「ふぅー……」
「あっ❤あっ……❤」
先輩のぷにロリ爆乳ボディを貪り尽くし、覆いかぶさっていた身体を上げる。それだけで、下敷きにしていた先輩からムワッと濃いメスの匂いが立ち上った。
精液でお腹をぽっこりさせて、アヘ顔を晒しながら気絶している先輩の姿は実にエロい。10発以上中出しした後だというのに、チンポが少し反応してしまった。
「……流石にやめとこう」
あの後セックスしまくって、今の時間は朝の6時。結局夜通しヤりまくってしまった事になる。
これ以上はオーバーワークならぬ、オーバーセックスだ。何事も節度が大事なのである、うむ。
「それじゃお風呂入りましょうか、先輩」
「あへへぇ❤ちんぽぉ❤ちんぽぉ❤」
「おーい。戻ってきてください、先輩」
未だに快楽でトリップしたままの先輩。そのほっぺたをぺちぺちと叩いて、正気に戻す。
おれは正気に戻った!というやつだな。あれ実は戻ってないらしい。よく知らないけど。
「はっ……!」
「おはようございます」
「あ、うん。おはよう後輩くん」
だらしなく緩んでいた顔が、段々と元の自信満々な表情に戻っていく。切り替えが早いのも先輩の長所だ。
全身いろんな液体でベットベトだけど、特に気にした様子もない。相変わらず先輩は変なところで男らしいというか、なんというか。
「お風呂入って、さっさと着替えて、研究室に行きますよ。流石に二日以上空けるのはダメでしょ」
「そうだねぇ。そろそろアレの蒸留も終わっただろうし、見に行かなきゃだね」
アレってなんだ。またさっきのフェロモン50倍の薬みたいに変なやつ作ってんのか、この先輩は。
「僕も後輩の論文見てやるって約束しちゃいましたし」
「おや、優しいじゃないか」
「出来上がった後に読んで品評するだけですよ。サボってないかぐらいは見ますけど」
「本当かー? 凛花ちゃんには甘いからなー、後輩くんは」
そんなことはない。
むしろ先輩にこそ甘いのだが、気づいてないのだろうか。エッチする時はだいぶ雑な扱いをしてしまっているから、そのせいかもしれない。
でもわかって欲しい。僕が先輩をエログッズみたいに扱うのは、先輩を愛しているからだ。先輩の身体を余すことなく味わいたいからこそ、あんな風にいじわるしてしまっているに過ぎないのだ。
「……まぁ、日頃の鬱憤を晴らす意味合いも無くはないけど」
「おん? 何か言ったかい後輩くん」
「いえ別に」
とにかく、今日は研究室に顔を出す日である。
さっさと支度を済ませて、早めに出発するとしよう。
「おあぁ……脚のガクガクが止まらん……」
「先輩、体力無さすぎでは」
「後輩くんが体力オバケ過ぎるんだよ……」
そうだろうか。僕はそこらの一般人と変わらない身体能力してると思うが。
あ、もしかしてアレかな。一つだけ心当たりがある。
「事あるごとに、先輩の変な薬の実験台になってるからでしょうかね。そのうち生物兵器とかにされそうで怖いんですけど」
「失礼な。わたしの薬は安心安全をモットーに作っているんだ。間違っても危険は無いさ」
本当かなぁ。
「な、なんだい! その疑いの眼差しは!」
「いえ別に」
でもまぁ、安心かはともかく、安全っていうのは本当だろう。じゃなきゃ、僕はとっくの昔に死んでるだろう。だから安全管理に関しては特に心配はしていない。
それに、先輩は薬学に関してはガチの天才だからな。それ以外はポンコツ以下だけど。主に生活能力。
「歩けますか?」
「なんとかね……うわ、お腹おっも。出し過ぎだよ後輩くん」
「すみません。先輩が可愛すぎたもので」
「また調子のいいことを……」
産まれたての子鹿のようにプルプルと脚を震わせる先輩を連れて、無事にお風呂場へ辿り着く。
精液でお腹をぽっこりと膨らませ、時折おまんこから精液をこぼす先輩は実に愛らしい。
ちょっとエロ過ぎるので、写真を撮っておいた。後でオカズにしよう。
「んっ……いっぱい出てくるな」
「────」
ぽっこり膨らんだお腹がギュッと押されると、おまんこからゴボゴボと下品な音を立てて精液が噴き出してくる。
ちょっとエロ過ぎるので、動画を撮っておいた。後でオカズにしよう。
「ふぅー……はい、シャワーかけますよ」
