※この作品はR-18です。

とても都合のいいオナホ先輩   作:九龍城砦

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※ハスターちゃん(八尋寧々)の水着を極小スリングショット、クトゥルフさんの衣装を競泳水着に変更しました。


水着のままラブラブお嫁さんボテ腹セックスを堪能するド淫乱巨乳マゾ豚オナホ後輩

「あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁ〜〜〜〜!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 ボテ腹メス豚オナホのアヘ声が、沖縄のビーチに響き渡る。パレオ型の水着を振り乱し、全身を跳ねさせながら絶頂している。

 あぁ、最高だな。日の光を浴びながらの青姦、癖になりそうだ。

 

「おやおや❤最初からフルスロットルだね❤」

「体力オバケすぎる、あいつ……」

 

 パラソルの下で休憩しながら、先輩と一之瀬が生暖かい視線でこちらを見つめてくる。

 あの、あんまりジロジロ見られてると恥ずかしいんですけど。

 

「しぇんぱぁい!❤」

「なんだ?」

「もっとぉ!❤もっとおまんこいじめて欲しいッスぅ!!!❤❤❤」

「お安いご用だ」

 

 恥ずかしいとか言ってる場合じゃなかった。今は二宮とのセックスに集中しなければ。

 完膚無きまでにブチ犯し尽くしてやる。覚悟しろよ、この銀髪巨乳ボテ腹マゾ後輩オナホがよ。

 

「あ゛〜〜〜っ❤しゅきぃっ❤しぇんぱいだいしゅきぃ❤❤❤」

「お前が好きなのはチンポだけだろ、このマゾ豚オナホが」

「しょ、しょんなこと❤しょんなことぉ〜❤❤」

「じゃあどこら辺が好きなのか、ちゃんと言葉にしないとな?」

 

 一旦ピストンの速度を緩め、ゆったりとしたセックスに移行する。

 このくらいの気持ちよさなら、ちゃんと思考も回せるだろう。ふざけた答えだったら鬼ピストン再開だけど。

 

「え、えっとぉ❤まず顔がいいッス❤」

「ふむふむ」

「そ、それに❤ぶっきらぼうに見えてめっちゃ優しいッス❤❤」

「それから?」

「あと──チンポがでっかいッス❤❤❤」

 

 やっぱチンポが好きなだけじゃねーか。

 

「お仕置きだな、こりゃ」

「あ❤──ふんぎゅぉっ❤❤❤」

 

 勢いよく腰を突き出して、思いっきり子宮口をどつき上げる。纏わりついてくるひだひだの膣肉を振りほどき、奥の弱点を徹底的に責め続ける。

 赤ちゃんが入ってるってのに、精液求めてクパクパしやがって。早産でもしたらどうすんだ、反省しろこの母親失格のマゾメスオナホが。

 

「言葉責めのお手本を見せてやる──覚悟しろよ」

「ひぃっ❤❤❤」

 

 火照った身体を抱きしめ、愛の言葉を囁く。好きな所、魅力を感じる所、可愛い所。

 心の奥から湧き出す感情を、言葉に整形してぶつけていく。

 

「まずはそのトロ顔だな。普段は威圧感を与えるツリ目なのに、セックスしたらすぐトロトロになって目尻が下がってくるの、最高にチンポにクる」

「ひうっ……!❤❤❤」

「次に、この身体だな。身長高いし、おっぱい大きいし、ケツもデカいし。元気な赤ちゃん産んでくれそうな身体だと思うぞ」

「はぁぁ……!❤❤❤」

「最後に、その大型犬みたいな人懐っこい性格だな。話したり、リアクション取ったり、その度にかわいいと思ってたんだ」

「ふぉおおぉおおぉぉ……!?❤❤❤」

 

 ゆったりとしたピストンに移行しながら、耳元で囁くように告げる。快感と言葉が肉体を通して繋がり、心に染み渡っていく。

 その証拠に、先程よりも結合部からあふれる本気汁の量が段違いだ。ここが砂浜じゃなかったら、足下が本気汁溜まりになってる所だったぞ。

 

「まあ色々言ったけど、一番好きな所は──」

「お゛う゛ん゛ぐっ!?❤❤❤❤❤」

「そのケダモノみてぇな性欲だけどな」

 

 どぼぶっぢゅん!!!

 

「わお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉお゛お゛〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 ゆっくり突いて油断していた所に、不意打ちの一撃を叩き込む。

 マゾメス共通の弱点である子宮口を叩き潰してやると、二宮は犬の遠吠えみたいなイキ声を上げて絶頂した。尿道から勢いよく潮が噴き出し、ビーチをメス汁で汚していく。

 無色透明ではあるから、匂いを嗅がなかければ気づかないだろうが──いや、メス臭すぎて即効気づかれるな。

 

「快楽に弱すぎなんだよ! このメス犬オナホが!」

「あ゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉぉお゛お゛お゛ぉぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 電柱にマーキングする犬だって、ここまでメス臭い小便は漏らさないだろうよ。

 まったく、どんだけ発情すれば気が済むんだ、このボテ腹マゾ豚メス犬オナホールは。

 

「あがぢゃんっ❤❤あがぢゃんちゅぶれちゃうッスぅ❤❤❤」

「安心しろ、この程度じゃ潰れたりしない」

 

