※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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不思議パワーでビーチの真ん中にも関わらず激しくドスケベラブラブセックスをかます鬼畜後輩くん

 犯す、犯す、犯す。

 

 赤ちゃんの詰まった、母性の象徴とも呼べるボテ腹。本来なら守るべきそれを、本能のままに犯していく。

 

「おぶあびゃあ゛ぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 バックで犯していく度に、ドレスのような水着が揺れて、周囲に淫靡さを振りまいていく。

 ついでに淫臭も振りまくせいで、勃起も更に激しくなる。

 

「ほぎぃい゛い゛い゛い゛ぃぃい゛ぃい゛い゛ぃぃい゛ぃっ!?!?!?❤❤❤い、いきなりはげししゅぎっ──お゛〜〜〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 真っ白な砂浜に翻る黒のドレス。

 結合部から飛び散る本気汁。

 雄大な白と青の中に混ざる、淫らな黒と白。

 

「最高だ」

 

 あぁもう、エロすぎる。腰が止まらなくなるだろうが、この淫乱ボテ腹メス豚ロリオナホが。

 

「だっめぇえ゛ぇえ゛え゛え゛ぇえ゛え゛ぇ!?!?!?❤❤❤あがぢゃんちゅぶれちゃぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤」

 

 この薄い胸も、薄い尻も、細い肢体も、それらすべてと相反するように膨れたこのボテ腹も。

 全部、最後まで貪り尽くしてやる。絶対に、誰にも渡さない。この極上メス豚マゾロリオナホは、僕だけのものだ。

 

「好きだぞ、()()

「んひぃっ!?❤❤❤」

 

 後ろから犯しながら、耳元で囁く。

 一之瀬には言葉責めしたこと無かったからな。いい機会だし、ここらで本心をぶつけておこう。

 

「普段は毒舌でツンツンしてる所も、セックスが始まればトロトロになっちゃう所も、研究にかける情熱も、全部大好きだ」

「あっ……❤あっ……❤あぁっ……!?❤」

 

 奥まで染み込むようにゆっくりと、一之瀬の好きな部分を挙げていく。

 実際、一之瀬の性格は好みだ。生意気で気が強いところから、一気に甘々になるギャップが特に。

 

「あっ……!❤あたしもっ❤ほうじょうのこと好きぃっ!❤❤」

「ああ、知ってる」

 

 好きじゃなかったら、こうしてセックスしないもんな。

 

「しゅきっ❤しゅきしゅき❤だいしゅきぃっ❤❤❤」

「先輩と比べたらどっちが好きだ?」

「ミントしぇんぱい〜〜〜❤❤❤」

「だと思ったよ」

 

 セックスして双子の赤ちゃんまで作ったのに、やっぱり一之瀬の一番は先輩なんだなぁ。

 ま、それも一之瀬らしくていいけど。こっちも一番は先輩な訳だし──こう見るとライバル関係なんだよな。

 

「ふふ❤フラれちゃったねぇ後輩くん❤」

「茶化さないでくださいよ」

 

 当の本人がそんな調子じゃ、こっちもどんな顔すればいいか分からないんですけど。

 

「笑えばいいと思うよ❤」

「やかましいですよ」

 

 だから心を読むなって言ってんでしょうが。また呂律が回らなくなるくらいブチ犯しますよ。

 

「だしてぇ〜❤しぇいえき出してよぉ〜❤❤」

「おぅっ……急に締め付け強くすんな」

 

 先輩と軽い漫才をしていたら、一之瀬のおまんこがキュウッ❤と締まってチンポに刺激を与えてきた。

 危うく半端に出るとこだったんだが。まったく、油断も隙もねぇな、この精液大好きマゾロリオナホは。

 

「ふたごの赤ちゃんにぃ〜❤い〜っぱいしぇいえき飲ましぇてぇ〜❤❤」

 

 神様の赤ちゃんと違って、人間の赤ちゃんはお腹に居たら精液飲めないだろ──なんて、無粋なことは言わないでおく。

 そんな真っ当な理屈をこねる暇があったら、快楽を貪っている方がよっぽど良い。

 

「ほぎょっ!?❤❤❤」

 

 後ろから両腕を掴み、引き寄せると同時に腰を打ち付ける。

 先輩よりも狭く、熱い腟内。この唯一無二の感覚、存分に楽しませてもらおう。

 

「ほあ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 ペドロリ膣肉を全力で堪能していると、徐々に射精感が高まってきた。一之瀬のボテ腹を精液で一杯にするため、ピストンをより早くしていく。

 気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい。快感で頭が埋まって、真っ白に染まっていく。

 

「出すぞっ!」

「だひてぇっ!❤❤あっちゅいしぇいえきぃ!❤いっぱいだひてぇええぇえぇ〜〜〜!?!?!?❤❤❤」

 

 どびゅぼぼぼっ!どびゅるぐっ!びゅぼぼぼぉっ!!!

