぉぉっ!❤❤❤」
全身を歓喜に震わせながら、ハスターちゃんは笑う。この世のものとは思えない、冒涜的な笑顔を浮かべて。