 先輩の保護が万全なことは、一之瀬が証明してるからな。あのガチペドロリボディをブチ犯してケロッとしてるのが、その証拠だ。

 だから安心して快楽に溺れろ。思う存分、母親失格のメス豚アクメをキメればいい。

 

「そろそろ出すぞっ! ボテ腹で精液受け止めろっ!」

「ひゃいぃぃっ❤❤❤」

 

 激しくしたり、優しくしたり、思うままに動いたせいで、こっちも限界を迎えてる。

 二宮の極上おまんこをこれだけ味わえば、精液もフルチャージされるってもんだ。赤ちゃんが入ってるこのボテ腹に、ありったけを注ぎ込んでやろう。

 

「出すぞっ!」

「がっあ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」

 

 チンポの先端を子宮口に押し当て、思いっきり射精する。赤ちゃんを精液で溺れさせるつもりで、特濃精液を注ぎ込む。

 まぁ、赤ちゃんって母親とへその緒で繋がってるから、何も飲めないんだが。 

 

「ほごおおぉぉおおぉおおぉっ……❤❤❤❤❤」

 

 アクメによってマン肉が震え、精液を搾り取るために蠢く。その搾精に逆らわず、キンタマ内の精液すべてを注ぎ込んでやった。

 結合部から精液が溢れ、辺りにメスとオスの匂いが充満していく。屋外だってのに、濃厚な匂いでむせ返りそうだ。

 

「はぁ……相変わらず最高だな、二宮」

「ほへぇ……❤❤り、凛花って❤名前で呼んで欲しいッスぅ……❤❤❤」

「気持ちよかったぞ、凛花」

「っ〜〜〜❤❤❤えへへっ❤アタシもッス❤❤」

 

 妊娠してるのに、気持ちよさはいつも以上だったような気もする。

 膣ひだの動きが進化してるように感じるんだが……これ以上進化したら、本格的にヤバいかもしれん。負けないように、先輩オナホで鍛え直さないといけないな。

 

「──ちゅっ❤」

「どうした、凛花」

「えへへっ❤なんでもなーいッス❤」

 

 唐突に軽くキスをされ、微笑まれる。

 見惚れてしまうような、恋する乙女の笑顔だった。

 

「じゃあチンポ抜かないとッスね──んむぎゅぷっ!?!?!?❤❤❤」

 

 ガッシリとほっぺたを掴み、思いっきりキスをする。唾液を吸い取り、舌を絡め、凛花の口内を味わい尽くす。

 キスしたいならそう言ってくれ。いくらでもしてやるぞ。

 

「じゅるるるっ!❤じゅるぼっ!❤ぐぢゅぬぢゅ!❤れろぉっ❤じゅぱじゅぱっ❤ちゅううぅぅぅ──ぶはぁっ!❤❤❤」

「ぷは……ごちそうさま、凛香」

「あへへ……❤ふひひ……❤」

 

 濃厚なディープキスで骨抜きになった凛花の膣内から、ゆっくりとチンポを引き抜いていく。

 引き抜く際に五、六回ほど絶頂してたが、まぁ誤差だろう。 

 

「うわぁ……せっかくの可愛らしい余韻が台無しですね……」

「まぁ後輩くんだしねぇ❤」

 

 気絶した凛花を抱えて二人の元へ歩いていけば、何やら呆れたような視線を向けられた。

 何か間違ったような対応したかな。自惚れでもなく百点満点だったと思うんだが。

 

「っていうか北条! 凛花のこと名前で呼ぶなら、あたしも名前で呼びなさいよ!」

「一之瀬はまだダメだ」

「なんでよ!?」

 

 ほうじょうポイントが足りてないからな。もう少し優しく接してくれたら、速攻で溜まるぞ。

 

「ふふ❤名前かぁ❤」

「先輩も、名前で呼んだほうが良いですか?」

 

 思えば先輩も、先輩としか呼んでいない。名前で呼ぶべきなんだろうか──付き合ってる、んだし。

 

「いいや?❤後輩くんには()()()()()で呼んでほしいからねぇ❤その時まで、楽しみは取っておくことにするさ❤」

「本当の名前……」

 

 そうか。先輩には人間じゃなく、神様としての名前が別にあるんだった。

 たしか、ニャルラトホテプって言ってたような。何となく可愛い響きの名前だな。

 

「いつかその時が来たら……本当の名前で呼んでもいいですか?」

「もちろんだとも❤とびっきりイケボで呼んでくれたまえ❤」

 

 イケボて。別に声には自信無いんだが。

 

「な〜んかいい雰囲気だねぇ〜?」

「うぉっ、ビックリした」

 

 後ろから、最近になって聞き慣れた声が聞こえてきた。

 凜花をビーチチェアに寝かせ、振り返る。

 

「どこ行ってたんだ八尋、遅かったじゃない──か?」

 

 振り向くと、そこには。

 

「ごめんなさ〜い❤ちょっとぉ❤野暮用があってぇ〜❤」

「おいハスター、御託はいい。さっさと本題に入れ」

 

 黄色い極小スリングショット水着の八尋と共に、水色っぽい青髪を靡かせた、競泳水着を身につけた長身爆乳美少女が立っていたのだった。

 いや、どちら様ですか?

 

「我はクトゥルフ。海底都市ルルイエに眠る、偉大かつ冒涜的な──海の神である」

 

 あ、ナチュラルに思考読んでくる。

 本物ですね、これ。

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