「早くきてぇ❤はやくはやくぅ❤」
「そんなに急かさないでくださいよ」
リビングのソファーに寝っ転がり、お腹を見せる犬のような体勢で息を荒くする先輩。
そんな光景を見ながら、なるべく急いで服を脱ぐ。口では余裕あるように振る舞っているが、内心ではもう我慢の限界だ。
「ほらほ〜ら❤美味しいおまんこ逃げちゃうぞ〜❤」
仰向けになりながら、自分の両手でぷにロリおまんこをくぱぁ、と割り開く先輩。
既にとろとろになっているおまんこは、真っ白な本気汁を垂れ流しながら貪欲に蠢いている。まるでチンポを捕食するエロ植物だ。凄まじく興奮する。
「先輩唯一の得意料理、味見させてもらいましょうか」
「いいとも❤たっぷりお食べ❤」
服をすべて脱ぎ終わり、ソファーの方へと移動する。そしてそのまま、先輩のいやらしいおまんこに顔を近づけた。
鼻先が触れるほど近づいて、思いっきり息を吸う。濃密なメス臭で肺が満たされ、チンポが更に勃起する。エロ過ぎるだろ、このぷにロリオナホールが。
「すぅー……はぁー……めちゃくちゃメスくさいですね、先輩」
「そ、そんな真剣に嗅がれると、いくらわたしでも恥ずかしいぞ」
「恥じらいなんて感情があったんですか」
「そりゃあ……腐っても女なわけだし……」
おまんこを開いていた両手を外し、ほっぺたに当てる先輩。どうやら柄にもなく照れているらしい。珍しいな、明日はヒョウでも降るんじゃないのか。
「恥ずかしがることないですよ。僕は先輩のおまんこ、大好きなので」
「い、いくら後輩くんでも面と向かってそういうこと──っおおおぉぉっ!?❤❤」
なんだか長いお説教が始まりそうだったので、目の前にあったクリトリスを優しくつまんであげた。たったそれだけで、この先輩は背筋を反らして深イキする。
まったく、とことんイキやすい身体だなぁ。どこ触ってもイクんじゃないか、このマゾ豚先輩は。
「こ、こにょっ❤いきなりクリトリスは反則──っぎひぃぃぃぃっ!?!?❤❤」
親指でクリトリスを押し潰しながら、人差し指と中指をおまんこに挿入する。
もうおまんこ濡れ濡れだったから、指二本もすんなり入った。流石は先輩おまんこだ。
「えーっと、Gスポットは……あった、これだな」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!?!?❤❤❤だっ、だめっ❤しょれだめぇぇぇっ❤❤」
おまんこに入れた人差し指と中指で、天井にあるコリコリとした部分を弄ってあげる。
すると先輩はきったないオホ声をあげて、おまんこからいろんな汁を撒き散らし始めた。弱点多すぎだろ、このマゾペットまんこめ。
「先輩はGスポ責めも大好きですもんねー。ほーらぐりぐりー」
「んやあ゛あ゛あ゛ぁぁぁ!?❤❤しゅきじゃないっ❤しゅきじゃないいぃぃぃっ❤お゛ほぉぉぉぉっ!?!?❤❤❤」
オホ声を上げながら否定する先輩だったが、口とは裏腹におまんこは元気よく指を締め付けてくる。
まったくもう、素直じゃないんだから。そんな先輩には素直になれるようもっとサービスしてあげよう。
「クリも同時にいじってあげますね」
「や゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?!?❤❤❤」
人差し指と中指で膣の天井を刺激しながら、親指でクリトリスを撫でてあげる。
おまんこの表と裏から、快楽を感じる部分を二点責め。これも先輩が好きなプレイだ。マジでマゾだな。
「Gスポっ❤こりこりぃっ❤クリトリスっ❤なでなでぇっ❤あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!❤❤あだまおがじくなるぅぅぅっ!!!❤❤❤」
先輩は涙とよだれを垂れ流し、おまんこの奥から真っ白な液体をどぽどぽと際限なくこぼしていく。
ああ、とてつもなくエロい。やっぱり先輩は最高のマゾメスぷにロリオナホだわ。
「おまんこビクビクしてきましたよ。イク時言ってくださいね」
「も、もうイグっ❤イグのぉぉぉっ❤❤」
早いな。
「ちょっと早すぎですよ先輩。もう少しおまんこ我慢してください」
「むりぃっ❤がまんむりぃっ❤弱点いっぱい撫でられてぇっ❤目の前真っ白なのぉぉっ❤❤」
指を動かすたび、先輩はその小さな体を震わせ、腰を上下に揺らす。ぷにぷにのロリ尻が、全体からチンポを誘惑するように濃いメス臭を撒き散らしていく。
