「あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁ〜〜〜〜!?!?!?❤❤❤❤❤」
ボテ腹メス豚オナホのアヘ声が、沖縄のビーチに響き渡る。パレオ型の水着を振り乱し、全身を跳ねさせながら絶頂している。
あぁ、最高だな。日の光を浴びながらの青姦、癖になりそうだ。
「おやおや❤最初からフルスロットルだね❤」
「体力オバケすぎる、あいつ……」
パラソルの下で休憩しながら、先輩と一之瀬が生暖かい視線でこちらを見つめてくる。
あの、あんまりジロジロ見られてると恥ずかしいんですけど。
「しぇんぱぁい!❤」
「なんだ?」
「もっとぉ!❤もっとおまんこいじめて欲しいッスぅ!!!❤❤❤」
「お安いご用だ」
恥ずかしいとか言ってる場合じゃなかった。今は二宮とのセックスに集中しなければ。
完膚無きまでにブチ犯し尽くしてやる。覚悟しろよ、この銀髪巨乳ボテ腹マゾ後輩オナホがよ。
「あ゛〜〜〜っ❤しゅきぃっ❤しぇんぱいだいしゅきぃ❤❤❤」
「お前が好きなのはチンポだけだろ、このマゾ豚オナホが」
「しょ、しょんなこと❤しょんなことぉ〜❤❤」
「じゃあどこら辺が好きなのか、ちゃんと言葉にしないとな?」
一旦ピストンの速度を緩め、ゆったりとしたセックスに移行する。
このくらいの気持ちよさなら、ちゃんと思考も回せるだろう。ふざけた答えだったら鬼ピストン再開だけど。
「え、えっとぉ❤まず顔がいいッス❤」
「ふむふむ」
「そ、それに❤ぶっきらぼうに見えてめっちゃ優しいッス❤❤」
「それから?」
「あと──チンポがでっかいッス❤❤❤」
やっぱチンポが好きなだけじゃねーか。
「お仕置きだな、こりゃ」
「あ❤──ふんぎゅぉっ❤❤❤」
勢いよく腰を突き出して、思いっきり子宮口をどつき上げる。纏わりついてくるひだひだの膣肉を振りほどき、奥の弱点を徹底的に責め続ける。
赤ちゃんが入ってるってのに、精液求めてクパクパしやがって。早産でもしたらどうすんだ、反省しろこの母親失格のマゾメスオナホが。
「言葉責めのお手本を見せてやる──覚悟しろよ」
「ひぃっ❤❤❤」
火照った身体を抱きしめ、愛の言葉を囁く。好きな所、魅力を感じる所、可愛い所。
心の奥から湧き出す感情を、言葉に整形してぶつけていく。
「まずはそのトロ顔だな。普段は威圧感を与えるツリ目なのに、セックスしたらすぐトロトロになって目尻が下がってくるの、最高にチンポにクる」
「ひうっ……!❤❤❤」
「次に、この身体だな。身長高いし、おっぱい大きいし、ケツもデカいし。元気な赤ちゃん産んでくれそうな身体だと思うぞ」
「はぁぁ……!❤❤❤」
「最後に、その大型犬みたいな人懐っこい性格だな。話したり、リアクション取ったり、その度にかわいいと思ってたんだ」
「ふぉおおぉおおぉぉ……!?❤❤❤」
ゆったりとしたピストンに移行しながら、耳元で囁くように告げる。快感と言葉が肉体を通して繋がり、心に染み渡っていく。
その証拠に、先程よりも結合部からあふれる本気汁の量が段違いだ。ここが砂浜じゃなかったら、足下が本気汁溜まりになってる所だったぞ。
「まあ色々言ったけど、一番好きな所は──」
「お゛う゛ん゛ぐっ!?❤❤❤❤❤」
「そのケダモノみてぇな性欲だけどな」
どぼぶっぢゅん!!!
