「わ、私も、北条くんとイチャイチャしたいですーっ!❤❤」
「きゃっ!?」
「むごぉっ!?❤❤❤」
「うぉっ!?」
いきなり仮眠室の扉が開かれ、勢いよくアリス先生が飛び込んでくる。
なんだ、どうした。何が起こってるんだ。
「おごぶっ!?❤❤❤」
アリス先生が後ろから覆いかぶさるように激突したせいで、二宮の喉奥にチンポが思いっきり突き刺さってしまった。
これは、いきなりこの刺激は──ヤバい。
「くぉっ……! 出るっ……!」
「むぶぉおおぉぉおぉぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
びゅぐぼぼぼぼっ!どびゅるるるるっ!びゅぶぶぶぶぅぅううぅぅううぅっ!
「ぉご……❤❤❤ぉ……❤❤❤」
「ぐぅ……!」
不意打ちの刺激に背筋が震えて、チンポの先端から精液が撃ち出される。
二宮の口内に、焦らされて溜まっていた濃厚精液がぶち撒けられていく。
「あ、危ないでしょう九条先生!」
「えっ、あっ、す、すみません……!」
いきなり飛び込んできたアリス先生に、一之瀬が苦言を呈する。
しかし、そんなものは後の祭りだった。
「ごっぎゅ❤❤❤ごっぎゅ❤❤❤ぶはぁっ❤❤❤とくのーせーえきごちそうさまッス〜❤❤❤」
「はぁ……サキュバスみたいな顔しやがって」
精液臭に当てられたトロ顔のまま、二宮は口内からチンポを引き抜く。
鼻から精液を逆流させて、白い鼻水を垂らしている姿が最高に無様だ。
「って、ちょっと凜花! なに北条に気持ちよく射精させてるのよ!」
「あは〜❤❤しぇんぱいのおちんぽを〜❤❤きもちよ〜く❤❤しゃせーさせてあげるッス〜❤❤❤」
「……ダメだわこいつ」
お前が言うな。
色々と総合すると、お前が一番ダメだからな。主に倫理観とか。
「で、アリス先生はどうして乱入してきたんです?」
「えっ、あっ、えっとその……」
頭がトんでしまった二宮はいったん脇に置いておいて、どうしてアリス先生がこんな事したのか聞いておこう。
あと、あわよくばこの拘束を解いてもらいたい。
「……ふ、ふたりも、ミントちゃんも、北条くんに種付けしてもらってるのに……わ、私だけ種付けしてもらってないから……し、してもらいたいなって……❤」
少しだけ俯きながら、顔を真っ赤に染めてアリス先生は呟く。
あぁもうなんだその表情は。三十路のくせに可愛すぎるだろ、犯すぞ。
「なるほど。一人だけ疎外感を感じてしまってた、と」
「うぅ……」
優しく話しかけても、アリス先生はバツの悪そうな表情を崩さない。
あれだけ濃厚なセックスをしても、やっぱり根底にあるネガティブ気質は変わらないようだ。
「わかりました。先生にもしっかり種付けしますので、この拘束を外してください」
「ほ、本当ですかっ……❤」
「はい、本当ですとも」
目に光を宿し、アリス先生は嬉々とした表情で側によってくる。
うーむ、チョロいな。こんなんじゃ、どこぞの悪い男に騙されてあっという間に食べられちゃうぞ。そうなる前に、しっかりとマーキングしておかなければ。
「ちょ、ちょっと待ちなさいよ! 今はお仕置きの時間なんだけど!?」
「諦めろ。相方がパーになってるんだから、これ以上は無駄な足掻きだ」
「えへえへ〜❤❤」
間抜けな顔で笑う二宮を一瞥して、一之瀬に投降を促す。一対一の勝率なんてゼロに等しいからな。
というか、二宮のやつこんなに弱かったっけか。精液飲ませただけなのに、ベロベロに酔っ払ったみたいになってるぞ。
「今すぐに投降すれば、悪いようにはしない。決めるなら早くした方が良いぞ」
「くっ……!」
「それとも、何か勝つ算段でもあるのか?」
一之瀬も一回エッチすればデレデレになってくれるんだけど、それ以外のときはツンツンなんだよなぁ……これが古き良きツンデレってヤツなのか。知らんけど。
「はい、解けました……!」
「ありがとうございます、アリス先生」
「あ、アリスって……呼び捨てにしてください……❤」
「よく頑張りましたね、アリス」
「はぁいっ❤❤❤」
「手懐けられてる……」
拘束を解いてくれたお礼に、アリス先生の頭を優しく撫でる。そのまま名前で呼んであげれば、先生は嬉しそうに声を上げた。
可愛くて健気な娘だなぁ、オイ。徹底的に犯し尽くすぞマジで。
「というわけで、何か遺言は?」
「あ……❤」
だがしかし、今はこっちの性悪ガチペドロリオナホにお仕置きするのが先だ。縛られていた手首を解しながら、一之瀬の前に歩み出る。
