※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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妊娠中だけど神様なので普通におまんこ使っても問題ないドスケベ淫乱マゾ豚オナホ先輩

「ほらほらぁ❤はやく犯しておくれよ❤❤」

 

 立派に実ったケツを揺らし、先輩がオスを誘惑するダンスを踊る。眩い太陽に照らされる白い肌は、汗に濡れて淫靡に光っている。

 ああもう、こんなドスケベダンス見せつけられたら、我慢できるわけねぇだろうが。

 

「赤ちゃんなら大丈夫だとも❤❤神さまの赤ちゃんだし、ちょっとくらい乱暴にしても全然平気さ❤❤❤」

 

 熱に浮かされた瞳が、こちらを見据える。どこまでも淫らで、魅力的で、退廃的な雰囲気に塗れた瞳。

 歪ませたくなる。ピンク色に染まっているその瞳を、自分の色で染めたくなる。

 

「だからぁ❤赤ちゃんにも、びゅーびゅーって❤おちんぽミルクちょうだぁい?❤❤❤」

 

 ブチッ、と。何か大事なものが切れたような気がする。理性とか、倫理とか、そういう──人間として大事なものが。

 

「はやくぅ❤トロトロになった彼女おまんこに、ぶっといチンポちょうだ──お゛ぉっほぉ゛っ!?!?!?❤❤❤」

 

 気づけば、チンポの先端がおまんこに挿入されていた。そのまま膣肉のひだひだを味わいつつ、奥まで一気に突っ込む。

 めちゃくちゃ気持ちいい。温かい肉に包まれているチンポから、頭がとろけるような快感が伝わってくる。

 

「ほひっ!❤❤ひぃっ!❤❤一気に奥までぇっ!❤❤❤」

「っぐ……!」

 

 半分ほどしか入らなかったが、いつもより締め付けが強い気がする。

 おまけに亀頭へ吸い付く子宮口のせいで、思わず精液が引っこ抜かれる所だった。

 

「はぁ……もう妊娠してるのに、どんだけ欲しがりなんですか」

「しゅきぃ!❤❤おちんぽしゃましゅきぃぃぃ!❤❤❤」

「聞いてないし」

 

 まるで夢見心地といった様子で、先輩はチンポを味わっている。浅いおまんこ肉で、隅々まで舐め回すように奉仕している。

 エロ過ぎるだろ、このぷにまんオナホ。もうお腹に赤ちゃん居るってのに、赤ちゃんの元を根こそぎ搾り取ろうとしてくるんだが。

 

「好きなのはチンポだけですか?」

「ほんっぎょぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉぉお゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 意地悪な質問と共に子宮口を突き上げてやれば、先輩は豚みたいな鳴き声を上げて絶頂した。尿道から噴き出していく潮が、足下の海に勢いよく打ち付けられ、流されていく。

 相も変わらず、よわよわな子宮口だな。赤ちゃんに申し訳ないと思わねぇのか。

 

「ほあぁぁああぁっ❤❤❤しゅきっ❤❤こうはいくんしゅきぃ❤❤❤」

 

 とろけた顔で、とろけた瞳で、先輩は甘い夢を見ているように呟く。

 おそらく、本心から出た言葉なのだろう。快楽で頭がパーになっている間は、本音がダダ漏れになるからな。

 

「どこが好きなんですか?」

「ほへぇ❤ふぅっ❤ふぅ〜❤ぜ、ぜんぶぅ❤❤❤」

「全部じゃ分かんねぇだろうが!」

「ぷぎょあ゛あ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁぁぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 いい加減な事をぬかすマゾ豚Nカップ爆乳オナホに、お仕置きの一撃を加える。

 今度はイキ潮だけでなく、母乳まで噴き出していた。綺麗な青色の海が、ミルクの白で濁りまくっていく。

 

「んあ゛ぁぁあ゛ぁっ!❤❤❤しゅきっ!❤かおもっ!❤こえもっ!❤からだもっ!❤せいかくもっ!❤チンポもっ!❤じぇんぶしゅきいいぃいぃ!❤❤❤」

 

 お仕置きを受けて反省したのか、今度は具体的な好きポイントを挙げてくる。

 そうハッキリと言葉にされると、かなり興奮してくるな。先輩への愛しさが、何倍にも膨れ上がっていくのを感じる。

 

「僕も好きですよ、先輩」

「えへへぇ❤りょうおもいだぁ❤❤」

 

 やわらかおっぱいも、すべすべお腹も、とろふわおまんこも、生意気で自信家な性格も、全部が大好きだ。

 誰にも渡さない。先輩のすべては──僕のものだ。

 

「先輩……大好きです」

「うん❤わたしもだいしゅき❤❤❤」

 

