犯す、犯す、犯す。
赤ちゃんの詰まった、母性の象徴とも呼べるボテ腹。本来なら守るべきそれを、本能のままに犯していく。
「おぶあびゃあ゛ぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
バックで犯していく度に、ドレスのような水着が揺れて、周囲に淫靡さを振りまいていく。
ついでに淫臭も振りまくせいで、勃起も更に激しくなる。
「ほぎぃい゛い゛い゛い゛ぃぃい゛ぃい゛い゛ぃぃい゛ぃっ!?!?!?❤❤❤い、いきなりはげししゅぎっ──お゛〜〜〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤❤❤」
真っ白な砂浜に翻る黒のドレス。
結合部から飛び散る本気汁。
雄大な白と青の中に混ざる、淫らな黒と白。
「最高だ」
あぁもう、エロすぎる。腰が止まらなくなるだろうが、この淫乱ボテ腹メス豚ロリオナホが。
「だっめぇえ゛ぇえ゛え゛え゛ぇえ゛え゛ぇ!?!?!?❤❤❤あがぢゃんちゅぶれちゃぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤」
この薄い胸も、薄い尻も、細い肢体も、それらすべてと相反するように膨れたこのボテ腹も。
全部、最後まで貪り尽くしてやる。絶対に、誰にも渡さない。この極上メス豚マゾロリオナホは、僕だけのものだ。
「好きだぞ、
「んひぃっ!?❤❤❤」
後ろから犯しながら、耳元で囁く。
一之瀬には言葉責めしたこと無かったからな。いい機会だし、ここらで本心をぶつけておこう。
「普段は毒舌でツンツンしてる所も、セックスが始まればトロトロになっちゃう所も、研究にかける情熱も、全部大好きだ」
「あっ……❤あっ……❤あぁっ……!?❤」
奥まで染み込むようにゆっくりと、一之瀬の好きな部分を挙げていく。
実際、一之瀬の性格は好みだ。生意気で気が強いところから、一気に甘々になるギャップが特に。
「あっ……!❤あたしもっ❤ほうじょうのこと好きぃっ!❤❤」
「ああ、知ってる」
好きじゃなかったら、こうしてセックスしないもんな。
「しゅきっ❤しゅきしゅき❤だいしゅきぃっ❤❤❤」
「先輩と比べたらどっちが好きだ?」
「ミントしぇんぱい〜〜〜❤❤❤」
「だと思ったよ」
セックスして双子の赤ちゃんまで作ったのに、やっぱり一之瀬の一番は先輩なんだなぁ。
ま、それも一之瀬らしくていいけど。こっちも一番は先輩な訳だし──こう見るとライバル関係なんだよな。
「ふふ❤フラれちゃったねぇ後輩くん❤」
「茶化さないでくださいよ」
当の本人がそんな調子じゃ、こっちもどんな顔すればいいか分からないんですけど。
「笑えばいいと思うよ❤」
「やかましいですよ」
だから心を読むなって言ってんでしょうが。また呂律が回らなくなるくらいブチ犯しますよ。
「だしてぇ〜❤しぇいえき出してよぉ〜❤❤」
「おぅっ……急に締め付け強くすんな」
先輩と軽い漫才をしていたら、一之瀬のおまんこがキュウッ❤と締まってチンポに刺激を与えてきた。
危うく半端に出るとこだったんだが。まったく、油断も隙もねぇな、この精液大好きマゾロリオナホは。
「ふたごの赤ちゃんにぃ〜❤い〜っぱいしぇいえき飲ましぇてぇ〜❤❤」
神様の赤ちゃんと違って、人間の赤ちゃんはお腹に居たら精液飲めないだろ──なんて、無粋なことは言わないでおく。
そんな真っ当な理屈をこねる暇があったら、快楽を貪っている方がよっぽど良い。
「ほぎょっ!?❤❤❤」
後ろから両腕を掴み、引き寄せると同時に腰を打ち付ける。
先輩よりも狭く、熱い腟内。この唯一無二の感覚、存分に楽しませてもらおう。
「ほあ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
ペドロリ膣肉を全力で堪能していると、徐々に射精感が高まってきた。一之瀬のボテ腹を精液で一杯にするため、ピストンをより早くしていく。
気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい。快感で頭が埋まって、真っ白に染まっていく。
「出すぞっ!」
「だひてぇっ!❤❤あっちゅいしぇいえきぃ!❤いっぱいだひてぇええぇえぇ〜〜〜!?!?!?❤❤❤」
どびゅぼぼぼっ!どびゅるぐっ!びゅぼぼぼぉっ!!!
