※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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生徒たちのイチャイチャに混ざって遠慮なく種付けしてもらおうとするアルビノ陰キャマゾ豚オナホール先生

「わ、私も、北条くんとイチャイチャしたいですーっ!❤❤」

「きゃっ!?」

「むごぉっ!?❤❤❤」

「うぉっ!?」

 

 いきなり仮眠室の扉が開かれ、勢いよくアリス先生が飛び込んでくる。

 なんだ、どうした。何が起こってるんだ。

 

「おごぶっ!?❤❤❤」

 

 アリス先生が後ろから覆いかぶさるように激突したせいで、二宮の喉奥にチンポが思いっきり突き刺さってしまった。

 これは、いきなりこの刺激は──ヤバい。

 

「くぉっ……! 出るっ……!」

「むぶぉおおぉぉおぉぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 びゅぐぼぼぼぼっ!どびゅるるるるっ!びゅぶぶぶぶぅぅううぅぅううぅっ!

 

「ぉご……❤❤❤ぉ……❤❤❤」

「ぐぅ……!」

 

 不意打ちの刺激に背筋が震えて、チンポの先端から精液が撃ち出される。

 二宮の口内に、焦らされて溜まっていた濃厚精液がぶち撒けられていく。

 

「あ、危ないでしょう九条先生!」

「えっ、あっ、す、すみません……!」

 

 いきなり飛び込んできたアリス先生に、一之瀬が苦言を呈する。

 しかし、そんなものは後の祭りだった。

 

「ごっぎゅ❤❤❤ごっぎゅ❤❤❤ぶはぁっ❤❤❤とくのーせーえきごちそうさまッス〜❤❤❤」

「はぁ……サキュバスみたいな顔しやがって」

 

 精液臭に当てられたトロ顔のまま、二宮は口内からチンポを引き抜く。

 鼻から精液を逆流させて、白い鼻水を垂らしている姿が最高に無様だ。

 

「って、ちょっと凜花! なに北条に気持ちよく射精させてるのよ!」

「あは〜❤❤しぇんぱいのおちんぽを〜❤❤きもちよ〜く❤❤しゃせーさせてあげるッス〜❤❤❤」

「……ダメだわこいつ」

 

 お前が言うな。

 色々と総合すると、お前が一番ダメだからな。主に倫理観とか。

 

「で、アリス先生はどうして乱入してきたんです?」

「えっ、あっ、えっとその……」

 

 頭がトんでしまった二宮はいったん脇に置いておいて、どうしてアリス先生がこんな事したのか聞いておこう。

 あと、あわよくばこの拘束を解いてもらいたい。

 

「……ふ、ふたりも、ミントちゃんも、北条くんに種付けしてもらってるのに……わ、私だけ種付けしてもらってないから……し、してもらいたいなって……❤」

 

 少しだけ俯きながら、顔を真っ赤に染めてアリス先生は呟く。

 あぁもうなんだその表情は。三十路のくせに可愛すぎるだろ、犯すぞ。

 

「なるほど。一人だけ疎外感を感じてしまってた、と」

「うぅ……」

 

 優しく話しかけても、アリス先生はバツの悪そうな表情を崩さない。

 あれだけ濃厚なセックスをしても、やっぱり根底にあるネガティブ気質は変わらないようだ。

 

「わかりました。先生にもしっかり種付けしますので、この拘束を外してください」

「ほ、本当ですかっ……❤」

「はい、本当ですとも」

 

 目に光を宿し、アリス先生は嬉々とした表情で側によってくる。

 うーむ、チョロいな。こんなんじゃ、どこぞの悪い男に騙されてあっという間に食べられちゃうぞ。そうなる前に、しっかりとマーキングしておかなければ。

 

「ちょ、ちょっと待ちなさいよ! 今はお仕置きの時間なんだけど!?」

「諦めろ。相方がパーになってるんだから、これ以上は無駄な足掻きだ」

「えへえへ〜❤❤」

 

 間抜けな顔で笑う二宮を一瞥して、一之瀬に投降を促す。一対一の勝率なんてゼロに等しいからな。

 というか、二宮のやつこんなに弱かったっけか。精液飲ませただけなのに、ベロベロに酔っ払ったみたいになってるぞ。

 

「今すぐに投降すれば、悪いようにはしない。決めるなら早くした方が良いぞ」

「くっ……!」

「それとも、何か勝つ算段でもあるのか?」

 

 一之瀬も一回エッチすればデレデレになってくれるんだけど、それ以外のときはツンツンなんだよなぁ……これが古き良きツンデレってヤツなのか。知らんけど。

 

「はい、解けました……!」

「ありがとうございます、アリス先生」

「あ、アリスって……呼び捨てにしてください……❤」

「よく頑張りましたね、アリス」

「はぁいっ❤❤❤」

「手懐けられてる……」

 

 拘束を解いてくれたお礼に、アリス先生の頭を優しく撫でる。そのまま名前で呼んであげれば、先生は嬉しそうに声を上げた。

 可愛くて健気な娘だなぁ、オイ。徹底的に犯し尽くすぞマジで。

 

「というわけで、何か遺言は?」

「あ……❤」

 

