ショーツの股布をずらし、割れ目の部分を露出させる。
ほかほかと湯気を出す程に熟れた大人おまんこが、オスを誘惑する魅惑の匂いを放っていた。
「もう準備万端ですね」
「い、言わないでくださいぃ……!❤❤❤」
どっかでオナニーでもしてきたんだろうか。それとも、さっきの痴態を鑑賞でもしてたか。
まぁどっちにしろ、アリス先生がスケベなことに変わりない。
「一人だけ仲間外れなの、そんなに嫌だったんですか?」
「うぅ……❤❤」
彼氏が居る名取先輩は除くとして、確かにオナホの中でアリス先生だけ孕んで無いんだよな。
先輩も、二宮も、一之瀬も、八尋でさえ孕んでる訳だし。
「何人くらい仕込んで欲しいですか?」
「あぅ……❤❤」
先輩と二宮は一人。一之瀬は双子。八尋に至っては七つ子を妊娠してるからな。
まぁ、最初はスタンダードに一人でいいだろう。慣れてきたら双子でも三つ子でも、好きなだけ孕ませてやる。
「…………❤❤」
「黙ってたら分からないですよ、ほら」
「あ……❤❤❤」
くちゅり、とチンポの先端をおまんこに宛てがう。少しでも腰を突き出せば、根本まであっという間に呑み込まれるだろう。
正直、今すぐにでもブチ込みたい。柔らかく熟れた肉穴で、肉棒を思う存分しごき倒したい。
「──にん……❤」
「ん?」
「ご、五人くらい……❤❤赤ちゃん、欲しいです……パパ❤❤❤」
五人ときたか。初めての妊娠で五つ子を欲しがるとか──淫乱にもほどがあるだろ、このドスケベ孕みたがりド変態アルビノ兎オナホがよ。
「いいですよ。このデカケツなら、五人産むのだって余裕でしょうからね」
「ぁ──❤❤❤」
腰を突き出し、入り口に押し付けていたチンポを思いっきり挿入する。
すると、特に抵抗もなく、スルリと受け入れられた。
「んほぁあ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛ぁぁぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
閉じていた肉穴を押し広げ、チンポが奥へ侵入していく。
肉厚の腟内を蹂躙しながら、弱点に向けて一直線に進んでいく。
「ほっぐお゛ぉお゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛ぉっ!?!?!?❤❤❤」
そのまま最奥まで到達すると、勢いに任せて子宮口を思いっきり叩き潰した。
俗に言うクリティカルヒットってやつだな。
「ぁ……!❤❤あ゛っ……!?❤❤あ゛あ゛っ……!?!?!?❤❤❤」
あー、ダメダメ。その何も理解できてないような、魅力的すぎる間抜け面はダメだ。
それ、最高すぎるから。オスの前で見せちゃダメだって。今まで以上に性欲が抑えられなくなるから。
「奥まで挿れた瞬間、めっちゃ締め付けてくるんですけど。そんなに欲しかったんですか」
「ふんごっ……!?❤❤」
ねっとりとした膣肉が、チンポ全体に密着してくる。締め付け、蠢き、活きの良い精子を搾り取ろうと必死になっている。
まるで『合コンで若い男を狙う行き遅れの三十路』みたいな、切実さを感じるおまんこだ。最高すぎる。
「生徒たちが次々妊娠して、羨ましかったんですよね」
「っ……❤は、はいっ……❤❤」
下の口でチンポを咥えさせたまま、アリス先生の心に寄り添っていく。
「みんなのお腹が大きくなっていくの、羨ましそうな目で見てましたもんね」
「はいぃ……❤❤❤」
貧乳が巨乳を見る時みたいな、色々な感情が籠もった目をしてたからな。
羨望、嫉妬、その他もろもろ。そんな負の感情、今回のセックスで纏めて吹き飛ばしてやる。
「ひぐううぅううぅ!?!?!?❤❤❤」
ゆっくりと腰を引き、チンポを入口付近まで引き抜く。
腟ひだが名残惜しそうに吸い付いてくるが、その誘惑を振り切って入口まで戻る。
「お゛ん゛ぎょっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
一瞬で奥まで突き戻し、子宮口を叩き潰す。
油断したおまんこに、性技の鉄槌を下す。
「う゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛゛ぉお゛ぉお゛お゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
引き抜く、叩き潰す。引き抜く、叩き潰す。引き抜く、叩き潰す。引き抜く、叩き潰す。
まるで餅つきのように、アリス先生の子宮口を叩き潰しまくる。
(大抵のマゾメスは子宮口が弱点。責めれば責めるだけ、おまんこはクソザコになっていく)
しかし、それだけじゃ鍵は開かない。子宮口だけじゃなく、他の弱点も攻め落としていく必要がある。
ピストンする度に、子宮口から白濁本気汁を噴き出すまでになった、アリス先生のクソザコおまんこ。
コレはコレで凄まじい弱点になっているが、まだまだ堕とせる筈だ。
「ここ」
「ぷぎっ!?❤❤❤」
「ここ」
「んぐっ!?!?❤❤❤」
「そして、こっち」
「ほう゛っ!?!?!?❤❤❤」
「最後に──ここだな」
「ほお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