「あ゛〜〜〜〜っ❤❤❤❤❤」
「くっ……精液引っこ抜かれるっ……!」
射精に合わせて、おまんこがうねって精液を搾り取ってくる。まるで搾精機みたいな動きだった。
お腹に赤ちゃん居るってのに、まだ精液飲み足りないのかよ。この淫乱メス豚ガチペドオナホがよ。
「はぁ……❤はぁ……❤えへへぇ……❤❤❤」
「ふぅ……」
犯し終わって、気づく。水着の背中側が大きく空いているせいで、艷やかな背中が丸見えになっている事に。
身体の奥から湧き上がる欲望に身を任せ、その白い背中に舌を這わせた。
「ひゃわぁっ!?❤❤❤」
当然、背中を舐められた一之瀬は可愛らしい悲鳴を上げた。しょっぱい。
しかし、不味くは無い。端的に言って、クセになるような味だった。
現役ガチペドロリ女子大学生の汗……ある意味でめっちゃ貴重な代物かもしれないな。
「な、何するのよ北条!」
「あ、戻った」
まだ繋がったままではあるが、快感とは別種の衝撃で正気に戻ったようだ。
おそらく、薬の効果時間も切れたのだろう。もうちょっとトロトロの一之瀬を見ていたかったが、仕方ない。
「今回はずいぶん乱れてたな、一之瀬」
「う、うるさいわね……」
「だいしゅき〜、とか言ってなかったか?」
「だからうるさ──んぐっ……❤あ゛ぁっ!?❤❤❤」
まだ固さを保っているチンポを、ゆっくりとキツキツおまんこから引き抜く。たったそれだけの動きでも、敏感になった一之瀬の身体は勢いよく潮を噴いていた。
「はぁっ❤はぁっ❤ほ、ホント❤北条ってデリカシー無いわね❤」
「普段から暴言吐きまくってるお前にだけは言われたくないな」
まぁ、それも照れ隠しだって分かってるけどな。今回先輩が飲ませたのは『本能を増幅させる薬』だ。
ということはつまり、一之瀬の大好き発言は心の底から──本能から出たものという訳で。
「クックック」
「な、なによ。そんな悪役みたいな笑い方しちゃって……」
「いや、やっぱり一之瀬のこと好きだなぁって」
「は、はぁっ!?❤い、いきなり何言って……!❤」
同期っていう、先輩や後輩とは違って気軽に触れ合える距離感が良いんだよな。
悪友であり、セフレであり、先輩が好きな恋のライバル同士でもある。
なんとも歪な関係性だが、一之瀬との距離感はこのくらいがちょうどいい。
「ふ、ふんっ! あたしなんかにうつつを抜かしてたら、いつかミント先輩のこと寝取っちゃうんだからねっ!」
「おう、頑張れ」
「ムキー! 余裕綽々なのが鼻につくー!」
一之瀬には頑張ってもらって、ぜひ先輩を寝取ってもらいたい。その後、秒で寝取り返してやる。
ああ、一之瀬が必死で上げた成果を一瞬で無に返すの、最っ高に楽しいだろうなぁ。
「いい雰囲気のところ悪いんだけどね❤あれ、どうにかしないと脱水症状起こしちゃうよ?❤」
「え?」
一之瀬との漫才を続けていたら、唐突に先輩から声がかかる。
相変わらずのニヤケ面で、あらぬ方向を指をさしていた。視線を動かし、その先を見てみると──
「お゛〜〜〜〜っ❤❤❤あ゛〜イグっ❤お゛〜イグっ❤❤イグイグイグっ❤イッグぅ〜〜〜っ!?❤❤❤❤❤」
おまんこをほじくり回し、連続アクメに耽っている二宮の姿があった。
水辺でもないのに砂浜には大きな染みが作られ、片っ端から蒸発して濃厚なメスの匂いを振りまいていた。
「あ、やっべ。流石にほっとき過ぎたか」
「ふふ❤相変わらずの鬼畜っぷりだねぇ、後輩くん❤」
狙ってやったわけじゃないんだけどなぁ。
「ん゛〜〜〜っ❤❤❤」
「すまん、待たせたな二宮」
「ほへぇ〜❤しぇんぱぁい❤❤ぶちゅっ❤❤」
「んむっ」
心配しながら駆け寄ってみると、二宮はいきなりディープキスを繰り出してきた。避ける理由もないので、甘んじて受ける。
あー、唾液うまっ。いくらでも飲み干せるわ。
しかも、呼吸する度にメスの匂いで精液が充填されまくるし。一之瀬に出した分が余裕で補充されたんだが。
「ぷはっ❤──しぇんぱい❤アタシも❤アタシもしゅきッスぅ❤❤だいしゅきッスぅ❤❤❤」
散々お互いの唾液を交換しあい、名残惜しくも口を離す。
その際に告げられた、愛の告白。あまりに自然で、普段より何倍も好意が詰まっていて。
「ああ」
一之瀬と同じく、心の底から出た言葉だと理解できた。
「好きだぞ、
「〜〜〜〜っ❤❤❤❤❤」
だから、その告白に応えねばと思った。
「は〜っ❤は〜っ❤」
「挿れていいか?」
「も、もちろんッスぅ❤❤❤いっぱい、い〜っぱい犯してほしいッスぅ❤❤❤」
「よし」
だったら、全身全霊を以て犯してやろう。最上級の快楽を叩き込んで、愛の大きさを教えてやろう。
「ひぎっ……!?❤❤んほぁあ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
向かい合ったまま、ボテ腹まんこにチンポを突っ込む。
最初からフルスロットルでいこう。