「ふ〜っ❤ふ〜っ❤」
性欲に塗れた瞳で、二宮が股間を見下ろしていた。海パンの中に隠れたチンポに、しっかりと狙いを定めている。
まぁ、勃起して布地を押し上げてるせいで、言うほど隠れてないが。
「は〜っ❤は〜っ❤」
理性の溶けた瞳で、一之瀬が股間を見下ろしてくる。海パンを押し上げるチンポを、ねっとりとした視線で見つめている。
やっぱりスケベだな、一之瀬は。普段は興味ないみたいな態度取ってるくせに、いざエッチな事になると一番積極的になるし。
「あぁ❤赤ちゃんは気にしなくていいよ❤魔法で保護してあるから、存分にセックスするといい❤」
甘い声で、先輩が囁く。
そんな事言われたら、もう止まれないんだが。
「ひゅっ!?❤❤」
「おぅっ!?❤❤」
乳首から手を離し、ぐちゃぐちゃになった股間に手を添える。
濡れすぎだろこのオナホ共。乳首つねっただけなのに、洪水みたいになってんじゃねぇか。
「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁあ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤」
ぐちゅちゅっ!❤❤ぐちゅぐちゅぐちっ!❤❤ぷしっ!❤❤ぷしゅしゅしゅしゅっ!❤❤❤
「だめだめだめだめぇぇえ゛ぇえ゛え゛ぇえ゛え゛ぇ!!!❤❤❤」
ぶちゅぶちゅぶちゅっ!❤❤ちゅぐちゅぐちゅぐっ!❤❤にちゃっ❤コリッ!❤❤びしゅしゅしゅぅうぅうぅ〜〜〜っ!!!❤❤❤
「イけ、メス豚」
「「〜〜〜〜〜っ!!!❤❤❤❤❤」」
ぶっしゃああぁぁあああぁああぁあ〜〜〜っ❤❤❤❤❤ぶぱっ❤❤❤ぶぼっ❤❤❤
「「イっぐう゛う゛う゛ぅう゛う゛ぅう゛ぅう゛う゛ぅっ!?!?!?❤❤❤❤❤」」
立ったまま、背筋をピンと伸ばして、二人は思いっきり絶頂した。
股間からは大量の潮と白濁本気汁が溢れ、身体からは濃厚なメスの匂いが溢れ出してくる。
「ふふ❤とっても気持ちよさそうだねぇ❤」
とろけた顔でアクメに浸る二宮と一之瀬を眺めて、先輩は満足そうな笑顔を浮かべる。いつの間にか、離れた場所で優雅にビーチパラソル立ててるし。
余裕かましてるところ悪いが、セックスしてる時の先輩もこんな感じだからな。まったく人のこと言えないからな。
「お、おにゃかっ❤おにゃかキュンキュンしてぇっ❤❤と、とまんないッスぅ❤❤」
「おまんこっ❤❤おまんこ❤おまんこしてぇ❤❤❤」
「あっ❤ズルいッスぅ❤アタシも先輩のチンポ欲しいッスぅ❤❤❤」
「切ないのっ❤おまんこ切ないのぉっ❤❤はやく奥にせーえきどぷどぷ流し込んでぇっ❤❤❤」
ぽっこり膨らんだお腹に手を当て、トロ顔でセックスを懇願してくる最高級ド変態マゾ豚オナホ共。
こんなおねだりされたら、こっちだって我慢できなくなってくるんだが。
「ケツ出せ」
「スっ❤❤スっ❤❤」
「はぁっ❤❤はぁっ❤❤」
「まったく、二人揃って母親失格のメス豚じゃねぇかよ!」
「「ひぎぃんっ!?❤❤❤」」
たっぷり肉の乗ったデカ尻と、肉がついてないロリ尻を、水着の上から同時にひっぱたく。その衝撃で潮が噴き出し、砂浜にまた一つ淫らなシミをつくった。
いい声で鳴くな、流石はドスケベ生オナホだ。おまんこの方も準備万端ってところか。
「さて、どっちから先に入れて欲しい?」
「こっち❤こっちッスぅ❤」
「こ、この母親失格メス豚のトロトロおまんこにぃ❤かたぁいおちんぽしゃま❤思いっきりブチ込んでくださぁい❤❤❤」
ケツを振りながら、水着の股布をずらし、割れ目を開いてアピールしてくる両者。
視覚的なエロさで言えば同点くらいだ。なのでここで重視するのは、おねだりのセリフ回し。
「よし、そこまで言うなら一之瀬からだな」
「そ、そんなぁ〜!?」
「あはぁ❤ありがとうございますぅ❤おちんぽしゃまぁ❤❤❤」
よく覚えておけ、二宮。欲しいものがあるなら、それを手に入れるためにアピールは必要不可欠なんだ。
いや、それにしたって一之瀬のセックスアピールは積極的すぎたけど。
(いつもとは大違いだな……旅行先だからって浮かれてるのか?)
