※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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お風呂に入ってもまた汚れるオナホール先輩

「ふぅー……」

「あっ❤あっ……❤」

 

 先輩のぷにロリ爆乳ボディを貪り尽くし、覆いかぶさっていた身体を上げる。それだけで、下敷きにしていた先輩からムワッと濃いメスの匂いが立ち上った。

 精液でお腹をぽっこりさせて、アヘ顔を晒しながら気絶している先輩の姿は実にエロい。10発以上中出しした後だというのに、チンポが少し反応してしまった。

 

「……流石にやめとこう」

 

 あの後セックスしまくって、今の時間は朝の6時。結局夜通しヤりまくってしまった事になる。

 これ以上はオーバーワークならぬ、オーバーセックスだ。何事も節度が大事なのである、うむ。

 

「それじゃお風呂入りましょうか、先輩」

「あへへぇ❤ちんぽぉ❤ちんぽぉ❤」

「おーい。戻ってきてください、先輩」

 

 未だに快楽でトリップしたままの先輩。そのほっぺたをぺちぺちと叩いて、正気に戻す。

 おれは正気に戻った!というやつだな。あれ実は戻ってないらしい。よく知らないけど。

 

「はっ……!」

「おはようございます」

「あ、うん。おはよう後輩くん」

 

 だらしなく緩んでいた顔が、段々と元の自信満々な表情に戻っていく。切り替えが早いのも先輩の長所だ。

 全身いろんな液体でベットベトだけど、特に気にした様子もない。相変わらず先輩は変なところで男らしいというか、なんというか。

 

「お風呂入って、さっさと着替えて、研究室に行きますよ。流石に二日以上空けるのはダメでしょ」

「そうだねぇ。そろそろアレの蒸留も終わっただろうし、見に行かなきゃだね」

 

 アレってなんだ。またさっきのフェロモン50倍の薬みたいに変なやつ作ってんのか、この先輩は。

 

「僕も後輩の論文見てやるって約束しちゃいましたし」

「おや、優しいじゃないか」

「出来上がった後に読んで品評するだけですよ。サボってないかぐらいは見ますけど」

「本当かー? 凛花ちゃんには甘いからなー、後輩くんは」

 

 そんなことはない。

 むしろ先輩にこそ甘いのだが、気づいてないのだろうか。エッチする時はだいぶ雑な扱いをしてしまっているから、そのせいかもしれない。

 でもわかって欲しい。僕が先輩をエログッズみたいに扱うのは、先輩を愛しているからだ。先輩の身体を余すことなく味わいたいからこそ、あんな風にいじわるしてしまっているに過ぎないのだ。

 

「……まぁ、日頃の鬱憤を晴らす意味合いも無くはないけど」

「おん? 何か言ったかい後輩くん」

「いえ別に」

 

 とにかく、今日は研究室に顔を出す日である。

 さっさと支度を済ませて、早めに出発するとしよう。

 

「おあぁ……脚のガクガクが止まらん……」

「先輩、体力無さすぎでは」

「後輩くんが体力オバケ過ぎるんだよ……」

 

 そうだろうか。僕はそこらの一般人と変わらない身体能力してると思うが。

 あ、もしかしてアレかな。一つだけ心当たりがある。

 

「事あるごとに、先輩の変な薬の実験台になってるからでしょうかね。そのうち生物兵器とかにされそうで怖いんですけど」

「失礼な。わたしの薬は安心安全をモットーに作っているんだ。間違っても危険は無いさ」

 

 本当かなぁ。

 

「な、なんだい! その疑いの眼差しは!」

「いえ別に」

 

 でもまぁ、安心かはともかく、安全っていうのは本当だろう。じゃなきゃ、僕はとっくの昔に死んでるだろう。だから安全管理に関しては特に心配はしていない。

 それに、先輩は薬学に関してはガチの天才だからな。それ以外はポンコツ以下だけど。主に生活能力。

 

「歩けますか?」

「なんとかね……うわ、お腹おっも。出し過ぎだよ後輩くん」

「すみません。先輩が可愛すぎたもので」

「また調子のいいことを……」

 

 産まれたての子鹿のようにプルプルと脚を震わせる先輩を連れて、無事にお風呂場へ辿り着く。

 精液でお腹をぽっこりと膨らませ、時折おまんこから精液をこぼす先輩は実に愛らしい。

 ちょっとエロ過ぎるので、写真を撮っておいた。後でオカズにしよう。

 

「んっ……いっぱい出てくるな」

「────」

 

 ぽっこり膨らんだお腹がギュッと押されると、おまんこからゴボゴボと下品な音を立てて精液が噴き出してくる。

 ちょっとエロ過ぎるので、動画を撮っておいた。後でオカズにしよう。

 

「ふぅー……はい、シャワーかけますよ」

「おー」

 