直感の導くまま、無防備になった弱点の場所を突いていく。その工程を繰り返し、おまんこの鍵はすべて開いた。
これで、アリス先生のおまんこは生まれ変わった。孕みたがりな、デカ尻クソザコメスおまんこオナホールの誕生だ。
「はぇっ……?❤へぇっ……?❤❤」
「どうしました?」
「こ、こりぇっ……?❤へ、変ですっ……?❤❤お、おまんこがっ……?❤❤❤」
急に感度が爆上がりしたおまんこを前に、アリス先生も戸惑っているようだ。
心配しなくても、すぐに教えてあげるさ。
「ひゅっ────❤❤❤❤❤❤」
鍵が全部開いた、クソザコおまんこの気持ちよさを。
「う゛ぉん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!?!?!?❤❤❤❤❤」
さっきとまったく同じ体勢で、まったく同じスピードで子宮口を叩き潰す。すると、さっきと比較にならないレベルでアリス先生は絶頂した。
出産中のメス牛みたいな鳴き声しやがって。出産はまだまだ先だぞ。
「お゛あ゛っ……!?❤❤❤ぐひょっ……!?❤❤❤」
「間抜けなメス顔晒しまくれ! このデカケツマゾオナホがっ!」
「ぷぎょお゛お゛ぉお゛ぉぉお゛お゛お゛ぉぉお゛お゛ぉお゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
下敷きにしたデカ尻目掛けて、容赦無い杭打ちピストンを続行する。
一突きするごとに、膣肉がチンポを搾り上げてくる。
「あぐう゛ぅぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
おまんこから溢れ出す快楽を、身体が処理しきれていない。全身が強張り、目を見開きながら、快感の絶叫を奏でるアリス先生。
これは、他の人には見せられない顔だな。スケベ過ぎるわ、マジで。
「ひお゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤❤」
快感によって跳ね上がる腰を押さえつけながら、渾身の杭打ちピストンをカマしていく。
一突きしたら即絶頂する、弱点だらけのクソザコおまんこ。だというのに、連続杭打ちピストンなんてしたらどうなるか──そんなの、考えるまでもないだろう。
「はぎゅあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛ぁぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤❤」
一際強くクソザコおまんこを叩き潰し、子宮口にチンポを密着させたまま射精する。アリス先生の赤ちゃん部屋に、特濃精液をありったけ送り込んでやる。
「ほぉ゛っ……❤❤❤お゛ぉっ……❤❤❤」
すると、アリス先生はとろけた顔で満面の笑みを浮かべた。
だらしない笑顔だ。だらしなくて、淫らで──とても気持ちよさそうな笑顔だ。
「に、妊娠、しましたかね……❤❤これだけ注がれれば……❤❤妊娠、しましたよね……❤❤❤」
期待に満ちた目で、アリス先生はこちらを真っ直ぐ見つめてくる。赤い瞳の奥から、隠しきれない程の興奮と情欲が溢れ出してくる。
まったく……貪欲だなぁ、このデカ尻マゾ兎ドスケベクソザコおまんこオナホールは。
「それは僕じゃなくて──アリス先生の身体に訊いてみたらどうです?」
「ほぇ……?❤❤」
たとえ危険日じゃなくても、マゾ豚オナホは思いっきりハメ潰すと排卵する。その理論は既に二宮で実証済みだ。
となれば、答えは自ずと出てくる。
「あっ……❤」
ぽこんっ❤❤❤
「あっ……❤❤あぁっ……❤❤」
ふよふよ❤❤❤
「ああぁぁあああぁっ……!!!❤❤❤」
ぞわぞわぞわっ❤❤❤──ぷっ、ちゅん❤❤❤
「ほぁ゛っ……!?❤❤❤」
受精した。
あっという間に、完膚無きまでに。
「おめでとうございます」
「はっ……❤❤はひぃっ……❤❤❤」
お祝いの言葉を告げ、赤ちゃんの誕生を祝福する。これで、オナホ達は全員受精した訳だが──そんな喜ぶべき中でも、一つ心配事がある。
「今更ですが、安定期まで我慢できます?」
「な、何をですかぁ……?❤❤❤」
「セックスですよ」
「ぁ……❤」
受精したということは、これから安定期に入るまでセックスはお預けということだ。
最高に気持ちいいクソザコおまんこセックスを覚えてしまったアリス先生に、この仕打ちは厳しいものがあるだろう。
「だ、大丈夫、ですっ……❤❤」
しかし、予想に反してアリス先生は力強く言い切ってみせた。
「が、我慢……❤❤してみせます……❤❤北条くんとの赤ちゃん……❤産みたいので……❤❤❤」
頬を赤らめながらも、しっかりと前を向いて。
「あ〜……ブチ犯していいですか?」
「ふぇっ!?❤❤❤」
精液と愛液にまみれながらも、ビキビキに反り勃ったチンポ。それを再び、おまんこに宛てがう。
そんな表情見せられたら、我慢なんて出来るはずないだろう。またクソザコおまんこブチ犯してやる。
「あっ……!❤ちょっ……!❤やめぇっ……!❤あぁあ〜〜〜……!!!❤❤❤」
気が済むまで犯し続けてやるからな、このデカ尻ド変態クソザコおまんこアルビノ先生オナホールがよ。