「ほらほらぁ❤はやく犯しておくれよ❤❤」
立派に実ったケツを揺らし、先輩がオスを誘惑するダンスを踊る。眩い太陽に照らされる白い肌は、汗に濡れて淫靡に光っている。
ああもう、こんなドスケベダンス見せつけられたら、我慢できるわけねぇだろうが。
「赤ちゃんなら大丈夫だとも❤❤神さまの赤ちゃんだし、ちょっとくらい乱暴にしても全然平気さ❤❤❤」
熱に浮かされた瞳が、こちらを見据える。どこまでも淫らで、魅力的で、退廃的な雰囲気に塗れた瞳。
歪ませたくなる。ピンク色に染まっているその瞳を、自分の色で染めたくなる。
「だからぁ❤赤ちゃんにも、びゅーびゅーって❤おちんぽミルクちょうだぁい?❤❤❤」
ブチッ、と。何か大事なものが切れたような気がする。理性とか、倫理とか、そういう──人間として大事なものが。
「はやくぅ❤トロトロになった彼女おまんこに、ぶっといチンポちょうだ──お゛ぉっほぉ゛っ!?!?!?❤❤❤」
気づけば、チンポの先端がおまんこに挿入されていた。そのまま膣肉のひだひだを味わいつつ、奥まで一気に突っ込む。
めちゃくちゃ気持ちいい。温かい肉に包まれているチンポから、頭がとろけるような快感が伝わってくる。
「ほひっ!❤❤ひぃっ!❤❤一気に奥までぇっ!❤❤❤」
「っぐ……!」
半分ほどしか入らなかったが、いつもより締め付けが強い気がする。
おまけに亀頭へ吸い付く子宮口のせいで、思わず精液が引っこ抜かれる所だった。
「はぁ……もう妊娠してるのに、どんだけ欲しがりなんですか」
「しゅきぃ!❤❤おちんぽしゃましゅきぃぃぃ!❤❤❤」
「聞いてないし」
まるで夢見心地といった様子で、先輩はチンポを味わっている。浅いおまんこ肉で、隅々まで舐め回すように奉仕している。
エロ過ぎるだろ、このぷにまんオナホ。もうお腹に赤ちゃん居るってのに、赤ちゃんの元を根こそぎ搾り取ろうとしてくるんだが。
「好きなのはチンポだけですか?」
「ほんっぎょぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉぉお゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
意地悪な質問と共に子宮口を突き上げてやれば、先輩は豚みたいな鳴き声を上げて絶頂した。尿道から噴き出していく潮が、足下の海に勢いよく打ち付けられ、流されていく。
相も変わらず、よわよわな子宮口だな。赤ちゃんに申し訳ないと思わねぇのか。
「ほあぁぁああぁっ❤❤❤しゅきっ❤❤こうはいくんしゅきぃ❤❤❤」
とろけた顔で、とろけた瞳で、先輩は甘い夢を見ているように呟く。
おそらく、本心から出た言葉なのだろう。快楽で頭がパーになっている間は、本音がダダ漏れになるからな。
「どこが好きなんですか?」
「ほへぇ❤ふぅっ❤ふぅ〜❤ぜ、ぜんぶぅ❤❤❤」
「全部じゃ分かんねぇだろうが!」
「ぷぎょあ゛あ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁぁぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
いい加減な事をぬかすマゾ豚Nカップ爆乳オナホに、お仕置きの一撃を加える。
今度はイキ潮だけでなく、母乳まで噴き出していた。綺麗な青色の海が、ミルクの白で濁りまくっていく。
「んあ゛ぁぁあ゛ぁっ!❤❤❤しゅきっ!❤かおもっ!❤こえもっ!❤からだもっ!❤せいかくもっ!❤チンポもっ!❤じぇんぶしゅきいいぃいぃ!❤❤❤」
お仕置きを受けて反省したのか、今度は具体的な好きポイントを挙げてくる。
そうハッキリと言葉にされると、かなり興奮してくるな。先輩への愛しさが、何倍にも膨れ上がっていくのを感じる。
「僕も好きですよ、先輩」
「えへへぇ❤りょうおもいだぁ❤❤」
やわらかおっぱいも、すべすべお腹も、とろふわおまんこも、生意気で自信家な性格も、全部が大好きだ。
誰にも渡さない。先輩のすべては──僕のものだ。
「先輩……大好きです」
「うん❤わたしもだいしゅき❤❤❤」
愛の告白をしながら、どちらともなく唇を重ねる。どこまでも甘く、とろけてしまいそうなソレは、残っていた理性を溶かしきるには充分だった。