 愛の告白をしながら、どちらともなく唇を重ねる。どこまでも甘く、とろけてしまいそうなソレは、残っていた理性を溶かしきるには充分だった。

 

「ふぉお゛お゛ぉぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉぉお゛お゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 思うままに、腰を突き出す。

 愛しい人の身体を、心ゆくまで貪り尽くす。

 

「んひい゛ぃい゛い゛ぃい゛い゛い゛い゛ぃぃい゛い゛い゛ぃぃい゛い゛ぃ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 おまんこを突き刺す度に、胸と尻の肉がぶるんぶるん❤と派手に揺れる。

 挿入の衝撃と絶頂の身震いが合わさり、今までにないくらい媚肉が跳ね回る。

 

「あびゃごぉぶあ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 解読不能なアヘ声を上げながら、先輩は激しく絶頂する。結合部から白濁本気汁を垂れ流し、胸からは大量の母乳を噴き出していた。

 女体から溢れ出す白の液体は、足下の海を白濁に染め上げ、濃厚なメス臭をまき散らす。ドスケベすぎる光景だな、まったく。

 

「出すぞっ!」

「んほぉお゛お゛ぉ〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 亀頭をぴったりと子宮口にくっつけ、思いっきり射精する。中の赤ちゃんが溺れてしまうと思えるくらい、大量の精液が吐き出される。

 目の前がチカチカすると同時に、とてつもない快感が股間から全身に広がる。

 これは……ハッキリ言ってかなりヤバい。快感と背徳感で、どうにかなってしまいそうだ。

 

「あがっ❤はひっ❤ひぃっ❤」

 

 射精した瞬間、またしても先輩のNカップ爆乳から大量の母乳が溢れ出す。足下が更に白く染まり、むせ返りそうなミルクの匂いが周囲に広がった。

 ちょっとは我慢してほしかったな。周りの人に気づかれるだろうが、このド変態ミルクサーバーオナホがよ。

 

「お゛〜〜〜❤❤おにゃかぁ❤あったかぁい❤❤あかちゃんもぉ❤ごくごくしぇーえきのんでる〜❤❤❤」

 

 とろけたような声を上げ、メスの液体を垂れ流す先輩。ここだけミルクの海になってしまっている。

 べつに工業廃水とかじゃないから、いくら垂れ流しても平気ではあるんだが。全部人体から精製された有機化合物だからな。

 

「はぁ……❤はぁ……❤最初からトップスピードだねぇ、後輩くん❤❤❤」

「そっちから誘惑しといて、よく言いますね」

 

 青姦、水着、彼女。そんな興奮しかない要素が揃ってたら、そりゃ犯しまくるに決まってる。

 むしろ、一発だけで理性を取り戻した事を褒めてほしいものだ。

 

「ふふ❤もう一回するかい?❤」

 

 こちらに向き直り、おまんこを広げてみせる先輩。両手で割り広げたそこから、出したばかりの精液がゴポゴポと溢れ出す。

 あぁもう、マジでこのオナホは色狂い過ぎる。このままだと、合宿一日目がセックスだけで終わることになるんだが。

 

「そうしたいのは山々ですけど、あんまり戻らないと二宮とかが探しに来ちゃいますよ?」

「いいじゃないか❤見つかったら一緒にセックスすればいいだけさ❤」

 

 もっともらしい事を言っているように見えて、完全に論理が破綻している。

 そりゃ僕だって、時間があればもっとセックスしたいけども。でもそうはいかない。時間は有限なのだから。

 

「おや❤時間を気にしてるのかい❤じゃあこうしようか❤」

「だからナチュラルに心読まないでください」

 

 もう神様の権能を隠そうともしなくなってるな。矮小な人類には、良い事なのか悪い事なのか判別がつかないけども。

 

「それ❤」

 

 パチン、と先輩が指を鳴らす。すると、周囲の景色が逆再生したように巻き戻り始めた。

 

「は……?」

 

 人間を含めた動植物どころか、さっきさんざん汚した足下の海も綺麗な青色に戻っている。

 

「さ❤これで思う存分セックスできるね❤」

「えぇ……?」

 

 脳の理解が追いつかないんだが。

 これも神様パワーを行使した結果なのだろうか。

 もう何でもアリだな。

 

「来て❤後輩くん❤」

 

 先程と同じくおまんこを広げ、こちらを誘惑する金髪碧眼Nカップ爆乳オナホ。

 そっちがその気なら、とことんヤってやろうじゃねぇか。

 

「途中で、やっぱりやめたなんて言わないでくださいね」

「もちろ──ほん゛ぎゅぉ゛っ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 欲望のままに、正面から勢いよくチンポを突き入れる。

 その一突きを合図に、無限に続く第二ラウンドはここに開始されたのだった。

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