あの一之瀬に限って、そんなことは無いと思うが。でも世の中には夏の魔物ってやつが存在しているらしいし、その可能性も無くはないか。
というか──そんな意味のない事をごちゃごちゃ考えている暇があったら、目の前のメス肉を貪るべきだろう。こうしている時間がもったいない。
「あっ❤❤❤」
海パンをずり下げ、そそり勃ったチンポを白昼に晒す。その威容を見て、一之瀬が嬉しそうな声で鳴いていた。
真っ昼間のビーチで下半身を露出させるとか、完璧に変態なんだよな。いや、メスオナホの乳首つねってイかせてる時点で、だいぶ今更か。
「挿れるぞ」
「どうぞ来てくだしゃい❤偉大なるおちんぽしゃまぁ❤❤夏の日差しよりもアツアツのおまんこでぇ❤お迎えさせていただきましゅぅ❤❤❤」
チンポを求めて、くぱくぱっ❤と蠢く一之瀬のガチペドロリおまんこ。
散々ヤッておいて今更だが、一之瀬とのセックスは犯罪臭がすごい。今はロリボテ妊婦なんて属性まで付いてるのだから、背徳感がヤバすぎる。
「お゛っ❤❤❤」
小さな入口に、亀頭が触れる。そのままゆっくり腰を突き出せば、ペドまんこが淫らにチンポを呑み込んでいく。
なんだ、この貪欲すぎるおまんこは。赤ちゃんが入ってるってのに、構わず奥までフリーパスなんだが。
「あ❤あ❤あ❤あぁっ!?❤❤」
ゆっくり、ねっとり。普段の獣みたいなセックスから見れば、お遊びみたいな速度でチンポが沈んでいく。
先輩は大丈夫って言ってたけど、それでも赤ちゃんが居る事に変わりない。最初は慎重にいこう。
「こ、これぇっ!?❤おまんこのひだひだでぇっ!❤おちんぽしゃまを思いっきり味わっちゃうぅっ!?❤❤あっイグっ!❤イグイグイグぅぅぅっ!?!?!?❤❤❤」
子宮口まで届く前に、一之瀬は全身を震わせてガチイキした。結合部からドロリ❤と白濁本気汁が溢れ出し、既に射精したのかと疑う状態になっている。
いや、さすがにクソザコおまんこ過ぎないか。まだ一往復もしてない内に絶頂したんだが、このガチペド変態マゾまんこオナホ。
「ほひっ❤ひっ❤おちんぽしゃまぁ❤あちゅいよぉ❤たくましいよぉ〜❤❤うへへへぇ❤❤❤」
まさしく夢心地といった様子で、一之瀬は淫らな声を上げる。
なんか、前よりも明確にクソザコになってないか?
「おやおや、ずいぶんと顕著に効果が現れたねぇ❤陽毬ちゃんもずいぶんと素直になったじゃないか❤」
「先輩の仕業ですか、これ」
トロトロにとろけた一之瀬の姿を見て、先輩は満足そうに笑った。
なんか様子がおかしいと思ったら、やっぱ何かしてやがったか。
「なぁに、そう大した事はしてないさ❤ちょっと素直になれるように薬を盛っただけだとも❤」
「してるじゃないですか、大した事」
何でもない事のように、先輩は笑みを深める。パラソルで影になっているせいか、その顔は闇に覆われたように真っ黒に見えた。
後輩に薬を盛るのは充分ヤバい事だろ。いやまぁ、先輩と、後輩と、同期と、果てには先生とまでセックスしてる奴が言えたことじゃないとは思うけども。
「あ、飛行機の中で一之瀬に渡したっていう酔い止め……」
「察しが良いじゃないか後輩くん❤陽毬ちゃんが飲んだ薬は、酔い止めなんかじゃない──本能を増幅させる薬だったのさ❤」
本能を増幅させる、か。なるほど、それでこんなに一之瀬はトロトロになってる訳だな。
おおかた、セックスしたい欲が溢れ出たか。いや、それいつもと変わんないじゃん。いつも通りじゃん。
「ズルいッスぅ❤あたしもチンポ欲しいッスぅ❤」
「えへへぇ❤おちんぽしゃま美味しいのぉ❤❤」
「二宮にも盛ったんですか?」
「いいや? 凛香ちゃんは完全にシラフだとも」
水着の中に手を入れて、ぐちゃぐちゃと中身をかき回す二宮。いやらしい水音が、綺麗なビーチに響き渡る。
一之瀬と大差ない状態じゃねぇか。いよいよ本格的に、薬のせいなのか、いつも通りなのか、よく分かんなくなってきたな。
「難しく考えなくて大丈夫さ、後輩くん」
ゆったりと、子供に諭すような声色で、先輩は言葉を紡ぐ。
「君はただ、気持ちよくなればいい❤目の前に並ぶ極上のボテ腹オナホで、思う存分❤性欲を発散させれば良いのさ❤❤」
そうかな……そうかも。
「お゛っ!?❤❤❤」
中ほどまで入っていたチンポを、一気に奥まで押し込む。不意打ちで子宮口を叩き潰されて、一之瀬は間抜けなオホ声を上げた。
そうだな。難しいことは考えずに、単純に楽しめばいい。
「お望み通り、ブチ犯してやる。覚悟しろよ、このガチロリド変態ボテ腹オナホが」
「ひゃっ❤❤ひゃぁい❤❤❤」