「ふぉお゛お゛ぉぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉぉお゛お゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
思うままに、腰を突き出す。
愛しい人の身体を、心ゆくまで貪り尽くす。
「んひい゛ぃい゛い゛ぃい゛い゛い゛い゛ぃぃい゛い゛い゛ぃぃい゛い゛ぃ!?!?!?❤❤❤❤❤」
おまんこを突き刺す度に、胸と尻の肉がぶるんぶるん❤と派手に揺れる。
挿入の衝撃と絶頂の身震いが合わさり、今までにないくらい媚肉が跳ね回る。
「あびゃごぉぶあ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁ!?!?!?❤❤❤❤❤」
解読不能なアヘ声を上げながら、先輩は激しく絶頂する。結合部から白濁本気汁を垂れ流し、胸からは大量の母乳を噴き出していた。
女体から溢れ出す白の液体は、足下の海を白濁に染め上げ、濃厚なメス臭をまき散らす。ドスケベすぎる光景だな、まったく。
「出すぞっ!」
「んほぉお゛お゛ぉ〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤❤❤」
亀頭をぴったりと子宮口にくっつけ、思いっきり射精する。中の赤ちゃんが溺れてしまうと思えるくらい、大量の精液が吐き出される。
目の前がチカチカすると同時に、とてつもない快感が股間から全身に広がる。
これは……ハッキリ言ってかなりヤバい。快感と背徳感で、どうにかなってしまいそうだ。
「あがっ❤はひっ❤ひぃっ❤」
射精した瞬間、またしても先輩のNカップ爆乳から大量の母乳が溢れ出す。足下が更に白く染まり、むせ返りそうなミルクの匂いが周囲に広がった。
ちょっとは我慢してほしかったな。周りの人に気づかれるだろうが、このド変態ミルクサーバーオナホがよ。
「お゛〜〜〜❤❤おにゃかぁ❤あったかぁい❤❤あかちゃんもぉ❤ごくごくしぇーえきのんでる〜❤❤❤」
とろけたような声を上げ、メスの液体を垂れ流す先輩。ここだけミルクの海になってしまっている。
べつに工業廃水とかじゃないから、いくら垂れ流しても平気ではあるんだが。全部人体から精製された有機化合物だからな。
「はぁ……❤はぁ……❤最初からトップスピードだねぇ、後輩くん❤❤❤」
「そっちから誘惑しといて、よく言いますね」
青姦、水着、彼女。そんな興奮しかない要素が揃ってたら、そりゃ犯しまくるに決まってる。
むしろ、一発だけで理性を取り戻した事を褒めてほしいものだ。
「ふふ❤もう一回するかい?❤」
こちらに向き直り、おまんこを広げてみせる先輩。両手で割り広げたそこから、出したばかりの精液がゴポゴポと溢れ出す。
あぁもう、マジでこのオナホは色狂い過ぎる。このままだと、合宿一日目がセックスだけで終わることになるんだが。
「そうしたいのは山々ですけど、あんまり戻らないと二宮とかが探しに来ちゃいますよ?」
「いいじゃないか❤見つかったら一緒にセックスすればいいだけさ❤」
もっともらしい事を言っているように見えて、完全に論理が破綻している。
そりゃ僕だって、時間があればもっとセックスしたいけども。でもそうはいかない。時間は有限なのだから。
「おや❤時間を気にしてるのかい❤じゃあこうしようか❤」
「だからナチュラルに心読まないでください」
もう神様の権能を隠そうともしなくなってるな。矮小な人類には、良い事なのか悪い事なのか判別がつかないけども。
「それ❤」
パチン、と先輩が指を鳴らす。すると、周囲の景色が逆再生したように巻き戻り始めた。
「は……?」
人間を含めた動植物どころか、さっきさんざん汚した足下の海も綺麗な青色に戻っている。
「さ❤これで思う存分セックスできるね❤」
「えぇ……?」
脳の理解が追いつかないんだが。
これも神様パワーを行使した結果なのだろうか。
もう何でもアリだな。
「来て❤後輩くん❤」
先程と同じくおまんこを広げ、こちらを誘惑する金髪碧眼Nカップ爆乳オナホ。
そっちがその気なら、とことんヤってやろうじゃねぇか。
「途中で、やっぱりやめたなんて言わないでくださいね」
「もちろ──ほん゛ぎゅぉ゛っ!?!?!?❤❤❤❤❤」
欲望のままに、正面から勢いよくチンポを突き入れる。
その一突きを合図に、無限に続く第二ラウンドはここに開始されたのだった。