 だがしかし、今はこっちの性悪ガチペドロリオナホにお仕置きするのが先だ。縛られていた手首を解しながら、一之瀬の前に歩み出る。

 膝立ちの状態だから、ちょうどチンポが目の前に来る構図になってるんだよな。絶好のイラマチオ日和だ。

 

「あ、あたしは……ぜ、ぜったいチンポなんかに負けな──おっぎゅぼぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 こんな状況になっても負けん気の減らない口に、敗北の一撃をブチ込んでやる。

 それだけで一之瀬は股間から潮を吹き、喉奥はチンポを締め付ける天然の生オナホと化した。

 

「あー、やっぱり体温高いな一之瀬は」

「もっぼぉ!?❤❤❤ぶっぎゅ!?❤❤❤おっごぉ!?❤❤❤」

 

 頭を掴み、前後に動かす。激しいストロークでアツアツの喉奥をめちゃくちゃに犯してやれば、股間からは色々な汁が溢れ始めた。

 お仕置き返しなんだから、このくらい激しいのが丁度いいだろう。それに、コイツも先輩に負けず劣らずのマゾ豚だし。

 

「ずろろろろろっ❤❤❤ぶっはぁ!❤❤ま、まっで❤❤じぬっ❤❤じんじゃうがらぁっ❤❤❤」

 

 一旦チンポを引き抜き、息も絶え絶えな様子で一之瀬は言葉を紡ぐ。

 死ぬ死ぬ言ってる割には、口元がニヤケまくってるように見えるんだが。

 

「さっきまで、そのなっがい舌でチンポの根本舐めてただろうが。喉奥ブチ犯されてるってのに、キンタマまで舌伸ばしてきてよぉ……余裕たっぷりだったように感じるんだがなぁ?」

「そ、それはっ……!❤❤❤」

 

 はい論破。

 結局のところ、一之瀬も本性はメス豚だって話だ。

 

「そんなガチペドマゾ豚オナホには、もっと激しいお仕置きしても良いんだよな?」

「ちょっ❤❤や、やめっ──ぶお゛お゛お゛お゛ぉぉお゛お゛ぉお゛ぉお゛お゛ぉお゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 絞め殺される直前の豚みたいな声を上げながら、一之瀬は再びチンポを呑み込んだ。

 やっぱり、どうしようもないマゾのメス豚だったか。

 

「ぼぎゅお゛お゛ぉお゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 先程よりも速く、強くピストンしていく。すると、徐々に一之瀬の身体から力が抜けてきた。

 やっと力尽きたみたいだな。これで思いっきり、お仕置きの一撃を叩き込んでやれる。

 

「一番奥にっ! 出すぞっ!」

「んぼお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 びゅぐどぼぼぼぼぉおおおぉおっ!ごぼびゅぐぐぐぐっ!どぼどぼどぼぉっ!

 

「ぁ──❤❤❤❤❤❤」

 

 ぷしっ❤しゅっ❤しゃあぁぁぁ❤❤じょろろろろろっ❤❤❤

 

「ふぅ……お仕置き完了だな」

 

 喉の一番奥に精液を流し込んでやったら、一之瀬は気絶しておしっこを漏らし始めてしまった。

 そういえば、前もラブホの浴槽でお漏らししてたっけか。掃除が大変になるな、こりゃ。

 

「はぇ……❤❤か、かてにゃい……❤❤おちんぽさまにはぁ……❤❤ぜったい、かてにゃいのぉ……❤❤❤」

 

 そんな言葉を残して、一之瀬はおしっこまみれの床にへたり込んでしまった。

 当たり前だろうが。何をどう計算したら、マゾメスがチンポに勝てると思うんだ。

 

「掃除しろ」

「はいっ……❤❤」

 

 精液と唾液でドロドロになったチンポを、今度はアリス先生の目の前に突き出す。すると、嬉々とした表情でお掃除フェラを始めた。

 なんかフェラさせてばっかりな気がする。二宮、一之瀬、そしてアリス先生──まぁ、征服感が得られて興奮するから、別に良いんだけど。

 

「じゅるるっ❤れろぉぉっ❤ちゅううっ❤ぽんっ❤❤」

「よしよし、よく出来ました」

「えへへぇ……❤❤」

 

 あーもう可愛すぎるだろ、このアルビノデカケツ娘オナホがよ。絶対孕ませてやるわ、覚悟しろ。

 

「このまま犯しますよ」

「よ、よろしくお願いします……パパぁ❤❤❤」

 

 アリス先生を布団の上に押し倒し、そのまま覆い被さる。薄手のスカートを捲ると、純白のショーツが白日の元に晒された。

 

「ぐっちょぐちょですね」

「あうぅ……❤❤」

 

 割れ目を守る純白のショーツ。その股布部分が、エッチなメス汁によって暗く濡れている。

 期待しすぎだろ、このデカケツアルビノマゾ豚オナホールがよ。

 

「絶対、孕ませますから」

「あっ……❤❤❤」

 

 何度でも言ってやる──完膚無きまでに孕ませてやるからな、このデカケツアルビノマゾ豚オナホールがよ。

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