膝立ちの状態だから、ちょうどチンポが目の前に来る構図になってるんだよな。絶好のイラマチオ日和だ。
「あ、あたしは……ぜ、ぜったいチンポなんかに負けな──おっぎゅぼぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
こんな状況になっても負けん気の減らない口に、敗北の一撃をブチ込んでやる。
それだけで一之瀬は股間から潮を吹き、喉奥はチンポを締め付ける天然の生オナホと化した。
「あー、やっぱり体温高いな一之瀬は」
「もっぼぉ!?❤❤❤ぶっぎゅ!?❤❤❤おっごぉ!?❤❤❤」
頭を掴み、前後に動かす。激しいストロークでアツアツの喉奥をめちゃくちゃに犯してやれば、股間からは色々な汁が溢れ始めた。
お仕置き返しなんだから、このくらい激しいのが丁度いいだろう。それに、コイツも先輩に負けず劣らずのマゾ豚だし。
「ずろろろろろっ❤❤❤ぶっはぁ!❤❤ま、まっで❤❤じぬっ❤❤じんじゃうがらぁっ❤❤❤」
一旦チンポを引き抜き、息も絶え絶えな様子で一之瀬は言葉を紡ぐ。
死ぬ死ぬ言ってる割には、口元がニヤケまくってるように見えるんだが。
「さっきまで、そのなっがい舌でチンポの根本舐めてただろうが。喉奥ブチ犯されてるってのに、キンタマまで舌伸ばしてきてよぉ……余裕たっぷりだったように感じるんだがなぁ?」
「そ、それはっ……!❤❤❤」
はい論破。
結局のところ、一之瀬も本性はメス豚だって話だ。
「そんなガチペドマゾ豚オナホには、もっと激しいお仕置きしても良いんだよな?」
「ちょっ❤❤や、やめっ──ぶお゛お゛お゛お゛ぉぉお゛お゛ぉお゛ぉお゛お゛ぉお゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
絞め殺される直前の豚みたいな声を上げながら、一之瀬は再びチンポを呑み込んだ。
やっぱり、どうしようもないマゾのメス豚だったか。
「ぼぎゅお゛お゛ぉお゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
先程よりも速く、強くピストンしていく。すると、徐々に一之瀬の身体から力が抜けてきた。
やっと力尽きたみたいだな。これで思いっきり、お仕置きの一撃を叩き込んでやれる。
「一番奥にっ! 出すぞっ!」
「んぼお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
びゅぐどぼぼぼぼぉおおおぉおっ!ごぼびゅぐぐぐぐっ!どぼどぼどぼぉっ!
「ぁ──❤❤❤❤❤❤」
ぷしっ❤しゅっ❤しゃあぁぁぁ❤❤じょろろろろろっ❤❤❤
「ふぅ……お仕置き完了だな」
喉の一番奥に精液を流し込んでやったら、一之瀬は気絶しておしっこを漏らし始めてしまった。
そういえば、前もラブホの浴槽でお漏らししてたっけか。掃除が大変になるな、こりゃ。
「はぇ……❤❤か、かてにゃい……❤❤おちんぽさまにはぁ……❤❤ぜったい、かてにゃいのぉ……❤❤❤」
そんな言葉を残して、一之瀬はおしっこまみれの床にへたり込んでしまった。
当たり前だろうが。何をどう計算したら、マゾメスがチンポに勝てると思うんだ。
「掃除しろ」
「はいっ……❤❤」
精液と唾液でドロドロになったチンポを、今度はアリス先生の目の前に突き出す。すると、嬉々とした表情でお掃除フェラを始めた。
なんかフェラさせてばっかりな気がする。二宮、一之瀬、そしてアリス先生──まぁ、征服感が得られて興奮するから、別に良いんだけど。
「じゅるるっ❤れろぉぉっ❤ちゅううっ❤ぽんっ❤❤」
「よしよし、よく出来ました」
「えへへぇ……❤❤」
あーもう可愛すぎるだろ、このアルビノデカケツ娘オナホがよ。絶対孕ませてやるわ、覚悟しろ。
「このまま犯しますよ」
「よ、よろしくお願いします……パパぁ❤❤❤」
アリス先生を布団の上に押し倒し、そのまま覆い被さる。薄手のスカートを捲ると、純白のショーツが白日の元に晒された。
「ぐっちょぐちょですね」
「あうぅ……❤❤」
割れ目を守る純白のショーツ。その股布部分が、エッチなメス汁によって暗く濡れている。
期待しすぎだろ、このデカケツアルビノマゾ豚オナホールがよ。
「絶対、孕ませますから」
「あっ……❤❤❤」
何度でも言ってやる──完膚無きまでに孕ませてやるからな、このデカケツアルビノマゾ豚オナホールがよ。