フェロモン50倍の薬、まだ抜けきってないんじゃないのか。めちゃくちゃチンポにクるんだが。
「我慢したらもっと気持ちいいですよ」
「ん゛にいいぃぃぃっ❤ちゅらいっ❤おまんこちゅらいのぉほお゛お゛お゛ぉぉぉ!!!❤❤❤」
大丈夫。先輩は強い子だ、きっと耐えられる。そう信じて、指の動きを速くしていく。
二本の指でGスポットを挟むようにコリコリと撫でたり、親指の腹でブチュブチュとクリトリスを押しつぶしたりする。
「我慢ですよー、我慢」
そうやって、先輩の感じやすい部分を徹底的に責めていく。
腰がヤバいくらい痙攣してるが、まだ大丈夫だろう。そう信じる。
白目をむいて口の端から泡を吹いているが、まだ大丈夫だろう。そう信じる。
「おまんこ我慢、おまんこ我慢ですからねー」
「あ゛っ❤ひっ❤お゛っ❤」
もうほとんど意識も無くなってきただろうに、先輩はまだイクのを我慢できている。耳元で囁いているおまんこ我慢の暗示が効いているのだろうか。
チョロすぎだろ、このマゾ豚オナホール先輩がよ。変な催眠アプリとかに引っかかったりしないだろうな。
「ごっ❤うっ❤はっ❤いっ❤ぐんっ❤」
「どうしました、先輩?」
「もっ❤もうっ❤むりっ❤おまんこむりいぃぃぃっ!!!❤❤❤」
どうやら本当に限界みたいだ。
だったら、思いっきり気持ちよくイかせてあげよう。
「それじゃあ……無様にイケっ! ぷにロリ爆乳オナホールッ!!」
「あっ────」
一際激しく、敏感になったGスポットとクリトリスを押しつぶす。
すると先輩は背筋を弓なりにのけ反らせ、脚をピンと伸ばし、そのKカップ爆乳を激しく揺らしながら絶頂した。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!?!?!?❤❤❤」
絶頂と同時に、先輩はおまんこから大量の白濁本気汁を噴き出した。
凄まじい勢いでおまんこから撃ち出される白濁液。まるでおまんこが射精しているかのような光景だった。
バチャバチャと、僕の顔面にもメスくさい白濁本気汁が容赦なく降り掛かってくる。ヤバいなこれ。もうこの光景だけで射精できそうだ。
「先輩……どこまでエロくなれば気が済むんですか」
「ほーっ❤ほお゛ーっ❤」
こっちの声も全く聞こえないぐらい深イキしたようだ。全身から大量の汗を流し、おまんこからはそれ以上の本気汁を垂れ流しながら、先輩はソファーの上で潰れた蛙のようにぐったりとしていた。
「こりゃ掃除大変だ……こんなに汁撒き散らしちゃって、やっぱり先輩はマゾのド変態ですね」
「ひっ❤ひぅぅぅ❤」
呆れながらの言葉責めに、先輩の身体がピクンと反応する。言葉責めでも感じるとか、筋金入りのドマゾだな、この先輩は。
「さてと。いい加減こっちも限界なんで、挿れますよ」
「まっ❤まってぇ❤ちょっと休ませてぇ❤」
ぷにロリまんこの入り口に、ピッタリとチンポの先端をくっつける。奥から溢れ出る本気汁によって、既に先端はヌルヌルだ。
ドクドクと激しく脈打つチンポが、早くこのおまんこ味わいたいと急かしてくる。分かるぞ、その気持ち。絶対気持ちいいだろ、こんな汁だくぷにロリまんこ。
「イキすぎておまんこヤバいのっ❤入れないでっ❤本当に入れないでぇっ❤❤」
「先輩、知ってますか? 人間って──」
先輩の言葉を遮るように、腰を思いっきり突き出す。
「やっちゃダメって言われると、余計にやりたくなる生き物なんですよっ!」
「あっ──んぎゃひぃぃぃぃ!?!?❤❤❤」
チンポはあっさりとおまんこの奥まで入り込み、内部を蹂躙しながら先輩の子宮口を叩き潰した。
それと同時に、密着したチンポの先端から勢いよく精液が飛び出して子宮に注ぎ込まれる。
初撃ピストンと同時に注がれた精液の熱さに、先輩の子宮は即座に屈服したようだった。
「あ、へぇぇ❤しぇいえき❤しぇいえきあちゅいよぉ❤」
「ふんっ!」
「おぎょぉぉぉっ!?❤」
そんな屈服した子宮を、更に追い詰めてやる。
おまんこに腰を打ちつけて、どちゅどちゅと執拗なまでに奥を攻撃する。
「しゃ、しゃせいしながらっ❤うごぐにゃあ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ!?!?❤❤」
まだまだ、こんなの序の口だ。先輩のためなら、僕はなんだって出来るのだから。
目にハートマークを浮かべて叫ぶ先輩。そのかわいすぎるアヘ顔を見下ろしながら、僕は再び先輩の子宮をチンポで叩き潰した。