 湯船にお湯が溜まるまでの間に、全身についた粘液を落としていく。汗と精液と愛液とその他諸々が混ざって、えげつない匂いを放っていた。

 いや、でもこの匂い、ぶっちゃけ興奮するな。

 

「おいおい、元気すぎだろ後輩くん。わたしの身体を洗ってるだけなのに、なんでそんなにギンギンにしてるんだい」

「気にしないでください。生理現象です」

 

 柔らかめのスポンジにボディーソープをつけ、先輩の身体をゴシゴシと擦っていく。

 小さな背中、大きなお尻、短い手足、柔らかいお腹。そして本命のバカでかすぎるおっぱい──その先端にある乳首に、軽くスポンジを当てる。

 

「ひゃぁうっ❤お、おい後輩くん! 今わざとやっただろう!」

「何のことでしょうか」

 

 柔らかいスポンジなので、乳首に多少当たっても問題はない。むしろ、マゾである先輩には刺激が足りないくらいだろう。

 

「んひゃぁっ❤い、いい加減にしないか!」

「そんなこと言いながら、ちょっと濡れてきてますよ。相変わらず先輩は汁気が多いですね」

 

 既におまんこからは、お湯とは違うヌルヌルとした液体が溢れている。

 まったく、先輩はしょうがないなぁ。

 

「おまんこの中もキレイにしましょうねー」

「ちょっ❤まっ❤それ、手マンしてるだけだろう❤」

 

 指で先輩のおまんこをほじくって洗うたび、奥から新しくヌルヌルが溢れ出してくる。これは専用のチンポで、中まで根こそぎ洗うしかないな。

 

「やっ❤めぇ❤ろぉっほおぉおぉぉっ!❤❤」

「うわ、引くほどザコまんこですね、先輩」

 

 この先輩、快楽に弱すぎる。

 常日頃から快楽に浸かって生きてるから、快楽に耐えるという発想自体が無くなっているのだ。

 なんて都合のいいぷにロリ爆乳メスオナホなのだろうか。もう徹底的にいじめるしかないな、これは。

 

「挿入れますよ、先輩」

「ちょっ❤まっ❤」

 

 待たない。待つわけない。

 壁に手を当てさせ、腰を突き上げる体勢を取らせる。泡まみれでテカテカ光るでかいケツが、言葉では形容できないくらいにエッチだ。

 腰を落とし、チンポの先端をおまんこに当て、そのまま一気に腰を突き出す。

 

「ほおおおぉぉっ!?❤❤」

 

 すると、チンポは驚くほどあっさり先輩のおまんこに沈み込んだ。

 流石は先輩だ。奥まで天然ローションたっぷりだな。

 

「こ、こにょっ❤さっきまであれだけしてたのに、まだやる気なのかい❤底なしの性欲だなっ❤」

「先輩がエロすぎるのが悪いんです」

「責任転嫁するんじゃない❤このド変態めっ❤」

 

 先輩にだけは言われたくない。

 

「へぇー……自分はド変態じゃないとでも?」

「あ、当たり前だろう❤わたしは清楚で可憐な白百合のような女で──ひゅっ❤❤」

 

 ちょっと聴くに耐えなかったので、思いっきりピストンして子宮を押しつぶしてやった。

 この先輩、いじめられるためにわざと生意気な口きいてんじゃないのか。ドマゾかよ。

 

「あおおぉぉぉーーーっ!!!❤❤❤」

「犬の鳴き真似ですか?」

 

 ヘッタクソだなおい。犬に謝れ、このマゾ豚がよ。

 

「あー気持ちいいですよ、先輩のおまんこ。あったかくて、まるでお風呂入ってるみたいです」

「んっ❤ぐっ❤お゛お゛っ❤」

 

 あっ、みてみて。なけなしの理性で、快楽に耐えようと必死に頑張ってるよ。かわいいね、死ねよ。

 

「イキ死ねっ! このぷにロリマゾ爆乳オナホールが!!」

「ほぎょぉおぉぉぉーーーっ!?!?❤❤❤」

 

 突いて突いて突いて突いて突いて突いて。先輩のおまんこを突きまくって、最後に子宮口へ接射でフィニッシュ。

 これにてザコまんこ退治完了だ。あースッキリした。

 

「ふぅ……気持ちよかったですね、先輩」

「お゛、お゛へ……❤❤」

 

 おまんこからチンポを抜くと、奥から濃い精液が大量に溢れ出してくる。既に10発以上出しているはずなのだが、まだまだイケそうだ。

 これも全部、先輩がエロ過ぎるのが悪い。そんな泡まみれの小さいぷにロリボディで誘惑してきやがって。

 

「先輩、まだいけますよね?」

「ま、まっひぇ……! さすがにっ、もうむりっ……!」

「大丈夫ですって。先輩ならきっとイけますよ」

「あ゛ーーーっ!?!?❤❤❤」

 

 興奮も冷めやらぬまま、再び先輩のおまんこにチンポを突っ込む。

 延長戦スタートだ。

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