「おー」
湯船にお湯が溜まるまでの間に、全身についた粘液を落としていく。汗と精液と愛液とその他諸々が混ざって、えげつない匂いを放っていた。
いや、でもこの匂い、ぶっちゃけ興奮するな。
「おいおい、元気すぎだろ後輩くん。わたしの身体を洗ってるだけなのに、なんでそんなにギンギンにしてるんだい」
「気にしないでください。生理現象です」
柔らかめのスポンジにボディーソープをつけ、先輩の身体をゴシゴシと擦っていく。
小さな背中、大きなお尻、短い手足、柔らかいお腹。そして本命のバカでかすぎるおっぱい──その先端にある乳首に、軽くスポンジを当てる。
「ひゃぁうっ❤お、おい後輩くん! 今わざとやっただろう!」
「何のことでしょうか」
柔らかいスポンジなので、乳首に多少当たっても問題はない。むしろ、マゾである先輩には刺激が足りないくらいだろう。
「んひゃぁっ❤い、いい加減にしないか!」
「そんなこと言いながら、ちょっと濡れてきてますよ。相変わらず先輩は汁気が多いですね」
既におまんこからは、お湯とは違うヌルヌルとした液体が溢れている。
まったく、先輩はしょうがないなぁ。
「おまんこの中もキレイにしましょうねー」
「ちょっ❤まっ❤それ、手マンしてるだけだろう❤」
指で先輩のおまんこをほじくって洗うたび、奥から新しくヌルヌルが溢れ出してくる。これは専用のチンポで、中まで根こそぎ洗うしかないな。
「やっ❤めぇ❤ろぉっほおぉおぉぉっ!❤❤」
「うわ、引くほどザコまんこですね、先輩」
この先輩、快楽に弱すぎる。
常日頃から快楽に浸かって生きてるから、快楽に耐えるという発想自体が無くなっているのだ。
なんて都合のいいぷにロリ爆乳メスオナホなのだろうか。もう徹底的にいじめるしかないな、これは。
「挿入れますよ、先輩」
「ちょっ❤まっ❤」
待たない。待つわけない。
壁に手を当てさせ、腰を突き上げる体勢を取らせる。泡まみれでテカテカ光るでかいケツが、言葉では形容できないくらいにエッチだ。
腰を落とし、チンポの先端をおまんこに当て、そのまま一気に腰を突き出す。
「ほおおおぉぉっ!?❤❤」
すると、チンポは驚くほどあっさり先輩のおまんこに沈み込んだ。
流石は先輩だ。奥まで天然ローションたっぷりだな。
「こ、こにょっ❤さっきまであれだけしてたのに、まだやる気なのかい❤底なしの性欲だなっ❤」
「先輩がエロすぎるのが悪いんです」
「責任転嫁するんじゃない❤このド変態めっ❤」
先輩にだけは言われたくない。
「へぇー……自分はド変態じゃないとでも?」
「あ、当たり前だろう❤わたしは清楚で可憐な白百合のような女で──ひゅっ❤❤」
ちょっと聴くに耐えなかったので、思いっきりピストンして子宮を押しつぶしてやった。
この先輩、いじめられるためにわざと生意気な口きいてんじゃないのか。ドマゾかよ。
「あおおぉぉぉーーーっ!!!❤❤❤」
「犬の鳴き真似ですか?」
ヘッタクソだなおい。犬に謝れ、このマゾ豚がよ。
「あー気持ちいいですよ、先輩のおまんこ。あったかくて、まるでお風呂入ってるみたいです」
「んっ❤ぐっ❤お゛お゛っ❤」
あっ、みてみて。なけなしの理性で、快楽に耐えようと必死に頑張ってるよ。かわいいね、死ねよ。
「イキ死ねっ! このぷにロリマゾ爆乳オナホールが!!」
「ほぎょぉおぉぉぉーーーっ!?!?❤❤❤」
突いて突いて突いて突いて突いて突いて。先輩のおまんこを突きまくって、最後に子宮口へ接射でフィニッシュ。
これにてザコまんこ退治完了だ。あースッキリした。
「ふぅ……気持ちよかったですね、先輩」
「お゛、お゛へ……❤❤」
おまんこからチンポを抜くと、奥から濃い精液が大量に溢れ出してくる。既に10発以上出しているはずなのだが、まだまだイケそうだ。
これも全部、先輩がエロ過ぎるのが悪い。そんな泡まみれの小さいぷにロリボディで誘惑してきやがって。
「先輩、まだいけますよね?」
「ま、まっひぇ……! さすがにっ、もうむりっ……!」
「大丈夫ですって。先輩ならきっとイけますよ」
「あ゛ーーーっ!?!?❤❤❤」
興奮も冷めやらぬまま、再び先輩のおまんこにチンポを突っ込む。
延長戦スタートだ。