 

「あ゛〜〜〜〜っ❤❤❤❤❤」

「くっ……精液引っこ抜かれるっ……!」

 

 射精に合わせて、おまんこがうねって精液を搾り取ってくる。まるで搾精機みたいな動きだった。

 お腹に赤ちゃん居るってのに、まだ精液飲み足りないのかよ。この淫乱メス豚ガチペドオナホがよ。

 

「はぁ……❤はぁ……❤えへへぇ……❤❤❤」

「ふぅ……」

 

 犯し終わって、気づく。水着の背中側が大きく空いているせいで、艷やかな背中が丸見えになっている事に。

 身体の奥から湧き上がる欲望に身を任せ、その白い背中に舌を這わせた。

 

「ひゃわぁっ!?❤❤❤」

 

 当然、背中を舐められた一之瀬は可愛らしい悲鳴を上げた。しょっぱい。

 しかし、不味くは無い。端的に言って、クセになるような味だった。

 現役ガチペドロリ女子大学生の汗……ある意味でめっちゃ貴重な代物かもしれないな。

 

「な、何するのよ北条!」

「あ、戻った」

 

 まだ繋がったままではあるが、快感とは別種の衝撃で正気に戻ったようだ。

 おそらく、薬の効果時間も切れたのだろう。もうちょっとトロトロの一之瀬を見ていたかったが、仕方ない。

 

「今回はずいぶん乱れてたな、一之瀬」

「う、うるさいわね……」

「だいしゅき〜、とか言ってなかったか?」

「だからうるさ──んぐっ……❤あ゛ぁっ!?❤❤❤」

 

 まだ固さを保っているチンポを、ゆっくりとキツキツおまんこから引き抜く。たったそれだけの動きでも、敏感になった一之瀬の身体は勢いよく潮を噴いていた。

 

「はぁっ❤はぁっ❤ほ、ホント❤北条ってデリカシー無いわね❤」

「普段から暴言吐きまくってるお前にだけは言われたくないな」

 

 まぁ、それも照れ隠しだって分かってるけどな。今回先輩が飲ませたのは『本能を増幅させる薬』だ。

 ということはつまり、一之瀬の大好き発言は心の底から──本能から出たものという訳で。

 

「クックック」

「な、なによ。そんな悪役みたいな笑い方しちゃって……」

「いや、やっぱり一之瀬のこと好きだなぁって」

「は、はぁっ!?❤い、いきなり何言って……!❤」

 

 同期っていう、先輩や後輩とは違って気軽に触れ合える距離感が良いんだよな。

 悪友であり、セフレであり、先輩が好きな恋のライバル同士でもある。

 なんとも歪な関係性だが、一之瀬との距離感はこのくらいがちょうどいい。

 

「ふ、ふんっ! あたしなんかにうつつを抜かしてたら、いつかミント先輩のこと寝取っちゃうんだからねっ!」

「おう、頑張れ」

「ムキー! 余裕綽々なのが鼻につくー!」

 

 一之瀬には頑張ってもらって、ぜひ先輩を寝取ってもらいたい。その後、秒で寝取り返してやる。

 ああ、一之瀬が必死で上げた成果を一瞬で無に返すの、最っ高に楽しいだろうなぁ。

 

「いい雰囲気のところ悪いんだけどね❤あれ、どうにかしないと脱水症状起こしちゃうよ?❤」

「え?」

 

 一之瀬との漫才を続けていたら、唐突に先輩から声がかかる。

 相変わらずのニヤケ面で、あらぬ方向を指をさしていた。視線を動かし、その先を見てみると──

 

「お゛〜〜〜〜っ❤❤❤あ゛〜イグっ❤お゛〜イグっ❤❤イグイグイグっ❤イッグぅ〜〜〜っ!?❤❤❤❤❤」

 

 おまんこをほじくり回し、連続アクメに耽っている二宮の姿があった。

 水辺でもないのに砂浜には大きな染みが作られ、片っ端から蒸発して濃厚なメスの匂いを振りまいていた。

 

「あ、やっべ。流石にほっとき過ぎたか」

「ふふ❤相変わらずの鬼畜っぷりだねぇ、後輩くん❤」

 

 狙ってやったわけじゃないんだけどなぁ。

 

「ん゛〜〜〜っ❤❤❤」

「すまん、待たせたな二宮」

「ほへぇ〜❤しぇんぱぁい❤❤ぶちゅっ❤❤」

「んむっ」

 

 心配しながら駆け寄ってみると、二宮はいきなりディープキスを繰り出してきた。避ける理由もないので、甘んじて受ける。

 あー、唾液うまっ。いくらでも飲み干せるわ。

 しかも、呼吸する度にメスの匂いで精液が充填されまくるし。一之瀬に出した分が余裕で補充されたんだが。

 

「ぷはっ❤──しぇんぱい❤アタシも❤アタシもしゅきッスぅ❤❤だいしゅきッスぅ❤❤❤」

 

 散々お互いの唾液を交換しあい、名残惜しくも口を離す。

 その際に告げられた、愛の告白。あまりに自然で、普段より何倍も好意が詰まっていて。

 

「ああ」

 

 一之瀬と同じく、心の底から出た言葉だと理解できた。

 

「好きだぞ、()()

「〜〜〜〜っ❤❤❤❤❤」

 

 だから、その告白に応えねばと思った。

 

「は〜っ❤は〜っ❤」

「挿れていいか?」

「も、もちろんッスぅ❤❤❤いっぱい、い〜っぱい犯してほしいッスぅ❤❤❤」

「よし」

 

 だったら、全身全霊を以て犯してやろう。最上級の快楽を叩き込んで、愛の大きさを教えてやろう。

 

「ひぎっ……!?❤❤んほぁあ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 向かい合ったまま、ボテ腹まんこにチンポを突っ込む。

 最初からフルスロットルでいこう。

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