「わお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉお゛お゛〜〜〜っ!?!?!?❤❤❤❤❤」
ゆっくり突いて油断していた所に、不意打ちの一撃を叩き込む。
マゾメス共通の弱点である子宮口を叩き潰してやると、二宮は犬の遠吠えみたいなイキ声を上げて絶頂した。尿道から勢いよく潮が噴き出し、ビーチをメス汁で汚していく。
無色透明ではあるから、匂いを嗅がなかければ気づかないだろうが──いや、メス臭すぎて即効気づかれるな。
「快楽に弱すぎなんだよ! このメス犬オナホが!」
「あ゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉぉお゛お゛お゛ぉぉお゛お゛ぉっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
電柱にマーキングする犬だって、ここまでメス臭い小便は漏らさないだろうよ。
まったく、どんだけ発情すれば気が済むんだ、このボテ腹マゾ豚メス犬オナホールは。
「あがぢゃんっ❤❤あがぢゃんちゅぶれちゃうッスぅ❤❤❤」
「安心しろ、この程度じゃ潰れたりしない」
先輩の保護が万全なことは、一之瀬が証明してるからな。あのガチペドロリボディをブチ犯してケロッとしてるのが、その証拠だ。
だから安心して快楽に溺れろ。思う存分、母親失格のメス豚アクメをキメればいい。
「そろそろ出すぞっ! ボテ腹で精液受け止めろっ!」
「ひゃいぃぃっ❤❤❤」
激しくしたり、優しくしたり、思うままに動いたせいで、こっちも限界を迎えてる。
二宮の極上おまんこをこれだけ味わえば、精液もフルチャージされるってもんだ。赤ちゃんが入ってるこのボテ腹に、ありったけを注ぎ込んでやろう。
「出すぞっ!」
「がっあ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁっ!?!?!?❤❤❤❤❤」
チンポの先端を子宮口に押し当て、思いっきり射精する。赤ちゃんを精液で溺れさせるつもりで、特濃精液を注ぎ込む。
まぁ、赤ちゃんって母親とへその緒で繋がってるから、何も飲めないんだが。
「ほごおおぉぉおおぉおおぉっ……❤❤❤❤❤」
アクメによってマン肉が震え、精液を搾り取るために蠢く。その搾精に逆らわず、キンタマ内の精液すべてを注ぎ込んでやった。
結合部から精液が溢れ、辺りにメスとオスの匂いが充満していく。屋外だってのに、濃厚な匂いでむせ返りそうだ。
「はぁ……相変わらず最高だな、二宮」
「ほへぇ……❤❤り、凛花って❤名前で呼んで欲しいッスぅ……❤❤❤」
「気持ちよかったぞ、凛花」
「っ〜〜〜❤❤❤えへへっ❤アタシもッス❤❤」
妊娠してるのに、気持ちよさはいつも以上だったような気もする。
膣ひだの動きが進化してるように感じるんだが……これ以上進化したら、本格的にヤバいかもしれん。負けないように、先輩オナホで鍛え直さないといけないな。
「──ちゅっ❤」
「どうした、凛花」
「えへへっ❤なんでもなーいッス❤」
唐突に軽くキスをされ、微笑まれる。
見惚れてしまうような、恋する乙女の笑顔だった。
「じゃあチンポ抜かないとッスね──んむぎゅぷっ!?!?!?❤❤❤」
ガッシリとほっぺたを掴み、思いっきりキスをする。唾液を吸い取り、舌を絡め、凛花の口内を味わい尽くす。
キスしたいならそう言ってくれ。いくらでもしてやるぞ。
「じゅるるるっ!❤じゅるぼっ!❤ぐぢゅぬぢゅ!❤れろぉっ❤じゅぱじゅぱっ❤ちゅううぅぅぅ──ぶはぁっ!❤❤❤」
「ぷは……ごちそうさま、凛香」
「あへへ……❤ふひひ……❤」
濃厚なディープキスで骨抜きになった凛花の膣内から、ゆっくりとチンポを引き抜いていく。
引き抜く際に五、六回ほど絶頂してたが、まぁ誤差だろう。
「うわぁ……せっかくの可愛らしい余韻が台無しですね……」
「まぁ後輩くんだしねぇ❤」
気絶した凛花を抱えて二人の元へ歩いていけば、何やら呆れたような視線を向けられた。
何か間違ったような対応したかな。自惚れでもなく百点満点だったと思うんだが。
「っていうか北条! 凛花のこと名前で呼ぶなら、あたしも名前で呼びなさいよ!」
「一之瀬はまだダメだ」
「なんでよ!?」
ほうじょうポイントが足りてないからな。もう少し優しく接してくれたら、速攻で溜まるぞ。
「ふふ❤名前かぁ❤」
「先輩も、名前で呼んだほうが良いですか?」
思えば先輩も、先輩としか呼んでいない。名前で呼ぶべきなんだろうか──付き合ってる、んだし。
「いいや?❤後輩くんには
「本当の名前……」
そうか。先輩には人間じゃなく、神様としての名前が別にあるんだった。
たしか、ニャルラトホテプって言ってたような。何となく可愛い響きの名前だな。
「いつかその時が来たら……本当の名前で呼んでもいいですか?」
「もちろんだとも❤とびっきりイケボで呼んでくれたまえ❤」
イケボて。別に声には自信無いんだが。
「な〜んかいい雰囲気だねぇ〜?」
「うぉっ、ビックリした」
後ろから、最近になって聞き慣れた声が聞こえてきた。
凜花をビーチチェアに寝かせ、振り返る。
「どこ行ってたんだ八尋、遅かったじゃない──か?」
振り向くと、そこには。
「ごめんなさ〜い❤ちょっとぉ❤野暮用があってぇ〜❤」
「おいハスター、御託はいい。さっさと本題に入れ」
黄色い極小スリングショット水着の八尋と共に、水色っぽい青髪を靡かせた、競泳水着を身につけた長身爆乳美少女が立っていたのだった。
いや、どちら様ですか?
「我はクトゥルフ。海底都市ルルイエに眠る、偉大かつ冒涜的な──海の神である」
あ、ナチュラルに思考読んでくる。
本物ですね、これ。